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ザ・シガー
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きりちゃんにお願いして縞パン・ニーソのギアインナーコスでエッチしてもらいたい

きりちゃんにお願いして縞パン・ニーソのギアインナーコスでエッチしてもらいたい 「な、ななな、なに言うデスかぁ!?」  そこをどうか、と頭を下げる。 「いやでも、そんなの、だ、だめ、駄目デス。ギアを何だと思ってるデスか……」  うわ、顔真っ赤にしてるのすげえ可愛い。  きりちゃん可愛い、好き。  大好きです。 「そんなこと言っても誤魔化されないのデス!」  とか言ってまんざらでもない顔をしているのがまた可愛い。  まあまあお願いしますよ切歌様、お願いします、愛してます。 「駄目! 駄目デス!」  ぷいとそっぽを向かれる。  後ろから抱きしめる。  うわっ、腰細っ! いい匂いする、さらさらキラキラのブロンドからめっちゃ甘いいい匂いする。  ほのかに温かい体温を感じつつ耳元でお願いする。 「だめ、だめ……デス」  まあまあ、そう言わないでさあ。  ね? いいでしょ?  きりちゃんかわいい、すき、大好き。 「~~っ」  以下、変身装着、ギアインナーのみ。  うっわ! エロ! 超ドスケベ! ドスケベエッチだよ!  やっぱきりちゃんセンスあるわ、ポールダンスめちゃめちゃ上手くなったね。 「えへへ、そうデスか。教えてもらった甲斐があったデス」  教えた甲斐がありました。  では早速。 「ぴゃぁあ! い、いきなりデスか!?」  もちろんですよ、ぐへへへ。 「ちょ、タンマ、タンマデス、ひゃっ、あ……ん♥ だめ、あ……ぁ♥」  そうこう言いつつ甘い声上げて震えるきりちゃん。  うわ、ほんと、声もエロっ。  今日までいっぱいエッチなことして感度開発してきてよかったと心から思う。  すーはー、すーはー、髪めちゃめちゃいい匂いするう。  後ろから抱きしめつつ、細いウエストを撫で、パンティ部分に手を回す。  パンティ、というか、レオタード状なので厳密には違うのだが、縞々ストライプ柄で強調されているのでとてもパンティ感が強い、つまりパンティ的でありもはや実質パンティと言っても過言ではない。  インナーの下にはなにもつけていない。  生地はとても薄く張り付いている。  なんでも、戦う時にはもっと防御性能? 的なものがあるらしいが(俺はよう知らん)今はそういうのない。  つまり、とても、刺激できる。  スリスリ♥ コスコス♥ コスコスコスコス♥ くちっ♥ ぷちゅ♥ 「あ……ん! ぁあ……ぁああ♥ だめ、あっ……んくぅっ♥」  目尻に涙の玉を作って白い肌を赤らめるきりちゃん。  抱えた腕の中でぷるぷる震える。  俺は執拗に指で、パンティの上から股間の部分をこすりまくる。  うらうら、どうだ? もう早くも濡れてるじゃない。  きりちゃんエッチだなーエッチな子だなー。 「え、エッチじゃないデス……私、そんな……ん"ぅ!」  きゅっ、と、クリを摘む。  くぐもった声を上げてびくんと背を反らせるきりちゃん。  あー、今ので軽くイッたでしょ。  ほんと感度いいね、可愛い、ああもう可愛い。  エッチな甘い匂いぷんぷんしてるよ、きりちゃんのいい匂いいっぱいするよ。 「~~っ!」  耳まで赤くなってるのも最高に可愛い。  うはぁ、きりちゃんの縞々パンティ、もうきりちゃんのおつゆでとろとろじゃん。  次、こっち、ニーソ、ニーソ触らせて。  前からこれめっちゃ触りたかった! 「脚、そんな……あ、んぅ……っ♥」  イッたばっかりで腰が震えてるきりちゃんを、俺は今度は太腿に指を這わせる。  すらりとして、なおかつうっすら女らしい肉をつけた素晴らしい脚線美。  ぴっちりと段差をつけて食い込んでいる縞々ニーソの入り口に指を挿れ、ぱちんとゴムを引っ張ってやる。  あー、くそ、すべすべした肌しやがって……エロすぎんだよお。  もう我慢なんねえ、挟ませろ。 「ひゃあ! ちょ、な、なにしてるデスか……太腿、あつっ、あ、熱いデス……おちんちん、うぁっ……」  俺は後ろから、きりちゃんの形の良いお尻に腰を押し付けながら、白くすべすべした内腿の間に勃起したものを挟ませる。  ニーソにもコスコスと擦らせる。  うは、やべっ……マジ気持ちいい。  我慢汁をなすりつけ、亀頭と幹でぐちゃぐちゃ音を立ててやる。  きりちゃんのすべすべ太腿最高、最高だよ、きりちゃんは脚まで名器だね。 「なに言ってるデスか……変態デス……」  きりちゃん、脚、脚締めて! ぎゅってして! 「こ、こうデスか?」  なんだかんだ言って言うこと聞いてくれるきりちゃんだいすき!  うあ、すげ……ぎゅうって包んで、うお、イク! 「きゃ! うあ……あそこと脚、ベトベトになっちゃったデス……なんでこんな変態さん好きになっちゃったデスか、もう……」  うう、まだ出る。  きりちゃんのすべすべの脚とニーソと、しっとり愛液で濡れたパンティ部分に念入りにザーメンをかける。  何度もかける。  かけながら擦り付ける。  くちゅくちゅと汁気が混ざって、愛液と精液が蕩けあう。  名残を惜しむように押し付けていると、さらに性欲が湧き上がってくる。  固くなったもので、きりちゃんの入り口を、インナーの上から押し付けた。 「あ……ん、くっ♥ す、する、デスか?」  うはぁ、きりちゃん期待で目ウルウルさせてる。  当然だろうがあ! 「きゃあ!」  押し倒し、綺麗なすらりとした脚、縞々ニーソ脚を愛おしげに手でつかみ、左右に割る。  しっとり濡れたパンティをずらし、ひくひくしている膣口に、自慢のものを押し付ける。  くちゅり♥ 「あっ♥」  ほんのちょっぴり亀頭でキスしただけで甘い声を上げるきりちゃん。  ほんと、堪らねえ、エッチで可愛すぎでしょ。  無限に湧き上がるような性欲のまま、俺は亀頭を押し込んで沈めていく。 「ぁあ……あ、ああ……あぁああっ!」  どんどん声を甲高くさせるきりちゃん。  くう~、あそこもぬるぬるきつきつで、お肉のヒダがやらしく絡んでくる。  全身名器かよっ。  そのまま押し込んでいくと、程なく一番奥に当たる。 「ひゃううあああ!」  よっぽど気持ちいいのか、奥にふれると腰が浮いた。  おっぱいもぷるんと跳ねる。  きりちゃん、おっぱいもどんどんデカくなってない? 「それは、だって、いっぱい触るから……ひゃあ♥ ああ、ああああ♥」  こんなふうにかな。  ぷるぷる揺れる豊乳を揉みしだく。  乳首をきゅっとつねると、あそこの締りも増す。  ほんと、最高かよ。  きりちゃん可愛すぎるよ。  よし、腰使うぞ。 「駄目、あっ♥ すごっ♥ すごいデス♥ ああ……ひぅ♥ ぁああ♥」  ぐぢゅ♥ ぐぢゅ♥ ばちゅん♥  俺は体重をかけてきりちゃんにまたがり、奥へ、奥へと、自分の固くなったもので突き挿れる。  よく締まる、狭い穴。  きりちゃんの肉は蕩けそうに熱かった。  おっぱいは堪らなく張りがあって、同時に柔らかい。  うお、すげ……ほんと、すげえ締まる、名器すぎる。  息を荒げ、はずませ、腰を振る。  指と指の間からはみ出る、きりちゃんの胸の肉。  手にも腰にも、どんどん心地いい快感が走り抜けていく。 「もっと……もっと、奥っ♥ あぁああ! そこ、そこ気持ちいデス! ああ、いいっ……ふぁああ♥」  さらさらの金髪を乱し、声を上げて求めるきりちゃん。  普段の天真爛漫ぶりから、見事なくらいに変わっていく。  自分から求めだすと、すらりとした長い脚が俺の腰に絡められていく。  本当に、堪らない。  こみ上げてくる欲望のまま、俺も奥を突き上げ、溶けそうに締め上げる熱い肉をこじ開けた。  もう、出ちまいそうだ。  どんどん腰は素早くなる。  強く重くなる。 「っ♥ きて……きて! いいデス♥ なか、出して♥ 全部なかにほしいデス♥ イカせて……あぁ♥ い、イクっ♥ わたしも、もう……あ"ぁああああ♥♥」  ずん! ずん! と奥を突き上げ。  やがて素早いリズムの中、突然、俺は腰を痙攣させ、吐き出した。  きりちゃんの中に、奥に。  こってりとした白濁を。  素晴らしい気持ちよさだった。  そのまま意識がぶっとびそうな快感。  何度か震え、きりちゃんの中にたっぷりとぶち撒け、脱力する。  上にのしかかる俺の体を、きりちゃんは手を回して抱きしめる。 「はぁ……ぁ……ああっ♥ ふう……っ」  一緒に絶頂を噛み締めて分け合う体温の、なんともいえない心地よさ。  ふう……きりちゃん、よかったよ、めっちゃよかった。 「わたしも……デス♥」  涙を目に溜めてうっとりと嬉しそうにうなずくきりちゃん。  あ、やべ……あんまり可愛いから見てるとまたこみ上げてきた。  う、おっぱいデカ、指に返ってくるむちむちおっぱいの感触すごっ。 「ふぁ! ま、まだできるデスか!?」  俺のものが徐々に回復していくのを感じて、きりちゃんが目を白黒させる。  はい、そうです。  次上になってもらっていい? 「~~っ、変態さんデス……」  呆れたような困ったような、嬉しいような顔をするきりちゃん。  しかし当然のように、またわがままを聞いていただけ。  俺はきりちゃんの魅惑の美尻(縞々パンティはもちろん履いたままだ)でバック騎乗位をしていただくのだった。

Comments

きりしら3Pではあきまへんのん(え

ザ・シガー

切ちゃんはエロ可愛いデスね! バック騎乗位の切ちゃんのお尻を引っ叩きながらスる続編はありますか?

サワグチ


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