クリスとマリア 温泉旅行でチャラ男に大敗北の巻(後編)
Added 2019-07-15 04:25:22 +0000 UTCクリスとマリア 温泉旅行でチャラ男に大敗北の巻(後編) それをまだかすかに残る理性の欠片で否定しながら、しかし、綺麗な桃色の乳首を勃たせ、唇の端から唾液の筋を流し。 マリアは、唇から伸ばした舌を、ちろりと、男の亀頭へ這わせる。 「ん、ちゅ……んぅっ」 「うは、すげっ。俺今、有名人にフェラとチンポキスさせてる。どっすか。俺のチンポおいしい?」 「へんなこと、いわないで……ん、ちゅう……じゅる、じゅぷっ💕」 目尻に涙を溜めながら、上目遣いで、とびきりの美人が奉仕する。 男にとっては夢のような光景だ。 マリアは恥垢の溜まったカリ首のあたりを、ちろちろと舐め、キスで鈴口に挨拶する。 初めてのキスはペニスとだった。 我慢汁の塩辛さ、青臭い恥垢の臭気。 ぞくり、ぞくりと、マリアの中のマゾの法悦が、甘く煮えたぎる。 カリ、亀頭、幹をそれぞれにたっぷり舐めあげ、ペニスは全体をじっとりと濡らす。 そこでようやく、マリアは、浴衣の合わせ目からまろび出した、特大の肉鞠を、だぷ💕 ぶるん💕 と、取り出した。 「ん……あ、熱いっ」 「うあ、すごっ! エロ乳の圧力とふわふわの柔らかさ。肌もしっとり吸い付いて、マリアさんのおっぱいマジマンコっすよこれ」 「い、いわないで、もうっ……」 ぎゅう、と、左右から男の勃起を挟み、包み、その熱さに打ち震えながら、マリアは頬を上気させる。 男に自分の胸が性器のように見られていることを改めて言われ、堪らなく恥ずかしい。 だがその恥ずかしさこそ、彼女の中の雌の欲望を、とろけるほどに熱くさせる。 濡れたペニスを爆乳で包み、マリアは、その巨大な果肉を上下に揺さぶった。 「これで、いい?」 初めてのことだ、知識として聞いたことはあっても、するのは初めて。 けれど、かなり効果的だったらしい。 男は巨大なペニスを震わせ、満悦そうな顔で、マリアのパイズリ奉仕を楽しんだ。 「いい、超いいっすよお。マリアさんスケベの才能もあるんっすねえ」 「言わないでよ、はずかしい……」 「え~、でも目ぇうるうるさせて、めっちゃ興奮してっしょ。ドスケベだなあ」 「~~っ!」 否定、できない。 乳を揺さぶり、乳首をこすりつけ、そのたび、ゾクゾクと甘い快感を覚えてしまう。 谷間から顔をだす亀頭の臭気に、子宮が熱い。 舌を、ちろりと出す。 マリアは男の亀頭を舐め、濃い我慢汁を啜った。 「じゅる……ちゅ、んぅ……こくんっ💕」 さらに体は熱く、熱く、溶けそうなほど。 もう否定のしようもないほど、パイズリだけで、出来上がってしまう。 極上で最低のメス豚だった。 ぶる、だぷっ💕 だぱんっ💕 ドスケベなエロい肉の塊を、マリアはこれでもかと上下に揺さぶり、挟んだペニスを扱きあげる。 男はうめきをあげてその快感を堪能した。 舌先でちろりと亀頭を舐めるのも堪らない。 やがて爆乳によるパイズリフェラをじっとりと行っていくうち、男の勃起が、爆ぜるようにぶちまけた。 「やべ、もう出るっすよ、ちゃんと飲んで!」 「え? ひゃ!」 谷間で、亀頭がたっぷりと汁を出す。 マリアの美しく淫靡な体にマーキングでもするかのように。 「ん、ぷぁ……濃すぎっ……匂いと味だけで妊娠しそぉ……」 濃厚な男の精に、マリアは痺れる。 匂いも味も堪らないほど濃く、それだけで雌の本能は熱を帯び、さっきから子宮がひっきりなしに、愛液を濡れさせる。 顔と爆乳の谷間を精液で彩るマリアに、周囲の男たちも生唾を飲んで見つめる。 そして、嗜虐的な笑みを浮かべた。 「あーあ、飲んでっていったのに、ほとんどぶっかけじゃないっすかあ、これじゃあ約束はなしっすね」 「そんなっ!」 「じゃ、つうことで、二人まとめて輪姦ぱーりぃー!」 「ちょ……いや、きゃあ!」 マリアの豊かな体を、男が押さえつける。 左右から手を掴まれ、むちむちした脚を押し開き。 そして、すでに愛液でじっとりと濡れそぼる蜜壺へ、固く勃起したものが押し付けられる。 ぐちゅ💕 「あん!」 それだけで、甘い声が出てしまった。 亀頭がほんの少しだけ膣口にキスをして、くちゅくちゅと擦る。 たったそれだけで、マリアは目尻に涙が浮かぶほど感じている。 「うは! マリアさんエッロ。やっぱ歌手とかやってっと枕も普通っすか」 「そんなこと、やめ……ほんとにだめ……あ"ぁあ!」 みぢ、ぶつんっ! 男が体重をかけて腰を沈め、マリアの訴えなど無碍にする。 これまで守り通してきた純潔を、いともたやすく穢され、蹂躙される。 (うそっ、私の初めて……こんなっ。いやっ……いやなのに、痛いのに……気持ち、いいっ) 涙を流し、その白くなめらかな肌を、豊かな肉の膨らみを汗で濡らし。 破瓜の痛みさえ快楽の嬲られる。 よほど薬が効果的だったのか、それとも、もとから淫乱な体だったためか。 あるいは、どちらもか。 ズン! と、男のものが奥へ押し込まれる。 亀頭が、マリアの子産みの宮へキスをする。 「ひゃぁあんっ💕」 眼の前が白くちかちかと明滅、そして、脳髄のてっぺんまで蕩けそうな甘い快感、弾ける甲高い声。 マリアは押さえつけられた両腕をつっぱらせ、これまで味わったこともない恍惚感にしびれた。 「うは、声もエッロ。あそこもぎゅうぎゅう締め付けて、超名器っすよお。こんだけ美人でおっぱいもクソでかいのに、あそこいいとかどんだけっすかマリアさん」 「う、うるさい、そんなの、知らない……あ、んぅ!! 奥、だめ! 突かないで、そんな……あ"ぁあ💕 ぉおお💕 だめ、つよすぎぃ、だめええ💕」 「わぁ、すっげえ声。裏返ってんじゃん」 「でもエロいなあ……早く変わってくれよお」 「わり、もうちょいかかるわ、きもちええ~♪」 正常位で犯し続ける男は、マリアの極上の名器を満喫し、悠々と腰を振る。 突き上げるたび、マリアが声を裏返し、だぷん💕 だぷん💕 と爆乳が波打ち、乳輪と乳首で残像まで作る。 エロティックの極みだった。 見ているだけでこみあげてくる。 しかし、観戦しているだけというのはやはり辛い。 快楽によがるマリアは、もう抵抗のしようもないと見て、押さえつけていた男たちが手を離す。 代わりに、それぞれに巨大な勃起を、彼女に突き出した。 「ほら、俺らも満足させてくださいよお」 「俺、こっち、おっぱいにこすりたい。うわ、やわらけえ、ふわふわもちもちだわ!」 「いや、あ……んぅう💕 だめ、乳首やめて、感じちゃうから……ひゃううう💕 ぉお、お"ぉお💕」 「エロ乳輪コリコリで気持ちいいなあ、一緒に感じましょうよマリアさん!」 「ああ……ああ、あ"ぁあ💕 じゅぷ、じゅる……ん、ちゅっ💕 れろっ、はぁ……ぁあ……💕」 凄まじい光景だ。 正常位でがっしりと脚と腰を抑えられ、奥底まで巨根で犯され。 さらに、左右からそれぞれに男たちが勃起を突き出し、爆乳に押し潰し、乳首へ擦りつけ。 あまつさえ、天上の美声を放つ唇へと押し込み、しゃぶらせる。 マリアは長い桃色の髪を乱し、男たちの欲望にめちゃくちゃに翻弄される。 浴衣の帯をほどき、着崩れた姿というのが、そこへさらなるエロスを加え、掻き立てていた。 ずじゅ💕 ぐぢゅう💕 ぱんっ💕 ぱんっ💕 ずぱんっ💕 肉と肉がぶつかり、肉が肉と絡みあう。 濡れた雌へ、男たちの欲望が灼熱する。 「やべ、もう出る」 「マリアさん、出ますよお、おらっ! 今度こそ飲めよ!」 「うはぁ、きもちええ、出すぞっ」 「だめ、ああ……中は、ああ! ぉお、お"💕 お"お"ぉおおお💕💕」 白熱。 白濁。 濃厚な白が、マリアの白く美しい肌を汚す。 彼女の口にも、顔にも、爆乳、そして、蜜壺にも。 こってりと濃いザーメンが彩られ、ぶちまけられる。 膣奥に叩きつけられる精液の勢いで、マリアは裏返った声を吐き出しながら、アクメした。 処女を奪われたレイプでイクなど、想像を超えたマゾぶりである。 「あ、ああ……うそ……ぉおっ💕 きもち、いい……いや、イッちゃうっ💕 ぁあ……あんっ!」 男が腰を引き、勃起を抜く。 ちゅぽん💕 と、湯気を立てた亀頭が抜けると、その感触だけでさえマリアは甘イキしてしまう。 ぜえぜえと息を切らし、はちきれそうな爆乳、それも、ザーメンをかけらた乳を上下させ、酸素を貪る。 堪らない雌の媚態。 男たちは、舌なめずりして高ぶる。 まさに極上の獲物だった。 「ほら、ケツあげな。今度はそっちのガキと並べてやる」 「だめ……や、やすませて……ひゃう! ああ……」 「うるせえ。黙ってケツだせや!」 「ふぁああ!」 ばちん! と尻を叩かれ、余計にマゾの快感が、彼女をぞくりとさせた。 四つん這いにさせられ、浴衣をめくり、尻を差し出す格好になる。 むっちりと、爆乳に負けないほど大きくエロい巨尻だ。 色も、やはり白く透き通るほど美しい。 尻は2つ。 マリアとクリス、とびきり、極上の美女と美少女の、はちきれそうな尻を並べる。 「マリア……」 「クリスっ……」 互いに、隣の相手を見る。 羞恥、屈辱、だが、堪らない、マゾの快感があった。 否定してもしきれない甘い快美な恍惚が、ゾクゾクと雌の本能を刺激してしまう。 「じゃ、いただきまーす」 「おら、大好きなチンポくれてやんぞっ!」 ふたりの男が進み出て、早速、太い肉棒を、ふたりの蜜壺へねじ込んだ。 大きな美しい尻を抱えて、思い切り、深く、激しく。 「あ"ぁああ💕」 「お"お"ぉおお、お"💕」 一息に子宮口までこじられ、視界も、頭の中も、心地よい白熱ではじける。 たった一突きでイカされてしまう。 だが男たちは休むことも、情けを与えることもない。 ただただ激しく、むちむちの尻を抱え、あるいは手でひっぱたき、ばちん! と小気味よい音を、よがる雌の喘ぎ声に交えて。 半脱ぎの浴衣から溢れた爆乳は、下向きに垂れ、突き上げられるたびに、だぷ💕 だぷん💕 とエロティックに揺れる。 堪らない、快楽と陵辱の宴。 「うは、すげえ」 「あの歌姫マリアがよがってるよ」 周囲の男たちは口々に言いながら、スマホ片手に動画を撮影する。 マリアは、朦朧と快楽で霞む意識の中、それを理解しながら、余計にマゾの快感を覚えてしまう。 (だめ、だめなのに……きもちいい……いや、こんなの、だめなのにぃ……っ💕) モノのように扱われ、乱暴に犯され、辱められ。 そのなんと心地良いことか。 「もっと……もっと、して……あ"ぁ💕 お"っ💕 チンポ💕 もっとチンポしてっ……犯してっ💕 チンポきてぇええ!」 「うわ、とうとうおつうのほうもぶっとびやがったか」 「でもエロくてサイコーっすよマリアさん!」 「は、早く代わってくれよ、俺もチンポ吹っ飛びそうだわ」 「おう、じゃあ、そろそろ」 「こっちの銀髪ちゃんにも種付けしてやっからな、おら! イケ! メスガキ!」 「いや、ああっ💕 種付けなんて、だめ……できちゃう、赤ちゃんできちゃうう! ああ……お"ぉお💕」 快楽によがる、雌と雌。 激しく蹂躙する雄の群。 豊かな尻肉へ打ち付ける腰。 とうとう、バックで獣のように犯すふたりの男は、雌たちの蜜壺に、何度目かわからない射精をする。 どくどくと奥底へ叩きつけられる、濃厚で激しい射精。 その熱さと勢いに、当然のように、マリアもクリスも、絶頂へと押しやられる。 「だめ、イク! イクぅうう💕 お"💕 おほぉお💕 受精しちゃう💕 赤ちゃんできちゃうう💕」 「いや、ああ💕 いやなのに、イク、イッちまうよお💕 あ"ぁああ💕 マリア、見るな、見ないで……ぉおおお💕」 泣き叫び、よがり狂い。 爆乳を揺さぶり、大きな尻に腰を打ち付けられ。 こってりと、ふたりは膣奥へ、子宮へ、大量のザーメンを流し込まれながら、イク。 浴衣を着崩した美しい雌たちが蹂躙されるのは、この世のものとも思えぬほど淫靡だった。 「あ……ぁあ」 「ぉお……」 アクメの余韻に、崩れ落ち、ふたりは爆乳を布団に押しつぶすように上半身をつっぷす。 だが、それでも大きな尻は差し出すように掲げ上げたままだ。 射精し終えた男たちがどく。 そのかわりに、また、別の男がふたりの尻を抱えた。 「休んでんじゃねえ、ぞ!」 「全員が輪姦し終わるまでやっからな、メス豚!」 「はひいいい💕」 「んぉおお💕」 「たっぷり犯しまくってやっぞ、覚悟しろよ」 「おら! イケ! イキ死ねメスガキ!」 激しい男たちの口調。 そして、肉が肉を打つ音色。 壮絶な輪姦と陵辱は、空気がむせ返るほどの臭気と熱気の中、さらに凄まじさを増して行った。 どれだけの時間が経過したか。 もう時間も空間も消失したかのような心地だった。 「あひ……ひい、ぉ💕」 マリアは、ただそれだけ、快感に上げる裏返った声しか出ない。 クリスは隣で気絶していた。 かろうじて残る意識の欠片で、男たちの陰影だけが視界にちらつく。 「うっわ、出したなあ」 「すげ、泡立ってんじゃん」 マリアのむっちりとした脚線美をつかみ、左右へ開かせる。 膣口も、くぱぁ、と指で開かれる。 濃厚なザーメンと愛液の蕩けあった汁が、泡立ってこぼれ落ちる。 それを、男たちは撮影していた。 マリアとクリスを並べ、さんざんに犯し尽くしたふたりの性器を見せつける。 当然のように、みんながスマホを差し出し、それを撮影していた。 普通なら嫌がるはずなのだが、あまりにイキ狂った頭は、それさえ理解できない。 「ほらほら、マリアさん、ピースして」 「みんなで記念撮影でちゅよー。これネタに今日から肉便器にしてやっからな覚悟しろよメス豚」 「は、はひい💕 べ、べんきぃ……?」 「そう、俺らとかでこれから死ぬほど犯しまくってやっからな。この動画ばらまかれたくなきゃいい子にして乳とケツ差し出せよ」 言われていることが、理解できない。 けれどわかる。 これからも。 ずっと、ずっと、犯される。 犯し続けられる。 犯してもらえる。 マリアは、背筋が甘く蕩けるような恍惚を感じた。 乳首も子宮も、淫らな雌の器官が、脳髄を煮えたぎるほどに、疼く。 「はぁい💕 こ、これからも……いっぱい、チンポ……ちょうだいっ💕」 眉尻を下げ、口角をにんまりと上げ、マリアは弛緩した、淫乱な笑みを浮かべ、命じられるままにピースをして応えた。 最底辺の雌として堕ちるその恍惚は、一度味わえば病みつきになるほど、気持ちがよかったから。
Comments
シンフォギア、ガルパンが好きなので支援しました。応援してます!
2019-09-13 11:23:12 +0000 UTCそう言っていただけて嬉しいです!
ザ・シガー
2019-07-17 14:37:12 +0000 UTC