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シンフォギアふたなりスケベ ビッキー&翼! ダブルチンポVS爆乳! 勝つのはどっちだ!

シンフォギアふたなりスケベ ビッキー&翼! ダブルチンポVS爆乳! 勝つのはどっちだ! 「ちょっといいですか翼さん」 「どうした立花」 「私ふと思ったんですけど……」 「うむ?」 「もしかしてクリスちゃんとマリアさんのおっぱいってめちゃめちゃ大きくてエッチじゃないですか?」 「ふむ、確かめてみる必要があるな」  以下略展開 「な、なんでこんなことになってるのよぉ……っ」 「お、お前らなあ……先輩まで……なにさせんだよもう」 「うっ、すまん、そのたぷたぷのを実際に見たらさせずにはいられなかった……んぉっ♥ わ、わたしの魔羅を蕩けるように包み込むマリアの乳房っ! んくぅうう♥ た、堪らんっ!」 「こんなときまでその口調やめてっ///」 「あ♥ クリスちゃん、こっちも、あ♥ そう、もっとぎゅって♥ ぎゅうう♥ って押し潰して♥ クリスちゃんのむちむちパイズリ、あっ♥ 未来じゃできないよこんなのぉ!」 「こ、こんなときまで他の女のこと言うなアホ! こ、こうかよ……」 「そう、もっとして! あああ♥」  訓練後の入浴中に強襲。  話はベッドで。  美しくみずみずしい肢体を覆うものはなし。  常在戦場勃起チンポ(シンフォギア装者はフォニックゲインの影響でふたなり化しやすい)を差し出す立花響と風鳴翼。  そのふたりの前でひざまずくのはマリア・カデンツァヴナ・イヴと雪音クリス。  たわわなロケットのようなたぷたぷ爆乳が、そそり勃つ勃起をしっとりと包み、ぶるん♥ だぷん♥ と上下に扱き上げる。  真っ白で、それでいてきめ細かい柔肌。  むちむちと柔らかい肉に乳腺の詰まった、特大サイズの爆乳。  これでされるパイズリは、文字通り腰が抜けてしまいそうなほど気持ちがいい。 「もう……こんなおっきくさせて……この剣、たくましすぎよっ……ん、ちゅ……我慢汁、濃いぃっ……ん、こくっ♥」 「マリア、ぉお♥ そうだ、もっと熱心にしゃぶれ……乳房も強く……くぉお! 左右、互い違いにっ! 効くぞぉ!」 「うわぁ……翼さんがあんなによがってる、きもちよさそぉ……」  思わず隣で見ている響まで、生唾を飲むような奉仕だった。  マリアが、世界の歌姫が、垂れるほど大きい爆乳で、ぎゅっと勃起を押し包み、左右を交互に持ち上げては、翼の特大のものを扱き抜く。  谷間から飛び出た亀頭をねろねろと舌を押し付けてしゃぶる姿など、どんな人間も性欲で狂いたくなるほど淫靡だ。  翼が普段の気丈な顔を蕩けさせ、尻を浮かせてわななく。  だがそんなふうに、響が羨ましそうにマリアと翼を見ると、クリスは面白くなさそうに眉根を歪めた。 「おい! お前にしてんのはあたしだろうが! 勝手にさせたくせに……ぽら、響っ! これなら……どうだ、このっ!」 「ふぁあああ♥ く、クリスちゃん、それすごっ! ぎゅううって! くうう! おちんちん全部飲まれてる! おっぱいに飲まれちゃう!!」  響が大きな尻をぶるぶるとさせてよがる。  クリスはたぷんと持ち上げた爆乳を、ロケットのように前向きにする。  そうして、勃起した響のペニスを、先端から根本まで飲み込む。  まんべんなく、肉棒すべてを擦り上げる。  縦パイズリだ。  思わず腰を浮かせてしまう響に合わせて、クリスは自慢のおっぱいを、上半身を動かして前後させた。 「やばっ、もう、でちゃう! ああぁ♥ クリスちゃん、イクっ♥ おっぱいおまんこに中出ししちゃう!」 「こちらも、出るぞ……マリア、受け取れ! 私の濃い子だねを受け取れぇ!」 「きゃっ!」 「うぁあ!」  どぷっ♥ ぶびゅ♥ ぶぴゅるっ♥  と、濃厚な、ゼリーのような種汁が、ふたりの爆乳の谷間で弾け飛ぶ。  匂いも、味も、凄まじい。  亀頭を舐めていたマリアは、それをこくんと飲み込み、目を涙でうるませる。  完全に『スイッチ』の入った、メスの顔だった。 「はぁ……おいしい……翼のチンポ汁……あついっ♥」 「マリア……マリア!」 「きゃぁ♥」  一度の射精でふたなりの性欲が萎えるわけもない。  自分の白濁汁で染めたマリアにさらに欲情し、翼はその場で彼女を押し倒す。  そして床の上に這いつくばらせた歌姫にのしかかり、むちむちの脚を左右へ広げさせ、すでにしっとりと濡れていた膣口に、勃起をねじ込む。  あとはもう、ケダモノの時間だ。  形の良い尻を振りたくり、翼はマリアを犯す。  犯して犯して、犯し狂う。 「ぉお♥ お゛ぉ♥ チンポ♥ お゛ぉおお♥ 翼のメスチンポしゅごぃい♥ あ、あっ♥ イクっ♥ もうイッちゃうぅうう♥」 「マリアっ! 締まるっ♥ くう! イケっ! 私の魔羅でもっとイケ! マリアぁ!」 「うぁ……ふ、ふたりとも、すご……本気で種付けしてる……ねえほら、クリスちゃん、見て、凄いよ」 「ちょっせえ……い、いうなアホ……」 「ふふ♥ でも、そんなこと言って、クリスちゃんもちらちら見てるでしょ~♥」 「~~っ!」  響に茶化され、クリスは赤面する。  だが嘘はつけない。  すっかり雌としてのスイッチがクリスも入っており、濃厚な精液の匂い、そして、よがり狂うマリアの姿に当てられ、愛液はしたたり、子宮は早く精液がほしいとうずいている。  もじもじと太ももを擦り合わせ、物欲しそうに尻をもぞもぞとさせて。 「ねえしようよ、ね? 私もクリスちゃんとオマンコしたいな」 「ああもう……しゃ、しゃあねえな……」  誘われるまま、クリスは大きな尻を浮かせた。  ベッドに腰掛けたままの響の上、ぴんと反り返った、勃起したペニスに、跨る。 「このまま、させろっ……させて」 「いいよ♥ ほらほら、おいでえ♥」  手を広げて待ち受ける響の上に、クリスは大きな尻を乗せた。  くちゅ♥ みちっ♥ ずぶぅ♥  と、濡れた熱い肉が、さらに熱い肉を飲み込んでいく。  あまりの快感に、クリスはたちまち顔を蕩けさせる。 「うぁ♥ ぉおお♥ おっき♥ ひびきの、ちんぽぉ♥ くうう♥」 「クリスちゃんの中も、きゅって締まってきもちいい! ぁああ♥ おっぱい、重い♥ 擦れてきもちいね♥」 「ひゃううう♥ ち、乳首押し付けるな、あっ♥ よすぎるう♥」  髪を振り乱し、大きな尻を鷲掴みにされ、ぐぢゅ♥ ぐぢゅ♥ と、汁まみれの肉棒が、濡れた蜜壺をかき乱す。  ふたりの大きな乳房が押し付け合い、乳首をこすり合わせ、快感を倍増させ。  同時に、勃起した響のペニスは深々とクリスの膣を満たした。  肉と肉、肌と肌が、全身これでもかと密着し、濡れた音を絡ませる。  対面座位。  みっちりと、体が触れ合う。  クリスは脚を腰へ絡ませ、逃すまいとするように響に抱きついた。  響は大きな尻をベッドのスプリングで上下させ、クリスを持ち上げ、突き上げる。 「クリスちゃん♥ クリスちゃん、きもちいいよぉ♥ ほら、奥いいでしょ♥ ん♥ えいっ♥ えいっ♥」 「ぅああああ♥ ぉ♥ お゛ぉおお♥ すげっ♥ 響のおっきいよぉ♥ だめっ、もうイクっ♥ イキそう! だしてっ♥ 濃いチンポ汁、子宮にぶっかけてええ!」  泣きながら、おねだりをして膣を締め上げるクリス。  響も早くもこみ上げ、突きまくる。  その傍らで、翼も心地よさそうに、歌姫マリアの秘所をかき回す。  正常位で、突き下ろす。 「マリア、こちらも、出すぞ! イケ! イケぇ!」 「あひぃい♥ おごっ♥ ぉおおお♥ イクっ♥ 種付けされて、イッちゃうっ♥ 翼っ♥ きてっ♥ 妊娠汁ぶちまけてぇええ♥ ぉぉおお♥ お゛ぉおお♥」 「クリスちゃん♥ みんな一緒にイクよ♥ ひゃううう♥ 締め付けすごっ♥ ああ、でる♥ 未来以外の子妊娠させちゃうう♥」 「イクっ♥ イグぅうう♥ 響っ♥ ひびきいいいい♥」  ぶびゅう♥ ぶぴゅっ♥ ぶびゅるるるる♥  濃厚な精液の奔流が、二匹の雌の膣を、子宮を、こってりと満たす。  マリアとクリス、シンフォギア装者の中でも最上位に淫靡な体を持つものたちは、それぞれにアクメの余韻に打ち震え、惚けた顔で、痙攣する。 「ぁ……ぁあ♥ ぉお♥」 「はひっ♥ ~~っ♥ ぁ……ああ♥」  何度も、何度も、子宮に押し付けては射精を繰り返すペニスに、余韻は深く沈んでいく。  ぐったりと脱力するふたりの体を、未だに高ぶったまま力を持て余す翼と響は、それぞれに持ち上げ、ベッドへ横たえた。 「ねえ、翼さん……」 「ああ……」  視線を交わし合う翼と響。  ふたりは互いの位置を、交代した。  響はマリアの脚を左右に開かせ。  翼はクリスの尻を抱える。 「次は、私としましょ、マリアさん♥」 「雪音……今度は私がかわいがってやる♥」  相手をそれぞれに交代し、未だに勃起の収まらない肉が、くちゅ♥ と、濡れた蜜壺にふれる。  そして腰を沈めると、雌の顔は、たちまち快楽に歪んだ。 「あ♥」 「ぉお♥」  濃厚で激しい装者同士の睦み合いは、まだ、始まったばかりだった。

Comments

ひびマリ そういうのもアリなのか

ザ・シガー

第二!?!?やっちゃうの!?!?!?

ザ・シガー

ひびマリつばクリもみたいです。。。!

第2ラウンドはいつ頃来ますでしょうか!?

サワグチ


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