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ザ・シガー
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10人の種付けおじさんVSマリア・カデンツァヴナ・イヴ

10人の種付けおじさんVSマリア・カデンツァヴナ・イヴ 「10人がかりの連続種付けレイプの何人目で私が堕ちるか勝負、ですって!? ふざけないで! どんなことがあろうとあなた達のような卑劣な相手に負けたりしないわ!(キッ」 VS一人目 「ふふ、言ってくれるじゃあないですかマリアさん。ではまず私から」  ぼろんっ♥ 「っ!(な、なんて大きいの……やだ、あ、あんなのを私に……あんなの挿れられたら……(ゾクゾク♥ ウズウズ♥」 「おやぁ、マリアさん、なに早くも目潤ませちゃってるんですかね」 「そ、そんなことないわ! するなら早くしなさい! この外道!」 「口ばかり達者ですねえ、ではまずはこのエロいクソデカおっぱいから」 「ひゃぁああん♥」  毛深い指が食い込み、真っ白な、とろけてしまいそうな白い爆乳を歪める。  乳首を強く抓りあげる。  それだけでマリアは甘い声をあげて身をよじった。 「乳首だけでどんだけエロい声上げてんですかねえ、このメスブタは」 「だ、誰がメスブタよ……はひぃい♥ あ、そこ……そこだめ、あぁああ♥」  ぐぢゅ♥ ぐぢゅ♥  男の指が、むっちりした脚の付け根、濡れた蜜壺の中に滑り込む。  とっくに準備ができていた。  ぎゅうぎゅうと愛おしそうに締め付ける肉の穴を、男は焦らすようにいじくる。 「あ、だめ……い、んっ……え?」  あと少し、もう少しで……そのとき、太い指が抜かれる。 「なに寂しそうな顔してるんですかあ、マリアさん♥ 可愛いですねえ」 「う、うるさい……誰がっ」 「そう言わないで、ほら、もっといいのあげますよ♥」 「っっ!」  男は、指よりさらに太くたくましいものを愛液で濡れたマリアの膣口にあてがう。  赤黒い、血管の張った、ペニスだった。  我慢汁で濡れた熱い肉が、くちゅ♥ と、入り口に軽く埋まる。  それだけで、期待に高ぶったマリアは、甘い快感を覚え、声を上げてしまう。 「ぁあん♥」 「触れただけでいい声上げますねえ。じゃあ、一気に」 「ちょ、ちょっと、待ってそんな……お゛ぉぉおおおお♥」  野太い、裏返った声を張り上げ、のけぞり、マリアは一突きで絶頂した。  エラの張ったカリが、張り詰めた大きな肉棒が、ごりごりと膣壁をこそげ、深い部分を亀頭がこじる。  頭の中を桃色の電気が駆け巡り、マリアは爆乳を揺さぶって痙攣する。 「ひ、いいい♥ しょ、しょんなっ♥ あぁん♥ ひ、一突き♥ 一突きで、イッちゃった、ああ♥ すごっ♥ チンポ、おっきい♥ ああ、ぁあああ♥ こんなの、よしゅぎるう♥ 焦らされたぶんすごくいいっっ♥」 「おいおい、このメスブタ、マジで一人目で負けてやがるよ」 「どんだけエロいんだよ、ええ?」  周囲の男たちは、興奮とともに、あまりに簡単に快楽に屈するマリアに、軽蔑の嘲笑さえ浮かべていた。  呆れてものも言えないように鼻で笑うものもいる。  太い肉棒を、うぞうぞと肉ヒダが絡む名器の膣にねじ込んでいる男は、舌なめずりし、思い切り、腰を沈めた。 「お゛ぉぉおおおお♥ ぉおお♥ 奥っ♥ そこ、あぁあ♥ イクっ♥ イっクぅううう♥」 「おらっ! イケ! イキ死ねメスブタ! おらぁ! 簡単にチンポに負けやがって、この! おらぁ!」 「ひいい、いい♥ イグ、ああ♥ ぁあああ♥」  白い綺麗な肌、たぷたぷと揺れるたわわな乳と尻、さらさらのロングヘア。  世界の歌姫の極上の肉に、中年の汚らしい肉が乗りかかり、これでもかと腰を打ち付ける。  膣奥までペニスで蹂躙され、マリアはアクメしながら相手の男にしがみついた。  男はマリアの首筋や唇、舌をべろべろと舐めながら、特大の爆乳を揉みしだき、腰の動きを早めていく。  その瞬間が近かった。 「イクぞ、出すぞ! イケ! 孕め! 俺の子供産め! 受精イキしろ、おらぁあ!」 「いや、ああ♥ い、いやなのに、いい! チンポきもちいいのぉ♥ ぁあ……イク♥ またイク♥ 種付けされてイッちゃううううう♥」  涙と唾液で美貌をくしゃくしゃにし、マリアはのけぞる。  どくどくと体内に注がれる汚穢な精に、歌姫は意識を根こそぎ、白熱の濁流に飲み込まれていった。 「お゛お゛ぉおおおお♥♥」 VS二人目 「ほれ! 俺も出すぞ! 産めよ、ちゃんと孕んで産めよ! おら! 中出しだっ! この、おお……くっそきもちいい名器しやがって、生意気だなあてめえ」 「おぉお♥ おお♥ ほぉ♥ おほぉおおおおお♥ あ、いや、ああ♥ イグっ♥ また孕まされちゃうう♥ 誰の子かわからない赤ちゃんできちゃうう♥ だめぇえ♥」 「なに! が、だめだ! おら! おめえもイッてんだろ! 中出ししていただいて感謝しろ、ボケがぁ!」 「ぉおおおおお♥ は、はい、すいません♥ イカせていただいてありがとうございますぅ♥ あ、そこ♥ そこ、いい! イクぅうう♥」  ほとんどラブラブ交尾よろしく、マリアは正常位で相手の腰に脚を絡め、手を恋人繋ぎでぎゅ♥ っと絡めて引き寄せて中出しアクメを決める。  押し付け、こすりつける爆乳の乳首も大変気持ちよさそうだった。 VS三人目 「あ♥ んぅう♥ いい♥ きもちいい、とこ、当たるぅ♥ ぉおお♥ チンポ♥ チンポいいのぉお♥」 「おうおう♪ 牛みてえなでっけえおっぱいブルンブルンさせやがって、いい景色だぜえ。おら! こうか? こう突いてほしいか、え?」 「ひゃぉおおお♥ は、はいぃ♥ そこ、そこいいのぉ! いい、きもちいい♥ お尻振って、おっぱい揺さぶって♥ 下品な腰振り、もっと見てぇええ♥」 「腕あげろ! 腋、腋も見せろ!」 「ぁん♥ は、はずかしい……こう、ですか……ぉおおおお♥ やだ、チンポもっと硬くなってるうう♥ ぉほぉお♥ お尻♥ デカ尻もっと振っちゃううう♥」  マリアは男の腰の上にまたがり、これでもかと大きな豊かな尻を振りたくり、騎乗位でものを咥え込む。  男が突き上げると、そのたびに強烈な絶頂が彼女の脳髄を焼き尽くし、さらに腕を上げて、汗で蒸れた腋も見せつける。  爆乳が上下に揺さぶられると、綺麗な薄桃色の大きな乳輪が残像まで作って弾む。  ドスケベな肉便器、ただ快楽を貪るためだけのメスブタ。  それが今のマリアだった。 VS四人目、五人目、六人目、七人目…… 「ええいもう待ち切れねえ! おらっ、メスブタァ! ケツいれんぞ!」 「おごぉおお♥ ほぉ♥ お゛お゛ぉおお♥ だめ、お尻っ♥ イグっ♥ ケツイクぅううう♥」 「こっちも、ちゃんと締めろ! 種付けしていただく感謝をこめてマン穴締めろメスブタ! おら! 子宮下げろ!」 「ひぃい♥ ふ、二穴ぁ、おぉおお♥ イクっ♥ いや、ああ、イグぅうう♥ また、受精、種付けされちゃうう♥」 「こっちは、この下品な垂れ爆乳だぞ、うお、柔らけえ♥ チンポ溶けそうだ!」 「ぁぁ♥ お、おっぱいまでぇ……♥」 「手、手伸ばせ、俺のは扱け」 「こっちもだ、感謝して手コキしろメスブタ!」 「あぁ……は、はい……チンポ、いっぱい……んぅう♥ ぉお♥ お尻とオマンコでイキながら、します、ご奉仕、おお♥」  髪を振り乱し、ぶるん♥ だぷん♥ と、規格外の爆乳を揺さぶって、マリア・カデンツァヴナ・イヴはよがり鳴く。  膣もアナルも犯される。  さらに別の男が肉棒を差し出し、両手で扱き上げて手コキする。  特大のバストに挟ませ、無理やりパイズリませさせてくる。  余った男は、さらにマリアの腋に挟ませて腋コキさせ。  髪を絡ませて髪コキさせ。  むっちりとした太腿の、ソックスの入り口に挿入し、太腿コキまでしてくる。  マリア・カデンツァヴナ・イヴという女の、雌の、すべてが犯されていた。 (ああ……すごい……チンポぉ♥ 私、体中全部……犯されてる……体全部オマンコにされちゃってるぅ♥ ぁあ……いやなのに、だめなのに……きもちいい、ずっとイキ続けちゃうっ♥ 頭、おかしくなっちゃうぅ♥)  口に含んだ勃起をぴちゃぴちゃと愛おしそうに舐め回し、我慢汁と精液を飲み、マリアは目を潤ませ、完全に、酔っていた。  快楽と、犯され貪られるという状況に、マゾの心が熱く濡れてしまう。 「おら! イケ! アナルで孕め! メスブタぁ!」 「ひぃい、ぉおお♥ お尻っ♥ ケツぅ♥ ほじって、もっとほじってぇええ♥」 「こっちもだ、イケ! 妊娠しろ! 俺の子供産め! 孕めぇ!」 「お゛お゛ぉおお♥ おまんこ♥ おまんこいい♥ 妊娠、しちゃう♥ あなたの赤ちゃんできちゃうう♥」  髪を振り乱し、爆乳を揺さぶり、甘い声を裏返して咽び泣く歌姫。  狂乱の痴態は燃え上がり、貪る男たちは皆そろって声を張り上げた。 「こっちもだ、生意気な爆乳種付けしてやんぞ!」 「手コキ強くしろ、出すぞてめえ!」 「おら! 浴びろ! 顔で孕め!」 「ぁあ……ああ♥ きて……みんな、ザーメンきて……いいっ♥ イクぅ♥ イキますっ♥ チンポとザーメンで、ああ♥ イグっ♥ お゛お゛お゛ぉおおお♥ イグ、イグぅううう♥ ぉおお、イっクぅううう♥♥」  ぶるり♥  ぶるり♥ と。  澄み切った白い肌が、たわわな乳が、尻が、蕩けた美貌が、男たちの汚らしい白濁で染められる。  マリアはひくひくと余韻に痙攣し、アナルと膣に満たされる灼熱の快感に、震え上がる。 「ぁ……ぁぁ……すご、ぃ……ちんぽ……すき……ちんぽぉ♥」  涙でとろんと濡れた目には、もう、正気の光がない。 「へへ、いい面になったじゃねえか、え?」 「まだまだチンポのおかわりはあるぜえ。おい、こっち向け。今度は俺がハメてやる」 「しっかり種付けしてやっからなぁっ」  まだまだマリアを貪り足りない男たちが、入れ替わり、マリアを押し倒していく。  のしかかる男の、毛深く汚らしい体。  勃起した、逞しい肉。  マリアは目尻を下げ、嗚呼、と、感嘆を漏らした。 「もっと……ちんぽ、して……犯して♥ イカせて、くださいっ♥ は、はやく……来てぇ♥」  淫乱すぎる体、敏感な体は、快楽の虜だった。  自分から脚を開き、ひくついた肉壺を指で開いて、マリアは甘く哀願した。  もちろんその言葉を無碍にする男たちではない。  すぐにまた、新しい男が、マリアに腰を沈めていった。 「あっ♥」  みちみちとよく締まる肉の穴を、太く張り詰めた肉が押し広げ、歌姫は感極まった淫欲の歌を奏でた。  しかし澄んだ声音は、再びアナルに肉棒をねじりこまれ、二穴責めが開始した時点で、裏返った獣のような嬌声に変化する。  そこにいたのは、十匹のケダモノと一匹の雌。  壮絶な狂乱の痴態はまだ始まったばかりだった。

Comments

対魔忍に勝った 凄いマリア姉さん(負けたともいう

ザ・シガー

マリア姉さんは全身エッチですからねえ(^o^)

ザ・シガー

対魔忍よりもあっさり堕ちてて草しか生えない

やはりマリアさんはチンポに勝てない雌なんですね この小説のおかげでゲームのクエストに勝てない鬱憤が晴れました

サワグチ


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