リンディさんと桃子さんがとにかくエッチするやつ
Added 2019-04-30 08:37:20 +0000 UTCリンディさんと桃子さんがとにかくエッチするやつ 決して声を大きくはしないが、周囲の人間がざわついているのはよく感じられた。 口々に、自分のことを話している。 視線が、透き通るような真っ白な肌を舐め回す。 ちらちらと隠れて、あるいは、じろじろと無遠慮に。 (ああ……み、見られ、てるっ……知らない男のひとに、こんなに……) それを考えただけで、リンディ・ハラオウンは、ゾクゾクと子宮から乳肉の芯、脳天まで、蕩けるような甘い痺れが走る。 人前に自分の体を晒しているという危険な快感。 視線に輪姦されることで、熟女はマゾヒズムをくすぐられていた。 四十路にも達している人妻、夫を亡くした未亡人の体は、見るだけでも淫靡さに淫心をくすぐるものだったからだ。 白よりもなお白い肌。 首の後ろで一つに結ったエメラルドの髪。 麗しい顔立ちに、そして、体つきは女として最上級の『雌』ぶりだった。 今にも蕩け堕ちてしまいそうな、少し垂れ気味の爆乳は、普段は着痩せするたちなのか、ブラに窮屈に詰め込んでいるときより、ずっと大きく見える。 尻も凄い。 むっちりと美味しそうな肉が乗って、見ているだけで、男は生殖の欲求をそそられる。 今まで数えきれない男たちが、この尻を自分のものにしたいと生唾を飲んできただろう。 脚も、程よく肉感的で、かつ、すらりと長く伸びている。 完璧だった。 美しく、かつ淫ら。 男なら誰もが犯したいと考える。 そのリンディのプロポーションを彩るのは、極めて卑猥な水着だった。 スリングショットタイプをベースに、飾り紐が交差し、むちむちとした彼女の肉に食い込んで、淫靡に飾り立てている。 乳房を押し潰し、尻に食い込み。 股間部分もハイレグになっている。 これを着て、リンディは今、屋内の温水プールに来ていた。 当然、プールに来ている男たちには、視姦される。 頬を染める美しい熟女がプールサイドでビーチチェアに腰掛けていれば、注目の的だろう。 「みんな見てるわね、リンディさんのこと♥」 「もう……着ろって言ったの、桃子さんじゃないですか……っ」 くつくつと笑いながら、からかうように言う。 リンディの隣で、ビーチチェアで悠然と長い脚を組む、栗毛の美女。 彼女もリンディと同じく熟れきった人妻であり、プロポーションも遜色ないほど豊かで、美しかった。 高町桃子。 あの高町なのはの実母である。 匂い立つほど妖艶だ。 桃子はリンディほど卑猥ではないが、爆乳に食い込むビキニタイプであり、その美しさをより強調していた。 リンディは、桃子にこの卑猥で淫靡な水着を渡され、着るように言われたのだ。 それに従うということは……二人の関係の仲で、甘い禁断の果実を確かめる意味を有していた。 「でも、見られるほうがいいでしょ。リンディさん、凄いマゾだもの♥」 「い、いわないでください……っ」 サドっけたっぷりに、桃子が目を細め、微笑して囁く。 その甘い声、蹂躙するような肉食獣の視線。 リンディは、周囲の男の視線による輪姦よりもなお、桃子の一瞥に子宮が疼く。 早く犯して……そう、体が甘く泣いているのを感じる。 (や、やだ……濡れてきちゃったっ) ごくりと、唾を飲む。 もじもじと肉感的な腿を擦り合わせ、リンディは身をよじりたくなった。 だがそれを見逃さず、桃子は視線で彼女の体を舐める。 「あら。もう?」 「……っ」 しっとりと、股間が、乳房の先が、薄く湿る。 汗ではない水分でだ。 桃子はうっとりと笑いながら、身を起こす。 「しょうがないわね。じゃあ、そろそろ行きましょうか」 言いながら、桃子は体を起こし、手を伸ばす。 そしてリンディの手を掴み、引っ張り起こした。 「ひゃ! あの……あ、んっ!」 驚くのもそこそこに、桃子はリンディの手に指を絡めながら、顔を寄せ、重ねる。 二人の薔薇色の唇が重なり、蕩けるように、舌を舐めだす。 ものすごい光景だった。 周囲のざわめきがより大きくなった。 極上の美女と美女が、リゾートの大型屋内プール場で、本気のキスをしている。 あまりに二人の乳房が大きく、ぎゅっと果肉が押し潰れ合っているのも、淫靡を極めていた。 「ん……やっ、み、見られてます……」 「いいじゃない♥ ん、ちゅぷっ♥ 見せつけて、あげましょうよ♥」 「あっ……っん、んぅ♥」 じゅるる、と、唾液を啜り合い、さらにぴちゃぴちゃと互いの舌を舐め合う。 見ているだけで昇天してしまいそうな愛撫だ。 だが二人には、ほんの挨拶代わりにすぎない。 周囲に見せつけるようにディープキスをして、ようやく、唾液の糸を引かせながら唇を離す。 「じゃあ、部屋に戻りましょ」 「は、はい……」 妖艶に笑う桃子の言葉に、リンディは夢見るようにとろんと溶けた顔で、頷く。 大型屋内プールは、リゾートのホテルに併設されている。 一階の部屋取っていた部屋に、ふたりは水着の上からタオルだけかけて戻った、南国特有の服飾の自由さだ。 もしそうでなかったら、我慢できず、ここのトイレで抱かれていたかもしれない。 それくらい、高ぶりきっていた。 「んっ♥ じゅぷっ♥ じゅるっ♥ ん、ん゛ぅ♥」 「いいわ……そう、もっと、先っぽ……くぅ! 舐めて……おっぱいも、ぎゅっと押し付けてぇ!」 くぐもった声。 切羽詰まった喘ぎ。 だぷん! だぱん! と、濡れて張りのある肉と肌がぶつかる水音。 舌がチロチロと、我慢汁まみれの亀頭を舐め上げる。 リンディの爆乳なら、並の男のものはすべて埋まってしまう。 だが桃子は、それでも収まりきらない。 あまりに長い。 幹も、堪らないほど太かった。 桃子は豊かな尻をベッドに腰掛けている。 その桃子の前に、リンディは跪いて奉仕していた。 ぎゅっと左右から、爆乳を押し潰す。 乳首から、シャワーのように、濃い汁が溢れた。 白く、濃く、甘い。 母乳だった。 経産婦の乳腺は、今でもミルクを滴らせる。 水着をつけたまま、先程プールで男たちに見せつけていた谷間で、母乳をローション代わりにしたミルクパイズリでご奉仕する。 桃子の股間から生えた、極太のペニスへ。 桃子は、ふたなりだった。 女でありながら、同じ女を犯し、そして……種付けできる、完璧な体の持ち主。 夫を亡くし、淫靡に熟れきった体を持て余すリンディが、娘同士の仲も深いママ友として、桃子と一線を超えてしまったのは、必然的であり、運命的なものだった。 ぶるんっ♥ だぷんっ♥ ずりゅっ♥ たぱんっ♥ 濃いミルクと我慢汁を絡ませ、白い肌の爆乳が、水着を食い込ませつつ、乳首をきゅっと抓り、母乳をにじませながら、上下に揺れる。 リンディはこれでもかと、谷間から飛び出る亀頭を舐めた。 目は涙でとろんと潤み、もう早くも発情しきっていた。 (すごい……桃子さんの、ほんとおっきい……クライドのより、ずっと……私のおっぱいでも包みきれないなんてっ) こんな大きいものが、いつも自分の中に入り。 この亀頭が奥底まで犯している。 考えるほどリンディの思考回路は煮え滾り、甘い快楽の泥沼に沈む。 ふたなりの体液は、同じ女に効く媚薬催淫効果がある。 熟しきった人妻など、いちころだ。 愛し合う女と女なら、なおさら。 「ふふ♥ ほんと、美味しそうに舐めるわね……そんなに私のチンポ好き?」 「は、はい……すきっ……だいすきですっ……♥」 自分を支配する桃子に、リンディは甘えた声で頷く。 チロチロと亀頭をしゃぶり、鈴口をくすぐる。 さらに、爆乳を左右上下に持ち上げ、互い違いの交互パイズリで押し潰す。 柔らかくも張りのある爆乳が、ダイナミックに擦り上げるのは、見事な光景だった。 「ん、くうう♥」 快楽とセックスには百戦錬磨の桃子も、あまりの気持ちよさに声が抑えきれない。 下手な女の本番よりも気持ちがいいパイズリだった。 名前通り、見事な桃尻が、ぶるぶると震えた。 「リンディさんのパイズリも、すごっ♥ ああ、だめ……もう、出るわ……飲んで! 私のザーメン! おっぱいマンコで全部浴びてぇ!」 「はいっ♥ きて……桃子さんの濃いチンポ汁、おっぱいで、お口で……くださいっ♥」 さらに激しく乳が揺れ、ぎゅうぎゅうと乳肉を押し潰し、擦り上げる。 真っ白な綺麗な肌の谷間で、黄色く黄濁するほど濃い精液が、ぶちまけられた。 「んぅう!」 桃子がのけぞる。 リンディの美貌と谷間を、どろどろと溢れさせる、大量の精液。 「ん、くっ……こくっ♥ ぷは……の、飲みきれない……おっぱいから、妊娠しそうっ……♥」 あまりの量と濃さに、驚き、感嘆し、ゾクゾクと興奮する。 匂いと味で、リンディはもう蕩けきっていた。 谷間で泉のようにたまる精液を、ちろちろと舐め取る。 その姿だけでさえ、童貞のガキなら射精してしまいそうに淫靡だ。 見下ろす桃子の視線は、ギラギラと輝く。 「最高だったわ……でも、もっともっと、気持ちよくさせてもらうわよ!」 「きゃあ!」 肩を掴まれた。 手早く、桃子はリンディの体を引っ張り上げる。 ベッドのうえに、スリングショットの水着が締め上げる、むちむちとした人妻の、極上の肉体が投げ出された。 リンディは手を突き、膝を突き、肉の乗りきった、エロティックな尻を差し出す格好になっていた。 その最高の肉尻を、手がしっかりと掴む。 弾力のある肌が、指と指の間からはみ出た。 「あっ……」 ゾクリ。 ゾクリと。 これからされることへの期待と予感に、マゾの心と体が沸き立った。 くちゅり♥ 亀頭が、浅く蜜壺に口をつける。 「ん!」 それだけでさえ声が出た。 だが次の瞬間、灼熱の肉の侵入が、一気に奥底まで突き進む。 ばちん! と。 桃子の腰が、リンディの大きすぎるほど大きな尻を叩く。 起伏のある名器の肉壷を、カリ高の亀頭と太い幹が、えぐった。 「あ゛ぁあ♥ おぉ♥ お゛お゛ぉおおお♥♥」 たった一突き。 リンディはそれでイカされた。 のけぞり、長い髪を振り乱し、爆乳が乳輪の桃色で残像を作って弾む。 だが、突き上げる動きは止まらない。 カリで膣壁をまんべんなく削りながら、桃子は腰を、豊かな尻を振り、リンディの膣内を、犯しまくった。 濡れた白い尻を、腰が叩く。 長い幹は、亀頭で子宮口にキスをする。 凄まじい、壮絶なセックス。 バックのそれは、獣の交尾だった。 「おぉお♥ おっ♥ お゛ぉ゛♥ い、イってる♥ イってるおまんこ突かないでっ! ああぁ……きもち、よすぎて! おかしくなっちゃうからぁあ! あ゛あ゛ぁあ♥ 子宮! 子宮口、ごりごりってへぇえ♥ ひぃいいいい!」 「なに、言ってるの! んっ! もう、止まらないわ……止まれるわけ、ないじゃない……リンディさんが、そんなにエッチで綺麗なのが、んくぅ♥ い、いけないんだから……今日はもう、朝まで犯すんだから……いい!? ほら! 子宮の中……入るわよ……入れてっ! リンディさんの子宮っ! 赤ちゃんのお部屋まで、全部! 私のモノにする! 私のモノなんだからぁ♥」 泣き叫ぶ、雌と雌。 桃子はこれでもかと、リンディの尻肉を鷲掴みにし、そこへ、自分自身も豊かで重い尻を、叩きつける。 長い幹が、奥底で狭い肉の壁をこじる。 子産みの聖なる宮を、桃子の極太の肉棒が、亀頭が、みちみちと押し広げ、先端を押し込んだ。 その快楽は衝撃でさえあった。 リンディは目を白黒させ、のけぞった。 「お゛お゛ぉおおお♥ ぉお♥ お゛お゛ぉおお♥ ああ! は、はいるっ♥ 凄いのくるっ♥ ああ……ぁ……あぁあああああ!!!!!」 ちゅぽん――♥ と。 体の深い部分で、肉と肉が、愛液と我慢汁、精液を絡ませ合いながら、擦れ合い、侵入した。 そこには夫も、どんな男も届かない場所。 雌の最も感じる、母の部分を、同じ女が征服した。 「ん゛ぉお♥ ぉお♥ イクっ♥ 子宮イキするう♥ あぁ……イク! イクぅうう! 子宮の天井っ♥ お、おへその裏まで、ゴリゴリってへぇ♥」 「くうう! リンディさんのアクメおまんこ、きつっ! すごっ……奥のお肉のひだひだ、チンポ蕩けるみたいに絡んでっ! 子宮口、カリに引っかかって……! きもち、よすぎ……私も、おかしくなりそう……いい? 私も、もう、出る! だしていい!? 種付けっ! 種付けしていい!?」 あまりの快感に、犯している桃子も涙を流しながら、これは自分のものだとばかりに、掴んだリンディの尻に、必死に腰を叩きつける。 太く長い幹が奥まで犯し、亀頭で子宮まで突き入れ、えぐる。 リンディもまた、涙と唾液で顔をくしゃくしゃにさせ、爆乳を揺さぶって、スリングショットの飾る女体を汗で、母乳でぬめらせる。 肩越しに振り返るリンディはこくこくとうなずいた。 「はいっ……た、種付けっ、して……してください! 桃子さんの孕ませ汁、いっぱいだして……い、イカせてぇ! 中出しでイカせてください! はやくぅ! もう、私も、イク……子宮イキしちゃうう!」 「~~っ!!」 さらに締め付けを増す肉壷の、想像を絶する快感。 こんな深くまで挿入できる肉棒は、並の男ではない。 子宮で飲み込んで締め上げてくれる蜜壺も、経産婦のリンディでないと無理だ。 極太のふたなりのペニスと、子宮の奥底まで開発できる熟れきった人妻の体。 熟女と熟女の不貞の愛欲は、互いを抜きに完成しない、天上の美と快楽の関係だった。 「だす……でるわっ……おぉ♥ リンディ、さん……イクっ♥ 産んでっ! 私の子供、産んでっ♥ ぉぉ、お゛お゛ぉ♥ イクぅうう♥♥」 「あぁあああ! 熱いの、きてる! 子宮焼けるぅ♥ 種付けされて、イッちゃうっ♥ あ゛あ゛あ゛ぁあああ♥ イクっ♥ お゛ぉっ♥♥♥」 桃子が大きな尻を、爆乳を波打たせ、これでもかと大量のザーメンをぶちまける。 膣口からあふれるほどの、粘りきった濃い精液だった。 リンディも、全身を汗で、母乳で濡らし、だぷだぷと爆乳を揺らしながら、アクメの痙攣にわななく。 子宮が、卵管まで精液で詰まるのではないかと思うほど、濃厚な精で満たされる。 男の射精など比べ物にならない、ふたなりの中出しだ。 亡夫とのセックスなど、まるで話にならないほど、濃く、凄まじい快感。 (ああ……ごめんなさいクライド……私もう……心も体も、このひとに……桃子さんにっ……) ひくひくと、未だに引かない快感の波に心身を疼かせながら、今は亡き夫に詫びる。 そんな心を、ぴりりと胸の先、乳首から走った快感の電気が、引き戻した。 「ひゃぁん!」 白く細い指が、綺麗なピンク色の乳首を摘み、きゅっと抓る。 ぷちゅっ♥ と、母乳が吹き出た。 それだけでも、桃子に乳首を開発されきっているリンディは甘イキしてしまう。 背中に、桃子の爆乳が押し付けられ、押し潰される。 リンディの肩に顎を乗せ、桃子が頬を寄せる。 「今度は、向き変えるわ。いい?」 「ん!」 体を寄せ合うと、膣奥で長い幹が、亀頭を子宮の奥まで擦ってくる。 リンディはイキ続け、まだこの先に、まだ上があるのかと思えるほど、快感の上限を、底なしに昇る。 目を涙で霞ませ、意識を朦朧と白熱させながら、できることは、支配者の桃子に従うことだけ。 「は、はい……」 こくんと頷く。 甘い、甘い、快楽と愛の熱が、頭の芯まで、理性を蕩けさせていった。 「ぁ……は、はやく……挿れてっ」 切なげに、リンディが懇願する。 今度は仰向けになっていた。 部屋の特大ベッドの上で、むちむちと熟れた人妻は、大きく脚を左右へ開き、待ちわびている。 ひくひくと唇を小さく痙攣させている蜜壺からは、さきほどこってりと注いだザーメンがまだこぼれていた。 「焦らないで、すぐ……ぶちこんであげるから、ねっ♥」 「あっ♥」 亀頭が、ほんの少しだけ、くちっ♥ と触れた。 一気にねじ込んだ先ほどと違い、今度は、名器の肉ヒダを、ひとつずつ味わうように、少しずつ挿れていく。 みぢみぢと肉と肉、粘膜と粘膜の擦れる、重く粘った感触が、神経を快楽で削る。 「ぁあ……あ、ひぅうっ♥ あぁ♥ ぁっ♥ ~~っ♥」 ズンッ、と。 奥の奥で、また、亀頭が子宮口に触れ、きつい口を広げて完全な結合を果たす。 リンディはそれだけで、声にならない声を上げてイッてしまった。 「ぉ゛っ♥ くぅっ♥ きもち、いい……ぁあ、イクっ♥ また、あああっ♥」 長い髪を振り乱し、たわわな爆乳を波打たせ、正常位での結合にアクメする人妻。 生白い肌は淡く紅潮し、汗にぬめって、たまらなく淫靡だ。 その上に重なる女体も凄まじい。 ぎゅっと、リンディの爆乳の上に、桃子の爆乳も重なり、押し潰れ合う。 ひしゃげる乳肉同士が、壮絶だった。 「ぁああ! ち、乳首っ、擦れて……ぃいっ♥」 「ん! 私も、きもちいいわ……ほら、こっちも……くっ♥ もっと、良くなって♥ ほら♥ ほらぁ♥」 「お゛お゛♥ お、おっきいチンポっ♥ 雌チンポぉ♥ 奥、来てるっ♥ さっきとは、違う角度で……あああ! そこ、そこいい! そこ好きなの!」 桃子の大きな尻が、これでもか、これでもかと、たっぷり体重をかけて、何度もリンディに乗りかかり、沈み、浮き、また沈む。 その都度吐き出される、二人の漏らす、野太いほどの喘ぎ声。 愛液と精液を混ぜ合う、水音。 桃子はリンディの手に自分の手を重ね、離すまいと、指を絡める。 リンディも、応えるように、強く絡めあった。 さらりと流れ落ちる艷やかな栗毛の合間で、世にも美しい女と女は、顔を寄せ合い、舌を突き出す。 ぴちゃぴちゃと音を立て、舐め合う堪らない淫靡なキスを交わしていた。 女同士のセックスとは、これほど淫らに堕ちれるのか。 そう思わずにいられぬ、甘美濃厚、白熱のまぐわい。 「ここ? ここでしょ! ん! くぅ♥ あぁぁ、ああっ♥ いいわ、締め付け、すごっ♥ どう? 私のチンポいいでしょ! クライドさんよりいいでしょ!」 「お゛ぉ♥ あぁ……いい! そこっ……そこぉ♥ んくうっ♥ また、イク……イグっ♥ あ、あのひとのが、届かなかったところ、まで……きて、えぐってぇ♥ すごくいいのっ♥ 桃子さんのチンポが、いちばん……今まででいちばんいいっ♥ これよりいいのなんてないわっ!」 子宮口を、また違う角度でえぐり抜き、硬く大きな勃起が人妻を犯す。 人妻と人妻、熟女と熟女が、体を少しの隙間もなく重ね合い、繋がる。 種付けに狂う、それは、想像を絶する光景だった。 リンディの長い美しい脚が桃子の大きくエロティックな尻を抱き寄せ。 爆乳同士を押し潰し合い。 手と手を重ね、指を絡め。 舌で舐め合う淫靡なキスに溺れる。 真っ白な肌をさらに白く染めるように、母乳まで滴らせて。 空気まで、ミルクの甘い匂いで染まっていた。 「ぴちゃ……ん、ちゅ♥ ちゅぷっ……♥ リンディさん、すき……すきよっ♥ あ゛ぁあ♥ 締め付け、すごっ♥ ほんと名器だわ……お肉のひだひだと、つぶつぶが、カリをこすってへぇ♥ ん゛ぅう、くう……ぉ♥ 私も、また……出そうっ……いい? 出していい?」 ちろちろと舌先を舐め合うキスの合間から、甘く濡れた声で、桃子が囁く。 敢えて言葉で出すことで、リンディの体だけでなく、その心まで自分のモノにしたいように。 子宮の中まで彼女の肉と快楽で征服されながら、リンディは、重ねた手をまた強く握り、美脚で腰をホールドし、抱き寄せる。 「きて……お願い、だしてっ……桃子さんの妊娠汁っ……子宮いっぱいにぶっかけてっ! 種付けしてぇっ……!」 妊娠。 種付け。 それらの言葉を口にするたび、さらに深く、激しく、理性を吹っ飛ばす感慨が湧き上がり、興奮を呼ぶ。 女が女に…… それも、お互いに子供や家庭があるのに。 考えるほど、ゾクゾクと高ぶってしまう。 桃子は体重をかけ、体をすり寄せ、肉棒をねじ込んだ。 乳首の擦れる快感が、一層、射精を加速させた。 「お゛お゛ぉおお♥ 乳首、擦れてっ♥ あぁ……あああっ♥ イク! でる! リンディさんっ♥ すき……すきぃ! でるっ、チンポ汁でる、イクぅううううっ♥」 「きてっ、きてえっ♥ 子宮孕ませてっ♥ ぉおお、おお……お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛♥♥ 熱いのっ♥ 子宮、焼けるっ♥ チンポ汁でとけちゃうううううっっ♥♥」 何度も跳ね上がる。 白く豊かな、むちむちと熟れきった雌と雌の体が。 母乳を吹き、愛液と精液を濃く混ぜ合いながら。 裏返った声とともに、子宮を満たす。 まともな男女のセックスなどでは、もう、一生完全に満足できなくなるのではないか。 そう思えるほどの、極上の快楽が、最上級のアクメが、人妻たちを蕩かせていた。 「はぁ……ぁ……く、ぁ……~~っ♥」 「……っ♥ ~っ♥♥」 酸素を貪り、呼吸し、肩で息をする。 言葉を出す余裕もなく、深い絶頂の余韻が、いつまでも引かない。 くったりと、桃子はリンディの上に体を投げ出した。 豊満な女体は重なり、まるで、つなぎ目もなく溶け合うような心地さえあった。 そうして、どれだけ過ごしただろうか。 数十秒か。 数分か。 時間の感覚さえ曖昧だった。 「リンディさん……」 顔の横で、伏せたまま、桃子が囁く。 「なんですか……」 なんとか、リンディも答えた。 僅かな間を置いて、桃子は言葉を続けた。 「次は……リンディさんが上になって」 甘い、快感と官能に染まった、濡れた声が、そう、告げた。 リンディはその言葉を飲み込み、小さく、頷いた。 「……はいっ」 また少しの時間を置いてから、一度、女と女の肉体は離れ。 そして、体位を変え、繋がった。 冷えかけた空気を、ベッドを軋ませて、熱く掻き混ぜる、火照った肌。 泣き叫ぶような、喘ぎ声。 汗と愛液と、精液、乳汁の飛沫。 ホテルの部屋は、いつまでも、人妻と人妻の、不倫の交合に煮え滾るのだった。