おっぱいキャロさんがおちんちんに負ける話
Added 2019-04-22 11:16:25 +0000 UTCおっぱいキャロさんがおちんちんに負ける話 低身長。 あどけない童顔。 だが『昔』の機動六課時代から比べると、むっちりと、女らしい肉付きが実っている。 重たく揺れる乳の果実は、あまりに大きく垂れるほど果肉があった。 尻にも太腿にも、見ているだけで男の欲をくすぐるエロティックな肉が詰まっている。 キャロ・ル・ルシエ。 ふわりとした薄桃色の髪を伸ばす少女は、まさに、今が食べごろ。 ついつい時空管理局本局での医療検査のとき、一服盛ってお持ち帰りしたくなるのも、うなずけた。 「あ……んぅ、んぅうっ♥ やっ……だめ、あ……ぁああっ♥」 甘い声。 蕩けるように熱を帯び、鼻にかかったくぐもった声音。 そして湿った、なにかをぶつける音が響いた。 肉が肉を、汗にまみれた肌を重ねて打ち合っている。 ベッドの上で、バックからだ。 大きな尻肉を抱えられ、キャロは突き上げられていた。 とろみのある愛液に濡れそぼる膣口に、ふてぶてしいほど勃起した男が挿入されている。 突き上げられるたび、少女はイッていた。 ズンっ! と奥に、子宮口に亀頭が擦りつけられると、頭の芯まで霞むような快感の電気が走りぬける。 「だめ……ぁあ……やっ、イクぅうっ♥ ああ、だめぇ、ああ……っ♥」 いやいやと首を振りはする。 だめだとわかっている。 だが、媚薬のせいか、それとも、体がよほど性交に向いている、感度のいいものなのか。 豊かなむっちりとした尻に腰をぶつけ、みずみずしい肉の山を揺らす。 ばちん! ばちん! 濡れた肉を叩くリズミカルで強い音色は、堪らなく性欲をそそる。 後ろから見てさえ、細くくびれた胴越しに、キャロの巨乳が揺れるのが見れた。 裏乳の絶景を見つつ、でっぷりと小太りの男は、突き上げる動きを早めていく。 「そろそろ、イクよ、キャロちゃん! オラっ! 出すからね。妊娠しちゃうかな♪」 「だめ……ぁあ、イク! イッちゃううううっ♥」 奥に叩きつけられる灼熱の脈動。 その勢いに合わせ、さらにキャロは涙を流してアクメした。 「はぁ……ぁ、ああ……っ♥」 涙で霞む視界、朦朧とする思考。 まともにものが考えられなくなる。 (やだ……このひとたちのおちんちん、きもちいいよぉ……っ♥ だめ……だめなのにぃっ……♥) くたりと体を倒し、キャロはぜえぜえと息を切らす。 たっぷり実った巨乳の肉がベッドに押しつぶされ、横からむにゅりとはみ出て、堪らなくエロティックだ。 犯し抜かれ、精液と愛液の混ざった汁を垂らす膣口を誇示するように、尻だけ高く掲げてしまっているのも、堪らない。 「ほら、休んでないで。次はこの生意気なロリ巨乳使わせてもらうね!」 「きゃあっ」 ひっくり返される。 だぷんっ♥ と揺れる、たわわな巨乳。 あまりに大きく垂れ気味で、乳輪もぷっくりと膨らんで大きく、いやらしい。 実に男好きのする巨乳だった。 男はその乳にまたがり、ローションをまぶした自分のペニスを、ぎゅっと中央に押し寄せた乳肉の谷間に挿入した。 「んぅ! あ、熱いぃっ」 溶けてしまいそうな、熱い勃起が、真っ白な乳肉に包まれ、扱かれる。 「おお! いいよキャロちゃん! キャロちゃんのおっぱい見て、いつもパイズリさせたかったんだ!」 「そ、そんなこと考えてたんですか……」 濡れた目で見上げる中年は、よく見れば本局で何度か顔を合わせた高官だった。 そしてその場には、他にも何人もの中年男たちが勃起させ、キャロを生贄と貪っている。 「ひゃううぅん♥」 敏感な乳首を、ぎゅっと抓られる。 それだけでさえ、イキそうなくらいきもちいい。 馬乗りパイズリする中年が、キャロの巨乳をぶるんぶるんと弾ませ、強引なパイズリをさせながら、乳首を攻める。 同時に、下半身では、また別の男が、むっちりとした太腿を抱えて正常位の準備をした。 「さあ、こっちも休まないでね。オラっ!」 「お゛ぉお♥ やぁ、ああ……また、挿れてっ♥ ん、あああ♥」 「おうおう、いい声で鳴くねえ♪ いつも彼氏くんとエッチして慣れてたのかな♪」 「い、言わないでくださいぃ……あ、ん♥ だめ……ぁああ♥」 乳が揺れ、巨乳で無理やり竿を扱かされ、膣奥までずんずんと突き上げられる。 むっちりと肉のついた淫らな体が、男たちに存分に貪られる。 白い肌と薄桃色の髪、童顔と相まって、薄汚い中年に輪姦される姿は凄まじく背徳を強調する宴であった。 「うお、パイ圧すげっ。出すぞ、オラ! 乳で孕め!」 「きゃぁあっ」 どくどくと、谷間からあふれる精液。 飛び出て、顔までかかる。 ねっとりと糸を引き、乳と乳とにアーチまでかけるほど量が多い。 濃い精液の匂いで、鼻孔まで犯されるようだ。 「あぁ……おっぱい、どろどろぉ……あんっ♥ ぁああ♥ 奥っ、子宮のお口までずんずん、だめぇえっ♥」 「なあに言ってんだ、好きだろ! オラ!」 「んぁあっ♥ あ、んぅううっ♥」 むっちりした太腿を撫で回すように抱え、正常位で犯す中年がさらに腰を突き上げる。 キャロは尻を浮かせるほど感じ、のけぞる。 馬乗りパイズリをさせていた男が退くと、今度は、また別の男がベッドに進み出た。 「おい、順番がつっかえてたまらん。こっちも使おう」 「いいねえ」 「え……なに、あっ! う、うそぉ……」 キャロは、正常位から、対面座位で抱えられた。 本来なら愛し合う男女の行為だ。 正常位していた男の体に、手足をつい絡めてしまう。 だが後ろから来た男が、キャロのむちむちした尻を撫で回したとき、別の危機感に震え上がった。 その危機感を裏切らず、背後の男は、勃起したものをキャロの尻の穴に押し付けた。 「だめ……だめ、だめ……あ゛ぁあああっ!」 みちみちと、肉がうずまっていく。 こじあけられる。 圧迫感の中にはしかし、ゾクゾクと頭の芯までくすぐるような、甘美な快楽が潜んでいた。 変態的なアナルファック。 それも、処女尻。 媚薬のせいなのか、キャロがもともと、マゾの気の強い女だったのか。 たちまち二穴責めは彼女を快楽の桃源郷へと導いた。 「ひぃっ♥ うそっ♥ こんな……おぉおお♥ お、お尻っ♥ お尻、きもちいよおっ♥」 「おうおう、初尻でよがるねえ」 「じゃあ、たっぷりヤッてやんぞ! オラァ!」 「ひいいいっ♥」 ずんずんと、前から後ろから、それぞれのリズムで突き上げる。 凄まじかった。 キャロはまるで、自分の全身が性器になったように感じた。 膣の奥まで。 直腸の奥まで。 男たちにそれぞれ突きあげられる。 押し付けた乳房、こすれる乳首だけでも、イッてしまう。 延々と終わりないようにイキ続ける。 「そろそろ、出すぞ! イケ! オラ! 孕め! イケ!」 「尻でもイケよ! キャロちゃん! たっぷり出すぞぉ!」 「だめ、ああっ♥ イクぅ! イク、イクっ♥ おまんこでもお尻でも、イッちゃうっ♥ おじさんたちのおちんちんに負けちゃうぅうう♥ ああ、ああ……ぉおお♥♥」 頭の中で、真っ白な快楽の光が弾け散るイメージが浮かんだ。 べっとりと、キャロの中を男たちの汚らしい精液が満たし、どくどくとあふれる。 「はひっ♥ はぁ……♥ ぁっ……~♥」 何度も、何度も。 射精の痙攣に合わせてイキ狂う。 くたりと体がしなだれ、目の前の男に押し付けられる。 魅惑の乳房も、尻も、全て支配され、染め上げられる。 男たちはひとしきり射精し終わると、それぞれのものを抜いた。 ぢゅぽんっ♥ と、汚い湿った音を立て、よく閉まる肉穴から抜かれる。 「あっ……」 自分から勃起が抜かれる感覚に、いつしか、キャロは寂しささえ覚えた。 もっと欲しい。 もっとイキたい。 浅ましいケダモノみたいな欲望が、媚薬と度重なる陵辱のアクメで染められた脳髄に湧き上がる。 また、新しく別の男が、ベッドの上に膝立ちになって進み出てきた。 股間のものは硬く勃起している。 「あはぁ♥ また……おっきいおちんちん♥ きて……も、もっと……私に挿れて、ぶちこんで……イカせて、くださぁい♥」 媚びきった雌の顔と声で、キャロは自分からむっちりした腿を左右に開き、とろとろに濡れた蜜壺を差し出す。 彼女の要望通り、男は覆い被さり、腰を沈める。 あとには雌獣の蕩けた喘ぎ声だけが、甲高く響き渡った。