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ザ・シガー
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社会人彼氏と付き合ってる雪音がハードエッチしちゃうやつで

社会人彼氏と付き合ってる雪音がハードエッチしちゃうやつで  明日から出張なんだけど、今日エッチする?  帰宅早々、ネクタイを外しながら聞く。  はぁ!?と返ってくる。 「マジかよっ」  銀髪、細く結って長い髪が首の後で二つに伸びている。  部屋着のウールセーターは、胸の膨らみに合わせて前に突き出ていた。  ものすごい大きさでだ。  ぷっくりとできた段差が、二つの山の頂点にある。  じっとりとその体のラインを視姦しながら「期待してないの?」と。  概ね最近『シ』ていなかった。  そろそろ疼いて焦れる頃だった。 「あ? べつに、期待なんてしてねえし」  ほっぺは真っ赤。  目はとろんと潤んでる。  ぷんぷんと匂う甘い女の匂い、淫臭が天然のフェロモンになって漂う。  見ているだけでも嗅いでるだけでも勃起を誘ってくる。  おまけに、小さな身長と可愛い顔、むっっっっちむちの爆乳わがままドスケベボディ。  早く犯したくて堪らない。  だがマゾは焦らすに限る。 「そっちこそ……どうせたまってんだろ……したいなら、は、はやくしろよな」  うっわ、乳首ぴんぴんにしてなに言ってんの。  ただでさえでかい乳輪で目立つ爆乳の先っぽは、マゾ乳首をつんと勃起させて男を誘ってる。  んー、べつにい、とはぐらかす。  するとさらに目を潤ませ、物欲しそうにこっちを見てきた。  より濃く甘い雌の匂いが香ってくる。 「なあ……はやくぅ」  してくださいは? 「あ、うう……し、して……」  おう、よしよし、仕方ないなあ、このドスケベ女はよお。  少しずつ言葉を荒くする。  そのほうが感じる、マゾ女だからだ。 「んぅっ! ん……ん、ちゅっ♥ んん♥」  強引に口を塞ぎ、べろべろと口の中で舌を舐め上げる。  ねっとり絡めると体中が、その真っ白な肌をびくびくと痙攣させた。  ぎゅうっと押し付けられるおっぱいの軟さがここちいい。  ほんとでけえ胸しやがって……  つんつん押し付けてくる生意気な勃起乳首のあたりを、指先で引っ掛けた。  さわさわ……カリカリッ……カリカリカリカリっ♥ 「ん~♥ んん♥ ~~~っっ♥」  もう頬まで流れるくらい涙を流し、爪の先っぽで乳首の先っぽをむず痒いくらいの力加減で掻かれ、よがり声をキスの合間から上げて震える。  おお、甘イキしやがって、可愛いねえ。  さらに強く唾液をすすり、舌を絡め、連続甘イキボディを抱きしめる。  口を離すと、放心したように舌を突き出したまま、はあはあ息を切らす。 「ああもう……ばかぁ……おっぱいばっかり……っ♥」  乳首いぢめられんの大好きだろうがっ。  いいからとっととベッド行くぞ! 「う、うん……っ♥」  そうして彼女はうなずいた。  普段のつんけんぶりが嘘のような従順さだ。  今なら犬の格好をさせて外へ連れ出しても言うことを聞くだろう。  ……それはそれで面白そうだな?  という考えはさておき、俺は彼女――雪音クリスを寝室へと連れて行くのだった。  乳首浮きまくりのノーブラセーターを、その生地の上から揉みしだく。  ただでさえふんわりとしたリブ生地越しに揉む爆乳は格別だ。  むんにゅり♥ と指の間からマシュマロみたいな乳肉がはみ出るのを感じ取れる。 「んはぁ♥ ああ♥ だめ……んおぉ♥ 乳首、ひいいい♥ やめっ♥ お゛ぉお♥」  今度は乳首をおもいっきり、ぎゅううう♥ と抓りあげる。  やはりマゾ雌雪音は大喜びでやめてやめてといいながら声を裏返す。  ぴゅっ♥ と汁が出た。  おっぱいの先っぽから、セーターの生地越しに、乳汁、ミルクだ。  もともとの体質なのか、乳首責めをやりまくると感じすぎて射乳する。  全身これ淫乱の塊だ。  オラっ! 乳首でイケ! この雌牛が! 「ひいぃ♥ イクっ♥ お゛♥ おっぱいだけでっ……搾乳イキしちゃうううっ♥」  両乳首を千切るくらいに抓りまくる。  爆乳をぶるぶるさせて涙も唾液も流してイキ震える雪音。  おお、おお、可愛い。  腕の中で小刻みに痙攣する雪音を、俺はベッドへ投げ出す。  体を支えるのもやっとらしく、爆乳をまたむんにゅりとベッドに押し潰しながら、でかいケツを高く掲げてこっちへ向けている雪音。  誘ってんのかこの雌豚ぁ!  突き出された、胸にも負けないくらいでかいケツを、ひっぱたく。  ばちぃん! と音が鳴った。 「ひゃああん!」  いい声だ。  むちむちむちむちと淫乱な肉をたっぷり実らせた桃尻だ。  非常にでかい。  太腿も太い、むっちりしていてはみはみしたくなる。  ぼろんっ、と勃起を取り出した。  今にも破裂しそうにパンパンになっている。  肩越しに振り返る雪音が、目をさらに潤ませて、とろんとした顔をした。  ドスケベな面しやがってこの淫乱が。  今すぐぶちこみたいが、まずはこの体が俺のものだとマーキングしてやる。  むちむちの、真っ白な肌の太腿の内側に、勃起をこすりつける。  それだけでもイキそうなくらいすべすべした肌で心地いい。 「ああ……やぁ……焦らすなよ……はやくっ」  涙目で喘ぐ雪音、エっっっロ。  うるせえ黙ってろ。  ぴっちりとしたホットパンツ。  デニム生地でぱつぱつになったデカイエロ尻を撫で回す。  この尻を見ているだけでイケそうだ。  たっぷり撫で回す。 「あぁ……ああっ」  せつなそうな声を上げて震える雪音。  そろそろかなと、ホットパンツをずり降ろす。  むっと匂いが広がる。  あそこはぐじょぐじょだった。  白いレースのパンティが、エロさと清楚さを同時に掻き立てる。  甘い香り、雪音の放つ媚香は体臭までいい匂いだ。  なに食って育てたばこんな極上ドスケベ肉に育つのやら。  オラ! パンツぐしょぐしょじゃねえか! そんなにこいつが欲しいのか!? あ!? 「んぅう!」  くちゅくちゅとチンポの先で下着越しにマン穴を擦る。  雪音はもう辛抱堪らないといった顔で、泣きながら訴えた。 「ほ、ほしい……ほしいよっ、はやく……挿れて、犯してってばぁっ」  でかい真っ白な尻をふりふりさせ、愛液の涙を流す入り口をひくつかせる雪音。  ったく、こんなドスケベぶりでまだ若い娘とは、これからどんな糞淫乱に育つのやら。  よし、じゃあ挿れるわ」  みちっ♥ ぐじゅぶぶ♥ ずぶぅううううっっっ♥  と。 「あ゛ぁあああああ♥ ああ、お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っっ♥♥」  うはぁ♥ すっげ、裏返った本気の雌アクメ声♥  ベッドに押し潰した爆乳を横乳でむんにゅりはみ出させてぶるぶるさせてイキまくる雪音クリスちゃん♥  可愛いしエロいしで勃起はよけい硬くなる。  その俺の勃起を愛おしそうにおまんこ肉が締め上げてしゃぶってくる。  イキまくってるのできつい穴がよけいきつくなる。  おお、よしよし、かわいいな。  もっとイカせてやっからな! オラ! イケ! もっとイケ! イキ死ね! オラぁ! 「ひうう♥ お゛ぅ♥ おぐううっ♥ やっ、まって、イってる! 今イってるからぁあ♥ イってるおまんこさらにえぐっちゃ、だめ、あ゛ぁあ♥ まって、ぉおお♥」  なにがまってだ、あ゛!? 挿れてくれっつったのはお前だろうが! なに簡単にイッてんだ!   ばちい! とケツをもう一度叩く。  マゾイキマンコがぎゅっと締めてくる。  可愛いねえ♥ 「ひいいい♥ ぉお♥ ひいい♥ イグっ♥ やぁあ♥ イキすぎて、おかしくなりゅぅ♥ ぁああ♥ すごいっ♥ チンポしゅごいよおおっ♥」  バックから、これ以上ないほど大きく形のいい尻を抱え、ばちん! ばちん! と腰で尻肉をひっぱたく。  ぬるぬるできつきつの膣が、よく締め付け、また、絡んでくる。  うお、やべっ……これこっちもきついくらい気持ちいいぞ。  こみ上げてくる射精の感覚に合わせ、こっちもどんどん激しく尻を腰でぶったたく。  オラ!  オラ!  イケ!  もっとイケ!  オラぁ! 「お゛ぅ♥ お゛お゛ぉ♥ すごっ♥ 奥っ♥ そこ、子宮のお口、いいっ♥ おちんちん、当たるっ♥ あたってるうう♥」  雪音の赤ちゃん工場に挨拶だぞ! ぜってえそのうち孕ませっからなあ!  オラっ! こっちもだ、むちむちの生意気爆乳でも、イケ! 乳首潰してやる! 「ひぅうううおおおお♥ 乳輪ごとっ♥ 乳首っ! 乳首弱いからぁ……母乳出ながら、イクっ♥ またイッちゃうよおぉ♥」  ひんひんと泣きながら、過剰快楽によがり狂う雪音。  可愛いなあ。  愛してるぞっ。  あ、やべ、でる。  ごめんむり、でる。  うお! 孕め! 孕め! 種付けすっぞ! 雪音、好きだ……クリスぅ。 「ん゛ぅうう♥ あ、イクっ♥ 種付けされて、イクぅ……あ、ぁぁ……ぉ♥」  もう呼吸も切れ切れの有様で、雪音はびくびくとのけぞってアクメしまくった。  こっちも我慢していた反動で、どっぷりと、それはもう、ゼリーみたいなザーメンをちっちゃなきつきつ名器まんこに注ぎ狂う。  うお、やべ……ほんとマジやべっ。  くっそきもちいい……  ……っっっ  しばらく意識が霞むほど心地よい射精の余韻。  ふう、と息をつき、雪音の小柄で、しかしむっちむちと肉付きのいい極上ドスケベボディに後ろからのしかかっていた。 「はひっ……ぁ♥ はぁ……っ」  涙目で、こちらは俺よりもとろんと夢見心地の雪音。  おい、こっち向け。 「ふぁ? あ、んっ♥」  もう一度キスをしてやる。  ちろちろちろちろと口の中を、愛情たっぷりの舐める。  雪音のほうからも舌を絡めてこたえてくる。  エロい、可愛いやつだ。 「ぷはっ……♥」  口を離すと、唾液の糸が引かれる。  次はどうしてほしい?  と、聞いた。  雪音は一瞬息を止め、しばらくしてから、応えた。 「もっと…………激しくっ」  よく言えました♥  頭を撫でながら、俺は雪音を抱えてベッドの外に出た。  壁に手を突かせ、立ちバックでこのデカエロケツをいぢめるためだ。  その後、立ちで二度、またベッドに戻って三度、夜が明けるまで雪音を楽しませて、出張前のハードファックは終了した。  出張明けまでお預けな分、念入りだった。

Comments

クリスちゃんは頼んだら、文句は言いつつもなんでもやってくれそうな感が凄い。 あと、キスとか好き

イチャラブ的なハードファックは最高ですッ!

サワグチ


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