SakeTami
ザ・シガー
ザ・シガー

fanbox


とにかくビッキーを犯したいんです隊

とにかくビッキーを犯したいんです隊  計画① 医療検査時に睡眠薬を盛る  計画② ヤリ部屋へ拉致  計画③ 媚薬注入  以下:ハッスル 「ん"ぅ♥ ぉお♥ お"ぉ、お"お"お"っ"♥ おほぉおおお♥」  肉が肉を打つ凄まじい音に、さらに凄まじい、裏返った濁音たっぷりの雌声が木霊する。  大きな、犯し甲斐のある大きなエロ尻だった。  その肉尻に、男が腰をぶつけまくる。  太く硬く反り返った勃起を、濡れそぼる蜜壺へえぐりこむように。  激しい挿入のたび、ぶぢゅ♥ぶぢゅ♥と愛液を掻き混ぜ、粘膜を擦り合う粘りきった摩擦音が、聴覚まで犯すようだった。  男は少女のデカイ尻を掴み、何度も何度も、狂ったように突き回した。 「オラ! どうだ響ちゃん! チンポいいか! マンコいいか! オラぁ! イケ! イキ死ね雌豚! 可愛いぞ!」 「ぉお、おお♥ はい、いいです♥ チンポすごいい♥ おごぉお♥ お"お"ぉ♥ イク♥ イクぅうう♥」  立花響である。  シンフォギア、ガングニールの装者である。  そして今、媚薬による興奮と高揚、感度たっぷりの肉感ボディを、ヤリたがりの肉勃起たちの餌食になって、イキ狂っていた。  相手はSONGの男性メディカルスタッフ、兼、いつも響を視感していたドスケベファン。 「よがってばっかいねえでこっちのチンポもしゃぶれ! コラ! 舌出せ雌豚!」 「ん"ぅう♥ んぉ、ん"ん"♥」  髪を捕まれ、強引に口にねじこまれる。  それでもきちんと舌を絡めてしゃぶりだす、なかなか奴隷雌の才能のある女だ。  体勢はバックで、背後から犯す男は好き放題にデカイ尻を掴んで膣を犯し、前方で膝立ちになった男は、綺麗な桜色の唇にねじ込む。  まるで体を一直線に、快感の熱が貫くような経験だった。  響は目をうっとりと涙で濡らし、体の上下を前後から犯す男たちの快感によがり狂う。 「出すぞ! マンコに出すぞ! オラぁ! 孕め! イケ! 俺の子供産め! 子宮孕めオラっ!」 「こっちも出すぞぉ! 飲め! 俺のザーメン飲んでイキ死ね!」 「ん"ん"ん"ぅ"ぅ"ぅ"~~~♥♥♥」  どぶどぶと。  膣も、子宮も、口も食道も、どっぷりと精液まみれにされ、響はまたイッた。  もうこの部屋に連れ込まれてから何度イッたか数えきれない。  頭の芯まで快感でぐずぐずに煮溶け、甘い感覚でしびれていく。 「んぶっ♥ んは、ああ♥ チンポ汁おいしいっ♥ 種付けイキすごいですぅ……♥」 「へへ、ほんとマゾだねえ響ちゃん!」 「オラ! 休んでねえで今度は逆向きになれ! パイズリすんぞ、そのスケベで生意気な乳でよお」 「ひゃあん♥」  強引にひっくり返され、今度はまた別の男が乗りかかってくる。  ぶるん! と揺れる、響の巨乳。  年々大きく育っていく生意気バストは、当然彼らの視姦の対象だ。  毎日のようにこの巨乳を見てセンズリをしてきた。  魅惑の巨乳に、男は馬乗りになって勃起を挟ませる。  プリプリとした素晴らしい弾力が、左右からペニスをぎゅっと押し潰してきた。 「オラ! チン先舐めろ! 谷間からでてる俺のチンポ舐めろ!」 「ふぁい♥ んちゅ♥ れろぉ♥ こうれふかぁ♥」 「おお! いいぞ、そうだ! もっと愛情たっぷりに舐めろ! いいぞお!」 「はひ♥ おぉ♥ やだ♥ い、今オマンコするの、だめええ♥」 「待ってらんねえぜ! こっちからも使うぞ!」  上半身では、馬乗りパイズリ。  さらに下半身では、別の男がむっちり太腿を抱えて正常位でのファックを始める。  どろりと精液と愛液の混ざり汁がこぼれる蜜壺に、自分の勃起もぶちこんで種付け開始だ。 「へへ! いい締りしやがって! やっぱ鍛えてる子はちげえなあ! 「ああ、雪音ちゃんとはまた違ったヤリ心地だな!」 「おい、早く替われよ! 俺も種付けさせろ!」 「へへ、待ってな! すぐ、出してやっからよお!」  男たちの陵辱、輪姦ファックは熱を帯びて燃え上がる。  パイズリと正常位本番の重ねがけだ。  立花響のみずみずしい豊満巨乳ボディを、男たちの欲望と勃起が貪り食う。  乳と膣はまた、さらなる白濁でどっぷりと染められた。 「イクぞ! 飲め! 口からも妊娠しろお!」 「孕め! 子宮イキ孕めオラ! 響! 好きだぞ!」 「ん"ん"♥ んぉお♥ お"ぉお♥ お"お"お"お"ぉ"ぉ"♥♥♥」  べっとりと、巨乳の谷間も膣も、黄ばむほど濃い精液が満ちていく。  狂い死にそうな濃厚なアクメ。  イッてイッて、さらにまたイッて、響はもう、勃起ペニスに犯されてイクことしか考えられない。 「はひぃ♥ あぁ♥ チンポ♥ チンポぉ♥」 「へへ、どうだい、気持ちいいだろう♪」 「これからも毎日犯しまくってやっからな♪」 「は、はひぃ♥ よろひく、おねがいひまふぅ♥」

Comments

雌ビッキーエロすぎてたまりません! どんどん雌の本能に負けてほしいですね!

オンシ

あざーっす!

ザ・シガー

真っ昼間っからちんちんがウズウズしました。 響はホントにドスケベだなー!最高ですよ!!

サワグチ


More Creators