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ユーノくん×リンディさん 授乳エッチ

ユーノくん×リンディさん 授乳エッチ 「ユーノくん。ちょっとお願いがあるんだけど、いいかしら」  そう切り出したのは、彼女のほうからだった。  翡翠色の輝くようなロングヘアを、ポニーテールに結っている。  青い上着の、管理局上級将校用の制服が、千切れそうに豊かなバスト。  全体的な、女としての肉感も、見ているだけで男ならばしゃぶりつきたくなる、最上級の肢体だった。  透き通るような白い肌。  美貌は二十代の頃から、少しの変化もないだろうが、実際は、もうすでに三十路も半ば過ぎている。  女としては熟しきっているのに、瑞々しさはまるで失わない。  奇跡のような女性といえた。 「あ、はい。なんですかリンディ提督」  少年、ユーノは、一瞬見惚れて、はたと意識を引き戻して応えた。  リンディ・ハラオウン、なのはたちと知り合うこととなったプレシア・テスタロッサの事件で出会った、管理局の提督。  そして今は、フェイトの義母でもある。 「提督なんて、これは私的なお話なの、堅苦しい呼び方しなくてもいいわ」 「はい、じゃあ……リンディさん。どいうお話ですか?」 「ちょっと、ユーノくんに助けてほしいことがあって。お願いしたいの、いい?」 「助ける?」 「ええ、ちょっと」  ふわりとした飴色の髪を揺らし、少女のような細面の少年は小首を傾げた。  ユーノ・スクライア。  見た目だけでいうなら、男の子と思えないほど愛らしく美しい。  肉付きも肩幅も薄く小さく、小動物めいてさえいた。  そんな少年を見つめるリンディは、優しく、だがどこか妖しくさえ見えるように、微笑した。 「こっちへ来て」  そう言ってリンディがユーノを連れて向かった先は、アースラ内部の彼女用に充てがわれている私室だった。  熟しきった美しい経産婦は、中へ入ると、そっとドアロックをかける。  そして、ベッドへ腰掛け、上着のボタンを外した。 「あ、あの」  たじろぐ少年の視線を、ゾクゾクと肌に感じながら、人妻はするりと、ブラウスも脱ぐ。  まろび出た果実が、ゆっさりと、巨大過ぎるほど巨大な質量を見せつける。  乳房である。  ものすごい大きさだった。  リンディの顔ほどもありそうだ。  ただでさえ白い肌を、黒いブラが強調している。  ふわりと、匂いが広がる。  彼女の皮脂のせっけんのような爽やかさに、汗の甘酸っぱい香りが溶け、乳香のような甘さがいっぱいに混じっている。  甘い、蕩けそうな甘い匂い。  夫に愛され、子を産んだ、熟成しきった女の体から発する、天然のフェロモン。  ユーノの視線を感じつつ、リンディは恥ずかしそうに、だが、嬉しそうにブラを外す。  後手にホックを外しにかかる仕草ひとつ取っても、艶然としていた。  待ちわびた瞬間、ユーノは生唾を飲んだ。  ぶるっ――だぷんっ♥  と。  さきほどよりも、なお濃厚な甘い匂いと共に、雪のように白い肌、その肌が織りなす魅惑の果実が飛び出た。  やや垂れ気味だが、それがより美しく淫靡だ。  綺麗な薄桃色の乳輪は大きく、ぷっくりと段差を作って膨らんでいる。  見惚れながら、ユーノはある事実に気づいた。  リンディの爆乳の先端で、乳首とブラを、すっとなにかが糸をつなげていた。  とろみのある汁気が、滴っている。  甘い香りの根源でもあった。 「り、リンディさん、それ……」 「あんまり見られると恥ずかしいわね♥ 私、まだおっぱいが出ちゃうの、そういう体質みたいで、クロノを産んでからずっと、ね……」  たわわな爆乳から、とろりと乳汁を垂らす人妻。  他人にそれを知られることに、少し恥ずかしさを覚えながら、リンディは腕で乳を持ち上げた。  ずっしりとした肉の果実は、中に、たっぷりとミルクを溜め込んでいる。  それがただ普段の生活を送っているだけで、じんわりと滲み出て、ブラに染み込んでいるのだろうか。  凄まじい色香と、母性。  ユーノはジンジンと股間に疼きを覚えてしまう。 「あのね、それでお願いっていうのは。ミルクを搾って欲しいの」 「ぼ、僕がですか!?」 「ええ。お願い。ね? いいでしょ?」  なにを期待したものか、そこはかとない妖しさを交え、リンディはおねだりするように囁く。  ゾクリ、ゾクリと、ユーノは背筋から駆け上る得も言われぬ疼きと熱さに、思考が霞むようだった。  気づけばいつのまにか、少年は人妻の腰掛けたベッドのそばに、近づいていた。 「じゃあ……し、失礼します」  震える指先が、爆乳に、そっと触れる。 「んっ」  それだけで、リンディは声を漏らす。  堪らなく色っぽかった。  小さな指がとてつもなく大きな、柔らかい肉に沈んでいく。  素晴らしく心地の良い感触だった。  肌はつんと張りがあるのに、そこから先に力を込めると、無限に飲み込み、蕩けてしまいそうに柔らかな肉が潜んでいる。  そして、とても温かい。  ユーノはドキドキと心臓を高鳴らせながら、経産婦の乳房を、ぐっと揉みこむ。  リンディもまた、敏感な箇所への愛撫と、もたらされる快感に、目尻に涙さえ浮かべて、震えた。 「はぁ……あぁ、いいわ……もう、でるっ。でちゃう♥」 「わっ」  甘い声を上げ、わななく人妻。  白い飛沫が、綺麗なベビーピンクの乳首から、シャワーのように散った。  むっと、甘い匂いが強く、濃くなる。  リンディは小刻みに震えながら、乳腺にパンパンに溜まったミルクを絞り出す解放感に頬を染めた。 「いいわ……あぁ、気持ちいい……もっと、搾って。お願い」 「は、はい……」 「あ、ああ! そう……もっと、強く! ぎゅって、おっぱい潰してっ♥」  人妻が喘ぎ、よがる。  少年が小さな手で、一生懸命に搾る。  なかなか見れる光景ではない。  自分の息子よりも年下の美少年に、美しく淫靡な爆乳を差し出し、手搾りで搾乳させる経産婦。  女も少年も素晴らしい美形なだけに、それは果てしなく妖しくエロティックな姿だった。 「ひゃぁん♥」  リンディのあげる声が、人一倍甲高い、甘いものになる。  ユーノの手が、彼女の爆乳でもひときわ目を引く、ぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首をつまんでいた。 「そこ、あ……やっ、敏感で……っ」 「ご、ごめんなさい」 「いえ、いいの……もっと、強くしてみて」 「……はい」  ごくりと生唾を飲み、ユーノは、力を込め、抓り上げた。 「んぅう♥ あぁ……いい、ああ……んうっ♥」  より濃く白い汁が飛び散り、リンディは大きな尻まで痺れに震わせ、喘ぐ。  ユーノはもう、ズボンをパンパンに膨らませて、勃起していた。  手にぬめりつく母乳を見て、たまらない気持ちになってくる。  これはどんな味なのか、知ってみたい。 「飲む?」  そんな心を見透かすように、リンディが問う。 「え、でも」 「いいのよ、ほら、しゃぶってみて……ね? 吸ったほうが、よくおっぱいが搾れるかも」 「……っ」  熟女が、優しく淫らな笑顔で誘う、断れる方法などなかった。  数瞬の迷いのあと、ユーノはぱっくりと小さな口を開け、乳汁の滴る乳首を、大きめの乳輪を、頬張った。 「んぅううっ♥」  ひといきに、じゅるじゅると音を立て、ユーノは濃いミルクをしゃぶる。  喉を鳴らして、友人の母親の母乳を飲む。  その味はとてつもなく甘美だった。 「ああ……いいわっ、もっと……あっ♥ やっ……んくうっ♥ ち、乳首舐めちゃ……もう、いけない子ね……っ♥」  リンディは眉尻を歪め、ぴりぴりと乳首から走る快感に身悶えする。  ユーノの舌が、乳首を舐め、乳輪をなぞる。  触れていない、もう片方の乳からも、快感に応じてミルクが垂れていく。  室内は濃密な甘い香りに包まれ、思考力は消えていく。 「~っ!」  ユーノが身震いした。  熟女の乳をしゃぶり、母乳を啜るのに夢中になっていた体に、快感の電気が走る。  リンディの手は、少年の勃起した股間に触れていた。 「ふふ♥ エッチな子ね……おっぱい飲みながらおっきくして。そんなに興奮した?」 「ん、ふう……ぅっ」 「いいのよ。いいの、おっぱい搾ってくれたお礼よ。ユーノくんも、気持ちよくなって♥」 「~~っ!」  するりと、巧みな指遣いで、リンディはユーノのズボンを下ろし、張り詰めていたものを取り出した。  ぷるんと弾む小さな肉勃起。  少年の股間の、皮を被ったものを、彼女は、剥きだしにする。 「んぅう!」 「ひゃううっ♥」  痛みと快感に、ユーノはびくんと震え、口に含んだものに歯を立ててしまう。  リンディも、少し痛いくらいの感触が、脳髄にとびきりの快感を与えられ、のけぞるほどよがった。 「もう……歯を立てたら、だめ……あ、んっ♥ やだっ、甘噛み、すごっ♥ ああ……イケない子なんだからぁ……あん♥ んぅ♥」 「~っ。ふう、んぅ……んん!」  くちゅくちゅと、ユーノの小さなペニスを扱くリンディ。  ユーノはお返しみたいに、リンディの乳をしゃぶり、舌で乳首を転がし、カリッ、と甘噛みするのを繰り返す。  吹き出る母乳と、泥をこねるみたいな音を立てて行われる巧みな手コキ。  荒い息遣い、ミルクの甘い匂い、蕩けた声。  熟しきった女と年端もいかない少年の愛撫の重ね合い。 「だめ……も、もう……おっぱいで、イクっ♥ イッちゃううっ♥」 「~~っ!!!」  絶頂の瞬間は一緒だった。  ただでさえ白い乳房が、さらに白く塗り重ねられる。  吹き出る大量の母乳が、ユーノの口から溢れ。  リンディに向けて、小さなペニスが快感の白い飛沫を撒き散らす。  二人はしばらくの間、ひくひくと震えてはアクメの余韻にわななく。 「はぁ……あ、ふぅ……っ♥」  心地よさと脱力感に、リンディはそのままベッドへ倒れた。  垂れ気味の柔らかい爆乳が、たぷんと少し横へ潰れて。  上気した白い肌は、うっすら桃色になっていた。  呼吸するたび、揺れ、波打つ乳房。  自分の精液を浴び、ミルクまみれで、乳房をむき出しにした熟女。 「……」  それを見つめるユーノの目は、爛々と輝いていた。  やがていつしか、少年は、ベッドの上へ、膝立ちになって乗り込んだ。 「あ……ユーノくん? ひゃああ♥ あ、なにを……あ、んぅ♥」  ぎゅうっ、と。  リンディの乳首を、乳輪ごとユーノは握りしめる。  これで無駄口はきけないだろうとばかりの、意地の悪い責め方だ。  同時に、少年はいそいそと、熟女の穿いていた制服のズボンを脱がしていく。  大きな尻を持ち上げ、力ずくで。  むっと甘酸っぱい、心地よい香りが広がった。  愛液でしとどに濡れたパンティが、彼女の興奮と発情を伝えてくる。 「リンディさんが悪いんですからね、こんなにエッチで、誘うから」 「だめよ、そんな……ああ、こんなの……ん♥ ああ……だめ、ああっ♥」  だめ、だめと、リンディは長い髪を乱して首を横へ振るが、その拒絶には力がない。  むしろ、だめと思えば思うほど、淫乱な雌を狂わせる。  ズボンを脱がされ。黒いレースのエロティックなパンティをずらし、ぱくぱくと物欲しそうに口をあけた蜜壺へ、小さな勃起があてがわれる。  くちゅりっ♥ と、肉が肉に触れた。 「あっ♥」  それだけで、リンディは甘えきった声を上げてしまう。  年端もいかない、息子より年下の子供に、経産婦が負けている。  その光景の凄まじい背徳感。  ユーノは大人の女を堕とす恍惚感を覚えながら、腰を沈めた。 「あぁああ♥ あぁ、いいっ♥ すごっ♥ 硬いの、入っちゃう! ああ、いい♥ ぁぁあ♥」 「こう、ですか! これ、ここが、いいんでしょ! ほら!」 「そう……そうよ♥ そこっ♥ やだ……ユーノくん、上手っ♥ そこ、もっとそこ擦って♥ 突いてぇ♥ 小さいのに、きもちいところあたってるのぉ♥  小さな尻を振り、ユーノは目の前の豊熟と実りきった雌肉へ、思い切り腰を打ち付けた。  突き上げ。  突き上げ。  さらに、えぐる。  きゅっと締まる粘膜、複雑に絡みつく媚肉のヒダが、とろけるほどきもちいい。  リンディもまた、若い少年の硬い勃起が絶妙にツボを刺激し、あっという間に堕落しきった。  当然のように、ユーノは経産婦の弱点を、さらに攻める。 「ひゃううう♥ あ、おっぱい、だめ♥ 犯しながら、乳首いじめるのだめえ♥ あんぅ♥ 母乳、搾ったら……またイッちゃう♥ イっちゃうからあ♥」  だぷだぷと眼の前で揺れる爆乳を、ユーノは鷲掴みにする。  乳首を指で擦り、抓り。  指をずぶずぶと乳肉に埋めてやる。  きゅっと、蜜壺が締まった。  どうやらそれだけでイッたらしい。 「ほら、きもちいでしょ! もっと、イッて! ほら!」 「負けちゃう♥ わたし、こんな小さい子に……んぅう♥ いい♥ とってもいいわっ♥ ユーノくん……ユーノくんも、早くだして♥ 濃いザーメン、おなかいっぱいちょうだいっ♥」 「リンディさん……リンディさん、くう! イク……ぼくも……イケ! いっしょに、イケぇ!」 「ぁああああ♥♥」  灼熱の瞬間。  ユーノは痛いほど、千切りそうなほど、リンディの爆乳を掴み、抓り。  ミルクのシャワーを搾り出しながら、彼女の中にもう一度白濁をぶちまけた。  まるで火山が噴火するように、大量の精が人妻の膣内を満たす。 「はひっ♥ ぁあ……ぁ♥」  淫乱な雌妻は、注がれる熱が脈動するたび腰を反らし、アクメの余韻にひくひくとわなないた。  しかも、小さなペニスはまだ硬さを失わず、彼女の性感帯を擦っている。 「まだまだ……終わらないですからねっ。もっと、させて……もっとぉ!」 「ああぁ♥ 嘘、まだこんなに……ぁあ♥ あんっ♥ ああぁぁぁあ♥」  白い豊かな女体が、小さな少年の体にのしかかられ、喘ぎ、悶え、ミルクまみれになってイキ続ける。  親子ほども年の離れた肉と肉が繋がり、犯し犯される。  その光景は異常であり、ゆえにこそ美しく淫靡だった。  ふたりは延々と、互いを母乳と精液で彩りながら、まぐわい続けた。


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