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ザ・シガー
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リンディさん桃子さんレティさん 熟女不倫ふたレズ 孕ませ勝負

リンディさん桃子さんレティさん 熟女不倫ふたレズ 孕ませ勝負 「お"ぉお、おお、おおおっ♥ おおお♥ おほぉおお♥ お"お"♥」  肉が肉を打つ。  激しい、リズミカルな音の合間に、裏返り、野太いほどの淫らな響きと成り果てた、雌の絶叫が混ざり合う。  輝くエメラルド色の髪が振り乱され。  だぷんと下に垂れた爆乳が、突き上げられるごとに、千切れそうに弾む。  ぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首が、上下しては、空中に綺麗な桃色の残像を作る。  飛沫をあげるシャワーは、文字通り乳白色のミルクだった。  透き通る白い肌、むっちりと、熟れきった爆乳と、巨大な尻。  見ているだけで、男も女も色欲に生唾を飲むような肢体と美貌だった。  そんな極上の雌を、犯す。  それもまた、極上の雌だった。  栗色の長い髪を振り乱し。  犯されている雌に、負けないほど大きな爆乳が、ケダモノのような腰の動きに合わせて、だぷだぷと揺れ弾む。  真っ白な綺麗な肌、素晴らしい天上の美貌には嗜虐的な微笑、頬を上気させ、熟れきった女は、目の前の尻を叩き、囁く。 「ほんと、すごい声で鳴くわね、リンディさんは♥ まるで雌豚よ♥」 「ああ……い、いわないで……お、おお♥ 奥、そこっ♥ 子宮……はいる! 子宮のお口こじ開けられてぇ……お"お"ぉ"ぉ"♥ すごっ♥ 子宮の天井までチンポでえぐられてるううっっ♥♥ ぉおお♥ イク♥ イグううう♥」  のけぞり、舌を突き出し、途方もないアクメによがり狂う。  リンディ・ハラオウン。  時空管理局提督という、高官の肩書を持つ女が、四つん這いになり、熟れきった肢体を犯され、弄ばれて。  リンディを犯すのは、同じく熟女であり、人妻だった。  高町桃子。  あの高町なのはの実母である。  娘に負けぬほどの美貌と瑞々しさを持ち、娘以上に、豊熟と実りきった女体をしている。  娘に似ているのは、外見だけではない。  桃子が腰を引くと、リンディの蜜壺から抜け、ねっとりと愛液にまみれた、赤黒い肉がまろび出る。  男よりも遥かに大きくたくましい、肉棒だった。  両性具有、ふたなりである。  女が同じ女を犯し、そして、孕ませることができる、禁断の甘美をもたらす、極太の肉塊だ。  桃子とリンディは、娘同士の仲もあってか、ご近所のママともという仲を通して、このような不貞の果実を味わう関係になっていた。  それは一度味わうと、もはや二度と忘れることの叶わぬ、魅惑の甘露であった。 「リンディさんの中も、きつくてっ……ん"、ぁああ♥ お肉のひだひだと粒が、絡んで……すごいわっ♥ チンポ、とろけそぉ♥ さあ……出すわよ! 子宮に……こびりつくくらい! 出すんだから! さあ、イッて! 中出しで! イッて! 孕んで! 私の赤ちゃん生んでぇえ♥」 「だめ、ああ♥ ほんとに、できちゃう……あかちゃん……ぉおおお♥ くる! 火傷しそうな、熱いのっ♥ イクぅうううう♥♥」  ものすごい光景だ。  極上の美貌と肉付きの雌同士。  それも、人妻と人妻が、バックで、ケダモノの姿勢で、腰と尻を肉が千切れそうなほどぶつけ、爆乳を波打たせてまぐわう。  びくんと痙攣し、ひときわ甲高い叫びを上げながら、桃子はゼリーのように濃いザーメンを、リンディに子宮に注ぐ。  何度も何度も、気が狂いそうな甘美な絶頂で流し込む。 「くふぅう♥ ぉお♥ すご……チンポ、溶けそう♥」 「あふ、ああ♥ ぁ♥ ぉお~♥」  あまりに心地よい余韻に、リンディは涙と唾液、乳からはミルクの嬉し涙を流して、ひくひくと震える。  やがてたっぷりと精液を流しきり、桃子はまだ半勃ちのままの、絶倫の肉塊を、ずるりと抜く。  ねっとりと糸を引く愛液と精液の混ざった汁が、太いアーチを描いて、やがて途切れた。  桃子は名残惜しげに、うつ伏せになり、大きくエロティックな尻を高く掲げているリンディから、離れる。 「じゃあ、次は私ね」  挑発的な甘い声の響きとともに、切れ長の瞳に爛々と淫靡なものを輝かせた女が、桃子と入れ違いにベッドへ脚を踏み入れた。  桃子が妬みを込めた目を向けるが、そこにさえ、彼女の肢体と美貌への、ゾクゾクとした劣情が溶けている。  薄い紫色の髪を、首の後ろで一本に結んでいる。  長い髪は艷やかで、肌もふたりに負けぬほど白く、少しのしみもくすみもない。  鋭い印象を与える切れ長の瞳に、眼鏡がシャープで理知的な風情を湛える。  だがなによりすごいのは、その肢体と美貌だ。  たっぷりと実りきった乳房の、重たげなほどの大きさは、リンディ以上ではあるまいか。  尻も太腿も、淫靡の極みだった。  黒いレースのストッキングが、ただでさえ白い肌をより強調している。  まさに、極上の熟女だった。  しかも彼女の股間からも、桃子と同じく、男以上の大きな巨根がそびえ、我慢汁に濡れていた。  桃子とリンディの痴態に、嫉妬し、欲情を覚えていた証だ。 「ああ……れ、レティ……待って……少し、休ませて」  肩越しに彼女を、硬く勃起するペニスを見て、リンディはか細い声で命乞いのようにいう。  そう、彼女こそ、レティ。  レティ・ロウラン。  リンディと同じく管理局の提督であり、長年の親友でもある。  そして、人妻同士、不貞の不倫関係の相手でも。  リンディは、レティと桃子、ふたりの人妻と淫らで爛れた契りを持っていたのだ。  女と女と、女。  その美しくも耽溺した肉と愛の間柄の、深く粘着質な関係性。  マゾの気の強いリンディは、攻めの側、つまり、タチのふたりに、徹底して犯し尽されている。  今宵、そんなリンディを、なんと、桃子とレティは、同時の犯していた。  リンディの子宮が、排卵日だからだ。  交互にその巨根でリンディを犯し抜き、どちらが、リンディに種付けできるかを勝負しているという。  おそろしく淫靡な賭けといえた。 「なにいってるの、ひどく犯されたほうが感じるでしょ? ドMのあなたは♥」 「やぁ……い、いわないでっ」 「安心なさい。私は、もう少し優しく犯してあげるわよ」 「きゃあ!」  ごろんとひっくり返される。  バックから打って変わり、リンディは、今度は仰向けにされた。  大きすぎる爆乳、それも、ミルクまみれの乳房。  ぱっくりと口を開けた秘所が、顕になる。  当然、蕩けきった、リンディの美貌もだ。  レティはリンディの肉感的な太腿を手で掴み、左右へ広げる。  そして、彼女の上に覆いかぶさる。  太く長い、反り返った雌のペニスが、張り詰めた亀頭で、蜜壺に触れた。  ぐちゅりっ――♥  粘膜の触れ合う水音。  触れただけで、リンディの顔がたちまち、快楽に染まる。 「あっ♥」 「ふふ、可愛い声ね♥ さ、挿れるわよ、あなたの中に、子宮まで……味わわせて♥」 「あぁ……ふとっ、熱くて……おっきいぃ! ああ……あ、あああ♥」  みちみちと、太い肉が、熱く蕩けた粘膜に沈んでいく。  後ろから見ている桃子は、今にも自分のものを扱きだしてしまいそうだった。  むちむち肉を乗せきったレティの尻が、わざとらしくゆっくり沈む。  それだけでも淫靡を極めるが、リンディの太腿が切なげに震え、レティの腰に絡む姿。  ふたりの胴の間で、爆乳と爆乳が重なっていく姿。  近づく、女と女の、天上の美貌。  なにもかもが、美しく、淫らすぎた。 「レティ……すご、ああ! すごぃっ♥ んぅう! おっぱい、押し付けちゃ……乳首、気持ちよくなっちゃうう♥ 擦れて……ああ! いい!」 「好きでしょ? 乳首、感じて……ん♥ 私も、とってもいいわ……ほぉら♥ もっと勃起乳首で、擦り合わせましょ♥ もちろん、あそこの中も、いっぱい……んくぅ♥ キス、してあげる……えいっ♥」 「ひゃううう♥ あ、あああっ! 奥っ♥ そこっ♥ 子宮口っ♥ チンポで、キスされてる♥ ああ……あああ♥ レティっ♥ んむぅううっ♥」  よがり狂い、胴と胴の間から、押し潰れあった爆乳をむにゅりとはみ出させたリンディは、さらに、声を掠れさせてくぐもらせる。  唇を塞がれた。  レティはすべてを重ね、溶かし合うように犯す。  極太の反り返ったふたなりペニスで、子宮口まで犯し。  乳と乳を押し付け合い、乳首を擦り合わせ。  さらに、上の口では舌を絡め合ったディープキスだ。  潤んだ目と目が、互いを求め合う視線を重ねる姿は、想像を絶するほど淫靡で美しい。  桃子がリンディを犯すときの、嵐のように激しく、野獣のように荒々しいセックスとはまた違う。  互いの肉と肉、肌と肌とを溶かし合い、境界線が消えそうなほど互いを重ねるセックスだった。  レティはねっとりと、大きな腰を左右に揺らし、リンディの子宮口をこじり、奥深くで肉をえぐるキスをする。  その都度、リンディはいつまでも消えないさざなみのようなアクメで脳髄を焼き尽される。 「リンディ、どう? いいでしょ。ほら、んっ♥ ずっとイカせてあげるわ♥ ん、ぉ♥ わたしの、チンポで♥ わたしのほうが、いいでしょ♥ ほらぁ♥」 「レティ、ああ……お"♥ ぉお♥ 奥、そんな、はぁああ♥ イクの、とまらないい♥ レティぃっ♥」 「そろそろ、出すわよ! さあ、リンディ! 種付けっ♥ 種付けするんだから♥ 私の孕み汁でっ♥ 孕んでっ♥ 子宮孕んで♥ 私の赤ちゃん産んでぇええ♥」 「お"お"ぉおおおお♥ あああああ! 来るっ♥ 熱くて、濃いのっ♥ ぉおおおお♥ イク♥ 子宮、孕むぅ♥ レティの赤ちゃん産んじゃう♥ 不倫で赤ちゃん産んじゃううううっ♥ イクっ♥ イクぅうううう♥」  それまでのねちっこく長々とした腰の動きと一転し、レティはとどめとばかりに、ズン! ズン! と、深く腰を打ち付ける。  時間をかけてこねくりまわされた子宮口をこじられ、中にどっぷりと注がれる、大量の精液。  リンディは全身を痙攣させ、意識まで霞みそうなアクメに身をよじる。  もしレティの体に、手と脚を絡ませていなければ、あまりの快感に転げまわっていたかもしれない。 「~~っ♥ ぉ♥ はぁ……ぁぁ……ぁっ♥」  ぐりぐりと、子宮の奥までねじりこみ、硬い雌の勃起で射精を続けるレティ。  やがて、ひとしきり出し尽くすと、彼女も大きな尻を上げ、リンディの中から硬いものを抜く。 「ふぅっ……」  射精の快感が引かないのか、目は涙で潤み、吐息も甘い。  勃起したままのものは、湯気を立てるほど熱かった。  そしてベッドから離れる。  すると、また、あの美しい栗毛の人妻がやってきた。 「見せつけてくれたわね……今度はもっと激しく犯してやるんだから」  桃子は目を爛々と輝かせ、嫉妬と肉欲に滾る獣になっていた。  その獲物のリンディは、度重なるアクメで、身も心も溶け切ってしまいそうだ。 「ま、まって……ゆるして……もう、むり……しんじゃう……イキすぎて……ひゃぉおおおおっっっ♥♥♥」  受けのマゾ雌に、拒否権などなかった。  リンディはふたりの『モノ』だった。  極太の肉棒をねじこまれ、ミルクタンクの爆乳の先で、乳首を抓られ。  不倫人妻に、犯される。  そして嬉しげに、リンディは泣き叫んだ。  甘い声を裏返し、いつまでも終わりがないような絶頂の中でよがった。  ――数カ月後 「まさか、こんなことになるなんてね」 「これは、どっちが勝ちなのかしら」  困ったような、だが、嬉しそうな声で、女と女が語らう。  ふたりは、もうひとりの女を挟んでいた。  時折、薔薇色の唇を重ねてキスをし。  母乳に濡れた爆乳を揉みしだき、乳首を意地悪につねり、喘がせる。 「あっ♥ だめ……ぁあっ♥ あああっ♥」  女が甘くよがる。  ベッドの上で。  剥き出しの、ミルクを溶かしたような白い肌は、興奮に赤らんでいる。  勃起した人妻のふたなりペニスが、ぐりぐりと、その体に押し付けられた。  しなやかな肢体の中で、膨らんでいる部分に。  腹、だった。  ぼってりと、膨らみきっている。  孕んだ雌の体。  妊婦の、子を宿した腹部だった。  リンディ・ハラオウン、夫を亡くした未亡人の体は、不倫セックスで種付けされていた。  リンディを中央に挟んでベッドに寝そべる人妻たち。  桃子とレティは、うっとりと、自分たちのペニスをリンディの腹に押し付ける。  柔らかな肌と自分『たち』の子を宿した部分に、欲望を擦るのが、背徳の快感を呼ぶ。  リンディの腹の上には、魔法で展開したディスプレイが表示されていた。  腹の中の子供を、映している。  そこには二つの影があった。  双生児、双子である。  遺伝子組成も表示されていた。  なんと、双子は、それぞれレティと桃子のDNAを持っている。  つまり、リンディの子宮に同時に二つ排出された卵子を、見事に二人の精子がそれぞれ受精させたわけだ。 「勝負は引き分けかしら」 「あら、まだ『次の』子供で決めればいいんじゃない?」 「ふふ♥ そうね♥ じゃあ……それまで、可愛いママさんと遊ばせてもらいましょうか、ね? リンディさん♥」 「あんっ♥ あ、ぁあ……ひゃあんっ♥」  桃子が、サディスティックに、いじわるに、リンディの母乳まみれの敏感な乳首をつねる。  レティも負けじと、もう片方の乳首にしゃぶりつき、ミルクを味わいながら、使えるほうの穴を指でくすぐった。  アナルだ。  お腹の赤ん坊を配慮して、最近はめっきり、こっちで戯れている。  感度もどんどん上がっており、やがて、虜になってしまいそうだ。 (ああ……わたし、ふたりに……もっともっと、犯されるんだ……赤ちゃんも産んで……ずっと、ふたりに……ああ、やだ……すごく……幸せぇ♥)  ゾクゾクと。  ゾクゾクと。  リンディはマゾの雌として、不貞のだらしなく淫らな人妻として、最上級の快楽と歓びを覚えた。  女と女と女。  ふたなりに犯し尽くされる快感に比べれば、かつて知った男とのセックスなど、比べ物にならない。  不倫の甘美な味に酔いしれ、リンディは涙と唾液にまみれ、ハートマークまで瞳に奥に浮かびそうな、蕩けた顔で、叫んだ。 「ええ、きて……もっと、して! 犯して♥ ふたりがかりで♥ おっぱいもお尻もめちゃくちゃにしてぇええ♥♥」  そうして、また絡み合い、肉を重ね、ぶつめあう。  白い豊満な女体が複雑に溶け合う姿は、まるで発情期の蛇の交尾のように、延々と続けられた。


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