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ザ・シガー
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ガルパンふたレズ部 家元おっぱいズリ

ガルパンふたレズ部 家元おっぱいズリ 「ねえお母さん、パイズリしてもらってもいいかな」  唐突に言われた。  娘である。  久々に実家に帰ってきた、西住みほであった。 「な、なにを言ってるんですかいきなり」  西住流家元、西住しほは、赤面して応えた。  だがすでに、みほが帰宅した時点で期待していたのか、体の芯が仄かに熱い。  甘い女の熱と疼きが、下腹部で脈動している。  それをすべて把握してか、みほはどこか妖艶に感じるほど、含みを持った微笑を浮かべていた。 「だってお姉ちゃん今日はいないし、いいでしょ? ほら、もうこんなになっちゃった」 「っっ!」  ぼろんっ、と。  みほがスカートをたくし上げると共に、重々しいほど巨大な肉塊がまろび出た。  女でありながら女という性別を超えたしるし。  しほの娘である西住姉妹が、生まれながらに持っているもの。  両性具有、ふたなりの証の、ペニスであった。  しかも、大きい…… (ほんと、この子、なんて大きさなのっ)  何度見ても、目を奪われる。  夫のものと比べると涙が出てきそうになるほど、大きい。  赤黒く太く、長く、カリも凶悪だ。  しほ自身、すでにまほとみほのその味を『何度も』噛み締めていた。 「あはは♥ お母さん、もう目うるうるさせて顔赤くなってるよ。ほら、咥えたいでしょ? わたしのおちんちん♥」 「なにを言って……そ、そんなこと」  首を振り、否定しようとするしほ。  だがすでに、服の中で彼女のパンティはじっとりと湿ってしまっている。  娘の巨根を前に、頬は赤くなり、目は潤む。  母の中の雌の浅ましさを知り尽くしているみほは、くつくつと妖艶に笑った。 「本当はしたくてしょうがないくせに、お母さんは素直じゃないなあ。じゃあ、勝手にするね」 「ちょ、みほ……きゃあ!」  押し倒される。  居間の座敷の上で、熟しきった実母が、実子の娘の細腕で、組み伏せられた。  長い黒髪は乱れ散り、その上で、服が強引に引き剥かれる。  ぶるんっ♥ と、果肉がたわわな身を揺らした。  ブラウスのボタンを強引に外され、弾けるように出た爆乳。  それは、黒いレースのブラに包まれており、たまらなく艶っぽい。 「うわぁ♥ お母さんのおっぱい……やっぱりすごく大きいね♥ お姉ちゃんよりもおっきいなんて、凄すぎだよ……♥」 「やめ……みほ、やめなさい、だめよ……こんな時間からなんて」 「へえ、じゃあ、こんな時間じゃなければいいんだ」 「それはっ」  図星を突かれ、しほの白い肌が真っ赤に染まる。  熟しきった母、人妻の色香が濃密に甘く香る。  みほは嬉しそうに、獲物をいたぶる肉食獣のように、ぺろりと舌なめずりする。  そして母の乳を包むブラを剥がす。  だぽん♥ と横にやや垂れる。  むっと広がる甘い香りが、頭の芯まで染み込んでくる。  経産婦の乳は、母乳の乾いた白い滓がうっすらと付着していた。  それが皮脂と汗の匂いと混ざり、天然の媚香となって群れている。 「お母さんのタレ乳、ほんとエッチ……うわあ、さらに勃起してきちゃったよ♥ 甘いミルクの匂いも、ビンビンきちゃう♥ じゃあ、挟んじゃうね♥」 「ひゃぁん! あ、熱いっ……」  柔らかく真っ白な肌、そのとろけるような大きな乳の果肉の間に、赤黒い勃起が無理やり挟まれる。  想像を絶するほど淫靡な光景だった。  娘が母を押し倒しているだけでも倒錯的である。  母の爆乳の谷間で、ふたなりのペニスが自己主張し、みっちりと埋まる。  みほはその爆乳を、ぎゅっと左右から手で揉み潰した。 「ん、だめ……あ、あぁ♥ だめ……ん、ぉお♥ 強くもんだら……でちゃう……ミルクでちゃううう!」  ぱっと広がる白い飛沫。  まるでシャワーのように、薄桃色の綺麗な、そして大きめの乳輪と乳首から、細かいミルクの雫が飛び散り、爆乳を濡らす。  しっとりと濡れて、濃い母乳が乳房とみほの巨根を湿らせる。  それをローション代わりに、みほは腰を、動かしだした。 「くぅう♥ やっぱ、すごっ……お母さんの垂れパイのパイズリ♥ すごいよ……! ふわふわもちもちで、濃いミルクローションが絡んで……チンポ溶けちゃいそう! はぁぁ♥ きもちいいっ♥」  セックスにかけては百戦錬磨で、幾人もの女を虜にし、腰の上で狂わせてきたみほが、涙ぐんでよがる。  ぎゅっと手で押し潰した母の爆乳、自分を育てた乳房とミルクで、これでもかと腰を振り、叩きつけ、まるで犯すように。  やわい肉がたぷたぷと揺れ、谷間から亀頭が顔を出す。  自分の乳を犯され、娘に馬乗りにされ、家元もゾクゾクと全身をほてらせ、甘い快楽の波に打ち震えた。 (みほっ……やだ、この子、本当におっぱいを犯すみたいに……嗚呼、だめ……わたしも、感じちゃう……娘のチンポの匂いで、熱さで……子宮ジンジンくるぅっ♥)  目の奥にハートマークまで見えるようだった。  西住しほは、実の娘に跨がられ、馬乗りパイズリされながら、パンティを愛液で、失禁したように濡らす。  揉み潰される乳房は、熟しきった経産婦の性欲の強さを示すように、腰をぶつけられるたびに、甘く濃い母乳を溢れさせた。  そんな母の、淫らで浅ましい欲望を熟知したみほは、腰を振りつつ、ぷっくり勃起した母の乳首をつねりあげる。 「ひゃあああん♥ ん、ああ♥ だめ♥ お"ぉおお♥」 「ふふ♥ お母さん、ほんと乳首弱いね♥ 私ばっかり気持ちよくなったら悪いから、ほら、お母さんも気持ちよくなって♥」 「ああ……ああ、あ"ぁあ♥」  ぎゅう♥ と、母の両乳首を手でつねり上げながら、むっちりと押し寄せられたミルクまみれの谷間に、みほは腰を叩きつける。  ばちん! ばちん! と、濡れた肉に腰をぶつける淫らな音が、リズミカルに。  だんだんと息は荒くなり、腰づかいも早まる。  もうその瞬間が近い。  さらに強く乳首をつねり、腰をぶつけ、真っ白な爆乳の谷間に、みほは深くペニスを挿入した。 「お母さん、もう……出すよ! チンポ汁でるよ♥ 種付け♥ おっぱいに種付けするから♥」 「みほ……みほぉ♥ きて……ああ、イク♥ わたしも……あ"ぁあ♥ おほぉおお♥♥」  飛び散る白。  濃厚を極める白濁が、なにもかもを染める。  乳房も、赤黒い肉棒も、頭の中まで。  濃い母乳があふれる中に、ザーメンまで混じり合う。  ペニスと爆乳が、それぞれの汁を溶かし合い、ブレンドミルクを作って。 「あぁ……はぁ……ぁあ♥ おっぱい、妊娠しちゃいそぉ……ぉ♥」  べっとりと、しほの丹精な美しい顔も、たわわな垂れ爆乳も、全部真っ白にされた。  それも、自分の産んだ自分の娘のザーメンで。  ゾクゾクと、しほは淫らな性欲に爛れきる。  母乳と愛液の甘い雌の匂いに、青臭い精液の匂い。  室内は、むっと、たまらない淫臭に染まる。 「お母さん、じゃあ……次はこっち、使うね♥」  気づけば、パイズリでイカされた母の下半身に、みほは狙いを定めていた。  するりと服を脱がし、しっとりと濡れたパンティをずらし、物欲しそうに、早く挿れてとがっつくように、ひくついた母の秘列へ、硬く勃起したままの、女殺しの巨根をあてがう。  張り詰めた亀頭が、くちゅりと、先端を埋めた。 「あっ♥」  それだけでさえ、しほは薔薇色の唇から、媚を含んだ雌の声を上げる。  そして、みほが形の良いヒップを、思い切り、沈み込ませた。  あとにはもう、声の限りに吠える、発情期の雌の絶叫と、濡れた肉をぶつけあう音だけが、残された。


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