シンフォギアドスケベ風俗! 暁乳業!
Added 2019-02-23 03:50:35 +0000 UTCシンフォギアドスケベ風俗! 暁乳業! 「えへへ~♥ どうも~♥ 来ましたよ♥」 ドアを開けるや否や、まさしく太陽のような笑顔でニコニコと笑って上がり込んでくる。 当然快く迎え入れた。 さらりとしたブロンドの髪は短く。 小柄な体格だが、メリハリのある体つきだった。 制服の上からでもよく実った乳房が見て取れた。 ごくりと生唾を飲む。 本当に、本物のリディアンの制服だ。 「あ~、もう、そんながっついた目で見て。エッチなひとデスね♥ あ、すぐ、します?」 ドキドキと期待に潤んだ瞳で見られ、ぞくりとした。 自分ばかりでなく、少女のほうも望んでいた。 頷くと、ニンマリ嬉しそうに顔を緩ませる。 「えへへ♥ 正直デスね♥ じゃ、さっそく……」 いいながら、彼女は制服の前のボタンを外す。 ブラウスの前が開かれ、魅惑の果肉が、ぷるんと揺れてまろび出た。 形の良い、そして、大きい乳房だ。 そしてその乳は、ブラに覆われていた。 白と黒の斑模様。 牛柄ビキニ。 さらに、彼女は、スカートもめくる。 パンティも同じ柄だった。 むっと、甘い匂いが香る。 ミルクと蜜の、芳しい香り。 ほんのりと、汗の酸味も混じっている。 蕩けるようにいい匂いだった。 牛柄のブラとパンティは、水着だ。 彼女は微笑みながら、こたえられない誘惑をした。 「ご指名どうも♥ 暁乳業、お好きなだけ、たのしんでほしいデス♥」 脱ぎ散らかされた制服が、廊下に落とされている。 脱ぎながら移動した。 廊下からベッドルームにかけて、甘い匂いの残り香が撒かれている。 到達地点では、さらに濃く広がっていた。 「あっ♥ もう……は、げし……んっ♥ あ、あ"ぁ♥ 噛んじゃだめ♥ だめデス♥ だめ……ん"ぅう!」 ベッドが軋む。 牛柄ビキニ。 そして、頭には、牛の角と耳をあしらったカチューシャをつけている。 ブロンドに、まだ幼いあどけなさを残す愛らしい顔。 体つきは、意外なほど女らしく、豊かな乳をしていた。 暁切歌であった。 シンフォギア、イガリマのギア装者である。 密かな趣味とアルバイトの最中だ。 ベッドの上で、切歌の上に、男が覆いかぶさる。 男の口は、ビキニのブラをずらして、乳首をしゃぶっている。 強く吸い、同時に、つんと勃起した乳首も、舐められ、甘噛みされて。 切歌は目に涙まで浮かべ、甘い快感に震える。 男の手が、もう片方の乳にも沈んだ。 年頃のせいか、最近さらに大きくなった胸だ。 「ひゃぁあん♥」 とびきり甘い声が出る。 乳房に指が埋り、乳首をつまみ、つねる。 少し痛いほどの愛撫だが、もともと、マゾの気質でもあるのか、切歌は声も顔もとろけさせている。 綺麗な薄桃色の乳首から、ぱっと、白い飛沫が出た。 「あ、もう♥ こ、こっちからも……ミルク、でちゃうデス♥」 はぁはぁと息を切らし、ひっきりなしに胸から走る快感の電気に痙攣する。 少女と思えぬ色香。 半球をした胸の膨らみを、乳汁が垂れて伝う。 妊娠しているのでも、出産したのでもない。 リンカーの副作用なのか、ギア装者特有の症状か、母乳が出てしまうのだ。 快感、快楽、性欲も、普通より強く亢進されてしまう。 だから、切歌はこうして、豊かで淫靡な体を、男に差し出していた。 一度味わってしまうと、快楽の甘い味はたまらなく虜にされてしまう。 男は美味そうに、切歌のミルクを飲む。 乳首を強く刺激すると、さらに濃く美味なものが出る。 なので、男はコリコリと、口の中で切歌の乳首を攻め上げた。 「だめ……だめデス、ああ♥ あ"ぁああ♥ だめ、い、イッちゃう……もう、イクぅうう♥♥♥」 だめとは口先で言うが、もっとしてとも思う。 切歌は身をよじり、腰をくねらせ。 乳に顔を埋める男を、抱き寄せ。 声を上げてのけぞった。 心地よさの象徴とでもいうように、ぱっと大量のミルクが散る。 ヒクヒクと痙攣し、切歌は顔を涙で、胸を母乳で濡らし、息を切らす。 「はぁ……ぁあ……ああ……っ♥」 目尻をとろんと下げた顔から、彼女がどれだけ気持ちよく感じているか伺い知れた。 部屋中が、彼女のミルクの匂いで染まる。 淫らで甘い、素晴らしい匂いだ。 男は、高ぶる。 気づけば切歌の細い腰の上に、またがった。 「ひゃあ」 火傷しそうな熱さが、胸を押し上げた。 見れば、ズボンから引っ張り出した勃起した肉の塊を、男は、ミルクまみれの濡れた乳に押し付ける。 ぷるんと弾むような、切歌のバストへ。 下乳の谷間へ、亀頭がずぶりと入り込む。 「もう……しかたないデスね♥ ミルクおっぱいで……ズリズリしてほしいデスか? ふふ♥ 正直さんデスね♥ じゃ……つぎはパイズリしてあげるデス♥」 即座に頷く男に、呆れるように、だが、嬉しそうに言いつつ、切歌は、豊かな胸を左右から、手でぎゅっと押しつぶす。 凄まじい快感に、男は呻きながら、腰を振った。 ただでさえ、愛らしく、かつ性欲をそそる体つきの切歌である。 そんな彼女が、豊かな体を牛柄ビキニで装い、母乳で濡れた乳で、パイズリしてくれる。 夢のような快楽である。 ばちん! ばちん! と。 男の腰が下乳を叩き、谷間で勃起したものが、ぬるぬるとすべる。 弾けるような柔い肉が、左右から押しつぶし、擦られる。 快感は想像を絶した。 さらに、谷間から顔を出す亀頭を、切歌は舌を伸ばして迎え入れた。 「ん、ちゅ♥ れるっ♥ ふふ……美味しいデス♥ おちんちん♥ ビクビクして……もうイキそうデスか? いいデスよ♥ 好きなときにだして……きゃ!」 ぷりゅぷりゅと、谷間から顔を出し、摩擦され、一心不乱に年下の淫乱雌牛の乳に溺れ、パイズリに没頭する男。 彼は達するのも速かった。 我慢しろというのが無理だろう。 切歌の可愛らしい顔に、谷間に、ドロドロの、黄ばむほど濃い精液がぶちまけられる。 まるで、別のミルクを、彼女の母乳に混ぜるようだった。 乳と顔を精液まみれにされ、切歌は呆れるような、嬉しそうな顔をした。 「ふふ♥ たくさん出したデスね♥ ん、くっ……こくん♥ すごく濃くて、匂いもすごい……おっぱいから妊娠しちゃいそうデス♥」 こびりつくものを、切歌は心底美味しそうに舐める。 その仕草だけでも、淫靡に過ぎた。 男のものは、まるで萎えない。 母乳の効果だろうか。 これほど愛らしい、豊満な少女が、母乳を飲ませ、かつ、パイズリの奉仕もしてくれる。 萎えては失礼であったかもしれない。 「え? 次は……本番、デスか? わ、わかったデス……私も、したかったデスよ♥ はい、どうぞ……後ろから、ほんものの動物さんみたいに、いいデスよ♥」 淫靡な雌牛は、ベッドの上で、四つん這いになる。 凄まじかった。 凄まじい、尻だ。 乳も豊かだが、尻は輪をかけて淫らで大きい気がする。 牛柄ビキニのパンティは、もうすでに、愛液でじっとりと濡れ、甘い雌の香りが香水のように広がる。 アナルに挿したしっぽが揺れる。 薄い生地のパンティをずらし、蜜壺を晒す。 ひくひくと蠢く薄桃色の花弁に、男は、精液とミルクで濡れたものを、突きつけた。 ――くちゅ♥ 「あ!」 ――ぐじ、にちゅ♥ 「ん……ぅ、くぅう♥」 ――みちっ♥ ――ずんっ! 「あ"ぁああああ♥♥」 太い。 熱い。 硬い。 肉が突き進む。 押し広げる。 突き上げる。 擦る。 切歌は一突きでイッた。 奥までみっちりと腟内を埋める肉は、素晴らしい快感で打ちのめす。 後はもう、ケダモノの時間だった。 「いい♥ あっ♥ お、おっきいデス♥ すご……ん"ぅう♥ イク♥ イクデス♥ イク、ああ♥ もっと……もっと突いて♥ お願い、突いてほしいデス♥ もっとぉお♥」 さらさらとブロンドの髪を振り乱し。 形の良い、大きな乳を揺らし。 大きな尻を振り。 雌牛の切歌が乱れ、鳴く。 涙まで流し、膣の奥まで突き上げられる。 求め、よがる。 男は、そんな彼女の尻を鷲掴みにし、これでもか! これでもか! と、腰を叩きつけた。 顔や豊かなプロポーションだけでなく、膣壁も素晴らしい名器であった。 特に、奥のあたりを擦ると、きゅっと締め付けが増し、切歌は声を張り上げて鳴いた。 「そこ♥ そこ、好き♥ すきです……もう、イキそう……またイキそうデス! ああ……♥」 細いくびれた腰。 揺れ、弾む、はちきれそうな尻。 男も狂う。 狂ったように、勃起した肉をえぐりこむ。 もう出そうだった。 それを訴えると、切歌は、涙でとろけた顔で振り向き、頷いた。 「いいデス♥ だして……なかに熱いの出してください! わたしも……わたしも、イク! イカせて♥ 射精でイカせてぇえ♥」 汗で濡れた尻を、腰が叩く。 肉が肉を打つ小気味良いリズム。 リズムはどんどん早まる。 そして、おもむろに、強烈な突きで深い部分をえぐり、そこで止まった。 「あ"ぁああああ♥♥♥」 切歌が、これ以上ないほど裏返った、だが、甘い声で泣き叫ぶ。 彼女も、びくびくと痙攣した。 結合した部分から、濁った白い汁が垂れる。 粘っこい、子種だった。 深い部分に精液をぶちまけられ、切歌は、体がとろけそうなほどの快感で、アクメする。 一緒に分かち合う快感の絶頂。 細い指が、ベッドのシーツに食い込み、握りしめる。 しばらくの間、大きな波にさらわれるように、切歌は震え。 やがて、くったりと体を弛緩させ、ベッドに倒れる。 「はぁ……ぁあ♥ す、すごかったデス♥ 頭、まっしろになっちゃいました……♥」 うっとりした様相で、涙に濡れた視線を彷徨わせる切歌。 牛コスの美少女が、豊かな胸をベッドに押し付け、張りのある尻を汗と精液で汚す姿は、たまらない。 男も二度射精し、落ち着いたと思えた性欲が、そんな切歌を見下ろしていると、また、ムラムラと湧き上がってくる。 切歌はしばしアクメの余韻に沈んでいたが、肩越しに振り返り、男を見て、にっと笑った。 「ちょっと休憩したら……また、するデスか?」 甘い、期待のこもった問いかけだった。 彼女の問いへの答えは、すぐに、出た。 しばらくすると、また室内では、可愛らしく淫らな雌牛が、突き上げられ、母乳を絞られ、よがり鳴く声が、肉をぶつけあう音と共に、奏でられるのだった。