SakeTami
ザ・シガー
ザ・シガー

fanbox


シンフォギアドスケベ風俗! 暁乳業!

シンフォギアドスケベ風俗! 暁乳業! 「えへへ~♥ どうも~♥ 来ましたよ♥」  ドアを開けるや否や、まさしく太陽のような笑顔でニコニコと笑って上がり込んでくる。  当然快く迎え入れた。  さらりとしたブロンドの髪は短く。  小柄な体格だが、メリハリのある体つきだった。  制服の上からでもよく実った乳房が見て取れた。  ごくりと生唾を飲む。  本当に、本物のリディアンの制服だ。 「あ~、もう、そんながっついた目で見て。エッチなひとデスね♥ あ、すぐ、します?」  ドキドキと期待に潤んだ瞳で見られ、ぞくりとした。  自分ばかりでなく、少女のほうも望んでいた。  頷くと、ニンマリ嬉しそうに顔を緩ませる。 「えへへ♥ 正直デスね♥ じゃ、さっそく……」  いいながら、彼女は制服の前のボタンを外す。  ブラウスの前が開かれ、魅惑の果肉が、ぷるんと揺れてまろび出た。  形の良い、そして、大きい乳房だ。  そしてその乳は、ブラに覆われていた。  白と黒の斑模様。  牛柄ビキニ。  さらに、彼女は、スカートもめくる。  パンティも同じ柄だった。  むっと、甘い匂いが香る。  ミルクと蜜の、芳しい香り。  ほんのりと、汗の酸味も混じっている。  蕩けるようにいい匂いだった。  牛柄のブラとパンティは、水着だ。  彼女は微笑みながら、こたえられない誘惑をした。 「ご指名どうも♥ 暁乳業、お好きなだけ、たのしんでほしいデス♥」  脱ぎ散らかされた制服が、廊下に落とされている。  脱ぎながら移動した。  廊下からベッドルームにかけて、甘い匂いの残り香が撒かれている。  到達地点では、さらに濃く広がっていた。 「あっ♥ もう……は、げし……んっ♥ あ、あ"ぁ♥ 噛んじゃだめ♥ だめデス♥ だめ……ん"ぅう!」  ベッドが軋む。  牛柄ビキニ。  そして、頭には、牛の角と耳をあしらったカチューシャをつけている。  ブロンドに、まだ幼いあどけなさを残す愛らしい顔。  体つきは、意外なほど女らしく、豊かな乳をしていた。  暁切歌であった。  シンフォギア、イガリマのギア装者である。  密かな趣味とアルバイトの最中だ。  ベッドの上で、切歌の上に、男が覆いかぶさる。  男の口は、ビキニのブラをずらして、乳首をしゃぶっている。  強く吸い、同時に、つんと勃起した乳首も、舐められ、甘噛みされて。  切歌は目に涙まで浮かべ、甘い快感に震える。  男の手が、もう片方の乳にも沈んだ。  年頃のせいか、最近さらに大きくなった胸だ。 「ひゃぁあん♥」  とびきり甘い声が出る。  乳房に指が埋り、乳首をつまみ、つねる。  少し痛いほどの愛撫だが、もともと、マゾの気質でもあるのか、切歌は声も顔もとろけさせている。  綺麗な薄桃色の乳首から、ぱっと、白い飛沫が出た。 「あ、もう♥ こ、こっちからも……ミルク、でちゃうデス♥」  はぁはぁと息を切らし、ひっきりなしに胸から走る快感の電気に痙攣する。  少女と思えぬ色香。  半球をした胸の膨らみを、乳汁が垂れて伝う。  妊娠しているのでも、出産したのでもない。  リンカーの副作用なのか、ギア装者特有の症状か、母乳が出てしまうのだ。  快感、快楽、性欲も、普通より強く亢進されてしまう。  だから、切歌はこうして、豊かで淫靡な体を、男に差し出していた。  一度味わってしまうと、快楽の甘い味はたまらなく虜にされてしまう。  男は美味そうに、切歌のミルクを飲む。  乳首を強く刺激すると、さらに濃く美味なものが出る。  なので、男はコリコリと、口の中で切歌の乳首を攻め上げた。 「だめ……だめデス、ああ♥ あ"ぁああ♥ だめ、い、イッちゃう……もう、イクぅうう♥♥♥」  だめとは口先で言うが、もっとしてとも思う。  切歌は身をよじり、腰をくねらせ。  乳に顔を埋める男を、抱き寄せ。  声を上げてのけぞった。  心地よさの象徴とでもいうように、ぱっと大量のミルクが散る。  ヒクヒクと痙攣し、切歌は顔を涙で、胸を母乳で濡らし、息を切らす。 「はぁ……ぁあ……ああ……っ♥」  目尻をとろんと下げた顔から、彼女がどれだけ気持ちよく感じているか伺い知れた。  部屋中が、彼女のミルクの匂いで染まる。  淫らで甘い、素晴らしい匂いだ。  男は、高ぶる。  気づけば切歌の細い腰の上に、またがった。 「ひゃあ」  火傷しそうな熱さが、胸を押し上げた。  見れば、ズボンから引っ張り出した勃起した肉の塊を、男は、ミルクまみれの濡れた乳に押し付ける。  ぷるんと弾むような、切歌のバストへ。  下乳の谷間へ、亀頭がずぶりと入り込む。 「もう……しかたないデスね♥ ミルクおっぱいで……ズリズリしてほしいデスか? ふふ♥ 正直さんデスね♥ じゃ……つぎはパイズリしてあげるデス♥」  即座に頷く男に、呆れるように、だが、嬉しそうに言いつつ、切歌は、豊かな胸を左右から、手でぎゅっと押しつぶす。  凄まじい快感に、男は呻きながら、腰を振った。  ただでさえ、愛らしく、かつ性欲をそそる体つきの切歌である。  そんな彼女が、豊かな体を牛柄ビキニで装い、母乳で濡れた乳で、パイズリしてくれる。  夢のような快楽である。  ばちん! ばちん! と。  男の腰が下乳を叩き、谷間で勃起したものが、ぬるぬるとすべる。  弾けるような柔い肉が、左右から押しつぶし、擦られる。  快感は想像を絶した。  さらに、谷間から顔を出す亀頭を、切歌は舌を伸ばして迎え入れた。 「ん、ちゅ♥ れるっ♥ ふふ……美味しいデス♥ おちんちん♥ ビクビクして……もうイキそうデスか? いいデスよ♥ 好きなときにだして……きゃ!」  ぷりゅぷりゅと、谷間から顔を出し、摩擦され、一心不乱に年下の淫乱雌牛の乳に溺れ、パイズリに没頭する男。  彼は達するのも速かった。  我慢しろというのが無理だろう。  切歌の可愛らしい顔に、谷間に、ドロドロの、黄ばむほど濃い精液がぶちまけられる。  まるで、別のミルクを、彼女の母乳に混ぜるようだった。  乳と顔を精液まみれにされ、切歌は呆れるような、嬉しそうな顔をした。 「ふふ♥ たくさん出したデスね♥ ん、くっ……こくん♥ すごく濃くて、匂いもすごい……おっぱいから妊娠しちゃいそうデス♥」  こびりつくものを、切歌は心底美味しそうに舐める。  その仕草だけでも、淫靡に過ぎた。  男のものは、まるで萎えない。  母乳の効果だろうか。  これほど愛らしい、豊満な少女が、母乳を飲ませ、かつ、パイズリの奉仕もしてくれる。  萎えては失礼であったかもしれない。 「え? 次は……本番、デスか? わ、わかったデス……私も、したかったデスよ♥ はい、どうぞ……後ろから、ほんものの動物さんみたいに、いいデスよ♥」  淫靡な雌牛は、ベッドの上で、四つん這いになる。  凄まじかった。  凄まじい、尻だ。  乳も豊かだが、尻は輪をかけて淫らで大きい気がする。  牛柄ビキニのパンティは、もうすでに、愛液でじっとりと濡れ、甘い雌の香りが香水のように広がる。  アナルに挿したしっぽが揺れる。  薄い生地のパンティをずらし、蜜壺を晒す。  ひくひくと蠢く薄桃色の花弁に、男は、精液とミルクで濡れたものを、突きつけた。  ――くちゅ♥ 「あ!」  ――ぐじ、にちゅ♥ 「ん……ぅ、くぅう♥」  ――みちっ♥  ――ずんっ! 「あ"ぁああああ♥♥」  太い。  熱い。  硬い。  肉が突き進む。  押し広げる。  突き上げる。  擦る。  切歌は一突きでイッた。  奥までみっちりと腟内を埋める肉は、素晴らしい快感で打ちのめす。  後はもう、ケダモノの時間だった。 「いい♥ あっ♥ お、おっきいデス♥ すご……ん"ぅう♥ イク♥ イクデス♥ イク、ああ♥ もっと……もっと突いて♥ お願い、突いてほしいデス♥ もっとぉお♥」  さらさらとブロンドの髪を振り乱し。  形の良い、大きな乳を揺らし。  大きな尻を振り。  雌牛の切歌が乱れ、鳴く。  涙まで流し、膣の奥まで突き上げられる。  求め、よがる。  男は、そんな彼女の尻を鷲掴みにし、これでもか! これでもか! と、腰を叩きつけた。  顔や豊かなプロポーションだけでなく、膣壁も素晴らしい名器であった。  特に、奥のあたりを擦ると、きゅっと締め付けが増し、切歌は声を張り上げて鳴いた。 「そこ♥ そこ、好き♥ すきです……もう、イキそう……またイキそうデス! ああ……♥」  細いくびれた腰。  揺れ、弾む、はちきれそうな尻。  男も狂う。  狂ったように、勃起した肉をえぐりこむ。  もう出そうだった。  それを訴えると、切歌は、涙でとろけた顔で振り向き、頷いた。 「いいデス♥ だして……なかに熱いの出してください! わたしも……わたしも、イク! イカせて♥ 射精でイカせてぇえ♥」  汗で濡れた尻を、腰が叩く。  肉が肉を打つ小気味良いリズム。  リズムはどんどん早まる。  そして、おもむろに、強烈な突きで深い部分をえぐり、そこで止まった。 「あ"ぁああああ♥♥♥」  切歌が、これ以上ないほど裏返った、だが、甘い声で泣き叫ぶ。  彼女も、びくびくと痙攣した。  結合した部分から、濁った白い汁が垂れる。  粘っこい、子種だった。  深い部分に精液をぶちまけられ、切歌は、体がとろけそうなほどの快感で、アクメする。  一緒に分かち合う快感の絶頂。  細い指が、ベッドのシーツに食い込み、握りしめる。  しばらくの間、大きな波にさらわれるように、切歌は震え。  やがて、くったりと体を弛緩させ、ベッドに倒れる。 「はぁ……ぁあ♥ す、すごかったデス♥ 頭、まっしろになっちゃいました……♥」  うっとりした様相で、涙に濡れた視線を彷徨わせる切歌。  牛コスの美少女が、豊かな胸をベッドに押し付け、張りのある尻を汗と精液で汚す姿は、たまらない。  男も二度射精し、落ち着いたと思えた性欲が、そんな切歌を見下ろしていると、また、ムラムラと湧き上がってくる。  切歌はしばしアクメの余韻に沈んでいたが、肩越しに振り返り、男を見て、にっと笑った。 「ちょっと休憩したら……また、するデスか?」  甘い、期待のこもった問いかけだった。  彼女の問いへの答えは、すぐに、出た。  しばらくすると、また室内では、可愛らしく淫らな雌牛が、突き上げられ、母乳を絞られ、よがり鳴く声が、肉をぶつけあう音と共に、奏でられるのだった。


More Creators