立花響(40) 同窓会で…
Added 2019-02-09 03:44:40 +0000 UTC立花響(40) 同窓会で… 「あ、○○君。久しぶりだね」 そろりと声音が囁き、周囲の雑多な賑わいの声に溶ける。 だが、ずいぶんと久しぶりに見た顔立ち、そして、豊か過ぎるほど張った乳房の重たげな量感など、実に鮮明だった。 大学卒業からかなり経っている。 ふわりと癖のある髪、昔は短く揃えていたが、今は長く伸ばしている。 なんといっても、落ち着いた色気だ。 さすがは、人妻と思った。 脳裏で思わず連想する、淫らな想像。 この体がすでに他人のものと思うと、余計に考えてしまう。 少し無遠慮に、乳や尻のラインを見すぎたか。 彼女――立花響は、火照って赤らんだ顔で、じっとこちらを見た。 「どうかした?」 あまり、気にしていないのか、それとも…… いささか飲みすぎているように見え、それを指摘する。 「うん。ちょっと飲みすぎたかも。そろそろ時間だし、もう上がろうかな」 ちらりと、横目でこちらを見てくる。 なにかを訴えかけるような、物欲しそうな顔だった。 ふと、下半身に熱いものを覚える。 送ろうか、自然とそう言っていた。 「ほんと? じゃあ、お願いしようかな」 にっこり笑いながら、彼女はちろりと、唇を舐めた。 「ん♥ ちゅっ……はぁ……おっきい♥」 濡れた吐息と音。 ぶるん! だぷん! と、彼女の子育てを経験した爆乳が揺れる。 舌はちろちろと、勃起したものを先端から舐めてくる。 ホテルの一室だった。 まさかこうまで簡単に誘いに乗ってくるなど、想像もしていなかった。 垂れるほど大きな爆乳が、ぎゅっと左右から勃起を挟み、包み、扱く。 人妻のパイズリは、最高だった。 しかもそれが、あの、立花響なのだ。 ふわりとしたロングヘアを揺らしながら、響は谷間から顔を出す亀頭を、愛おしそうに舐め回す。 我慢汁を美味そうにしゃぶる様が、堪らなく卑猥で、似合っている。 そんなに、淫乱だったのか。 とんでもない浮気女だ。 指摘してやると、恥ずかしそうに頬を染めた。 「だって……最近あんまりしてないから……あ、あんまり意地悪言わないで」 言いつつ、パイズリは素晴らしい快感を提供してくる。 物凄い大きさだった。 むっちりと柔らかい肉が詰まった袋が二つ、これでもかと扱き立ててくる。 左右を互い違いに揺らされ、擦り上げられる。 カリを持っていきそうなくらい、肉が吸い付く。 乳首や乳輪で、亀頭をコリコリと擦られるのも堪らない。 我慢汁の量が増え、響は音を立てて、その水気をしゃぶる。 次第に、こちらの快感に応え、乳で擦る動きも早くなっていく。 「出そう? もう、出そう? ほら……出して♥ 飲ませて♥ あっ♥」 ぶる、と、震える。 思い切り出した。 四十路女の爆乳に、これでもかと、彼女の顔にもだ。 べっとりと濡れる白濁に、女は蕩けるような顔をする。 「あぁ……おいしぃ♥」 ちろちろと赤い舌が躍り、精液を舐め取り、飲み干す。 正真正銘、淫乱な雌の姿だ。 これが人妻、これが、立花響。 背筋を溶かすような熱が腰から這い上がってくる。 まだ肉は硬いまま滾っていた。 「すごっ♥ まだ元気なんだ……うちのひとより、ずっとすごい♥」 人妻が、夫と比べて愉悦する。 立花響が淫蕩に笑う。 「きゃあ♥」 その体を押し倒し、ひっくり返す。 彼女の大きな尻を抱え、狙いを定めた。 彼女は逆らうことはなかった。 むしろ自分から、尻を振って誘惑する。 「いいよ、きて……♥ 後ろから、犬みたいに♥ あ、ん"ぅうう♥」 言われるまでもなく、でかい尻をつかみ、思い切りぶちこむ。 すごい締め付けだった。 ぎゅうぎゅうとものを締め上げ、絡みつく。 名器だった。 突き上げる。 尻肉を腰で打ち、突き上げる。 どうだ、旦那よりいいか。いいか。 問いかける。 叫ぶ。 尻をひっぱたく。 好き放題だ。 「うん! いい……ずっといいよ♥ あ♥ そこ♥ そこすき♥ もっと、奥突き上げて♥ あ"ぁあ♥ おぉ♥ お"ぉおお♥」 あの明るく快活だった美少女が、今や、人妻となり、むちむちの熟れきった体で乱れ咲く。 こたえられない淫靡さだった。 ばちん! ばちん! と、腰が尻を打つたび、大きな、大きすぎる安産型の尻が揺れる。 あの、立花響の尻だ。 ずっとこうしやって犯してやりたかった。 息を荒げ、何度も何度も突き上げる。 どうだ、いいか雌豚。 「いい♥ いいよ♥」 そのたび、響は長い髪を振り乱して、嬉しそうに鳴く。 より深くを、亀頭でえぐりこむ。 雌豚の人妻は、のけぞってよがった。 「お"お"ぉ"ぉ"っっ♥♥」 どうやら、それでもうイッたらしい。 そこへ重ねて、さらにえぐりこむ。 子宮口をこじり、亀頭で擦る。 「あぁあああっ! い、イってる♥ イってるオマンコ、さらに突いちゃだめ、あっ♥ しぬ、イキすぎてしんじゃうぅ! はひぃい♥」 だまれ、イケ、もっとイケ、この雌が。 罵り、罵られ。 それで余計興奮する。 突き上げるたび、ぶるんぶるんと揺れる爆乳、下に垂れたその淫乱な肉が、後ろからも見える。 屈みこみ、手を伸ばし、握りしめた。 指と指の間から、白い柔らかい肉がはみ出る。 「あひぃいいい♥♥」 感度のいい乳輪と乳首を、指で押しつぶす。 これでもかと。 どうだ。 どうだ。 いいか、雌豚。 マゾの淫乱が。 人妻のくせに、旦那以外のチンポでよがりやがって。 突き上げながら、爆乳を揉みしだき、乳首を握り潰しながら、言葉責めもたっぷりしてやる。 ぎゅうぎゅうと膣は締め付け、愛液が量を増す。 真正のマゾ雌だった。 締め上げる膣壁の、蠢く熱いひだに擦られ、射精が近づく。 さらに強く深く、突きまくる。 「出そう? もう、出そう? いいよ! だして♥ 奥にいっぱい出して♥ 子宮にかけて♥」 妊娠するかもしれないと、わかっているのか。 それとも、それより、射精でイキたいのか。 それも含めてなじる。 「うん♥ イキたい♥ イカせて♥ お願い、射精でイカせて♥ ザーメン子宮で飲ませてえ♥」 尻を振り、押し付け、こすりつけ、爆乳を揺さぶる。 人妻、立花響、40の熟れきった女の色香と乱れぶり。 男も応えるように、興奮し、強く強く突き上げる。 やがて、どっと、快楽がぶちまけられ、炸裂した。 「ああ……♥ ぁ、ぉお♥ おおっ♥」 じわじわと、中に満ちる熱さと勢い、粘りきった質量に、響も蕩けるように、アクメした。 繋がりあった部位からも、泡を立てて精液がこぼれた。 濃く、量の多い愛液と、混ざり合っている。 大きな尻と乳を、嬉しそうにぶるぶると揺さぶる。 見れば、大きな勃起した乳首から、母乳まで垂れていた。 強い快感と多幸感に、乳腺まで刺激されたらしい。 人妻の甘いミルクが、ホテルの部屋を、甘い匂いで包んでいく。 汗と混ざりあった母乳の香りは、堪らない匂いだった。 「はぁっ♥ すご……久しぶりの、勃起チンポ♥ あぁ……セックスすごいぃ♥ ねえ……まだ、できるよね?」 おいおい、まだ欲しいのか。 そうは言いつつも、響の色香と肉感に、こちらもすでに飲み込まれている。 もっと、犯したい。 もっとこの女を責めたい。 ぞくりぞくりと、体が熱くなる。 「いいよ♥ 平気へっちゃら♥ 今夜は、いくらでもしたいから♥ ね、いいでしょ♥ ほらほら♥」 まだ大きな尻を振り、誘う。 明るい無邪気な昔の様相に、成熟した女の色気を溶かし込んだ、彼女が。 立花響、40になった彼女は、むしろ今こそ咲き誇る淫らな花のようだった。 その夜、ふたつの肉は、夜が明けるまで互いを貪りあった。
Comments
(*´σー`)エヘヘ
ザ・シガー
2019-02-10 07:11:59 +0000 UTC最の高です……! どエロイです…!
サワグチ
2019-02-09 16:17:48 +0000 UTC