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立花響(40) 同窓会で…

立花響(40) 同窓会で… 「あ、○○君。久しぶりだね」  そろりと声音が囁き、周囲の雑多な賑わいの声に溶ける。  だが、ずいぶんと久しぶりに見た顔立ち、そして、豊か過ぎるほど張った乳房の重たげな量感など、実に鮮明だった。  大学卒業からかなり経っている。  ふわりと癖のある髪、昔は短く揃えていたが、今は長く伸ばしている。  なんといっても、落ち着いた色気だ。  さすがは、人妻と思った。  脳裏で思わず連想する、淫らな想像。  この体がすでに他人のものと思うと、余計に考えてしまう。  少し無遠慮に、乳や尻のラインを見すぎたか。  彼女――立花響は、火照って赤らんだ顔で、じっとこちらを見た。 「どうかした?」  あまり、気にしていないのか、それとも……  いささか飲みすぎているように見え、それを指摘する。 「うん。ちょっと飲みすぎたかも。そろそろ時間だし、もう上がろうかな」  ちらりと、横目でこちらを見てくる。  なにかを訴えかけるような、物欲しそうな顔だった。  ふと、下半身に熱いものを覚える。  送ろうか、自然とそう言っていた。 「ほんと? じゃあ、お願いしようかな」  にっこり笑いながら、彼女はちろりと、唇を舐めた。 「ん♥ ちゅっ……はぁ……おっきい♥」  濡れた吐息と音。  ぶるん! だぷん! と、彼女の子育てを経験した爆乳が揺れる。  舌はちろちろと、勃起したものを先端から舐めてくる。  ホテルの一室だった。  まさかこうまで簡単に誘いに乗ってくるなど、想像もしていなかった。  垂れるほど大きな爆乳が、ぎゅっと左右から勃起を挟み、包み、扱く。  人妻のパイズリは、最高だった。  しかもそれが、あの、立花響なのだ。  ふわりとしたロングヘアを揺らしながら、響は谷間から顔を出す亀頭を、愛おしそうに舐め回す。  我慢汁を美味そうにしゃぶる様が、堪らなく卑猥で、似合っている。  そんなに、淫乱だったのか。  とんでもない浮気女だ。  指摘してやると、恥ずかしそうに頬を染めた。 「だって……最近あんまりしてないから……あ、あんまり意地悪言わないで」  言いつつ、パイズリは素晴らしい快感を提供してくる。  物凄い大きさだった。  むっちりと柔らかい肉が詰まった袋が二つ、これでもかと扱き立ててくる。  左右を互い違いに揺らされ、擦り上げられる。  カリを持っていきそうなくらい、肉が吸い付く。  乳首や乳輪で、亀頭をコリコリと擦られるのも堪らない。  我慢汁の量が増え、響は音を立てて、その水気をしゃぶる。  次第に、こちらの快感に応え、乳で擦る動きも早くなっていく。 「出そう? もう、出そう? ほら……出して♥ 飲ませて♥ あっ♥」  ぶる、と、震える。  思い切り出した。  四十路女の爆乳に、これでもかと、彼女の顔にもだ。  べっとりと濡れる白濁に、女は蕩けるような顔をする。 「あぁ……おいしぃ♥」  ちろちろと赤い舌が躍り、精液を舐め取り、飲み干す。  正真正銘、淫乱な雌の姿だ。  これが人妻、これが、立花響。  背筋を溶かすような熱が腰から這い上がってくる。  まだ肉は硬いまま滾っていた。 「すごっ♥ まだ元気なんだ……うちのひとより、ずっとすごい♥」  人妻が、夫と比べて愉悦する。  立花響が淫蕩に笑う。 「きゃあ♥」  その体を押し倒し、ひっくり返す。  彼女の大きな尻を抱え、狙いを定めた。  彼女は逆らうことはなかった。  むしろ自分から、尻を振って誘惑する。 「いいよ、きて……♥ 後ろから、犬みたいに♥ あ、ん"ぅうう♥」  言われるまでもなく、でかい尻をつかみ、思い切りぶちこむ。  すごい締め付けだった。  ぎゅうぎゅうとものを締め上げ、絡みつく。  名器だった。  突き上げる。  尻肉を腰で打ち、突き上げる。  どうだ、旦那よりいいか。いいか。  問いかける。  叫ぶ。  尻をひっぱたく。  好き放題だ。 「うん! いい……ずっといいよ♥ あ♥ そこ♥ そこすき♥ もっと、奥突き上げて♥ あ"ぁあ♥ おぉ♥ お"ぉおお♥」  あの明るく快活だった美少女が、今や、人妻となり、むちむちの熟れきった体で乱れ咲く。  こたえられない淫靡さだった。  ばちん! ばちん! と、腰が尻を打つたび、大きな、大きすぎる安産型の尻が揺れる。  あの、立花響の尻だ。  ずっとこうしやって犯してやりたかった。  息を荒げ、何度も何度も突き上げる。  どうだ、いいか雌豚。 「いい♥ いいよ♥」  そのたび、響は長い髪を振り乱して、嬉しそうに鳴く。  より深くを、亀頭でえぐりこむ。  雌豚の人妻は、のけぞってよがった。 「お"お"ぉ"ぉ"っっ♥♥」  どうやら、それでもうイッたらしい。  そこへ重ねて、さらにえぐりこむ。  子宮口をこじり、亀頭で擦る。 「あぁあああっ! い、イってる♥ イってるオマンコ、さらに突いちゃだめ、あっ♥ しぬ、イキすぎてしんじゃうぅ! はひぃい♥」  だまれ、イケ、もっとイケ、この雌が。  罵り、罵られ。  それで余計興奮する。  突き上げるたび、ぶるんぶるんと揺れる爆乳、下に垂れたその淫乱な肉が、後ろからも見える。  屈みこみ、手を伸ばし、握りしめた。  指と指の間から、白い柔らかい肉がはみ出る。 「あひぃいいい♥♥」  感度のいい乳輪と乳首を、指で押しつぶす。  これでもかと。  どうだ。  どうだ。  いいか、雌豚。  マゾの淫乱が。  人妻のくせに、旦那以外のチンポでよがりやがって。  突き上げながら、爆乳を揉みしだき、乳首を握り潰しながら、言葉責めもたっぷりしてやる。  ぎゅうぎゅうと膣は締め付け、愛液が量を増す。  真正のマゾ雌だった。  締め上げる膣壁の、蠢く熱いひだに擦られ、射精が近づく。  さらに強く深く、突きまくる。 「出そう? もう、出そう? いいよ! だして♥ 奥にいっぱい出して♥ 子宮にかけて♥」  妊娠するかもしれないと、わかっているのか。  それとも、それより、射精でイキたいのか。  それも含めてなじる。 「うん♥ イキたい♥ イカせて♥ お願い、射精でイカせて♥ ザーメン子宮で飲ませてえ♥」  尻を振り、押し付け、こすりつけ、爆乳を揺さぶる。  人妻、立花響、40の熟れきった女の色香と乱れぶり。  男も応えるように、興奮し、強く強く突き上げる。  やがて、どっと、快楽がぶちまけられ、炸裂した。 「ああ……♥ ぁ、ぉお♥ おおっ♥」  じわじわと、中に満ちる熱さと勢い、粘りきった質量に、響も蕩けるように、アクメした。  繋がりあった部位からも、泡を立てて精液がこぼれた。  濃く、量の多い愛液と、混ざり合っている。  大きな尻と乳を、嬉しそうにぶるぶると揺さぶる。  見れば、大きな勃起した乳首から、母乳まで垂れていた。  強い快感と多幸感に、乳腺まで刺激されたらしい。  人妻の甘いミルクが、ホテルの部屋を、甘い匂いで包んでいく。  汗と混ざりあった母乳の香りは、堪らない匂いだった。 「はぁっ♥ すご……久しぶりの、勃起チンポ♥ あぁ……セックスすごいぃ♥ ねえ……まだ、できるよね?」  おいおい、まだ欲しいのか。  そうは言いつつも、響の色香と肉感に、こちらもすでに飲み込まれている。  もっと、犯したい。  もっとこの女を責めたい。  ぞくりぞくりと、体が熱くなる。 「いいよ♥ 平気へっちゃら♥ 今夜は、いくらでもしたいから♥ ね、いいでしょ♥ ほらほら♥」  まだ大きな尻を振り、誘う。  明るい無邪気な昔の様相に、成熟した女の色気を溶かし込んだ、彼女が。  立花響、40になった彼女は、むしろ今こそ咲き誇る淫らな花のようだった。  その夜、ふたつの肉は、夜が明けるまで互いを貪りあった。

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(*´σー`)エヘヘ

ザ・シガー

最の高です……! どエロイです…!

サワグチ


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