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ザ・シガー
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とにかくリンディババアをふたなりチンポで犯そ💕

とにかくリンディババアをふたなりチンポで犯そ💕 「んぉお♥ おぉ♥ お゛ぉお♥ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛ん゛♥♥♥」  ものすごい、屠殺されるケダモノが出したかと思うような声だ。  雌豚が、あまりの快感によがり、悶え、振り絞っている。  突き上げられるたび、大きすぎるほど、垂れるほど実った爆乳が、乳輪の残像を作って上下にだぷだぷと揺れ。  母乳のシャワーまで撒き散らし、ただでさえ白い肌を、より白く、甘く染めている。  下腹では、巨大なペニスをねじりこまれて、最奥をえぐるごとに、ぽこんぽこんと、盛り上がってしまっていた。 「はあぁ♥ リンディさんのオマンコ、ほんと、すごっ♥ きゅっきゅって締まって♥ ん゛♥ ぷりぷりしたヒダが絡んで……名器すぎです♥ く、ぉ♥ 気を抜いたら、私もすぐ出そう♥ ほら、どうです? 私のチンポも、きもちいいですか♥ って、聞くまでもないかな♥」  栗色のサイドポニーを振り乱し、彼女もかなりの巨乳の胸を揺らし、美しい女が腰を振る。  時空管理局教導官、高町なのはだ。  彼女の股間には、密かな体質として隠していた、長大でおぞましいほどカリ首の高い、ふたなりペニスが、隆々と勃起している。  赤黒い勃起肉は、みっちりと、熟女の雌穴をほじくり返す。  形の良い大きななのはのヒップが、ずん! ずん! と、のしかかる。  その都度、反り返った肉棒が膣どころか、子宮まで亀頭をねじ込み、強烈な……それこそ、気が狂いそうな快感を刻み込む。  女はさらに、声を裏返し、背筋を反り返らせてよがり泣いた。 「ぉお♥ イグ♥ また、あ゛お゛ぉおお♥ おぉ♥ ほぉお♥ ゆ、ゆるして、死んじゃうっ……イキすぎて、しんじゃ……お゛お゛ぉおお♥」  リンディ・ハラオウン。  凛々しく、美しく、優しい、管理局の提督だ。  乳も尻も、ずっしりとむっちりと、やらしい雌の肉が、これでもかと実りきっている。  最上級の、極上の雌だ。  そんな女を、組織では上管である相手を、なのははふたなりペニスで犯し抜いていた。  馬乗りになり、杭打ちよろしく、大きな尻を振りたくって、上から下へぶちこむ。  あまりに巨大なペニスのため、リンディは突き挿れられるごとにイク有様だった。 「いいよ♥ 死んで♥ イキ死んじゃえ♥ ほらっ♥ ほらぁ♥ 子宮まで、ごりっごりに……ぐぅう♥ チンポで削って、あげるからぁあ!」 「~~っっ♥ お゛お゛お゛ぉおおおお♥♥」  またイッた。  イカされ続ける、天国のような地獄のような快楽の泥沼。  イキすぎて、リンディはなのはの腰へ脚を絡めることもできない。  されるがまま、くったりと弛緩し、だが、イクごとにびくんと豊満な肉を痙攣させ、つっぱらせる。  凄まじい。  壮絶な状態である。  いつもポニーテールに結っている髪も、いつの間にかほどけ、長いエメラルド色の艷やかな髪が振り乱される。  高官の威厳も母としての慈愛も、すべてが快楽で粉砕されていた。  今のリンディは、なのはに犯され支配されるだけの、ただの雌だった。 「も、もう、ゆるし……だめ……お、かしく……おごぉおおおお♥♥♥ ほぉおおおお♥♥♥」 「だめ、だぁめ♥ ああ、ん! でるっ♥ ぐぅう♥ はぁ……はぁっ♥ リンディさんが、あんまりいい匂いして、制服パンパンにさせたおっぱいエッチで……娘の恋人、勃起させたんだから、ちゃんと責任とって、くだ、さい!」  言葉と共に、なのはは、何度目かすら分からぬ突きを、亀頭で子宮へ叩き込む。  腰をくねらせ、ねじる。  カリが子宮口をこじり開けて入るときの角度が微妙に変化し、また新しい快感でリンディの脳髄を白熱させる。  まるで、快感という灼熱が、焼け爛れた鉄の棒と化して、膣から頭のてっぺんまで掻き回しているようだった。  リンディのベッドはもう、汗と愛液と母乳、そしてなのはの精液で、ぐちょぐちょに湿りきっている。  ふたりの体が浮き沈みするたび、ぐぢょぐぢょと粘った重い音が、ひっきりなしに淫らに響いた。 「くうっ……ああ、ぉおおお♥ も、もう、イカせないでぇ♥ あ、ひいいい♥ こんな、おっきいチンポでイキ癖ついちゃったら……わたしもう、んぐ、ん゛ぅう♥ なのはさんのチンポなしじゃ……あぉおおおおお♥♥」 「ふふ♥ いいですよ♥ フェイトちゃんといっしょに面倒みてあげます、から、えいっ♥」 「~~~っ! おぉおおおお♥ だめ、乳首っ♥ 乳輪噛まないで、ひぎぃいいい♥」 「キュって締まった♥ ほんと乳首弱いですね♥ もぉ~っといぢめてあげますから♥ はむ、んぐっ♥」  母乳の飛沫が、さらに強く大きく散る。  なのはは、リンディのたぷたぷと揺れる爆乳に顔を寄せ、軽く歯を立てて、乳輪ごと噛み潰すように愛撫した。  口の中ではチロチロとひっきりなしに乳首を舌で転がす。 「お゛♥ お゛ぅう♥ お゛お゛っ♥♥」  重い突き。  重い声。  裏返ったよがり声。  鳴き声。  なのはの腰の動きが、どんどん早く、強くなる。  切羽詰まった、がっついた動き。  あの瞬間が、また来る。  うっとりと、夢見るように目を潤め、義母とも呼べる相手に、夫婦同士でするように、なのはは執拗に膣奥を肉棒の先でえぐった。 「でるっ♥ ま、またでます♥ リンディさん、うけとって♥ 私のチンポ汁、子宮で飲んでぇ♥」 「だめ、ああ! だめぇっ、おぉおお♥ あ、赤ちゃんできちゃうから! 妊娠しちゃうからぁ! これ以上はもう……あ゛ぁあ♥ ふぉおお♥ おお♥」 「いいです! 産んで! 私の赤ちゃん、孕んで♥ 子宮孕んで♥ んぉ♥ ん゛ぅう♥ でる! 義母マンコに、種付け♥ 種付け射精、します♥ ぉおお♥」 「~~~っっ♥♥ あ゛あ゛ぁぁああ♥ イグ♥ 射精っ♥ 受精♥ だめ、イグ♥ イクぅうううううううっっっ♥♥♥」  肉が肉を打つ。  雌と雌が泣き叫ぶ。  大きな白を振り、ぶつけ。  爆乳と爆乳が押し潰れ、脇から張りのある肉をむにゅりとはみ出させ。  そして、ふたりの結合部からは、汁を飛ばして、精液と愛液が溢れた。  濃厚だった。  何度も、何度も、なのは子宮の天井まで、長すぎる雌竿をえぐりこみ、ドクドクと痙攣するペニスで、種付けする。  射精の時間も、おぞましいほど長い。  たっぷり、一分以上は出し続けた。 「くぅ~♥ ぃぅうう♥ ぉっ♥ きもち、いい~♥」  快感のあまり涙さえ流しながら、なのはは義母の蜜壺に酔いしれた。  そしてそれは、リンディも…… 「はぁ……ぁあ♥ あ、ふぅ……♥ こんな……ああ……こんな、いいの……はじめてぇっ♥」  目の奥にハートマークまで垣間見えるようだった。  涙と唾液で顔をくしゃくしゃに蕩けさせ、人妻は、娘の恋人のペニスに、狂い始める。  ここまで圧倒的な快感。  ここまで圧倒的な姦通。  なみの男では、逆立ちしたって、できない。  人並み以上の体力を持ち、なおかつ美しいなのは、さらに最上であろう。  娘の恋人とのセックスというのも、熟女を熱く疼かせる。 「ふふ♥ リンディさんも、すっかり善くなっちゃいましたね……じゃあ、本格的に、種付けしまくってあげますから、ほら!」  甘い声で妖しく耳元でささやくと、なのははまた、腰を浮かせ、そして、体重を乗せて突き上げた。  濡れた肉がぶつかり、豊満を極める爛熟の女体がはじける。  次の瞬間、また再び、室内には、リンディのあげるケダモノのような声が、響き渡った。  延々と、女と女の織りなす子作りの様相は、この世の極楽のように、繰り返された。  いつまでも。  いつまでも。


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