マリアとセレナ 怪盗風俗カデンツァヴナ・イヴ姉妹ドスケベ丼
Added 2019-01-13 10:04:51 +0000 UTCマリアとセレナ 怪盗風俗カデンツァヴナ・イヴ姉妹ドスケベ丼 「ど、どうも、はじめまして……ど、ドスケベ怪盗姉妹でぇす」 「今日はいっぱい愉しんでくださいね♥ ほら姉さん、笑顔笑顔♥」 「ちょ、もう……恥ずかしいわ」 ふわりとフリルの舞う、可憐で愛らしいが淫靡な衣装。 対照的な姉妹の肉体が、それぞれの魅力をフェティッシュに引き立てていた。 姉の、むっちりと肉が乗りきった凄まじい肉体は、たわわな爆乳がはちきれそうだ。 妹の未成熟で肉の薄い肢体も、危うい魅力がゾクゾクとそそる。 ホテルの一室で、まさかこんな上玉の風俗嬢が来ると思っていなかった男は、予想外の悦びに股間を熱くさせた。 「うっわ、レベル高いねえ。それに、ほら、あの歌手のお姉さんにそっくり」 「え! そ、そうかしら」 「ふふ♥ まあそれはいいから、ほら、さっそくはじめましょ。えい♥」 「きゃあ!」 ぶる! どだぷんっ! そんな擬音を感じさせる揺れだった。 妹の手で、衣装をずらされ、姉の爆乳がまろびだす。 透き通るような白い肌。 乳輪は、少し大きめだ。 たまらなく卑猥な、凄まじいサイズの爆乳だった。 垂れるほど大きい。 男は生唾を飲み、姉妹の戯れを見つめた。 「ほぉら♥ 姉さんのおっぱい、すっごいでしょ♥ Gカップもあるんですよ♥」 「ちょ……やめ、ひゃぅうん♥ ち、乳首つねっちゃ……や、ああ……んぅう♥」 なんと淫靡な光景か。 妹に後ろから小さな手で乳首を引っ張られ、抓られ、姉のほうが責められてよがっている。 男の股間はもう、破裂しそうに膨らんだ。 その男の前に、妹は姉を責めつつ、近寄る。 しゃなり、しゃなりと、しなを作って。 「わあ、姉さんのおっぱいで、おっきくなってますね♥ ふふ♥ さ、姉さん、一緒に♥」 「ええ……では、ご、ご奉仕させて……いただきますっ」 恥ずかしがり、真っ赤に染まる姉。 淫靡に姉をいぢめながら、自らも目を潤ませ、淫蕩に熱を帯びる妹。 怪盗コスの姉妹の痴態に、男は身を委ねる。 妹の手が、ファスナーをおろし、ものを引きずり出した。 むっと香る青臭さ。 姉の目が、とろんと潤む。 「おっきいね♥ 姉さんマゾだから、ドキドキしてるでしょ♥ もう目、うるうるしてるよ♥」 「う、うるさいわね……じゃあ、しますよ」 「うわ! す、すげえ」 姉が、自慢の爆乳を、羞恥と期待を込めながら、ぎゅっと押しつぶし、その谷間に、男の勃起を沈めた。 左右から包む柔らかな肉の感触に、男の腰が震える。 たぷ、たぱん! と、揺れ弾む爆乳の肉が、男のペニスをこってりと愛撫する。 極上のパイズリだった。 ふわりとウェーブした髪を揺らしながら、怪盗の姉のちろちろと蠢く舌先は、我慢汁に濡れた亀頭まで舐めてくれる。 気丈そうに見えるくせに、奉仕はどこまでも隷属的で献身的だ。 そのギャップも、たまらなくそそる。 「いいなあ、姉さん。私もそれくらいおっぱいあればいいんだけど。じゃあ、私はこっち。ん♥ はい……キス、どうです? これでも、きもちよくなれますよ♥」 「あ、ああ、こっちもいいよ……君もすごく可愛いし」 「えへへ♥ ありがとうございます♥ ん……ちゅっ♥」 姉は下半身で、熱心にパイズリフェラで男を愛撫し。 上半身では、妹が身を擦り寄せながらキスをしてくれる。 男は妹の細い腰を抱き、薄い胸を撫で、髪をくしけずる。 凄まじい快感と恍惚の海に沈むようだった。 女の甘い、果実や花弁のようないい匂いがふわりと香り、肌と肉の柔さが快感を募らせる。 たかがデリの風俗と侮っていたが、まるで天上の涅槃であった。 「やば、もう……でそ」 「いいですよ♥ さ、姉さん……お客様の、ちゃんと飲んで♥」 「ん、じゅる……んぅう♥♥」 ぎゅっと押しつぶす爆乳の中で、男の精と快感が破裂する。 溢れたものを、マリア……姉は、こくこくと飲んだ。 目がしっとりとうるみ、もう、蕩けていた。 ようやく口を離すと、唾液と溶け合ったザーメンが糸を引く。 妹……セレナも、それに舌を伸ばす。 「私にもちょうだい♥ ん……姉さんとキス、きもちいい♥」 「ちょ、だめ……あんぅ♥ んぅう♥」 「うわっ」 眼の前で繰り広げられる、姉妹によるレズプレイ。 男の勃起は、まだ鎮まらない。 「あは♥ すごぉい♥ もう復活してる♥ じゃあ、次は私で……ね♥」 「い、いいのかい」 「はい♥ 遠慮せずに、ずぶってください♥」 妹は、するりとパンティを脱ぎ、スカートをたくしあげ、脚を広げた。 甘い愛液の香り。 ぱっくり開いた薄桃色の花弁は、ひくひくと待ちわびていた。 姉はドキドキと、その光景を見つめる。 彼女も濡れて、火照っている。 男はセレナの細い脚をつかみ、その狭間へ、魅惑の濡れた肉の壺へ、自らを押し込んだ。 「ん! あ、おっき♥ ああ……んぁああ♥」 「くう! きつっ! ぉお!」 ぴっちり閉じていた肉の壁は、男を万力のように締め上げた。 だが、いくらか経験もあるのか、セレナの膣は男をゆっくり受け入れ、楽しませる。 かなりの名器だった。 男もすぐ、腰を使い出す。 凄まじい光景だ。 大の男の体が、まだ細く繊細な乙女の体にのしかかる。 薄い胸を上下させ、セレナは甘い声で泣き、よがる。 完全に淫婦のそれだった。 「いい! すごくいいです! もっと、きて! ぁあ♥ 奥にください♥ 強くして♥」 「こうか! この……どうだ! ぉら!」 「ああ、そう……そうです! いい! ぁああ♥」 髪を振り乱し、白い肌を上気させて求めるセレナ。 男は荒々しく腰を振り、少女を犯す。 暴虐と快楽の狂乱だった。 しかし、あまりに膣がきついのか、男も溜まっていたのか、限界も早い。 すぐに、彼の腰の動きは、性急で切羽詰まったものになる。 パンパンと肉を打つ音が、早まる。 「もう、でる! だすぞ!」 「わたしも……イク♥ ください、射精でイカせて♥」 「ぅ、おお!」 ぶる、ぶるる、と。 男の体が震え、結合部から白いものがどろりとあふれた。 セレナもイッたのか、しばらく、ひくひくと震えあがり、呼吸も忘れてのけぞる。 やがてひとしきり余韻を楽しむと、少女はくたりと横たわる。 「はぁ……すごかった……どう、です……愉しんでくださいました?」 「ああ、でも……俺、姉さんのほうともしたいな」 男は腰を上げると、なんと、まだ勃起したままのものを突き出す。 かなりの精力の持ち主だ、二度出してもまだ固いとは。 セレナは一瞬驚き、だが、うっとりと笑う。 「大丈夫♥ 姉さんも、すっごい淫乱のマゾですから、ね♥」 「ちょ、なにを……」 「ほんとでしょ♥ 姉さんの愛液の匂い、ぷんぷんするよ♥」 「~~っ!」 かあ、と赤くなり、だが、姉は否定しなかった。 いそいそと、むっちりした腿の間から、パンティをずりおろす。 そして、なんと、壁に手を突き、その爆発的に大きな、淫靡な尻を、男に差し出した。 「う、後ろから……いいかしら」 「へえ」 男は丸みを帯びた巨大な尻を前に、舌なめずりして笑った。 ぴしゃりと、音が高くなる。 「ひゃぅう♥」 姉の、マリアの上げた声は、たまらなく甘い響きだった。 歓喜に染まりきっている。 マゾの、雌の声だ。 「本当にマゾかよ、この雌豚。オラ、入れんぞ」 「ああ……んく♥ お、お"お"ぉ"ぉ~♥♥」 裏返る声。 のけぞり、爆乳がぶるぶると揺れ、乳輪の大きな円形を上下させ、桃色の残像を作る。 それからは、まるきり、発情期のケダモノの行為だった。 「オラ! どうだ、いいか! あ? オラ! もっと鳴け!」 「ひい♥ おお♥ お"♥ あ"ぁあ♥ いい♥ はい、いいです♥ チンポ……んほぉおお♥ お♥ お"ぉ♥」 桃色の髪を振り乱す、尻を波打たせ、暴虐の姦通に泣き叫ぶ。 肉が肉を打つ激しい音色に、女のよがり声が蕩けあう。 なんとまあ、これがあの『歌姫』の真の姿とは。 妹、セレナは、呆れつつも、姉の見せる痴態に、ドキドキとゾクゾクと魅入られ、また子宮を甘く疼かせる。 「ふふ♥ 姉さん、素敵♥」 精液と愛液で濡れそぼる秘所を、セレナは指でくちゅりと触れる。 男の荒々しい腰の動きが、深々とマリアをえぐる。 膣の奥。 子宮口に、亀頭が擦られ、マリアはまた声を裏返して鳴く。 発情し、色欲に狂ったただの雌と成り果てて。 「いい♥ チンポ……すきっ♥ ください♥ どろどろザーメンだして♥ イカせてぇええ♥ お"ぉお♥ イキたい♥ イキたいのぉ♥」 「いいぜえ、そろそろ……オラ! 出すぞ! イケ! イケ! 孕め! この……ぅおお!」 「~~~っっ♥♥」 どくどくと、男の熱が満たす。 満たし尽くす。 マリアは目を白黒させ、灼熱のアクメに酔い痴れる。 何度も、何度も、大きく実りきった乳房と尻を波打たせ、汲めども尽きぬ泉のような快楽の水面の底へ。 「はひ♥ ぁあ……ぉ♥ すごっ……あ、はぁ……♥」 ずるずると、イキすぎたためか、弛緩して崩れるマリア。 男もさすがに、三連発での射精は堪えたか、息をつく。 だがそこに、回復した妹はしゃなりと近寄り、男を後ろから抱きしめた。 しなやかな指が、姉の愛液と混ざった精液とを指で混ぜ、持ち上げ、舐める。 「ん♥ おいしい♥」 思わず、ゾクリと背筋が震えるような色香だった。 セレナは、姉の体に寄り添い、男を見つめる。 濡れた視線に、男の中で、また性欲の熱がこみ上げてくるようだった。 「まだ、お時間ありますけど、どうします? なんなら……次はまた私でも♥ もちろん、姉さんとでも、いいですけど♥」 「あぁ……チンポ……ちょうだい♥ もっとぉ♥」 妖しい妹の声音。 理性の飛んだ姉の、淫靡な声音。 男はぞくり、ぞくりと震え、抑えきれぬ情動に困惑さえした。 「じゃあ、少し休んでから、いいかな――すぐにまた」 それからまた、室内には、煮えたぎるような性欲を、汗で濡れた体でぶつけあう、雄と雌の、発情期の獣めいた情交が続くのだった。