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ザ・シガー
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INNOCENTでユーノくんとプレシアババアでおねショタ♥

INNOCENTでユーノくんとプレシアババアでおねショタ♥  T&H。  テスタロッサ、アンド、ハラオウン、の略である。  地方都市にしては大型の店舗のホビーショップ。  テスタロッサもハラオウンも、店を共同経営している店長ふたりの名字だ。  どちらも素晴らしい美女の、妙齢の人妻たちだ。  リンディ・ハラオウン。  そして―― 「あの、プレシアさんいますか」  その時レジに立っていた、リニス、この店の美人店員は、ちらと視線を声のほうに向け、目線を下げた。  見下ろすだけの小さな背丈だった。  飴色のブロンドの、見れば少女と見紛うような、美少年がそこにいた。 「あらユーノくん。ちょっと待ってて。店長、お客さんですよ」  リニスが奥へ声をかけると、店のロゴを記したエプロンを着た、黒髪の美女が、顔を出した。  エプロンの前は、乳房のあまりの大きさに、突き破れてしまいそうに膨らんでいる。  ウェーブを描いたロングヘアから、甘い香りも漂っていた。  とても二児の母と思えない、美女である。 「おまたせ。いらっしゃい、ユーノくん」  にっこりと笑う、プレシア、プレシア・テスタロッサ。  豊満な熟女、店長のひとりでもある美しい人妻は、訪れた少年を奥へ誘った。  一見すれば友人の家に遊びに着た年頃の子供にしか見えないが。  『遊び』は『遊び』でも、趣は少し、異なった。 「もう♥ また『ママ』のおっぱい飲みたいなんて……甘えん坊ねえ、ユーノくんったら……ん♥ 乳首、ちゅっちゅして……美味しい?♥」  普段の声音と、まったく違うトーンの響き。  上ずった声を上げ、プレシアはエプロンを肌蹴て、その白い柔肌を晒していた。  まさか昼間から、夫も子供もいる人妻が、乱れきっていた。  ずっしりと重く、垂れ気味の爆乳。  乳輪も大きい。  淫らでいやしい乳房。  その乳を丸出しにし、喘いでいる。 「ん、んちゅ……ふぅ……んぐ……おいひぃ、です……ミルク、甘いっ」 「ふぁ♥ や、もう……そんなに乳首舐めちゃ……もう、やらしい子なんだから♥」  切なげな声を上げ、眉尻を歪め、目尻に涙を浮かべる経産婦。  彼女の垂れた爆乳に、少年がしゃぶりついている。  もごもごと口を動かすたび、口の中で吸い付いた乳首を舌でチロチロと舐め回す。  ユーノは、熟女の膝に抱えられ、夢中になって彼女の乳首を吸い続けた。  刺激を与えるほど、母乳が量を増し、甘さも増す。  それを学習しているためか、休むことなく、ずっと舌を動かし、彼女の淫乱な乳首を転がしていた。 「くぅ、いいわ……そう、もっと! もっと吸って、舐めてっ♥ ほぉら、おばさんも、ユーノくんのおちんちんいぢめてあげるから♥」 「あぅう! ああ、シコシコ、すご……んくぅ!」  ユーノも、愛撫を前に涙目になって腰を浮かせる。  ぴんと反り返った、少年のか細い肉棒を、熟女のしなやかな指が、摘み、扱き上げる。  凄まじい光景であった。  家庭を持つ人妻が、昼間からベッドへ娘の友人の少年を誘い込んで、見るも淫らな痴態におぼれているのである。  プレシアも、リンディ同様、夫は単身赴任で家に居ない。  熟しきった雌の肢体を持て余し、夜毎性欲の疼きに火照り、自分で自分を慰める日々。  愛らしい、娘の友人の美少年に、徒に発情しても、おかしくはなかった。  垂れ乳から滴るミルクをユーノに授乳させながら、伸ばした手で、彼の皮被りの包茎を、シコシコと磨き上げる。  我慢汁を交えた指は、にちゃりと音を立てて、可愛い勃起を上下し、互いの快楽を高めあった。 「ふふ♥ 可愛いわぁ♥ ほら、はやくピュッピュして♥ おばさんにイクところ見せてちょうだい♥」  一方的に攻め、イカせる。  プレシアは艶然と微笑み、ユーノを手コキで感じさせる。  だが、涙目になって震えながらも、ユーノは口に含んだぷっくりとした勃起乳首の嬲りかたは心得ていた。  ――カリッ  前歯を立て、ほんの少しだけ、乳頭を噛む。  その瞬間、プレシアは髪を振り乱して声を上げた。 「ひゃぁああんっ♥♥」  ぶる、だぷん! と。  釣鐘型の、ロケットのような爆乳が波打つ。  ミルクの量も増して、シャワーのように散った。  見れば、プレシアは目尻に大きな涙の珠を浮かべている。 「はぁ……ん♥ くぅ♥ んぉ♥」  ぶるり、ぶるりと。  でかすぎるほど実った乳を揺らし、余韻に震える人妻。  愛液の甘い匂いまで、むっと香る。  どうやら、今のだけで、軽くイッたらしい。  涙目になりながら、熟女は少年を見下ろした。 「ゆ、ユーノくん、だめよ……ち、乳首は大事なところなんだから、噛んじゃ……し、舌とチュッチュするだけにして……ひゃぉおお♥ ぉお♥ お"ぉお♥ ちょ、ダメだって……言って、ん"ぅう♥ だめ、噛んじゃっ カミカミだめぇえ♥」  どうやら、弱点がばれたらしい。  これまで一方的に、誘惑し、翻弄し、愛撫してきた熟女に、少年は文字通り牙を剥いていた。  口に含んだ乳首を、口の中で、執拗にコリコリと、グニグニと噛んでみる。  少し強めくらいに、少し痛いくらいに、そうすると、余計感じるようだった。  この人妻、予想以上のマゾ雌だ。  いつのまにか、乳首イキの連続のアクメに、快感に、プレシアはパンティを愛液でぐしょぐしょにして、顔を涙と唾液でとろとろにして、腰砕けになっていた。 「あ、やだ……んぉ♥ お"ぉお♥ あ、押し倒しちゃ……私、こんな小さい子に……ぁああ! だめ……だめぇえ♥」  くたりとベッドの上に横たわる、むちむちと熟れきった、経産婦のだらしない、爆乳の女体。  そこに、細っこい少年の未成熟な体が乗りかかる。  なんとも倒錯的な光景だ。  雌豚のむっちりとした柔肉に、少年の体が、沈み込むように上になり、揺れた。  ぴんと反り返った、小さなペニスが、ねっとりと愛液に濡れた蜜壺にあてがわれる。 「うあ、うそ……ちょ、ユーノくんだめ……そんな、お"お"ぉおおおお♥ やだ、この子♥ い、一気に……んぉお♥ ほぉおお♥ 遠慮なく♥ ひ、人妻のあそこに♥ おばさんのおまんこにぃい♥ ちっちゃい、おちんちん、きて……ぉお"お"ぉ"ぉ"っ"っ"♥♥」  熟女がよがる。  人妻が叫ぶ。  雌豚が悦ぶ。  もうそこに理性もくそもない。  大きく、だらしなく、脚を広げたプレシアの股の間で、ユーノの小さな尻が、これでもか、これでもかと上下する。  先程まで余裕ぶって手コキしていたお礼とばかりに、少年は未成熟なペニスを突き立てる。 「ぷ、プレシア、さん……中、きもちい! おまんこ、きもちいいです! ママ……ままぁ!」 「いやぁあ♥ ま、ママなんて、呼んだら……余計興奮しちゃうから、だめぇえ♥ ぉおお♥ いけない雌豚ママに、勃起ショタチンポつっこんじゃ、だめ♥ ああ、ダメ♥ おばさん、ほんとにダメになっちゃうからぁあ♥」  ずん! ずん! と。  小ぶりだが硬い肉が、何度も何度も執拗に突き上げる。  奥まで届かないものの、膣壁の快感のツボをこそげ、擦り上げる少年のペニス。  涙目になった美少年の顔が、乳房にしゃぶりつき、舌で舐めあげ、乳首を吸い、甘噛みしてくる。  熟女はよがる。  声を裏返し、よがり泣く。 「すごいわ♥ ユーノくん♥ お"ぉお♥ おほぉおお♥ 乳首♥ ああ、噛んで……ん"ぉお"♥♥ ミルク、でちゃう♥ ミルクとまらなくなっちゃうう♥ ドスケベ母乳♥ おばさんの淫乱なおっぱい、もっとイッちゃう♥ 乳首イキしながら、おまんこもイカせてぇええ♥」  いい年をした経産婦が、夫も子供もいる女が、年端もいかない子供に跨がられ、いいように犯されている。  母乳も愛液も垂れ流し、もとより白い、透き通るような白い肌を白濁と染め上げ。  長い黒髪を振り乱して、顔をくしゃくしゃに崩して。  少年の小さな尻が、いよいよ、小刻みに、がっついた動きになっていた。 「でる……でます! プレシアさん! もう、でる、せーしでるう♥」 「ああ、だめ! だめええ! できちゃうから! 中は……ん"ぉおお♥ やだ、もう、でちゃってるう♥ こんなちっちゃい子と、ぉおお♥ 不倫受精しちゃう♥ ああ♥ あなた、ごめんなさいぃ♥ ああ……ぉおお♥ イク♥ イグぅう♥ お"お"っほぉおお♥」  ぴんと脚を伸ばし、のけぞり、爆乳から大量のミルクを噴出しながら、イキ続けるプレシア。  夫相手にさえ、こんな痴態は見せないのではないか。  よほど、子供に負けるというシチュエーションにゾクゾクと興奮するマゾらしい。 「ひぃ……ひぃい♥ すごっ♥ 子供チンポに負けるの……きもぢぃい♥」  体をのけぞらせ、汗に濡れた白い頬に髪を貼り付け、プレシアはひくひくと、余韻に痙攣する。  爆乳からは、後から後から、母乳が滴り、室内をさらに甘く、濃厚な雌の香りに包んでいた。  天然の熟女の媚香に噎せ返る。  だが、彼女を貫く肉の槍は、まだ硬く、膣壁をこそげる。 「ひゃぅううんん♥♥」  少年の細い腰と、小さな尻がぐんと押し込まれ、肉棒で熟女を突き上げた。  プレシアはまた声を甲高く叫び、乳も尻も、全身の淫らな肉を震わせて喘ぎ狂う。 「ま、まだ……するの? お"っほぉおお、お"お"♥ すご、ひいい♥ ちっちゃいおちんちんが、ほひぃい♥ あ、暴れてる♥ おまんこの中で、暴れ狂ってるぅうう♥ ああ♥ 負けちゃう♥ おばさんまた負けちゃう♥ ユーノくんのちっちゃいチンポにまた……お"お"ぉおおお♥♥ ぉお、ほぉおおお♥♥」  泣き叫ぶプレシアに、容赦なく、我慢せず、ユーノは必死になって腰を振り続ける。  顔は爆乳に埋め、これでもかと乳首を噛んで、甘い母乳を絞り上げ。  いつのまにか、口でだけでなく、片手も乳肉にうずめ、敏感な乳首を握りしめ、絞っていた。 「プレシアさん……ん、くっ♥ ママ……ママぁ♥ もっと、ママに種付け……します。んちゅっ! おっぱい、おいしいっ♥」  美少女みたいな可愛らしい顔を蕩かせ、ユーノもプレシアに溺れた。  甘いミルクをしゃぶり、乳首を噛んで絞り上げ。  腰を振っては未成熟なペニスを突っ込んで、濃いザーメンを注ぐ。  少年と経産婦は、ただただひたすらに、互いの肉に溺れ、甘美濃厚なる快楽へと、溶けていった。  誰も知らないT&Hの、美女店長の、隠れた趣味であった。


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