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ザ・シガー
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シンフォギアノンケエッチ! ウエディングビキニ響!

シンフォギアノンケエッチ! ウエディングビキニ響! 「うわぁ、これ恥ずかしいですねえ……♥」  語尾がもう上ずって、甘い『響き』になっている。  鍛えているだけに、きゅっと締まった肉感的な腿の間を、透明な蜜が垂れていた。  甘やかな雌の芳香、発情した女の香り。  それさえ、美しい。  尻も胸も、ずっしりと重たげに実っている。  素晴らしい巨尻。  素晴らしい巨乳。  昔からずいぶんと成長したものだ。  その白い肌を包む装束も、また、純白。  ただし、果てしなく卑猥だった。  ビキニである。  股間、乳肉に、尻肉に、窮屈そうに食い込んだビキニ水着。  ビキニのウエディング姿。  ただ、ひとの性欲をそそるためだけの、淫乱な花嫁衣装。  ――立花響。  彼女は、そんな服を纏っていた。  股から愛液まで垂らし、瞳はうっとりと、涙で湿っている。 「じゃ、じゃあ……誓いのキスすれば、いいんですか?」  濡れた眼差しを注ぎながら、響はひざまずく。  大きく、脚を開いて。  開脚してみると、さらに食い込んだパンティ部分が、秘所を締め上げ、愛液の垂れる量が増した。  甘い匂いがより濃く広がる。 「えへへ♥ じゃあ、キス、しますね……んっ♥」  響は、これから『結婚』する相手に、薔薇色の唇を擦り寄せ、キスをした。  相手はぶるる、と快感に震える。  赤黒い粘膜の亀頭が、たらりと我慢汁の量を増した。  それさえ、響は美味しそうに、吸う。  幹にびっしり血管を浮かべ、その下では重たげに種を蓄えた睾丸が揺れる。  肉棒である。  ペニスである。  男性器である。  下腹に生えた毛深い腰から、雄々しく屹立する、男の剛直こそ、響の結婚相手だった。 「私、立花響は……このぶっといオチンポさんに、永遠に愛を誓います。ん♥ ふふ、我慢汁、濃いですね……おいしい♥ きゃ!」  花嫁が愛を誓うと、男はすかさず、彼女を押し倒した。  荒い息が、興奮の度合いを伝える。  ぴたりと、パンティの濡れた生地に、亀頭が擦りつけられる。  響の肉感と色香を思えば、よく今まで我慢したものだ。  男は、ここは自分のものだと主張するように、我慢汁をなすりつけ、亀頭でくちゅくちゅと膣口部分を押し込む。 「あ、ん♥ もう、乱暴ですね……でも、いいですよ♥ 今日からこのオチンポさんが、響のご主人様ですから♥ ほら……もうびちょびちょの淫乱妻のオマンコに、めいっぱいオシオキして、くださいね♥」  手で脚を抱え、響は股間を広げる。  生地がずらされ、蜜でじっとり濡れた膣口に、熱い亀頭が押し込まれる。  ――みち  ――ずぶっ  ――ぐぢゅぅ  熱く硬い肉が、熱く濡れた肉の孔を、抉っていく。 「あ"ああ♥ ぉお♥ すごっ♥ 結婚チンポ♥ い、いつもより……効くぅ♥ は、はやくぅ♥ 奥、奥に挿れて♥ ん"ん"ぅううう♥ ああ、そう! そこ! そこだいすきです! もっと! もっとぉおお!」  彼女は最初から『ケダモノ』だった。  肉欲に餓えきった雌獣だ。  がっしりとしなやかな脚が相手の腰を絡め取り、彼女は巨乳を揺さぶって、突き上げる肉棒によがった。  よがり泣いた。 「いい! もっと……奥! 奥突いて♥ あ"ぁあ♥ 激しい♥ これ、だいすきです♥ おちんぽだいすきぃ♥ ひゃううう♥ お、おっぱいまで、あんぅ♥」  ぶるんぶるんと揺れる響の果肉に、男の指が力づくでめりこむ。  手加減もくそもない、この体は俺のものだと信じてやまない扱いだ。  むしろそのほうが、響のマゾ性欲を刺激する。  力をこめ、乳首をつねられ、さらに、男はしゃぶりつき、歯を立てた。 「ひゃぁああん♥」  それだけで、響はのけぞって叫び、全身を痙攣させる。  乳首だけでイッたらしい。  男の腰は、一層深々と、強く、奥を擦り上げる。 「ん、くう♥ い、イってる♥ 今、イッてるから、少し休ませ……ひぅうう♥ ああ、もう♥ 全然許してくれないんだから……ん♥ ぷはっ……キス、いっぱいして……はい♥ いぢめながら……淫乱妻のこと、犯してくださいね♥ 私、シンフォギア装者で鍛えてるから、体力には自信あるんで!」  男の指が乳に食い込み。  ウエストを撫で。  唇を奪い。  腰を振り、肉棒を膣奥にねじ込む。  荒々しく。  激しく。  汗の雫を散らしながら、雄と雌、2つの肉体は、荒ぶる本能のままにうごめいた。  貪るように舌を絡ませるキスの中、ずん! ずん! と、肉棒が体重をかけて沈み込み。  その都度、響はのけぞって喘ぎ、アクメの雄叫びを裏返す。 「ひぅう♥ ああぁ♥ お、ほぉお♥ お"お"ぉ♥ すご、ひぃ♥ 奥、ばっかり♥ んぅう♥ おっぱい、もっと……あんぅ♥ ああ♥ オチンポ、硬っ♥ ああ、ああああ♥」  正常位だけで、よくもまあここまで狂えるものだ。  男の深い突きを食らうたび、響は一層、艶やかに、甘やかに、声を上げてよがり、豊満な乳と尻の果肉を揺らして媚態を魅せる。  ぎゅっと手足を絡めて男の体にすがりつくさまは、それだけでさえ、淫靡に過ぎた。  やがて男の腰使いが、徐々に、徐々に、すばやくなっていく。  がっついた、切羽詰まったものへ。 「ああ♥ も、もうですか!? 出るんですね♥ だして♥ 濃いの、ぷりぷりのザーメン♥ 全部中にください♥ 子宮に、かけて! 全部だして! 種付けきてぇえ♥」  淫乱花嫁の淫らな叫び。  ぎゅ! と、更に強く、男の腰を掴む。  男も応えて、ぐん! と奥へ押し込んだ。  瞬間、怒涛のような勢いが、熱が、響の子宮口を叩きつける。  白濁の甘い熱が、彼女を忘我の果に追いやった。 「あ"あ"ぁあああ♥ すごっ♥ 熱いの、かかって♥ きてるぅ♥ しゃせぇ♥ なかだしぃ♥ ああ♥ イク♥ なかだしイクぅうううう♥♥ イグぅ♥ あぁ♥」  ごぼごぼと、泡を立てて溢れる精液。  粘りきった濃さは、性欲と快感の強さを物語る。  断続的に射精は長々と、彼女の中に白熱を注ぎ。  響も、淫らで豊かな肉体を、何度も跳ねさせ、痙攣した。  アクメは、無限のように続く。  やがてそれも落ち着いた時には、ぷるんと弾む巨乳を上下させ、響は蕩けた顔で、酸素を貪っていた。 「はぁ……はぁっ……す、すごかったです♥ こんな濃くて激しい射精……初めて♥ ん♥ あ、もっと……ドスケベ奥さんにキスして♥ はい、んぅ♥ んちゅ♥ じゅるっ……♥」  抱きつく響に、ねっとり舌を絡めたディープキスで応える。  背筋を甘い快感の痺れが駆け抜け、絶頂の余韻を、なお深めた。  この素晴らしい肉体に、性欲、そして、愛くるしさ。  後から後から、愛欲はマグマのように吹き出てくる。 「まだ、オチンポ……硬いですね♥ まだ、できますよね♥」  はぁ、と。  悩ましい吐息と共に、立花響の脚が、手が、男の腰と背を絡める。  ねちっこく、膣の熱い粘膜が、熱い勃起を締め上げた。  男の股間は、それに応えるように、まだ硬さを失わない逞しいもので、奥をこつんと突き上げる。 「んぅう♥ わぁ……すてきっ♥ 私のほうが、先に参っちゃいそうです……♥ それじゃ、今夜は一晩中……ドスケベウエディングビキニのチンポのお嫁さんを、犯しまくって、ね♥」  次の瞬間には、その甘く蠱惑的な言葉も、先ほどと同じような、裏返った雌の絶叫へと変わる。  ウエディングビキニの淫乱な雌は、延々と、男の硬い勃起に貫かれ続けるのだった。  夜が明けるまで、何度も、何度も――

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ありがとうございます! ありがとうございます!! めっちゃエロです! めっちゃシコです!

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