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ザ・シガー
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装者ドスケベ風俗 カデンツァヴナ・イヴ乳業!

装者ドスケベ風俗 カデンツァヴナ・イヴ乳業! 「し、失礼するわよ……」  おずおずと、恥ずかしげに頬を染め、彼女は部屋へ入った。  透き通るような白い肌に、ゆるやかにウェーブした長髪。  凛々しさを兼ね備えた美貌は、ステージに立つのを遠景と見つめた時とは、比べ物にならないほど、より美しく、より麗しい。  上等なシルバーフォックスの毛皮のコートを纏っており、ふわりとした毛皮の生地越しにも、豊満すぎるほど実った乳房と尻の膨らみが見て取れた。  思わず、生唾を飲む。  本当にこんなひとが……  本当にこのひとが…… 「いやあ、まさか、本物が来ていただけるとは。世界の歌姫。マリア・カデンツァヴナ・イヴ」 「そういう約束でしょう。さあ、は、はやくするわよ」  嬉しげに笑う、中年男の前で、有名トップアーティスト、マリア・カデンツァヴナ・イヴは、赤面しながらも、客の前で、するりと纏っていたコートを肌蹴る。  歌手でなく、シンフォギア装者でなく、各界の要人や、あるいはただの一般人相手でも行う、影の営業仕事。  甘い、蕩けるような匂いが、ふわりと広がった。  コートの中に秘められていた、マリアの肢体。  むっちりと熟れきった乳房と尻が、重たげに揺れる。  コートの下は、ほとんど裸にも近いような格好だった。  ビキニである。  生地面積の少ない、それも、柄が特殊なビキニ水着。  白と黒の斑模様。  マリアはさらに、そこへ、頭にカチューシャをつけた。  小さな耳と、角の意匠を設けている。 「カデンツァヴナ・イヴ乳業へようこそ。す、すきに……私のおっぱいでも、なんでも……いただいてちょうだい」    耳まで赤くなった世界のトップアーティストは、そう言って客に媚びた。  男はもう、我慢できない。  これほど美しい女が、これほど淫らな肉体を提供するのを前に、理性の忍耐などむしろ失礼になるとでも言わんばかりに。  太い、甲のほうに毛まで生えた、汚らしい男の指が、たっぷり果肉を乗せきった、乳房へと食い込む。 「きゃ! ちょ、いきなり……ん、んぅう♥」 「そうは言っても、あなたも感じてるじゃあないですか。いい声で鳴くなあ。ステージの上では聞けない声ですね」 「言わないで……恥ずかしい……あ、ん! くうっ♥ ぁああっ♥ ち、乳首、だめそんな……でちゃうう!」  嬉しそうに笑う中年は、息も荒く、マリアの乳房、これでもかと弄ぶ。  ぐにぐにと指を柔らかい肉に沈め、牛柄ビキニに包まれた乳を、まるでつきたての餅のように。  もちろん、つんと勃起して主張している乳首のポッチも、摘み、きゅっと抓る。  少し痛いくらいの愛撫だが、マゾのけのあるマリアには、それがむしろ気持ちいいらしい。  人一倍甘い声をあげ、歌姫は震え上がる。  そして噴出する飛沫は、室内に、さらに甘い匂いと味を、広げた。 「おお! ほ、ほんとうに、出るんですね! 母乳。うわあ、ねっとりと糸を引いて、ふむ、味も、素晴らしい」 「~っ! そんな、吸っちゃ……んぅう♥ や……か、噛むのだめ……もうちょっと優しく……はううぅ♥」  もう、マリアは涙目で喘ぐほど感じていた。  本当に乳首が弱いらしい。  男は雌牛のビキニ爆乳を、こってりと揉みしだき、乳首を引っ張り。  さらに、そのぷっくり勃起した乳頭を、ビキニの上からしゃぶりつき、思い切り吸った。  じゅるじゅると音を立て、濃いミルクを飲む。  本来なら赤子を育てるためのミルクは、中年男の舌を満足させる、素晴らしい甘美な美味だった。  口に含んだ勃起乳首を、男は歯を軽く当て、噛む。  コリコリと弾力のある、グミのような乳首を、甘噛みする。  マゾ雌牛のマリアは、もとより美しい天上の美貌を、より一層、艷やかで淫靡な、快楽に染めて喘いだ。 「噛まないで、乳首……やぁ……あ、ん"ぅう♥ やだ、ミルク……もっと出ちゃう……ぁあ……お"ぉお♥」 「ふひ、すごい声だ。なんてスケベなんですかマリアさん。やらしすぎですよ。こんな濃いミルクだらだらだして、おっぱいも垂れるほどでかい。本当に発情期の雌牛じゃないですかこれじゃあ」 「いわないで……もうっ」 「さあ、そろそろベッドへ行きましょう。ほら」 「わかったわ……」  白い肌を薔薇色に染め、眉尻も下げ、目を潤ませた、とろんと蕩けた、世にも美しい雌牛は、言われるままに、今宵一晩の主に従う。  ぷりぷりと、大きな安産型の尻を振り、ビキニパンティについたしっぽも揺らす。  たまらぬほどエロティックな光景だった。  男は、ベッドへたどり着くと、淫らな爆乳雌牛を、仰向けにさせ、そのくびれた細い胴の上にまたがった。 「もう……男って、ほ、本当にこれ、好きなのね」  目を潤ませ、恥じらうマリアは、自分の乳に突きつけられた赤黒い肉に、ぞくりとマゾの悦びを覚え、震える。  男はズボンの前を開けるや否や、勃起しきった自慢のいちもつを、マリアの乳肉の、その魅惑の谷間へと突きつけたのだ。 「ふひ! すいませんねえ、いやあ、前々から、ステージで揺れるこのエロ爆乳を見るたびに、ずっとパイズリさせたいと思っていたんですよ! さあ、はやく、そのだらしない乳汁ミルクパイズリ、してください! はやく!」 「わ、わかったわよ……ん、んぅ!」  ぎゅっと、自分で自分の乳肉を揉み、乳首を擦る。  摂取しているリンカーの副作用なのか、それとも、もともとそういう体質なのか、マリアの乳腺は出産もしていないのに活発で、濃く甘いミルクを、これでもかと吹き出した。  シャワーのように散る母乳が、マリアの乳肉自体を、そして、男の勃起を濡らしていく。  甘い、蕩けるような、香りと味。  むちむちと実りきった果肉の間へ、硬い、醜い勃起が、ずぶずぶと沈んだ。 「ぉおお! これは、すごい……なんてきもちいいんだ! すごい、ですよ、マリアさん! マリアさんのおっぱいまんこ!」 「変なこと、言わないで……くう……んぁ♥ 乳輪、擦りつけちゃ……だめ、あ……あんっ♥」  だぷ! だぷ! と、マリアの爆乳は、男が腰を振るたびに、波打つ。  まるで男は、本番のセックスのようにマリアのパイズリで腰を振った。  ミルクのぬめりをたっぷりとまぶした硬い勃起が、ふわふわと柔らかく実った乳肉の谷間で、存分に扱かれる。  微妙な腰の上下する動きで、亀頭とカリが大きめの乳輪を擦ると、マリア自身も、甘い快感に、頭がぴりぴりとしびれる。  ただでさえ、男に自分の乳房を好き放題に辱められているだけでも、マゾの彼女は感じてしまう。  それが、繊細な性感帯の乳首や乳輪を擦られれば、涙目になり、母乳の量も増してしまう。  男の腰振りが、徐々に激しく、すばやく変化していた。 「マリアさん! でます、でますよ! さあ! 全部、飲んで、飲め!」 「ちょ……あ、んぅ! きゃぁ!」  ばちん! ばちん! と、乳に腰を叩きつけ、ぎゅっと押し寄せる谷間に、柔い肉に、勃起を扱かせる男が荒々しく叫ぶ。  その瞬間、とうとうマリアの顔に、真っ白な乳房の谷間に、白濁の汚液がぶち撒けられた。  マリアの母乳よりもなお濃い、男の生殖汁。 「ん、んむぅ……こくん……ぷはぁ……すごっ、おっぱいと口から、妊娠しちゃいそぉ……ぁあ♥」  まぶされた精液を、美しい歌姫は、雌牛は、喉を鳴らして飲み、目尻を下げる。  声音は、甘く上ずっていた。  濃厚な精液の味と匂い、雌としてのスイッチが、マゾの快感が、完全に極っていた。  もじもじともどかしげに、むっちりした腿を擦り合わせている。  見れば、牛柄ビキニのパンティ部分は愛液で湿り、甘い雌のフェロモンを、むんむんと放っている。  男はにやりと笑うと、一度腰を上げる。  まだ硬く勃起したものと、マリアの爆乳を、ザーメンの糸が引いた。  そして男は、マリアの脚を掴むと、ごろんとひっくり返した。 「きゃあ! な、なにを……」 「決まってんだろう、へへ、今度はこっちから、このスケベったらしいデカ尻抱えて、させてもらうぜ」 「ああ……ぅ♥」  ぞくり、ぞくりと。  マリアは期待に子宮を疼かせてしまう。  男は、マリアの大きすぎるほど大きな尻を、撫で回し、かと思えば、やおら平手で叩く。 「ひゃぁん♥」  その声さえ、甲高い。  パンティをずらせば、愛液でどろどろになり、ひくついた雌孔は待ち構えていた。 「もうマン汁でぐちょぐちょじゃねえか。よおし、挿れるぞ……ほおれ!」 「お"お"ぉおおおお♥♥ やぁ、ああ、い、いきなり……くうう♥ 太っ♥ おっきいチンポ……ああ……あ"ぁあああ♥」 「いっきに行くぞ! オラ! 雌牛っ! オラっ! 奥まで、どうだ、この!」 「ひい、ひいい♥ ぉお、お"♥ お"ほぉおおお♥」  そこからはもう、めちゃくちゃだ。  ただただ、ケダモノと化した雄と雌が、ベッドの上で滾る肉と肉とを、ぶつけあう。  男は抱えたマリアのデカ尻に、これでもかと腰を叩きつけ、膣奥まで、肉棒をえぐりこむ。  太い幹で、過敏な性感帯の膣壁をこそげられ、奥を亀頭で撫でられ、マリアは声を裏返して泣き叫んだ。  雌の、マゾの、歓喜の鳴き声だ。  特に深い部分、子宮口近くをカリで擦ってもらうと、涙まで流して快感に身悶えする。  ぎゅっとシーツを握りしめ、声をあげてのけぞり、ミルクタンクのような爆乳を、ぶるん! ぶるん! と、揺らす。  四つん這いになったことで下に垂れた乳が、余計卑猥だった。  甘い母乳は飛沫を上げ、ベッドを甘く染め上げる。 「どうだ、いいか! 俺のチンポはいいか! 答えろ!」 「い、いい……きもち、いいです! おっきいチンポすきぃ♥ ひゃうう♥ あ♥ そこ、奥、すき♥ もっと……もっと淫乱雌牛、犯して! 犯してください!」 「へへ、可愛いなあ、歌姫さんよお! どうだ! こうか!? え!? オラ! もっと、チンポくれてやんぞ! この! この!」 「お"ぉおお♥」  長い髪を振り乱し、爆乳を揺さぶり、乳輪でピンク色の残像まで作って、マリアはバックでハメられる悦びに狂う。  牛柄コスと爆乳、母乳、バックでの姦通。  本当に、彼女自身が発情期の雌牛になってしまったかのようだ。  マリア自身も、そういう想像をして、余計にゾクゾクとマゾの悦びを覚えた。  いっそこのまま、本当に奴隷になってしまえば……考えれば考えるほど、子宮が疼いてしまう。 「ひゃううん!」  尻を、また、叩かれる。  頭の芯まで、痛みと快感が引き裂くように走り抜ける。  相手に人権も体も、尊厳も、なにもかもを支配される、この快感。  ぶるぶると、マリアは安産型の、スケベな尻肉を震わせ、いよいよ迫りくる、果てしない快楽の絶頂の予感に、嬉し涙を流す。 「もう、イキそう……お願いします! だして! んくう♥ め、雌牛マンコの奥にぃ、濃いザーメン、かけて! ぶっかけて! 射精でイカせてください♥」 「いいぞ、俺も、出そうだ……受け取れ! このっ! 孕め! オラ! 受精しろ! お客様のクソチンポ汁で、種付けだぞ! くそ……んごぉ、おお!」 「イク♥ ああ……すごっ♥ ぉおお♥ 熱いのっ♥ とろけるくらい……あ"ぁああ♥ いっぱい、きて……ぉ"ぉ"っ" おおお♥ すき♥ だいすき♥ チンポ汁、あああああ♥」  ずん! ずん! と、奥に叩きつけられる亀頭の硬さと、ぶち撒けられる、灼熱の精液の感触。  マリアは、裏返った声で泣き叫び、子宮から頭の芯までを、甘美な熱で撃ち抜かれた。  濃厚な、白熱にして、忘我の心地。  世界を守るシンフォギア装者、誇り高い歌手として、トップアーティストとしての挟持。  普段自分を律している、その全てから、解放される。 「あぁ……ぁ……ぉぉ♥」  ただただ、淫らで破廉恥な、マゾの一匹の雌になって。  マリアはアクメの余韻に、ひくひくと震えた。  大きな尻を男に抱えられ、高く掲げたまま、くたりと体をベッドに横たえ、爆乳を自分の胴で押しつぶす。  脇からひしゃげた乳肉が、むにゅりとはみ出るのが、たまらなくエロティックであった。  大きく肩で息をして、意識朦朧と震える雌牛。  だがその瞬間、彼女の白く大きな尻が、ばちん! と平手で叩かれた。 「ひゃうう!」 「寝ぼけてるんじゃねえ、マゾ雌牛。ほら、俺のチンポを早く掃除しな。掃除したら、また犯してやるからな」 「あ……ん、はい……す、すいません……んっ♥」  ちゅぽん、と、肉棒が抜かれる、その感触だけでさえ、感じる。  マリアは跪き、目の前に差し出された男の勃起に、まず、亀頭へキスをした。  ちゅっ、と。  そして、そのままねっとりと、舌を絡め、口の中へ導き、自分の愛液と母乳の交じるザーメンを、しゃぶる。  淫靡な味に、頭の中をまた犯される。  支配され、屈服する愉悦。  マゾヒズムの甘い快感に、ゾクゾクと背筋が震えた。 (次は、どんなふうに……犯してもらえるのかしらっ♥)  淫乱雌牛はそう考えながら、男の勃起をしゃぶりあげ。  そして、丹念に掃除する。  やがてすぐに、彼女の想像と期待を裏切らぬ、激しい行為が、天上のアクメをもたらして、陶酔の時間をもたらした。  延々と、雌牛となったトップアーティストは、夜のホテルの部屋で、快楽の歌を奏で続けた。 本家pixivでも公開中です→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10572951


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