SakeTami
ザ・シガー
ザ・シガー

fanbox


シンフォギアノンケエッチ 雪音クリス! 催眠エッチでウエディングビキニ!

シンフォギアノンケエッチ 雪音クリス! 催眠エッチでウエディングビキニ!  ――導入―― 「はぁ? 催眠術ぅ? ウエディングビキニぃ? なに言ってんだてめえ、そんなもんかかるわけねえだろ」  ~~ぽわんぽわんぽわん~~  ――導入終わり――   「あぁ♥ そ、そんな見んなよ恥ずかしいだろ♥ ただでさえピッチピチ、パツパツでおっぱいもお尻もお肉はみ出てんだから……♥」  むっちりと、柔い肉へ食い込み、押し上げる、純白の衣装。  ビキニ。  それも、ウエディング仕様。  変態的なエロスと清楚さを両立させることが、ただでさえ卑猥な肉体を強調していた。  雪音クリスである。  ただでさえ白い肌を、花嫁仕様のビキニで締め上げていた。  豊満すぎるほど大きな爆乳、見ているとたまらなく性欲をくすぐる尻肉が、ビキニできゅっと強調されている。 「えへへ♥ もうあそこ濡れちゃってる♥ なあ、はやく……はやくしよ? な? チンポちょうだい♥」  蕩けきり、弛緩した声と顔。  目の奥にハートマークまでうっすら見えていそうだ。  クリスは完全に正気を失っていた。  理性が飛んでいる。  ひとによって効果は様々だが、ここまで顕著に催眠術にかかるとは。  もしかすると本人のマゾ願望の顕れなのだろうか。  男はほくそ笑みながら、目の前の最上のごちそうに目を細める。 「ふひ! いやあ、自分が催眠かかってる自覚ないとかいいよねえ。ほら、クリスちゃん、蹲踞蹲踞! 脚広げてぇ、ぴっちりおまんこ食い込みをおじさんに魅せてえ、あまぁ~い雌淫臭むんむんさせて、ほら」 「こ、こうか♥」  その場で言われるまま、クリスは大きく脚を開き、股に食い込むビキニのパンティ部分を強調。  言われたとおり、クリスの甘い淫臭がふわりと香る。  男を誘う果実のような芳香。  白い肌といい銀髪といい、全身が限りなく美しく、そして淫靡だった。  むっちりと肉感的な脚も最高としか形容できない。 「うひょお、いいねえ、おじさんのチンポこんなバキバキだよ。さあ、これが今からクリスちゃんと結婚するオチンポさんだよ」 「うわ……すげえ……おっきいなぁ……こんなん初めて♥」 「そうそう、じゃあ、結婚相手に誓いのキスしてもらっていいかな。うう、おじさんドキドキするよ!」  赤く腫れ上がった、太いペニス。  我慢汁を垂らすその亀頭を、クリスは涙に濡れた目でうっとり見つめ、そっと顔を寄せる。  白い少女の美貌と赤黒いペニス、これほど凄まじい対比もない。 「け、結婚……誓うよぉ♥ これから一生このぶっといチンポの奴隷妻になり、ます♥ ん、ちゅ♥」 「うっひょ! こんなおっぱいのでけえ美少女が、俺のチンポにキス。もうでそぉ。よぉーし、まずはちゅっちゅして我慢汁味わえよお。それからそのクソ生意気に垂れたエロ爆乳使え。いいな」 「は、はい……ん、じゅる……んちゅ♥ ちゅぱ……はぁ♥ おっぱい、つ、使いますぅ♥」  我慢汁の味と香りにメロメロになったクリスは、何度も口づけし、キスを繰り返しながら、さらにちろちろと先を舐め回す。  両足を広げ、開脚状態での蹲踞ポーズ、食い込みパンティからにじみ出る愛液。  卑猥の限りを尽くした状態で、爆乳美少女はビキニのブラをずらした。  だぷ! ぶるん! 揺れ弾む、スイカのような大きな乳房。  どんな男も欲情させずにおかぬ自慢の乳だ。  男のペニスにしゃぶりつきながら、ロケットのような大きな乳を両手で持ち上げる。  しっとりとした谷間が、唾液まみれのペニスをすっぽりと押し包んだ。 「うおぉ! これ、すっげ……夢にまで見たクリスちゃんのエロ爆乳パイズリぃ!」 「えへへ♥ どうだ、この♥ えい♥ ちゅ♥ 先っぽも舐めてあげるからな♥ あぁ……青臭えいい匂いするぅ♥ 新婚初夜の旦那様チンポ、すきぃ♥」 「いいぞぉ、そうだ……もっとふわもちおっぱいで、んほ、扱け! 催眠チンポ様に奉仕しろ!」  ふうふう息を荒げる男。  そのペニスに、騙されているとも知らずに熱心に奉仕するクリスは滑稽でさえあるが、同時に凄まじくエロティックである。  ぎゅっと左右から押しつぶした乳の肉がひしゃげているのも凄まじい。  体を上下し、手も動かし、クリスはまんべんなく男のそれを挟み、扱く。  左右の乳を互い違いに擦る動きなど、凄まじい快感を男に与えた。 「すっげ、それ、うおお、効く! やべ、もう出るぞ! 飲め! クリス! 俺のチンポ汁飲め! 乳で孕め! うぉ!」 「ひゃ!」  クリスの爆乳の谷間で、男のものが、爆ぜる。  まさに、爆ぜるごとき勢いだった。  濃厚な精液のクリームが、白濁でクリスの美貌と乳房を染め上げた。  目にピンク色のハートを浮かべたクリスは、それを美味しそうに、ちろちろと舐め取った。 「ん♥ チンポ汁、おいしい♥ おっぱいから妊娠しそうだぞ……あぁ♥ ザーメン飲んだらオマンコ疼いてきたぁ♥ は、はやく挿れてくれよ……チンポ突っ込んでえぇ♥」 「へへ! 催眠効きすぎだろこの雌豚! よっぽど普段から性欲強いんだなてめえ。いいぜえ、おら、こっちケツむけろ! 早くしろ雌豚!」 「はい……ひゃあん! お、お尻叩くな。あん、んうう♥」 「しっかり感じてんじゃねえか。クソマゾが。胸もでかいけどケツもでかすぎんだよてめえ。前からムラムラしてしょうがなかったぜ。ああ、くそエロいケツしやがって……絶対妊娠させっからなあ」  男はビキニの美尻を撫で回し、嬉しそうに頬ずりする。  言葉通り、クリスは尻も凄まじい大きさ、美しさだった。  自慢の爆乳に、勝るとも劣らない。  男はその尻を、好きに撫で回し、また、平手でひっぱたいて嗜虐心を満たす。  どれだけ苛めてもまた苛めたくなる、最高の豊満ぶりとマゾぶりだ。  鳴き声も甘く、男心をそそらせた。  赤くなった白い尻を、男は両手で抱え、愛液に濡れた膣口、パンティをずらしてまろび出た魅惑の濡れた孔へと、自分のものを突きつける。  ――くちっ♥ 「あ♥」  触れただけでクリスは声を上げる。  だが次の瞬間、一息にずぶりと埋まったときは、背筋をそらし、髪を振り乱して泣き叫んだ。 「ぉおおお♥ お"お"ぉおお♥ おほぉおおお♥」 「うは! 一突きでイキやがったな! 雌豚妻らしい、いい反応だぞクリスちゃん♥ どうだあ、旦那様チンポいいかぁ。そんないいか。ほれ! 答えろ! オラぁ! オラ! どうだ! チンポ様いいか!」  男が腰を振る。  ばち! ばちん! と。  クリスの美尻を、これでもかと腰で打ち付け、ぐじゅぐじゅと愛液でぬめる蜜壺をかき乱す。  奥をごりりと擦られると、クリスは目を白黒させ、涙さえ流し、爆乳がちぎれんばかりに身を震わせてあえいだ。 「いい! いいですう♥ オチンポ様、すごっ♥ ぉおお♥ 奥、そこ♥ そこ好き♥ もっとふかいとこえぐって♥ あかちゃんの部屋の入り口、チンポでノックしてぇええ♥」 「へへ、さすがは非処女! 一発で即堕ちすんな、おめえはよお。オラ! お望みどおり子宮にごっつんだぞ! イケ! オラ! イキ死ね! この雌豚! 死ね!」 「ひぃい♥ おぅう♥ あ"♥ おぉおおおお♥ し、しんぢゃう♥ ほんとにイキすぎてしんぢゃうよお♥」 「死ぬわけねえだろボケ! いいからとっととイケぇえ♥」 「ぉおお♥ お"ぉ"っ"♥ イク♥ イキます♥ イクぅううう♥」  男の腰の振りかたは、まるきりケダモノだった。  それに応え、悦び、吠えるクリスも、またケダモノだ。  淫らな雌の獣である。  大きな尻を腰で叩かれ、大きな乳を揺らす。  四つん這いで乳を下向きに垂らしているのも動物めいていた。  次第、次第に、男の腰の振りかたがすばやく激しくなる。  快感も、どんどん高まっていた。 「そろそろ、出すぞ! 雌豚……ぜってえ妊娠しろよ! 種付けすっからなあ……オラ! 準備しろ! イキ死んで孕む心の準備いいかぁ!」 「は、はい♥ きて♥ ぶち撒けてくださいい♥ ギトギトチン汁めぐんで♥ イカせてえ♥ 受精♥ 受精する♥ ご主人様♥ 旦那様♥ チンポ様に♥ 卵子も子宮も全部捧げますぅうう♥ ぉおおお♥ イグ♥ いぐううう♥」  これでもかと、男の腰がぴったりクリスの尻に押し付けられ、中で白濁がぶち撒けられた。  痙攣しながら、何度も断続的に注がれる精液。  濃厚な衝撃と甘美な快感の波に、クリスは意識が切れ切れになるほど深イキした。 「はひ♥ ひぃい……♥」  息を切らし、意識も白熱して途切れかけ、床に突っ伏す。  体の脇からはみ出た、白ウエディングビキニのブラから飛び出た爆乳。  真っ白な肌。  汗みずくの肉体。  弛緩しきった顔といい、全てが過剰なエロティックの塊だった。  男は、一層股間のそれを硬くする。 「けっ、変態雌豚が、エロいなあ、ほんと。オラ! 起きろ! 旦那様はまだ満足してねえぜえ」 「ああ……す、すいません♥」  ゆるゆると体を起こしたクリスは、硬く逞しい男のペニスにうっとりとし、自分の愛液と、相手の精液の混ざった汁ごと、ちゅっとキスをする。 「まだ、してくれる……よな? 旦那様ぁ♥ あたし……まだオマンコうずいてるから……も、もっとチンポして……つっこんでぇ♥」 「いい心がけだな、へへ。いいぜえ、オラ、ベッド行くぞ。今夜は寝かさねえからな」 「ああ♥」  男の性欲と嗜虐的な言葉遣いに、マゾ心をゾクゾクとさせ、クリスは目をうるませる。  果たして催眠術の時間はどれだけ彼女を惑わすのか。  少なくともその夜一晩中、クリスは男の愛玩動物さながらに、徹底的に奴隷として犯され続けた。

Comments

もうちょい待ってね!

ザ・シガー

ドスケベウェディング響もお願いします!!! m(_ _)m!!!

サワグチ

わかりやすいのは好きダゼ!

ザ・シガー

響サイドも見たいです!!!(直球リクエスト)

デスクリムゾン


More Creators