鬼畜シチュ・リョナ成分注意!
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不覚にも小鬼の群れに捕縛されてしまった、恋柱・甘露寺蜜璃。
ヘッドロックを極められ、X字拘束された豊満な肉体に
これみよがしに忍びよる魔手……!
「キキキ、窒息させた直後の肉は美味いと聞く。ぜひ試そうぞ」
「ほれほれ、はよう力を緩めんか~w」
甘露寺蜜璃はその驚異的な身体能力により、辛うじて窒息を免れていた。
「柱の体力は尋常ではないと聞くからな、少しばかり削らせてもらうぞぉ?」
「な、何をっ・・・⁉その手を近づけないでっ・・・!」
「ハハハ、柱とて年頃のおなごだ、やはり一瞬たりとも耐えられないかw」
「ヒヒッ!腋の下が好きかあ?それとも腰か?こちょこちょぉ~w」
「漏らしおったぞ早かったのう♪」
「哀れな柱よ、『こちょこちょで漏らしながら死んだ』と鬼殺隊本部には伝えておいてやろうw」
(みんな・・・・・・伊黒さん・・・・・・・・・・・・ごめんなさい)
「フヒヒ、ではさっそく肉を頂こうか皆の者」
(BADEND)
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有償リクエスト作品でした!
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