虚空に響き渡る女の子の息遣い。
彼女は、黒いパンティ一丁の姿でバンザイの姿勢に固定されている。
汗だく身体はがむさ苦しい湿気を発していた。
そんな彼女の両脇から、突如として
と現れたのは……四本のたくましい男の腕であった。
それは虚空から出現しており、手の主の姿はハッキリとは見えない。
ここはどこなのか、なぜ自分がここにいるのか。
そしていつこの「インターバルくすぐり地獄」が終わるのか……。
何もわからないまま、女の子は男腕達のしつこすぎる責めにより、全力で笑わされ続ける。
※
個人的にけっこう良いピンクハンドを生み出すことができたので満足です^ ^
これからも色々な塗りを探求していきたいです。