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【後編①】現役アイドル砂塚あきらさんのエッチダイアリー ~逆バニーでコスプレエッチ♡赤ちゃん欲しい騎乗位編~(本編約13,000文字)

「今日は#コスプレエッチデー、と……」


 独り言を呟きながら、自分は部屋で着替える。


 さっき学校から帰ってきたばかりの制服を脱いで、別の服に。制服だって立派なコスプレなんだろうけど、自分はまだ現役だからノーカン。


「でも、現役JKと制服でセックスするのが一番エロいんじゃ……?」


 またもや独り言。自分と兄ぃは、もうそういう普通のプレイはし尽くしちゃってマンネリ――でもないか。たぶん、シようとすればすごい盛り上がる。


 どちらかというと、歯止めが利かなくなって制服をダメにするかもしれないから、自分がNGなのかも。


 そんなどうでもいいことを考えながら、自分は今日のコスプレに袖を通した。


 兄ぃとは時々コスプレでエッチする。最初はメイド服とか猫耳とかありきたりだったけど、今はもうそんな普通の衣装じゃ盛り上がれない。自由に出来るお金も増えたせいで、衣装はどんどん本格的に――そしてエロくなっていく。


 今日のコスプレ衣装だってそうだ。


 “袖を通す”なんて表現を使うけど、実際に袖を通してはいるけど――この服にあるのは、ほとんど袖だけ。


「いやぁ……この服は、流石にエロすぎ……♡」


 部屋の姿見に写る自分の姿。それは、最近なんだかネットでも定着しつつある“逆バニー”なんて服だった。


 コスプレエッチする時、衣装は基本的に兄ぃが選ぶ。通販で買ったり、兄ぃがこっそり買ってきたり。とにかく、自分は兄ぃから渡された衣装を着る感じ。その流れ自体はアイドルっぽいけど……用意される服はどれもこれもアイドルが絶対に着たらいけない服ばっかり♡


「これ、本当に大事なとこ隠れないし……♡」


 逆バニーは、その名の通り逆バニー。黒い布があるのは、腕を覆う袖の部分と、脚を覆うタイツ、それに首輪だけ。胴体のとこには何もない。だから、自分の大切な場所も全部丸見え♡


「衣装じゃないでしょ、これ……♡」


 口では文句を言うけど、文句を言いつつも自分はいそいそと準備をしてる。兄ぃがこれを選んだっていうのが、ちょっと可愛い♡ 妹の裸なんて簡単に見られるのに、あえてこうして飾り立てたいっていうのが……何となく、男の人の可愛いとこな気がする♡


「乳首とアソコは、これで隠すのかな……」


 衣装と一緒に入っていた小さな袋を開けると、ハートのカタチをした黒いシール。いわゆるニップレスていうやつ。剥がす時に痛くないけど、ゆっくり剥がすからおっぱいとか持ち上がって見た目がエロいやつ♡ 兄ぃとは、時々下着なしでこれだけ着けてデートとかしてる♡


「うわ……お尻は、コレかぁ……♡ 兄ぃ、最近自分のアソコよりもアナルの方が好きじゃない……?♡」


 お尻を隠すために用意されていたのは、ふわふわのウサギ尻尾――と、その尻尾が付いているアナルプラグ。小さめだけど、普通のカップルが使うアイテムじゃない♡


 セックスしてばっかり……身体も開発しまくりで、絶対にお尻の穴も使えるんだって確信できる時にだけ使う、エロアイテム……♡


「兄ぃ……変態……♡」


 一人で兄ぃを責めながら、自分はセットアップを続ける。ニップレスを着けて、お尻にプラグを入れて、ちょっと気持ちよくなって……♡


 それでロップイヤーを着ければ、アイドル砂塚あきらの逆バニーの完成♡


「はぁ……♡ エロすぎ……♡」


 自分で自分の姿を見ても、だいぶエロいと思う。たぶん、コレ見て興奮しない男の人っていない。


 でも、そんな自分を兄ぃは独り占めできる……その幸せをたくさん噛みしめて欲しい♡


 兄ぃにスマホでメッセを送る。準備完了、って。


 兄ぃの前で服を脱いだり着替えたりはよくあるけど、コスプレの時は別。コスプレは衣装を着てからが完成形だから、それまでは兄ぃにも見せてあげない。着た様子をみて感動して欲しいし♡


 コスプレ衣装で家の中を歩くのは流石にリスキーだから、コスエッチする時はだいたい自分の部屋。兄ぃと決めたリズムのノックに合わせて、部屋のドアを開ける。


「――え、えへっ♡ え、エッチなバニーだぴゅん♡ 兄ぃの赤ちゃん、たくさん産みたい、ぴょん♡」


 ――気の迷い、気の迷い。自分でもびっくりするくらい逆バニーが似合っていたから、ついつい調子に乗った。言葉を口から出して、自分の耳に入った時点で恥ずかしくて正気に戻った。


「兄ぃ、今の無し、今の無し――んっ……♡」


 でも、兄ぃにはそんなこと関係なし。ぎゅーって抱きしめられたまま、キス……♡


 妹の逆バニーで興奮して、いきなりガチハグにキスとか、そんなのドキドキする♡ お腹には、すでに固くなった兄ぃのペニスが当たってる♡


「ん、ちゅ……♡ ん、ぷはぁ……ぁ♡ 兄ぃ……コスプレ好きなのはいいけど……最近、変態過ぎ……♡ これ、服じゃない……♡」


 兄ぃに抱きしめられて嬉しいのをちょっと誤魔化すみたいに文句を言う。兄ぃは申し訳ないなんて口では言うけど、自分が着てくれた姿を見て嬉しそう。


「――あ~、でも……」


 衣装に文句を言ってから、自分の頭の中で今まで兄ぃとしたコスプレエッチを回想する。


「でも……あれもヤバかったよね♡ 幼稚園児みたいな格好させられたやつ……♡ 自分が、たぶん中学生くらいの時……♡ んっ……♡ 写真は後でいいから、ベッド行こ……♡」


 兄ぃを誘ってベッドへダイブ。今日も両親は不在なので、多少好き勝手にしても平気♡


「兄ぃも覚えてるでしょ?♡ 自分に、幼稚園の子が着るみたいなワンピースというか……水色のスモック着せてさ♡ で、赤ちゃんに戻ったみたいに、“お兄ちゃん”なんて呼ばせながらエッチしたの♡ 流石にあのときは自分も軽く引いたんだけど♡」


 兄ぃは少し恥ずかしそうだけど、これは事実なのでしっかり自覚してもらおう♡


「“お兄ちゃんのミルク欲しい~♡”なんておねだりして、チンポをほ乳瓶みたいにしてさ♡ 唇で吸いながら、シコシコして……♡ その間にも、兄ぃにおまんこ指でたくさんいじられて……♡ 自分がイくのと一緒に兄ぃも口内射精……♡ ロリコン兄ぃのドロドロザーメン、全部口に出されて、飲むなって言われて……♡」


 兄ぃ、顔は恥ずかしそうだけどペニスはすごい反応してる♡ 今の自分は逆バニーしてるのに、昔の自分を思いだして興奮してるみたい♡


「はぁ……♡ 兄ぃ、せっかく自分が逆バニー着たのに、コスエッチの思い出話で興奮……?♡ 仕方ないなぁ……♡」


 兄ぃが興奮してきているなら、気持ちよくしてあげるのが自分のシたいこと♡ ベッドで仰向けに寝てる兄ぃの隣に寄り添って、そのままペニスをズボンから取り出す♡


「固い……♡ 昔の自分とシたコスエッチ、そんなにエロかったの?♡ 口に出した精液飲ませずに手マンでおまんこいじめて……♡ イったばっかりで敏感なおまんこを刺激されて、自分がおしっこ漏らすのと一緒に精液飲ませて……♡ そのときは、スモックの下にオムツ履かされてたんだよね♡ 隙間から無理やり指先入れて手マンされてさ♡ 自分も、物心付いた後にオムツ履くことになるなんて思わなかったわ♡ その後も、“おしっこ漏らしちゃってごめんなさい、お兄ちゃん……♡”って謝らせながら、射精後のチンポ掃除とおしっこ飲ませ……♡ やば♡ いま思い出しても、変態過ぎ♡ ――でも、仕方ないよね♡」


 そう、仕方ない。だって……♡


「だって兄ぃ、自分が赤ちゃんの時からエロい目で見てたもんね♡ 流石にソレはダメだって我慢してたけど……自分が小学生になった頃我慢できなくなって……♡ だから、幼稚園児の頃の自分は、エロいことシたくても出来なかった時の名残だもんね♡ いいよ♡ 恥ずかしいけど、兄ぃがシたいなら、またあの格好でエロいことシてあげる♡」


 自分がそう言うと、兄ぃはうれしそう♡ 兄ぃのペニスもガマン汁ダラダラ垂れ流して、喜んでいるみたい♡ 自分はそのガマン汁を指ですくって塗りたくりながら、兄ぃのペニスを更にシゴいていく。


「ほら、しこしこ……しこしこ……♡ エッチなウサギの妹手コキ、気持ちいいでしょ?♡ 兄ぃ、弱い場所全部丸わかり……♡ イかせるのも、寸止めも自由自在だし……♡ 感じてる顔、可愛い♡」


 普段はあんまり堪能できないけど、こういう時に兄ぃが気持ちよくなってる顔を見るのは好き♡ 自分の手の動きに合わせて表情がころころ変わるし♡


「あとヤバかったのは――ああ、アレとか♡ 中学に上がるときに、小学校のころ使ってた水着とか体操服使ってエロいことしまくったやつ……♡ 三年生くらいまで使ってたスク水、もう小さくなったからって買い換えたのに、兄ぃがこっそり保管しててさ♡ それで、卒業後の自分に着せてセックスしまくったじゃん……♡ 小さいサイズだから、胸とかお尻とか全然隠れなくて……写真たくさん撮られながら、破けて使い物にならなくなるまで、ずっとエッチ……♡」


 因みに、中学生になってからもランドセルは“思い出”として保管されてて、時々エロい道具をたくさん詰め込んで夜の散歩に出掛けたりしてた♡ AV顔負けの激ヤバ徘徊♡ 当然見つかったらアウトだけど……当時の盛ってた自分たちには、そんなこと考える余裕も無かった♡


「中学の時も、学校でまだ使うのに体操服使って……“クズ教師に脅されてレイプされてる”ってシチュでエッチしたよね♡ 縄跳びで縛られてさ、“兄ぃ助けて”って言いながらエッチして……♡ アレ、けっこう自分も嫌いじゃなかったよ♡ 途中からどうしても、設定とかどうでもよくなるけど……♡」


 まだ中学生の時は自覚してなかったけど、やっぱり自分は若干マゾの気があるみたい。体操服姿で兄ぃに縛られて、目隠しされて、何も言われないままに乱暴に犯されると、ちょっと興奮した♡


 でも、だんだん気持ちよくなってくると自分たちで決めた設定もどうでもよくなって、いつも通りのイチャイチャエッチになって終わっちゃう♡


「うわ、ガマン汁すご……♡ もうイきそう……?♡ もうちょい思い出浸りたいから、我慢しよ……♡」


 ちゅくちゅく♡ ちゅくちゅく♡ 音を立てながら、手コキはスローペースに。兄ぃはもう出したいみたいだけど、自分はもうちょっと兄ぃの気持ちよくてゆらゆらしてる表情を見ていたい♡


「あとなんだったっけ……♡ 普段は露出の多いコスすることが多かったけど――ああ、あれ♡ 兄ぃと自分だけ家で三日間くらい過ごすことになった時、メイド服で兄ぃのメイドになったよね♡」


 あれは……あれは、正直自分も相当よかった。


 普段は結局兄と妹っていう関係だし、コスしてのシチュでもそれは一時間とか二時間だけの関係性。兄妹であることに不満は無いけど、たまに別の関係性になれると、なんだか燃える……♡


「兄ぃのこと“ご主人様”って呼んでさ……なんでもシちゃう、エッチなメイドになって……♡ あれ、自分すごい好きだったよ♡」


 まずは兄ぃをお出迎えするところからスタートして、洋服を脱がせて……♡ 歩いてきた足を指の間まで舐めて綺麗にして♡


 もちろん、兄ぃがおしっこ出そうになったら自分が飲む♡ おしっこした後のペニスを掃除している間にだんだん興奮してきて、そのままフェラ抜き♡ 口に精液出されたら、兄ぃにお礼を言いながらよく噛んでごっくん♡


 お風呂も当然兄ぃと一緒♡ 兄ぃの全身を自分の胸やアソコを使って洗って、そのままセックス♡ 身体にもお腹の中にもたくさん精液出されて……最後は兄ぃのおしっこも全身にかけられて……♡


 寝る前にもしっかりエッチして、兄ぃに命令されたらエロいオモチャ付けたまま掃除したり、拘束されて放置されたり……♡


 そんな、変態でヤバいご主人様に飼われているメイドっていう設定でコスして、数日間兄ぃとエロいこと三昧♡


「アレもまたやろうね、兄ぃ♡」


 自分がそう言うと、兄ぃは頷いてくれた。


 でも、今日はこの衣装――服とも呼べないみたいなヤバい逆バニーが主役。昔の自分を思い出して兄ぃが興奮してくれるのも嬉しいけど、やっぱり今兄ぃの目の前でコスプレしてる自分のこともエロいと思って欲しい♡


「自分、今日はエロいウサギだから……甘えんぼなんだけど?♡」


 コスの好きなところ、自分が自分でも想像してないような台詞を言えるところ。


 兄ぃのことは大好きだから、たくさん甘えたいと思ってる。だけど、あんまり甘えっぱなしも恥ずかしいなと思って、振り切れない。


「ほら……♡ 兄ぃの胸に……ぴょん……♡」


 でも、今はウサギだから……好きに甘えても恥ずかしくない♡


 ベッドに寝たまま、軽く跳ねるみたいに兄ぃの胸に飛び込む。兄ぃはちゃんと受け止めてくれた。


 丸出しの素肌に兄ぃの指が触れて気持ちいい。もうペニス大きくしてて、自分のお腹に当たる。


「んっ……♡ ん、ちゅ……♡ ちゅ、ぱ……♡」


 そうして、キス♡ 兄ぃの顔見て、目なんて閉じないで♡


 ぐいっ……ぐっ……♡


「あ、んっ……♡ んぅ♡ いじわる……♡ ん、ちゅ……れろ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ……ちゅ♡」


 兄ぃの手は、自分の脇腹を撫でて、背中をさすって、そしてお尻を揉んで……♡ 兄ぃの手のひらは大きいから、自分のお尻なんて簡単に掴めちゃう。


 で、そのまま……お尻から飛び出ている尻尾を捕まれて……♡ ぐいっ、ぐいって揺らされた♡


「ん、ぉ゛……っ♡ だめ、だって……♡ ヤバい声、出る……から♡」


 自分のお願いも兄ぃは全然聞いてくれない♡ むしろ、もっと下品な声を出させようとして、お尻に入ってるアナルプラグをぐいぐい揺らしてくる♡


 兄ぃに開発されたお尻の穴、尻尾プラグくらいなら簡単に飲み込んじゃう。で、それを揺らされるとお腹のなか全部がかき混ぜられているみたいで、すごい♡


 それだけじゃない。プラグが動くと、子宮とか、その周りの気持ちいい部分が全部圧されて……全身が気持ちよくて、頭がバカになってくる……♡


「兄ぃ……♡ 兄ぃ……♡ おしり、ぐりぐりだめ……♡ イっちゃう……♡ 自分だけ、イっちゃう……から……っ♡」


 頑張って我慢しようとするけど、兄ぃに懇願しても無駄なのはわかってる。兄ぃのエロくてワガママな手つき。変態みたいなコスプレしてきた妹を自分の思い通りにイかせてやろうっていう、男の人の手つき……♡


「イく……ッ♡ イくイく……イく……ッ♡ ッ……う……♡ っく、ふうぅぅ……ッ♡ ん、ぅぅぅ……ッ♡」


 そうして自分は、兄ぃによってあっさりと情けなく、ウサギ姿で絶頂させられてしまった♡


 身体を固くして、兄ぃに強く抱きつく。こんな簡単に気持ちよくされているだけで恥ずかしいのに、自分の身体は勝手にお腹の表面を兄ぃの固いペニスに擦り付けて、もっと気持ちよくなろうとしてる。


「っ……ぅ……はぁ♡ はっ……はぁ……♡ はぁ……♡」


 荒い呼吸で絶頂の余韻を感じていると、兄ぃが優しく頭を撫でてくれる。上手にイけたね、って褒めてくれるみたい。恥ずかしいけど、嬉しい♡


 今日の自分は甘えん坊のウサギなので、嬉しいのはヘンに隠さなくてもいい。兄ぃの胸に顔を押しつけて、たくさんグリグリと抱きついた。




「カリカリ……って……する、からぁ……♡」


 兄ぃのいじわるな尻尾いじめで一回イかされた後、今度は兄ぃに背後から抱きしめられつつ、自分はまたいじめられてた。


 ベッドに座った体勢のまま、同じようにベッドへ腰掛けている兄ぃの身体に背中を預ける。兄ぃの胴は大きくて、体重をかけても安心感がある。そんな安心感を感じながら、自分は兄ぃに乳首をいじめられている♡


「んっ……♡ あ、んっ……♡ ん、っく……ふぅ……♡」


 兄ぃの爪がニップレスの上から自分の乳首を刺激する。弱い場所なんて全部兄ぃにはバレているし、自分の好きな動きだって全部お見通しだ。


 兄ぃが自分をイかせようと思えば、それこそ乳首だけで泣くまで滅茶苦茶にするのは簡単……だからこそ、いまの自分は兄ぃに遊ばれていた♡


 カリッ……カリッ……♡


(その触り方、切ない……♡)


 ニップレスがあるぶん、刺激が弱いかと言えばそうでもない。むしろ、ニップレス一枚を挟んでいるぶん、兄ぃの手つきを鋭敏に感じる気さえした。


「は……っ……ぁ♡ んっ♡ あ、んっ……ぅ……♡」


 意図していないけど、自分の口から兄ぃへ媚びるような声が漏れる。自分の理性は兄ぃのことを愛しているけど、自分の本能もそれと同じくらい兄ぃのことが大好き。


 だって仕方ない。小学生のころから刻み込まれてる、自分のことを気持ちよくしてくれる人なんだから……♡


 自分のことを気持ちよくしてくれる指……舌……ペニス……♡ 全部しっかり覚えていて、少し触れられただけでも服従しちゃう♡


 結果、自分の乳首はすっかり兄ぃに懐いてしまい、ニップレスを突き破るくらいの勢いで大きくなっている♡


 ぴんっ……♡


「は……ぁ……んぅ~……っ♡」


 兄ぃの指が自分の乳首を弾いた。背筋が勝手に伸びて、口から声が漏れる。


(自分、すごい顔……してる……♡)


 部屋の姿見に写る自分の顔は、相変わらず自分自身でも見たこともない顔だった。


 学校でも、アイドルでも、両親の前でも見せない顔。兄ぃにだけ見せる、媚びて、堕ちて、何されてもいいと思っている雌の顔……♡


 それを、兄ぃに乳首をイジメられている快感を味わいながら、ぼんやり他人事みたいに眺めていた。


 ぺり……ぺり……。


「あっ……♡ 兄ぃ……♡」


 兄ぃの指がニップレスの端を摘む。ちょうどハートマークの下側の先端。自分の肌が汗ばんで、大きく膨らんだ乳首に引っ張られて、少しだけ粘着が浮いたニップレス。


 それを兄ぃが摘んで、ゆっくりと引っ張る♡


「うわ……♡ これ、エロ……♡」


 思わず自分の口でつぶやいちゃった♡


 兄ぃがニップレスを引っ張ると、当然ニップレスは剥がれていく。けど、粘着面は意外と強力で、簡単には剥がれない。


 そして兄ぃは、自分の乳首が痛くないようにって、ゆっくり優しくニップレスを剥がしていってくれる♡ だから、粘着面に乳首が付いていくように……胸が、ニップレスごと持ち上げられていく♡


「兄ぃ、これ撮影しておかないくていいの?♡」


 ちょっとだけ余裕が出てきた自分は兄ぃに質問した。別に兄ぃがしたいならいつでもしてあげるけど、初見の感動も大切にしたいし。


 でも、返ってきた兄ぃの答えは単純明快。もう撮っている、だった。


「――うわ、ほんとだ♡ カメラ回ってるし……♡ 許可無しでハメ撮りとか……#ヤバすぎ♡」


 自分が気づいていないだけ。机の上では兄ぃのスマホがしっかりと録画状態になっていた。


「はっ……ぁ♡ んっ……♡ もっと、ゆっくり……♡」


 痛いわけじゃないけど、なるべくゆっくり剥がした方がエロくなると思った。だから、兄ぃにもアドバイス♡


 兄ぃも自分の意見を聞き入れて、ゆっくりゆっくりニップレスを剥がしていって……♡ 自分の乳首も思った以上の粘りを見せてニップレスにくっついていって……♡ 


(自分の胸、こんなに柔らかいんだ……♡)


 自分の胸がつり上がっていって、乳首が半分まで見えるとこまでニップレスは剥がれないで、その様子に妙な感動を覚えていると――


 ばるんっ……♡


「ッ……!?♡ ッぁ……はッ……ぁ♡」


 不意にニップレスが剥がれて、自分の胸は支えを失ったせいで一気に元のカタチへと戻った。


 あんまり大きくない自分の胸だけど、それでも柔らかさはけっこう自信がある。それを証明するみたいに、ニップレスから解放された胸は元のカタチに戻った後も何度か波打ってる。


「ぁ……はぁ……♡ はぁ……♡ ヤバいね……♡ また、ちょっとイっちゃった♡」


 ニップレスが剥がれた感覚と乳房が揺らされる感じ。その二つが合わさって、自分はまた気持ちよくなってしまう。


 いつもみたいに訳が分からなくなるような絶頂とは違う、小学生のころ兄ぃから色々触られていた時みたいな気持ちよさ。なんだか、懐かしくなった。


(それにしても……自分の胸、感じすぎ……♡)


 ようやく元のカタチ――ニップレスも貼っていない、何も隠す物がない状態に戻った胸を鏡で眺める。


 兄ぃからたくさんイジメられてるのに、膨らんでいる乳首は綺麗なピンク色している。カタチもいいし、アイドルで水着の仕事するとけっこう反響もいい。


 もちろん、もっとスタイルのいいアイドルはたくさんいるけど……自分のことエロい目で見てるファンの人もたくさんいるんだろうな、って思う。


 そんな胸を――兄ぃの大きな手が、無遠慮に揉み始めた♡


(もっと、ありがたがっても……いいのにな♡)


 そうは思うけど、別に兄ぃに胸を無茶苦茶されるのがイヤなわけじゃない♡


 それに、兄ぃは元々小学生や中学生の頃から自分をエロいことしまくってたんだから、いまアイドルになった自分よりももっとレアな時を堪能してたんだ。


 だから今、まるで片手間みたいにJKでアイドルな妹の胸を揉みまくってても、許してあげよう。


「兄ぃ……♡ 兄ぃ……♡ 下、寂しい♡」


 それよりも、せっかくウサギになったんだから、兄ぃへもっと素直に甘えた方がいい。


 逆バニーでほとんど裸状態な自分の身体。そこを唯一覆い隠している最後のニップレス一枚。脚の間に貼られているソレを剥がして欲しいって、兄ぃにおねだりする♡


 兄ぃは甘える自分へ応えるみたいに、アソコを隠すニップレスに手を伸ばしてきた。


 最後の一枚は、恥ずかしいけどもうグズグズだ。兄ぃにお尻と乳首でイかされて、アソコは情けないくらいに濡れてる。そのせいでニップレスはふやけちゃいそうで、まだ剥がれていないのがビックリするくらい。


 兄ぃは自分のワレメに指を這わせる。一回、二回、三回。剥がれかけたニップレスを再度貼り付けるみたいな動き。


「こしこし……されるの、すき……♡」


 素直な感想を漏らすと、もっと気持ちよくなるような気がした。


 そうして何度かニップレスの上からアソコを撫で回した後――


 ぺりっ……ぺりぺりっ……ぺりっ……♡


「ッ……んぅ♡ は、ぁ……♡ ッ、ぅぅ……♡」


 兄ぃは乳首よりずっと素速く、ニップレスを剥がしてしまった。


 もうほとんど剥がれかけていたせいで、剥がすときの痛みは全然無い。あるのは、緩んだ粘着面が剥がれていく気持ちよさと、濡れた肌が外気に触れる気持ちよさ。


 その感覚で、ちょっと腰が浮かび上がる。


 兄ぃは自分のアソコを撫でて、指に愛液をまとわりつかせる。それでそのまま、自分のお腹を大きな手で優しく撫でてくる。


(お腹に、塗り込まれてる……♡)


 これからココの中をもっと気持ちよくするんだぞ、って宣言するみたいな兄ぃの手。自分で自分の愛液を塗られてるのも、けっこう悪くない。ていうか、今の状態で兄ぃにされることなら、たぶん何でもエロく感じると思う♡


「はぁ……♡ ふ、ぅ……♡ ふぅ……♡」


 兄ぃは自分を背後から抱きしめて、肌の質感を楽しんでいるみたい。胸も揉んで、アソコも指で少しいじって、お腹を優しく撫でて……♡


 いつもみたいな変態っぽい行為はないけど、今の兄ぃが自分の身体を楽しんでいるのはわかった。


 兄ぃが自分で楽しんでくれるのは嬉しい――けど、自分はもう色々と我慢できない♡


「兄ぃ……♡ もう、我慢できない……♡ エッチしよ……♡ セックス……♡ 自分、動くから……♡ 早く、早く……♡」


 背中を預けている兄ぃへ振り返っておねだり。そのまま、ぐっと兄ぃへかける体重を強くする。


 兄ぃは抵抗せずに、自分へ押されるがまま押し倒されてくれた……♡




「はぁ……♡ 兄ぃ、ちょうどいい時に焦らすんだから……♡」


 兄ぃを押し倒して見下ろすと、ウサギなのに獲物を捕まえた捕食者の気分になる♡


「こんな美味しそうなチンポになってるのに……我慢とか、無理……♡ 自分、ウサギだから……♡ 性欲、ヤバいんだって♡」


 あんまり適当なキャラ付けをしたら逆バニーに失礼な気がしてくるけど、実際エロ特化のコスだから関係ないか。


 とにかく、自分はもう限界♡ 兄ぃと今すぐにエッチしたい♡


 そんな思いに突き動かされて、兄ぃのズボンからペニスを取り出す。


「あっつ……♡ えぐ……♡」


 兄ぃのペニスもだいぶ我慢の限界みたい♡ 真っ赤に充血していて、血管が浮き出てて、固くて反り返ってて、エグい敵キャラみたい♡


 でも、これが自分を気持ち良くしてくれる♡ そう思うと、大好きになってくる♡


「兄ぃは、動かなくていいから……♡ 今日は自分が……ウサギだから……ぴょんぴょん、するから……♡」


 日常生活どころか、アイドル活動していても使わないような擬音を口にする。響きは可愛いけど、実際には騎乗位するってだけだ。


 でも、それでいい♡


「自分、兄ぃとの騎乗位好きだからさ……♡ 兄ぃの反り返ったチンポ、自分のお腹突き破るみたいに、気持ちいい場所抉ってきて……♡」


 兄ぃの腰の上で跨がるみたいに膝立ち。で、ペニスの根元を持って、先端を自分のアソコの入り口にあてがって――


「――ん゛……ッ♡ っく、ぁ……ッ♡ っは、ぁあぁぁ……っふぅぅぅ……ッ♡♡♡」


 一気に腰を下ろした♡


(圧迫感、やばぁ……ッ♡ そうだ、忘れてた……♡ お尻、尻尾入ってた……っ♡)


 兄ぃのペニスが自分のお腹の中をゾリゾリ削りながら挿入されていって、そこでようやく自分はお尻にプラグが刺さってることを思い出した。


 本気のアナル調教との時に使うやつと比べれば、そこまで大きいサイズのプラグじゃない。でも、ペニスが入ってくると、ペニスとプラグの間でお腹の気持ちいい場所が挟まれて、圧迫されて……すごいっ♡


「はぁ……っ♡ はッ、ぁ……♡ これ、思った以上に、いい、かも……♡ 兄ぃも……気持ちいい……ッ?♡」


 騎乗位は兄ぃの顔がハッキリ見えるから好き♡ 訊くまでもなく、兄ぃも気持ちよさそう♡ 自分のお腹の中、プラグのせいで狭くなってるから……兄ぃのペニスも、圧迫感がすごいんだと思う♡


「じゃあ、動く、から……っ♡」


 自分の圧迫感もヤバいけど、でもだからって気持ち良くなるのが止められるわけもない。


 兄ぃの返事も聞かずに、自分は腰を動かし始めた。


「前後も、すご……いっ♡ 兄ぃの、気持ちいいの、ぜんぶ……あたるっ♡」


 前後に腰を揺らすと、兄ぃが切なそうな顔をする♡ たぶん、お腹の中のザラザラに亀頭を磨かれてるんだと思う♡


(兄妹でエロいコトするのダメだって言うけど……本当にダメなら、こんな風に気持ち良くなれる、わけないよね……っ♡)


 自分も気持ちいい。兄ぃの固くなったペニスが、お腹の中をぐいぐい押してくる♡ ただでさえプラグで圧迫されて狭くなってるのに、そこに強引に押し込んできて、ダメなイき方シそうになる♡


「っ……っく、ぁお゛……ッ♡ お、ぉお……ッ♡ あ、あは……♡ ヤバ、もう……イった……♡」


 シそうになるというか、シた♡ 兄ぃのペニスにお腹のナカを抉られて絶頂……♡ 下半身の感覚がいっぱいいっぱいでわからないけど、たぶん潮吹きもしてる……♡


(兄ぃに潮、かけちゃった……♡)


 もう何度もやったことなのに、それでもちょっとだけ罪悪感。だけど同時に、兄ぃをマーキングしているんだっていう満足感もある。


「ッ……っふぅ♡ あ、ふ♡ んっ♡ んッ♡ はぁ♡ ん、く♡ あんっ♡」


 一度イったら、もう休んでいられない。兄ぃのこともっともっと気持ち良くして、精液注ぎ込んでもらうことしか考えられなくなる♡


 たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡


 脚はガクガクで踏ん張れないから、膝を上下させて騎乗位♡ ウサギ――っぽくはない♡ 単なるエロいコスプレセックス♡


 ぎしっ♡ ぎしっ♡ ぎしっ♡ ぎしっ♡


(ベッドの音、エグ♡ 下まで聞こえるかな♡ なんて誤魔化そう♡ 誤魔化せるかな♡ 正直に言っちゃおうかな♡ 兄ぃとセックスしてました、って♡ ――あ、違う♡ 今日自分たち二人だけだった♡)


 ベッドが軋む音に急かされるみたいに、自分の心の中に破滅的な発想が浮かんでくる。そんなことはしない。絶対にしない。でも、バレたら……両親に、兄ぃとこういう関係だってバレたら……♡ そう考えると、背筋がゾクゾクした♡ だから、家にいるのが兄ぃと自分だけって思い出して、少し残念だったくらい。


 でも、気持ちいいからいい♡


「兄ぃっ♡ 兄ぃ♡ 好きっ♡ 好きっ♡」


 好き好きって言いながらセックスすると気持ちいいし、盛り上がる♡ 兄ぃも自分に“好き”って何回も言いながら、腰を掴んでくる♡ 騎乗位は自分が主役なのに、いつもみたいに犯そうとしてくる♡


 けど、それも嫌いじゃない♡


「兄ぃ……♡ 兄ぃ……♡ 兄ぃの赤ちゃん欲しい……♡ 兄ぃの赤ちゃん産みたい……♡」


 まだ早い。けど、いつかは産みたい――ていうか、絶対に産む。自分はもう、それこそ小学校で保健体育の授業を受けたときから、そう決心してた。


 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「兄ぃ、好き♡ 好き♡ 大好き♡ 愛してる♡ すき♡ 好きっ♡ 好きっ♡」


 普段よりも、自分は好き好き言い過ぎだと思う。今もハメ撮り中なのを忘れている。このハメ撮り動画も、後で兄ぃと鑑賞会するのも考えられない。


 先々が恥ずかしいとか考えられない♡


 兄ぃに甘えて、兄ぃのこと気持ち良くして、兄ぃに気持ちよくシてもらうことしか考えられない♡


 ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ 


 自分の腰の動きがどんどん速くなってく。アイドルやるようになってから、前まで無理だった体勢も動きも出来るようになってきて、兄ぃを楽しませられて嬉しい♡


(ペニス、びくびく震えてる……っ♡ 出そうなんだ、兄ぃ……っ♡ 自分に、射精しそうなんだ……っ♡)


 欲しい♡ 欲しい♡ 兄ぃの射精欲しい♡ 兄ぃの精液全部ほしい♡


「兄ぃ♡ 好き♡ 愛してる♡ びゅってして♡ 自分のナカに、びゅ~って♡ ザーメン出して♡ コスプレさせた妹に射精、絶対に気持ちいいから♡ びゅ~♡ びゅ~って♡ んぉ゛っ♡ 奥、好きっ♡ その奥だから♡ 狭くなってる先に、びゅ~って♡ 腰思いっきり押しつけて♡ 同じ遺伝子混ぜ合わせよ♡ ほら、びゅ~♡ びゅ~……って♡」


 腰はもう兄ぃに叩きつけるような勢い。お腹の圧迫感で頭をおかしくされて、兄ぃを搾り取ることしか考えられない♡


(出して……っ♡ 出して……っ♡ 出して♡ 出して♡ 出せっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡)


 ぼびゅっ♡ ぶびゅっ♡


「んっ……っく……ぁ……っ♡ は、っふ……ぅぅ……っ♡ で、てる……♡ ほら、兄ぃ……♡ 腰、振るから、最後まで……♡ びゅるるるるる……♡ ぶびゅるるるるる♡ びゅるるる♡ びゅるるる♡ びゅるるるる♡ びゅるるる♡ ……びゅっ♡ びゅっ♡ ぶびゅる♡ やば、まだ出る♡ びゅっ♡ びゅるるる……♡ びゅっ♡」


 兄ぃの熱い精液、自分のお腹のナカに流れ込んでくる♡ 背中がゾクゾクして、頭が真っ白になって、自分もイっちゃってる♡ たぶん、潮吹きしてる♡ 兄ぃの身体にたくさん潮吹きして、自分のナカにもたくさん中出しされて、ふたり揃ってびしょぬれ……♡


「はぁ……♡ ぁ♡ や~ば……♡ めっちゃ出た……♡ 兄ぃ、逆バニーやっぱり好きなんだ……♡ わかりやす……♡ あむっ……♡ ん、ちゅ……♡ ちゅ……♡」


 兄ぃをからかいながらも、キスは忘れない♡ 自分もドキドキしてる♡ 兄ぃがエロい格好した自分に興奮してくれてるのが嬉しい♡


 それに、お腹に注がれた精液の濃さ……♡


(これ、濃すぎ……♡ 危ない日だったら、絶対に妊娠する、こんなの注がれたら……♡ 兄ぃ、自分のこと妊娠させるつもりだったんだ……♡ 兄ぃの身体は、自分のコト妊娠させたいんだ……♡)


 兄ぃの精液に自分もドキドキする。けど残念ながら、今日は安全日ど真ん中。たぶんどれだけ祈っても、妊娠はしない日。


(ま、兄ぃとのセックス気持ち良かったし、いいか……♡)


 そんなことを考えながら、自分は兄ぃの上へ倒れ込むみたいに覆い被さった。


「兄ぃ……♡」


 今日は甘える日なので、兄ぃのことをたくさん呼んでみる。自分は一回射精を受け止めて、その間に三回か四回くらいイっちゃって、少しだけ満足してぐったりしてる。


 でも、兄ぃはそうじゃないみたい……♡


「兄ぃ、手つきエロい……♡」


 兄ぃの手が自分の身体を這い回る。背中を撫でたり、お尻を揉んだり……♡


「兄ぃは賢者タイムとか無いわけ……?♡」


 さっきまでお腹のナカに挿入されていて、今は引き抜かれて自分と兄ぃの間に挟まっているペニス。射精の後は流石に少しだけ大人しくなるけど、自分に触っているとすぐに元気になる♡


「兄ぃ、本当に自分のこと好きすぎ……♡」


 兄ぃのペニスの反応が嬉しくて、自分は甘えた声を出した。


 兄ぃに強くハグされる。まだまだ今日のコスプレセックスは終わらないみたいだった……♡




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リクエスト頂いて執筆した作品です。

実は本編が5万文字くらいありますので、ゆっくり小出しにしていきます。

あと3回くらい公開できそう!!!配分を完全に間違えてます!後編①って何?

現在リクエスト受付停止中ですが、ご検討いただける方は以下から再開待ちお願いいたします。

https://skeb.jp/@ky0u_suke_re


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