SakeTami
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アイドルデリヘル嬢の八宮めぐるがおっぱいおまんこセックスした後におしっこを飲んでくれるお話


「こんにちは~……。283デリバリーの、めぐるです~……」


「っと……お邪魔しま~す……。えへへっ! こんにちは、お兄さん! また指名してくれたんだね! うれしいな~! あっ、ごめんごめん、大きな声出したから、びっくりしちゃったかな? 廊下だと、あんまり大きな声出せないからさ〜」


「ん? あっ、この格好?」


「ごめんね、いつもの服じゃなくて。実は今日、部活の助っ人を頼まれちゃって……。それで、お店に出るのが遅くなったから、学校に行った格好のままなんだ~」


「きゃっ……!? もう、お兄さんったら……♡ いきなり抱き着いてきたらびっくりしちゃうよ♡ こ~らっ♡ んっ♡ おっぱいのところ、鼻すりすりしたらだめ……♡ シャワー、浴びる時間なかったから……汗くさいって……♡」


「このニオイがいいの……?♡ もうっ♡ お兄さん、ヘンタイさんみたいだよ~♡」


「ほら、よしよし……♡ いい子だね~♡ わたしは、お兄さんがヘンタイさんでも大好きだよ♡」


「おっぱい好き?♡ うんうん♡ わたしのおっぱい、好きにしていいからね~♡ 今日このお部屋では、わたしがお兄さんのカノジョだから♡ 何してもいいんだよ~♡」


「んっ♡ ブラ、固くないかな?♡ 一応、スポブラだけど……♡ ホントにくさくない?♡ いいニオイだ、って……もう、恥ずかしいよ~♡」


「ほら、お兄さん……?♡ お風呂、いこ?♡ 時間もったいないよ?♡ おっぱい、ポロシャツの上からだけだと、満足できないでしょ?♡」


「うんうん、いい子いい子~♡ なでなでしてあげる♡ それじゃあ、一緒にお風呂入ろうね~♡」




「ほら、お兄さんの服、脱がせてあげる~♡ ――お兄さんからも、今日一日頑張ったニオイがするね~♡ わたしのニオイを好きだってお兄さん言ってくれたけど、わたしもお兄さんのニオイ、好きだな~♡」


「すぅ~……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ ――何だか、やっぱりお兄さんのニオイ落ち着くよ……♡」


「あっ、ごめんごめん……♡ 時間もったいないって、わたしが言ったのにね……♡ よっと……シャツも脱がせて……ほら、足出して♡」


「……も~、お兄さん! 足が臭いとか、気にしないよ! このニオイだって、お兄さんが一日頑張ったニオイだもん!」


「あ~……そんな目で見るなら……こうしちゃお……♡ ほらっ、靴下脱がせて……それからぁ~……♡」


「――あむっ……♡ ちゅっ……♡ んれろ……♡ んちゅ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「どう……?♡ おにいふぁん……♡ おにいふぁんの……あひ……♡ わらひのおくひれ……♡ きれひに……ひてあげてる……♡ ちゅっ♡ んれろ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「ぷはっ♡ くすぐったい?♡ 気持ちいい?♡ ……えへへ~♡ やっぱり、気持ちいいんだ~♡ ほら、足の指に一本ずつ……舌絡ませて……れろぉ……♡」


「ちゅぷっ♡ んぢゅる……♡ ちゅっ♡ ちゅる♡ じゅず……♡ ちゅずず……♡ ちゅうぅぅ……れるっ……♡ ちゅうぅぅ……ちゅぽんっ♡」


「ほら、綺麗になったよ~♡ これで、平気平気♡」


「それじゃあ……♡ ズボン脱がせちゃうね~♡ よっと……♡ ベルト、ゆるめて……♡ するする~……♡」


「わあ♡ 今日もすっごく元気だね~♡ ……えっ?♡ 今日のために溜めてきてくれたの?♡ でも、オナニーガマンするのって、男の人はすごく辛いんじゃないの? 大丈夫?」


「わたしのために頑張ってくれたんだ~♡ えへへ……うれしいな~♡ パンツ、すっごく大きくなってる……♡ この中に、おちんちんとタマタマ、隠れてるんだよね……♡」


「鼻、ちょっと近づけていいかな……?♡ おちんちんのニオイ、パンツ越しに嗅ぐの好きなんだ……♡ なんか……布一枚挟んで……えっちなおちんちんがあると思うと……あたま、クラクラしちゃって……♡」


「すんっ……♡ すんっ……♡ くん……♡ くん……♡ すぅ……♡ すぅぅ~~……♡♡ はぁ~……♡」


「やっぱり……お兄さんのおちんちんのニオイ……すきぃ……♡」


「すんっ……♡ すん……♡ おちんちん……♡ すき……♡ おちんちんのニオイ、こんなに嗅ぐの……ダメなはずなのに……♡ 止まんない……♡」


「すぅ……♡ すぅ……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ はぁ……♡ ――あっ、ご、ごめんねっ……♡ ぱ、パンツ……脱がすね……♡」


「よっ、と……♡ おちんちん、引っかかって……♡ ほらほら、出ておいで〜♡ 今日も、めぐるお姉ちゃんがとっても気持ちよくしてあげるよ〜♡」


「あっ……♡ おちんちん、すごいね……♡ 先っぽ、真っ赤……♡ ガマンさせちゃってごめんね……♡ すぐに気持ちよくしてあげるからね~……♡」


「お兄さん、どうする?♡ このまま、おちんちん気持ちよくする……?♡ 脱衣場で一回ヌキヌキしてから、お風呂入るとか…………お風呂入りながらがいい?♡ わかったよ♡ お兄さん、お風呂入りながらエッチなことするの大好きだもんね~♡」


「じゃあ、わたしも服脱いじゃうから、ちょっと待っててね♡ んしょ……♡ ポロシャツだと、脱ぐのラクチンでいいね~♡ よっと……♡」


「もう、お兄さん♡ 目がこわいよ~♡ 女の子が洋服脱ぐところ、おちんちん握りながら見てちゃいけないんだよ♡ そ・れ・に……そのままおちんちんぴゅっぴゅしたらダメだからね~♡」


「よっと……♡ ほら、お兄さん♡ いつもみたいに、ブラ外して?♡ 今日はいつもみたいにホックじゃないからつまらないけど……両手挙げるから……そうそう……んっ……♡」


 どっっっっ、たぷんっ……♡♡♡


「え、えへへ……♡ なんか、何回やっても恥ずかしいね……♡ ――う、うん……♡ おっぱい、また大きくなっちゃった……♡ 大きさ……? は、はずかしいな……。い、言わないとダメ……?」


「――う~……もう……お兄さん、ホントにエッチだよぉ……。わ、わたしの……今のおっぱいはね…………ひゃ、ひゃくごせんち……。も、もうっ! おっぱい大きいと、色んな人に見られるし動きにくいし、いろいろ大変なんだよ~!」


「プロフィールと違う? お店に止められてるんだ~。あんまり大きすぎると、すっごく太ってる人なんじゃないかって疑われるんだって~。だから、わたしの本当のおっぱいのサイズ知ってるのは、いまはお兄さんだけだよ~♡」


「待たせちゃってごめんね♡ ショーツも脱いで、っと……♡ それじゃあ、一緒にお風呂行こっか?♡」




「お兄さん、お湯加減いかがですか~?♡ ちょうどいい?♡ よかった~♡」


「ここのホテルのお風呂、大きくていいよね~♡ わたしもお気に入りなんだ~♡ ――それじゃあ今から、お兄さんの身体、綺麗にしていくね?♡」


「桶の中で、スポンジをたくさん泡立てて~……それを、わたしのカラダにたくさん塗って……♡ ほら、お兄さん♡ ハグしよ?♡」


「んっ……ほら、ぎゅ~~~♡♡♡ えへへっ♡ お兄さんのカラダと、わたしのカラダの間で、おっぱい潰れるカンジ、気持ちいい?♡ ――乳首固くなってる、って……もう、そういうことは言わなくていいの♡ ……わたしだって、お兄さんとエッチなこと出来るの楽しみだったんだから♡」


「ほら、上下に動くよ♡ ずりずり……♡ ず~り、ずり……♡ おっぱいスポンジ、どうかな?♡ 気持ちいい? えへへっ♡ おちんちんも、すっごく固くなってるね~♡」


「おっぱい、すっごくカタチ変わって……んっ……♡ お兄さんのカラダに、しがみついてるみたい……♡」


「ほら、おっぱいで腕も挟んであげる……♡ えへへ……♡ お兄さんの腕、すっぽり収まっちゃうね……♡ ほら、上下に、ず~りずり♡ ず~りずり……♡ 今日も一日お疲れさま♡ わたしのおっぱいマッサージで、腕の疲れ、癒してあげるね♡」


「ほら……♡ むにゅむにゅ……ずりずり~……♡ 腕でおっぱい締め付けながら……♡ あははっ♡ おちんちん、どんどん元気になっていくね♡ 大丈夫♡ キミも、ちゃんと気持ちよくしてあげるよ~♡」


「よっと……背中に回ってと……♡ ほら……後ろから、ぎゅ~♡……って……♡」


「おっぱい擦り付けるみたいにしながら……背中、綺麗にするね♡ ほら、ゆっくり……ゆっくり……♡ ぎゅ~って抱きつくと、おっぱいが背中全体に広がるみたいですごいでしょ?♡ わたしのおっぱい、も~っと好きになって欲しいな~♡」


「…………ねえ?♡ 今日は、まず最初にどうやっておちんちん気持ちよくして欲しい?♡ 手でシコシコ?♡ お口でフェラチオ?♡ いきなりおまんこ使っちゃってもいいけどぉ……♡」


「えへへっ♡ やっぱり、最初はおっぱいで気持ちよくなりたいよね♡ 素直なお兄さんのこと、大好きだよ♡ お兄さん、本当にわたしのおっぱい大好きだね〜♡ それじゃあ、わたしのパイズリでたっくさん気持ちよくなろうね~♡」


「まずは、お兄さんの身体を綺麗に流して……っと……♡ ほらほら、慌てちゃダメだって♡ おっぱいは逃げないよ~♡」


「はい、そしたらお兄さんは湯船のフチに座ってね♡ えへへっ♡ おちんちん、元気元気♡ ぴーん、って天井に向いてて、ガマン汁タラタラしてるよ……?♡ 今から、おっぱいスポンジでピカピカにしてあげるからね~♡」


「じゃあ、脚を広げてね~♡ よっと……♡ 脚の間、失礼しま~す……♡」


「おちんちんくん♡ ほら、おっぱいだよ~♡ キミのコトを、今から気持ちよ~くするおっぱいだよ~♡ よろしくね~♡」


「こうやって……おっぱい、両腕で抱えて、包むみたいに……♡ えへへっ♡ おっぱい同士、つぶれて飛び出ちゃいそう♡ こうすると、おっぱいのナカがミチミチになるんだよね~♡ お兄さんのおちんちんくんは、ミチミチおっぱいの乳圧で、ぎゅぎゅぎゅ~ってされるのが好きなんだよね~♡」


「ん、しょ……♡ おちんちんの先端……おっぱいの下から……♡ あっつい……♡ おっぱいヤケドしちゃいそう……♡」


「ゆっくり……ゆっくり……おちんちん、びっくりして射精しないように……♡ おっぱいのお肉を、おちんちんでかき分けるみたいにして……♡ にゅぷ……♡ にゅぷぷぷぷ~~~♡♡♡ ずりゅるるるる〜……♡♡♡」


「は~い♡ おちんちん、おっぱいのナカに入っちゃいました~♡」


「うわぁ♡ お兄さんのおちんちん、おっぱいのナカですっごくビクビクしてる……♡ おっぱいのナカで、おちんちんが溺れてるみたい……♡」


「ほら、お兄さんも深呼吸して♡ せっかく精液溜めてきたのに、すぐに射精したらもったいないよ♡ ちょっとだけ、落ち着けるように動くの止めるね♡」


「この間に、おっぱいのカタチ覚えてね♡ ……初めてお兄さんにパイズリしたときは……わたしのおっぱい、96センチくらいだったかな~?♡ そのあと、すぐに100センチになっちゃって……♡ でも、105センチのパイズリは、お兄さんが最初だよ~♡」


「105cmの現役アイドルJカップおっぱいパイズリ、どうかな〜?♡」


「あっ♡ おちんちん、ビクビクしてる♡ おっぱい、早く動かせってことかな?♡ じゃあ、おっぱいでズリズリするね~♡ 両腕でおっぱいを包み込んで……♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡


「こうやって、乳圧かけながらまずはおちんちんをたぱん♡たぱん♡ってしてあげる♡ ほらっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぷんっ♡ たぷんっ♡ おっぱい全体で、おちんちん包み込んであげるよ~♡」


 たぱっ♡ たぷっ♡ たぱっ♡ たぷっ♡ たぷっ♡ たぱっ♡


「おちんちん、すっごく暴れてる……♡ えへへっ♡ おっぱいに埋まってるから、おちんちん全然見えないね~♡ でも、わたしのおっぱいのナカにあるんだから、どんなカンジかってすぐにわかるよ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ほら、ず~りずり♡」


「おっぱいのナカ、えっちなおつゆでヌルヌルだよ♡ これ、ガマン汁だよね?♡ まだまだ精液じゃないのに、熱くてヌルヌルしてて……射精しちゃってるみたい♡ おちんちんくん、ガマン出来て偉いよ~♡ わたしのおっぱいで、も~っと気持ちよくしてあげるからね~♡」


 ずりゅ♡ ねちゅっ♡ ずりゅ♡ ずちゅっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡ ずりゅ♡ ずりゅ♡


「ほらほら♡ おっぱいを左右ですりあわせて、ナカでおちんちんコネコネするよ~♡ ずりずり~♡ ぐちゅぐちゅ~♡ こ〜ねこね♡ こ〜ねこね♡ ――えへへっ♡ すっごく気持ちよさそうな顔♡ もう、射精来ちゃいそう?♡ わたしのおっぱい気持ちいいのは嬉しいけど、もうちょっとガマンしよ?♡」


「もうちょっとガマンしたら、も~っと気持ちいい射精できるよ♡ わたしのために溜めてくれた精液、サイッコーに気持ちよく射精しよ?♡ だからほら、ガマンガマン♡ 湯船のフチとか、わたしの肩とか掴んでいいから、ね?♡」


「んっ……♡ いいよ♡ わたしの肩掴んで、射精ガマンしてね♡ ――お兄さんの手、おっきいね……♡」


 ずりゅっ♡ ぐにゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ずりっ♡ だぷっ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅっ♡ ずりゅ♡ ずりゅるる……♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡


「お兄さんのおちんちん、おっぱいのナカで暴れてる……♡ えへへっ♡ 逃げようとしてもムダだぞ~♡ おちんちんくんは、わたしのおっぱいで気持ちよくなる運命なのだ~♡」


「おっぱいを左右でこね合わせて……♡ ずりずり……ぐちゅぐにゅ……♡ おちんちん、柔らかいおっぱいのナカにいるのにすり潰されちゃいそうだね♡ すっごく震えてる……♡ ガマンガマン……って、あんまりガマンさせちゃっても可哀想かな♡」


「んっ……♡ お兄さんの力もどんどん強くなってるし……♡ 肩、痛い……♡ あっ、いいよいいよ♡ 痛いけど、お兄さんに力強くされるの、好きだから……♡」


「――――そろそろ、まずは一回、射精しちゃおっか?♡」


「じゃあ、乳圧思いっきりかけながら、おっぱいでたぱたぱしてあげるね~♡ 今度はおちんちんガマンしないで、一番気持ちいいタイミングで射精していいからね~♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぶっ♡ だぷっ♡ だぱっ♡ だぷっ♡ たぷっ♡ たぷっ♡


「んっ♡ おちんちん、あつい……♡ いいよ~♡ 射精していいよ~♡ おっぱいおまんこに、たくさん精液だそうね~♡ おっぱいおまんこにたっぷり射精できるおちんちんくん、かっこよくて素敵だよ~♡」


 たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡


「ほら、出そ?♡ 精液出そ?♡ ガマンしたぶん、とっても気持ちいい射精しよ♡ びゅ~♡ びゅ~♡って♡ おっぱいおまんこのナカに、精液たくさん出そ?♡ わたしのおっぱい、お兄さんの精液おむつにしていいよ♡ ほらっ♡ 精液びゅっ♡ びゅ~♡ びゅ〜♡ どびゅ〜♡ びゅるるる~~~♡♡♡」


 びゅぐりゅっ♡♡♡


「わっ……♡♡♡」


 びゅぐびゅるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるるるる♡♡♡ どびゅぶりゅるるるるるるるる♡♡♡ ぶぢゅぶりゅるるるるるるる♡♡♡ どびゅるるるるるるるる♡♡♡


「すごい……♡ おっぱい、あっつい……♡ ほら、最後までズリズリしてあげるよ♡ おちんちんのナカに精液残らないように、搾り出してあげる♡ びゅるる〜〜〜♡♡♡ びゅるるる~~~♡♡♡ びゅるるるるる~~~♡♡♡ どびゅるるるるる~~~♡♡♡」


 びゅぢゅりゅるるるる♡♡♡ びゅるるるるるる♡♡♡ びゅぢゅぶりゅるるるるる……♡♡♡ びゅるるる♡♡♡ びゅっ♡ びゅるっ♡


「んっ……♡ ほら、最後まで全部、ぜ〜んぶおっぱいおまんこに出そうね……♡ びゅるる……♡ びゅるっ……♡ びゅびゅる……♡ びゅるっ……♡♡♡ びゅるっ……♡」




「えへへ~♡ お兄さん、すっごい熱い精液……♡ おっぱいのナカで、おちんちんまだビクビクしてる……♡ でも、精液は全然溢れてこない……♡ わたしのおっぱい、すごいでしょ?♡」


「ゆっくり、おっぱいからおちんちんを抜いて……っと……♡ んしょ……♡ わあっ♡ おちんちんドロドロ♡ くたっ、ってしてて何だか可愛いね♡」


「はい、それじゃあ……おっぱいのナカはどうなってるでしょうか~?♡ おっぱいを両手で掴んで~……♡」


「はい、でろぉ~♡ うわっ……♡ 精液のニオイすごい……♡ おっぱい開いた瞬間、お風呂場全部精液のニオイになっちゃった……♡ あたま、くらくらしちゃう……♡」


「精液、すごく濃いね……♡ おっぱいおまんこのナカ、精液が糸引いてるよ……?♡ どろぉ……って精液垂れてるのに、全然切れなくて……♡ すごい……♡ こんな濃い精液、お腹のナカに出されたら絶対に赤ちゃんデキちゃうよ……♡」


「わたしのおっぱいが気持ちよかったの、嬉しいなぁ……♡」


「ん? お兄さんどしたの? モジモジしてるけど……?」


「……おしっこ? も〜♡ そんな恥ずかしがらなくていいよ~♡ 射精した後、おしっこしたくなるもんね~♡」


「あっ、待って待って……!」


「その……ね? お願いがあるんだけど、さ……?」


「おっぱいに精液出されて……胸がドキドキしちゃって……♡ お兄さんと、ちょっとでも離れたくないの……♡」


「だから、ここでおしっこ……してほしいなって……♡ わたしのカラダの精液、洗い流すみたいに……おっぱいをおトイレみたいにしてかけていいから……♡」


「あと、ね…………その……わたしのこと……キライにならないで欲しいんだけど……」


「ちょっとだけ……ちょっとだけね……おしっこを、飲んでみたくて……♡ お兄さんのおしっこなら……いいかな、って……♡」


「あっ……ご、ごめんね……! こんなんじゃ、わたしの方がヘンタイさんだよね……。イヤだったら、忘れてもらって……」


「……い、いいの? ありがとう、お兄さん……!♡」


「それじゃあ……精液溜まりが見えるようにして……♡ お兄さんは立ってるだけでいいよ♡ おちんちんをわたしが持って、おしっこ自分でかけるから♡ お兄さんは、わたしのカラダをおトイレだと思って♡ んしょ……♡ ――はい、どうぞ……♡♡♡」


 じょぼ……じょ……じょろろろろろろ~~~……♡♡♡


「んっ……♡ おしっこ、あっつい……♡ すごいニオイ……♡ 精液と全然違うカンジで……あたま、ぼんやりする……♡♡♡」


「おっぱいに、おしっこ……♡ 熱くて……臭くて……精液と混ざって……すごい……♡ びしゃびしゃって……♡ 精液洗い流されて……♡ これじゃあ、おっぱいおまんこじゃなくて……♡ おっぱいおトイレとか……♡ おっぱいおむつだね……♡」


 じょぼぼぼぼぼぼぼぼ……♡♡♡


「お、おしっこ……飲むね……?♡ あむっ……♡ んっく……♡ こくっ……♡ ごくっ……♡ んっく……♡ んくっ……♡ んっく……♡ ごきゅっ……♡ ごくっ……♡」


 じょろろろろ……じょぼぼぼぼぼ…………♡ じょぼっ♡ じょろっ♡ じょろろっ……♡ じょぼっ♡


「んくっ……♡ んっ……♡ んちゅる……♡ んっ……♡ んっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ――――ぷはっ♡ おちんちんのナカに残ったのも、吸い出すね……♡ んちゅる……♡ ちゅう……♡ ちゅっ……♡ ちゅう……♡」


「ぷはっ……♡ 精液混じりのおしっこの味……サイコー……♡ 頭クラクラして、ノドがイガイガするのに……♡ お腹の奥、きゅんってなる……♡」


「おちんちんくん……おいしいおしっこ、ありがとう……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅう……♡」


「お兄さんも、ありがとう♡ お礼に、今日は特別たくさん気持ちよくしてあげるね~♡♡♡」


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