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【その④】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

 ■ ■ ■ ■ ■ 「あむっ♡ んれろ……♡ んれぢゅ……♡」 「ぢゅる♥ ぢゅぶっ♥ ぷはっ♥ おいひい……れす……♥♥♥」  あさひの膣内をコキ穴代わりにして、男性がたっぷりと射精したのが遠い昔のようだ。  なんせ、絶頂1000回なんていう馬鹿げた企画、適度に休憩を挟んで長い時間をかけないと三人の身体――特にあさひと果穂が保たない。二人は三日程度の短期スパンでもやりたがるだろうが、テクノブレイクで使い捨ててしまうには惜しい雌なのも確かだった。 「パパ、次は何を食べたいっすか?♡」 「パパ、お寿司好きですよね?♥ どうぞ!♥ あむんちゅ……♥ ぐちゅ♥」  今の三人は休憩の真っ最中。男性の世話係が綺麗にしていったベッドの上で食事中だ。もっとも、その食事の仕方は通常とは全く異なるし、その様子もしっかりとビデオに収められているのだが。 「んちゅ♥ あむっ♥ くちゅ♥ くちゃ♥」  果穂はベッドの傍らに置かれた寿司を口に放り込むと、軽く咀嚼してから男性と口づけを交わす。ふたりの口が大きくモゴモゴと動いて、その中を舌だけではなく寿司も行き来するのがわかる。  これが、今の三人の食事だ。ベッドに腰をかけた男性の両膝の上にあさひと果穂が乗り、男性に乞われた物を口移しで食べさせる。男性も、あさひや果穂が好きそうなものを口移しで与える。禍々しさすら覚える給餌だった。  ――気になっている人もいるだろうから、休憩中にあさひちゃんと果穂ちゃんのお話をしてあげたらどうかな?  満腹が近くなったのか、この戯れに少し飽きが出たのか、男性がそんなことを提案した。 「はいっ♥」 「わかったっす♡ でも、みんな何が聞きたいっすかね?♡」  ――たとえば、二人の初体験の話とか好きなセックスの仕方とかどうかな? 「それなら簡単っす♡ わたしの初めてはパパだったっす♡ ちょっと前にアイドルデリヘルで指名してもらったのが初めてだったっすよ♡ 最初はセックスとかよくわからなかったし、オナニーもしたこと無かったからピンと来なかったんっすけど、パパのチンポ見た瞬間に、全部わかったっす♡ わたしはパパのチンポ幸せにするのがお仕事なんだって♡ そのあと、パパのチンポに何回も何回もご挨拶のキスをした後に、ベッドの上で初めてパコ穴使ってもらったっす♡ メリメリメリってパコ穴広げられて、その後はあたま真っ白だったっす♡ ……好きな体位はぁ……全部好きっすけど……あっ♡ あれ好きっす♡ わたしが寝てるトコロを背中からつぶされるやつ♡ 寝バック♡」  ――うんうん。あさひちゃんは寝バック大好きだね♡ あとでたっぷり寝バックでハメ潰して子宮をパパ専用にしてあげるからね♡ 「やったぁ♡ ワクワクするっす♡ パパ、お酒飲むっすか?♡ んっく……んちゅれろ……んじゅずずずず……♡♡♡」 「今度はあたしですねっ♥ あたしがパパと初めてセックスしたのは、あさひさんよりちょっとだけ後です♥ あたしのライブを観て気に入ったパパから指名されて、このパコ部屋に来たのが最初です♥ 実はあたし、パパとパコる前からオナニーをしてて……♥」 「んくちゅっ……♡ えー?♡ 果穂ちゃんそうなんだー♡」 「は、はい……♥ 放クラのみんながアイドルデリヘルで色んな人とセックスしてる動画をこっそり観たりしてて……♥ でも、自分でおまんこをイジってもあんまり気持ちよくなれなかったので、あたしはセックスに向いてない、って勝手に思ってたんです♥ でも、このパコ部屋にパパと一緒に来て、優しくメス穴イジってもらったらすぐに気持ちよくなっちゃって……♥ アイドルのおまんこは男の人にイジってもらって初めて気持ちよくなる物なんだ、ってそのときにわかったんです……♥」  ――でも、今じゃニセモノチンポで気持ちよくなっちゃうよね? 「もうっ♥ パパいじわるです♥ あたし、おまんこがよわよわだから、最近はパパのチンポ以外でも気持ちよくなっちゃうんです♥」 「それは、パパがしっかり果穂ちゃんのパコ穴耕したからっすよ♡」 「そうです♥ パパにたっぷりメス穴ほじくり回されて、こんな風になっちゃったんです♥ 一番好きな体位は……たくさんあるんですけど……♥ パパに抱っこされながらチンポハメられるのが好きです♥ 身体が裂けるみたいなカンジがして、すっごく気持ちいいんです……♥♥♥」  ――よしよし、二人ともちゃんとインタビューできたね。そうしたら、この後は二人が大好きな体位でチンポハメ回してあげるから、楽しみにしててね。 「はいっ♥」 「わかったっす♡」  ■ ■ ■ ■ ■ 「ふーッ♥ ふーッ♥ ふーッ♥」  食事の跡が残ったままの部屋に響きわたる荒い息。果穂のものだ。元々声量のある果穂だが、呻き声にも思える荒い息はまるで獣のよう。  部屋に据え付けられた大きな鏡。果穂の全身はおろか、男性の全身すら容易に写し出してしまうその鏡に、果穂と男性が並んで写っている。  もっとも、横並びではない。縦並びと言うべきだろうか。果穂は、男性に脚を抱えられるようにして開脚させられながら、両手は背後にいる男性の首に回している。  大きく開かれてぬらぬらと光る果穂のメス穴の直下には、今か今かと出番を待つ男性の肉棒。先端が禍々しいくらいに赤く充血し、血管が浮き出てまるでエンジンのよう。先ほどのあさひとは違う、コンドームの被膜が無い完全なる生ハメ体勢。 「ふーッ♥ ぱ、パパッ♥ は、はやくっ♥ はやくっ♥」  ねだる果穂は、不安定な状態にも関わらずヘコヘコと腰を前後に振り回す。果穂が腰を振る度に、たっぷりとワレメに溜まった愛液が飛び散って、床や鏡、肉棒をコーティングしていく。 「果穂ちゃん♡ 生ハメならちゃんとハメ乞いしないとダメっすよ♡」  そんな二人の様子をベッドで見ながらあさひが一言。年長者らしく余裕のある言葉だが―― 「んっ♡ やばっ……♡ 果穂ちゃん、今からパパにボコボコに子宮レイプされるっ♡ わたしも、あんな風にされるんだ……♡♡♡」  ぐちゅっ♡ くちゅり♡ ぶっちゅ♡  あさひはあさひで、ベッドの上で自分のハメ穴を儚い指でふやかすのに夢中である。 「ふッ♥ ふぅ♥ ふーッ♥ フーッ♥♥♥ は、ハメ乞い!?♥ ハメ乞い、ですかぁ!?♥♥♥ ひうぅ♥♥♥」  ぬちゅんっ♥と男性の亀頭が果穂のワレメをなぞり上げる。それだけで、果穂は声を挙げながら細い身体を軽く仰け反らせた。 「し、しま、すっ♥ ハメ乞いしますっ♥ パパのチンポっ♥ あたしのハメ穴にぶちこんでくださいっ♥ あたしのおまんこ、パパのチンポハメるためだけにありますっ♥ パパチンポほしいですっ♥ 好きなだけハメ散らかしてくださいっ♥ チンポでお腹抉られても、気持ちよすぎてアタマおかしくなっちゃっても大丈夫ですっ♥ 万が一死んじゃっても平気ですっ♥ 死んじゃいたいですっ♥ パパのチンポでハメ穴ボコボコにされて、死んじゃいたいです♥ チンポで死にますっ♥ パパのチンポで殺してくださいっ♥」  ――よしよし、そんなに果穂ちゃんに頼まれたら仕方無いね。それじゃあ、パパのチンポでイキ死ぬところみんなに見てもらおうね。 「はいっ♥ うれしいですっ♥♥♥」  ぴちゅっ♥  果穂のワレメに男性の亀頭があてがわれる。肉厚のワレメを裂くようにセットされた肉棒。それによってもたらされるであろう快感を予見して、先ほどまで犬のようにハァハァと情けなく息を吐いていた果穂が咄嗟に歯を食いしばろうとした次の瞬間――  どっ♥っ♥っ♥っ♥っ♥っ♥ぶちゅぶどぢゅるるるるる♥♥♥  男性の腕が一気に下ろされて、果穂のメス穴に肉棒が一瞬で飲み込まれていった。 「いッッッッッ♥♥♥ぎぅッッッッッ♥♥♥♥♥」  果穂が大きく仰け反る。声も出せない。子宮が突き上げられるとともに全身の内臓が身体の上まで上がっていき、無理やり押し上げられた横隔膜のせいで呼吸もままならない。  ――ほら、果穂ちゃんの大好きな体位でこれからハメ殺してあげるからね~。ちゃんとイく時も逝く時も声に出すんだよ~。  別に男性も、本当に果穂の命を脅かす気はない。けれど、あさひや果穂のようなハメ狂いのマゾメスは、こう言うとよく乱れることも知っているのだ。 「は、は、っひ……♥ お゛ぉぉぉ……♥♥♥ イグっ イッだっ♥♥♥ い、イっでまずぅぅぅ……♥♥♥」  ぶしゃり♥ ぶしゃっ♥ ぶしゅっ♥  果穂のワレメから透明――というよりあまりに放出しすぎて少し濁った潮が吹き飛ぶ。  ぶぢゅっ♥ ぶっぢゅ♥ どちゅっ♥ ぼぢゅっ♥ 「んぎッ♥ いッ♥ いぎっ♥ うっ♥ お゛っ♥」 「うわぁ♡ 果穂ちゃん気持ちよさそ~♡」  男性の肉棒は、正に果穂を串刺しする勢いだ。果穂の、年齢不相応に身長が発達したせいで肉付きの薄いお腹。ほっそりとしていて、腹筋の縦スジが浮き出ているお腹。それを無理やり膨らませるように、男性の肉棒が果穂の胎内を掻き乱しては抜き去られている。 「いっ♥ いぐっ♥ イッで、る♥ うきゅっ♥♥♥」  ずりゅるるるるる……♥♥♥ 「ぬ、ぬけ、るっ♥ お、なかっ♥ すーすー、しますっ♥」  男性の肉棒がゆっくりと抜けていく。先ほどまで歪に膨らんでいた果穂の腹部は、肉棒が抜かれていくのに合わせて元に戻っていく。幼い少女の柔らかい身体の伸縮性がハッキリと見て取れるようだ。 「ふっ♥ ふっ♥ ふぅ♥ ふぅ♥ ふ~……♥」  先ほどまでの連続絶頂で乱れた息を、果穂は必死に整える。両肩で息をして、ぷっくりと膨らんだ乳房を上下させながら。 「果穂ちゃん、パパのオナホールみたいだね~♡ 脚抱えられて、パパがチンポシゴく気になったらずっとパコパコされるだけの♡」  あさひの言うことも言い得て妙だ。今の果穂を支えているのは、彼女の長い脚を抱えている男性の腕くらい。果穂の手も必死に男性の首に絡みついているが、一度肉棒をぶち込まれてしまえば抵抗なんて出来ない。 「ひっ♥ ひっ♥ ひっ♥ ふぅ♥」  荒い息を整える果穂。男性も、少し休憩と言わんばかりに呼吸を繰り返している。その呼吸に合わせて、巨大な肉棒もビクリビクリと震える。 「ぱ、パパぁ……♥ おまんこ♥ おまんこ寂しいですぅ……♥」  まだ息も整わないと言うのに、果穂は肉棒をねだって止まない。ガクガクと痙攣する脚にかまわず、アイドルとしてのレッスンで鍛えた腹筋だけで腰振りをしてチンポねだり続ける。 「パパぁ♥ パパの赤ちゃんほしいですぅ♥ パパの赤ちゃん仕込んでいただくために、あたし初潮になったんですぅ♥ 赤ちゃんデキます♥ 赤ちゃん作りましょ♥ ねっ?♥ ねっ?♥ ねっ?♥ ん、ぎぃぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃいい…………!!!♥♥♥♥♥」  生意気な果穂のハメ乞いを千切るように、男性のピストンが再開された。  ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ 「んっ♡ んぁ♡ うわぁ♡ 果穂ちゃん、やば……♡ パパとのセックスすごすぎ……♡ あんなの、壊れちゃう♡ 絶対に壊れちゃうよ♡ 赤ちゃんの部屋めちゃめちゃにされて……♡ チンポのカタチに変えられちゃってる……♡」  果穂と男性の暴力的なセックスを見せつけられながら、あさひは自分もこれからどうされるかという想像を膨らませてはメス穴をふやかしていく。 「お゛っ♥ うぎっ♥ ぎゅっ♥ うぎゅっ♥ あっ♥ おぁ♥ あっ♥ うっ♥」  男性のピストンに合わせて、潰れたカエルのような声を出す果穂。まるで、小さな穴の空いた出来損ないのオナホのようだ。細かい屁のような声を漏れている。このまま乱暴なピストンが続けば、もっと大きな穴が空いてしまいそうな勢い。 「い、イぐッ♥ また゛、イッだあぁぁあああ……♥♥♥ チンポ、チンポやばぁあぁあぁっぁ……♥♥♥」  聞いたことも無い汚い声、汚い言葉遣いで喘ぐ果穂。果穂と男性の汗が混ざり合って、ぬるりぬるりと滑りが良くなっていく。それに伴ってピストンの速度も速くなり、果穂の身体からはメリメリと音がしてくるようだ。 「あっ♡ パパ、射精近そうっす♡ キンタマぶるぶる震えながら、ぐぐぐぐ~~って上がってる♡ チンポ暴れ回ってて、果穂ちゃんのお腹ぐちゃぐちゃになってる♡ 果穂ちゃん、今日危険日だから絶対赤ちゃんデキちゃう……♡ パパの強いせーしで、卵子めちゃめちゃにされちゃう♡ いいなぁ……いいなぁ……♡ わたしも今日危険日ならなぁ……♡」  果穂のことを羨ましそうに眺めるあさひ。○2歳と○4歳といえど、アイドルになったのであれば生理周期の管理は必須。アイドルデリヘルとして長期間貸し出された二人は、ばっちり危険日と貸出期間が被っていたのだ。 「ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥」 (チンポくるっ♥ 射精くるっ♥ 射精くるっ♥ ザーメン出されるっ♥ お腹ボコボコにされるっ♥ 赤ちゃん仕込まれるっ♥ 赤ちゃん産むっ♥ 産むっ♥♥♥)  ぼちゅっ♥ どちゅっ ぶちゅっ♥ ごりゅっ♥ どりゅっ♥ ごちゅっ♥ ずちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥  果穂の脳がチンポ一色に染まるのに合わせて、男性のピストンの勢いも強くなる。果穂はこの間も何度も絶頂しているが、最早口を開いたら舌を噛みかねないため、必死に歯を食いしばっているのだ。 (射精くるっ♥ 射精くるっ♥ 射精くるっ♥ 射精くるっ♥ ぜんぶなくなるっ♥ パパのモノにされるっ♥ なるっ♥ パパのお嫁さんになるっ♥ パパの孕み袋になるっ♥ パパの赤ちゃん産むっ♥ 産むっ♥ 産むっ♥♥♥)  どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥♥♥♥♥♥♥ ――――ぶぼどぶりゅ♥♥♥ 「イ゛ッ゛――――――♥♥♥♥♥♥」  男性の肉棒からマグマのような粘液が吹き上がった瞬間、果穂の脳裏から一瞬で色々なモノが消し飛んだ。  どぼぶりゅるるるるるるる♥♥♥ ぶぢゅぶりゅるるるるるるる♥♥♥ ぶりゅぶぢゅるるるるるるる♥♥♥ 「あ、――イギっ……♥♥♥ う、っきゃぁ……♥♥♥」  最初にダンスの振り付け、次に初めてのライブの光景、その次に放クラのみんなの誕生日。  どぼぢゅぶりゅ~~~♥♥♥ ぶどぶりゅりゅるる~~~♥♥♥ ぶぢゅぶりゅるるる~~~♥♥♥ びゅぐりゅりゅりゅりゅりゅるる♥♥♥♥♥ ぶびゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥  射精一回ごとに果穂の身体が浮き上がりそうになる。抵抗も出来ないまま、内側から殴りつけられるような圧で膨張していく子宮が、果穂の脳の容量を潰していくのだ。 「ふぎゅっ♥ ぎゅっ……♥ うぎゅっ……♥ うぅぅ……♥ おぇ……♥ う、え……♥♥♥」  ぶぢゅりゅ……♥ ぶりゅっ♥ どぶりゅっ……♥ ぶぢゅっ♥ ぶりゅる……♥ 「い、ったぁ……♥ た、くさん……♥ イキまし、たぁ……♥♥♥」  そうして嵐のような射精の後に残ったのは、潰れたカエルのように床に突っ伏しながら、にかわのようにドロドロの白濁液を股から垂れ流す果穂だった。  ■ ■ ■ ■ ■ 「んちゅ♡ んれろぉ……♡ んっ♡ パパのザーメンと、果穂ちゃんのハメ蜜の味……すごいっす……♡」  果穂がハメ潰された程度でこの饗宴が終わるわけもない。ベッドの悠然と歩み寄ってきた男性に、あさひは丁寧なお掃除フェラで応えた。ドロドロに汚れた、異臭と形容するに相違無い「生」のニオイを漂わせるそれに対して、あさひはためらい無く小さな口を付けて、赤い舌で愛おしそうに汚れを舐め取っていく。  ――まったく。あさひちゃんはチンポが大好きだなぁ。果穂ちゃんのことが心配じゃないのかい? 「んれろぉ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ だって、目の前にこんなチンポ見せつけられたらガマンできないっす♡ それに、パパとのセックスではもっと大変なことがたくさんあったっすよ♡ れるれろぉ……♡」  あさひの顔よりも明らかに大きい肉棒。先ほど射精したばかりだというのに、既に元の大きさを取り戻して、血管を浮き出させている。 「ちゅる……れる……♡ んっ♡ ちゅっ♡ れろぉ……♡」  あさひはその血管の一本一本まで綺麗にするように、ゆっくりと舌を這わせていく。 「ぷはっ♡ それに、わたしと果穂ちゃんはパパのチンポを気持ちよくするためにココにいるんっすから♡ わたしが果穂ちゃんと同じ状態になってたら、果穂ちゃんも同じことするハズっす♡」  ――なるほど。ふたりとも、もう立派なアイドルデリヘルだね。というより、生オナホかな~。そうしたら、あさひちゃんが一番好きな姿勢でチンポハメハメしてあげるからちゃんとおねだりするんだよ~。 「わかったっす♡」  男性に言われたあさひは、お掃除フェラを切り上げてゴロリとカラダを回転させる。そのままふかふかで巨大なベッドの真ん中にうつ伏せで陣取ると、小さくてカタチのいい白いお尻をちょんと突き上げた。  ふりっ♡ ふりっ♡  そのまま、お尻をふりふりと振って挑発的な態度。先ほどお預けを前にして発情しきっていた果穂と比べて、幾分か余裕すら感じられた。 「パパっ♡ パパチンポ早くほしいっす♡ パパと果穂ちゃんの子作りセックス見てたら、もうガマンできないっすよ♡ わたしの危険日はもうちょっと先っすけど、まんこは絶対気持ちいいっす♡ パパがチンポ好きなように動かして、ベッドからわたしが動かないようにぐぐぐ~って体重かけてハメ潰していいっすから♡ だから早く♡ 早くチンポほしいっす♡ 待ちきれないっす♡」  フリフリと揺れるあさひのお尻。細い手を背面に回して、あさひがぐにゅりと尻肉ごとメス穴を広げてみせる。  にちゅり……♡  先ほどまでマンホジに勤しんでいたあさひのメス穴はすっかりぐじゅぐじゅに耕されていて、少し広げただけで愛液が糸を引く。○4歳とは思えない濃いマン臭が部屋の中に広がって、男性の肉棒を苛立たせた。 「パパ、息荒すぎっす♡ ほら、ココっすよ♡ 最高に気持ちいいパコ穴、ここにあるっす♡ ほらっ♡ この部屋でずっとエッチなコトしてたから、ぬくぬくっす♡ さっきのゴム有りセックスとは違う、本物のセックス、教えてほしいっす♡ んっ……♡♡♡」  ぼすん、という音。あさひのカラダに跨がるように男性が膝立ちになると、四つん這いになる。端から見れば、まるであさひが肉の檻に閉じこめられたようだ。 (やばっ……♡ パパチンポくるっ♡ 寝バック♡ 絶対に逃げられない……♡ ベッドに押しつぶされて、チンポハメるだけの道具にされる♡ 死んじゃうかも♡ パパのチンポに殺されるかも……♡)  つぷっ♡  突き上げたあさひのワレメに、寸分の狂い無く男性の亀頭が沿えられる。ぴっちりと締まったあさひの膣道の中心に、ちょうど男性の尿道がくるような位置。何度もメス穴ハメ散らかされたからこそ出来るポジショニングだ。  もっとも、男性の破壊的な肉棒挿入を前にしては細い細いあさひの膣穴など「拡張」されるだけなので、本来ポジショニングなど関係もないのだが。 「パパぁ……♡」  普段の快活で明るい様子が息を潜めた、しおらしくねだるようなあさひの声に男性もご満悦だ。誰の手にも捕まらない雰囲気を醸し出す少女を、自分の肉塊じみた身体の下に組み伏せる優越感は筆舌に尽くしがたい。 「ぱぱぁ……はやくぅ……♡♡♡」  ――ははは、あさひちゃんは欲しがりだねぇ。それじゃあ、三つ数えてゼロになったら一気にチンポぶち込んであげるから、気を喪ったらいけないよ? それ、さ~ん……に~……――。  どッッッ♡♡♡ずぶぶぶぶぶぶぶ……♡♡♡♡♡ 「ほぎゅっ!?♡!?♡♡!?♡♡♡♡♡」  突き出される、というよりもあさひの痩身を覆い隠すようにベッドへダイブする男性の肉体。あさひの腰に、巨漢の全体重が乗った肉棒が割り込んでいった。  ――ふ~……。あさひちゃんのおまんこがあんまりにもぬくトロでガマンが出来なかったよ……。あさひちゃん、起きてるかい? 「ひっ……♡ ひぅ……♡」  ――しょうがないなぁ。  ずリュるるるるるるる…………どッッッばん♡♡♡ 「……うぎュっ!?♡♡♡」  ――起きたかい、あさひちゃん? 「ひっ、ひっ……♡ お、おきた、っすぅ……♡ やばぁ……♡ パパの寝バックチンポ……やばぁ……♡」  ――起きたみたいだね。そしたらこのまま、寝バックでガチハメするからね。 「わ、わかった、っす……お゛ぉぉぉ゛おぉぉぉぉ……♡♡♡」  どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡   巨大なマットレスを揺らし、ベッドの足をへし折らんばかりの勢いで始まった男性の寝バックピストン。巨大な肉塊じみた男性の身体に隠されて、あさひの身体も、声も漏れてこない。 「ふぎゅっ♡ ぎゅっ♡ うげぇ♡ えっ♡ うっ♡ ふぎっ♡」 (チンポやばっ♡ チンポやばっ♡ お腹抉れるっ♡ 息できないっ♡ ベッドで溺れるっ♡ パパの身体とベッドに挟まれて、チンポ刺されて溺れるっ♡)  ごりゅっ♡ ぐりっ♡ ぐりゅっ♡ ぐちっ♡  あさひの未発達な子宮口を容赦なく殴る亀頭。握りこぶし一個分も無いサイズの子宮が押しつぶされて、そのたびにあさひの脳ミソをスパークするような勢いで無数の快楽物質が跳ね回る。 「んぎゅっ♡ ぎゅっ♡ うっ♡ んぎっ♡」  身体を押しつぶされてボコボコにパコられていても、あさひにとっては快感でしかない。男性の体重でベッドに沈み込む深さにも限界があり、今まさにあさひは痩身をプレスされながら犯されているような状態だ。  ――あさひちゃん、パパのチンポ好きかい?  ぼっちゅん♡ どっちゅん♡ どっちゅん♡ どっちゅん♡  質問しながらも、杭を地面に打つような容赦ないピストンを繰り返す男性。呼吸もままならないあさひだが、それでも「パパ」の問いかけに応えようと必死に言葉をつなぐ。 「す、すきぃ゛……♡ パ……パチンポ、す゛きぃ……♡♡♡」  ――ふっ、うぅ……! パパも、チンポ入れたら嬉しそうに絡みついてくるあさひちゃんのおまんこが大好きだよっ!  どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡  ――あさひちゃん、パパの赤ちゃんほしいかい!? 「ほ、ほし゛い゛、っすぅ……♡♡♡ パパのっ♡ あか゛ちゃん……♡ 何人でもっ♡ 産む、っすぅぅぅぅう……♡♡♡」  ――よしよし、それじゃあ今からパパがあさひちゃんをママにしてあげるね。  そう言って、男性がわずかに上体を起こす。彼の重い上半身を自身の両腕で支えているお陰で、あさひの呼吸も幾分かだが楽になった。もっとも、肉棒はあさひの膣内を完全に占拠しっぱなしであるし、ぐりぐりとあさひの胎内で一番敏感な部分をイジメ尽くしているのだが。 「ふっ♡ ふぅ……♡ ふきゅっ♡ ふぅ……♡ で、でもわたし……♡ 今日、危険日じゃないっす……♡ パパのための、タマゴないっすよ……♡」  甘い吐息混じりだが申し訳なさそうな声を出すあさひに対して、男性は彼女の頭を優しく撫でることで応えた。  ――それじゃあ、そんなあさひちゃんのために、今からパパがあさひちゃんを排卵させてあげるね。とっても激しいけど、ちゃんと頑張るんだよ。 「えっ?♡ パパ、わたしのこと排卵させられるんっすか?♡ すごいっす♡ わたし、頑張るっ、す……んっ♡♡ んぎゅうぅ……♡♡♡」  あさひが全部言い終わるよりも早く、再び男性の全体重があさひにかけられる。肉の分厚い掛け布団。呼吸も出来ない圧迫感なのは相変わらずだが、今度はワケが違った。 「ん、きゅっ……♡♡♡」  あさひの声が詰まる。上下から襲う「圧」のせいではない。もっと直接的な――そう、あさひのか細い首に絡みついてきた男性の腕のせいで。 「きゅっ……♡ ひゅっ……♡ ひっ……♡ ひ、ぅ……♡」  男性の腕が軽く力を入れるだけで、あさひの喉は簡単に潰されてしまう。呼吸が出来ない、血流も滞る。意識がぼーっとしてくる。 (なにコレ……♡ すごい、気持ちいい……♡)  アイドルとしての命である喉を粗雑に扱われているというのに、あさひの脳内では先ほどとは比にならない濃さの快楽物質が飛び交っていく。あさひの視界には火花が散って、」彼女自身には幻想的な光景にさえ思えた。  ぷしゃああああああああ……♡♡♡  その証拠に、ベッドに大きなシミを作るあさひの潮吹き。その勢いは、最早失禁のそれに近い。  ぐりっ♡ ぐにゅっ♡ ごりっ♡  そうしてあさひの首を絞めるのと同時に、男性の空いている片手はあさひの柔らかなお腹を物色する。おへそより少しだけ下の、腰の付近。そこを――  ぐッッ♡♡、にゅぬぬぬぬぬ…………♡♡♡ 「んぎゅぅ……♡♡♡」  声も出せないあさひが悲鳴を挙げた。男性の太い指が、あさひの白い肌に食い込む。勃起前の男根もかくやというサイズの男性の指を前にしては、あさひのお腹など布同然である。  ぐにっ♡ ぐりゅっ♡ ぐにゅっ♡ 「ひぅ……♡ うっ♡ うぎゅっ……♡」 (息、くるしい……♡ タマゴのもと……ぐにぐにされてる……♡ 死んじゃうかも……♡ ホントに死んじゃうかも……♡)  どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡   男性の腰がゆっくりと、しかし均一のリズムで打ち付けられる。 「ふぎゅっ♡ ひぎっ♡ ふ、ふひゅぅ~……♡♡♡ んぎっ♡」  腕が絞まって、ゆるんで、また絞まる。あさひの呼吸が限界に達しないようにしながらも、決して正気には戻さない腕の緩急。  ぐにゅっ♡ ごりゅっ♡ ぐりっ♡ ぎゅるっ♡  そして細いお腹に食い込んでは卵巣マッサージを繰り返す太い指。それら全てが合わさって、あさひのカラダにどんどんと熱がこもっていく。 (タマゴ♡ タマゴ産まないと♡ パパのためにタマゴ産まないと♡ 死んじゃう前に♡ 死んじゃう前にパパの赤ちゃん孕みたい♡ タマゴっ♡ タマゴっ♡)  ふるふる……♡ ふるふる……♡ ふるるる……♡♡♡  ――――ぽこんっ……♡ 「んきゅぅ……ぅぅぅぅ……♡♡♡」  あさひが声にならない声を挙げる。あさひの胎内で、時期外れのタマゴが確かに排出されたのだ。  どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡   次の瞬間、男性の腰の動きが激烈に変わる。先ほどまでヌチヌチと、激しくもゆっくり排卵を促していた動きとは違う、目の前のメスの胎内にある卵子を食い散らかすために、一刻も早く射精をしようとする意志だけで動く腰。 「ほぎゅっ♡ くぅ♡ んきっ♡ ぎゅっ♡ くっ、うぅぅ……♡」  あさひの首を絞める腕の力は弱まらない。卵巣に沿えられていた大きな手のひらは場所を変えて、あさひの子宮を撫でさするようにしながらもぎゅうぎゅうと圧迫している。 (おなかっ♡ 潰されてる♡ チンポとパパの手で♡ すりつぶされるっ♡ ポルチオ、えっぐぅぅぅぅ……♡♡♡)  既に度重なるセックス調教で開発済みのあさひのポルチオ。愛する「パパ」の指でなぞられただけでも絶頂不可避の敏感な部分を、中と外両方から責められているのだ。  ぐりっ……♡ ぐりぐりぐりぐり……♡ 「あっ、お゛っぉぉおぉぉぉ……♡♡♡」 (ポルチオっ♡ お腹のなかっ♡ 弱いとこすりつぶされるっ♡ パパの手とチンポでっ♡ 気持ちいいところ全部ぐちゃぐちゃにされてるっ♡ タマゴっ♡ タマゴ潰れちゃう……♡♡♡)  あさひのポルチオどころか子宮を押しつぶさんばかりのピストン。端から見ればあさひのカラダなど覆い隠されていて、男性がベッドに向かって腰を振っているようにしか見えないかもしれない。  ――うおおおお……締まる……! あさひちゃんのハメ穴、最高だよ……! 出るっ……! あさひちゃんのナカに出すからね……! 果穂ちゃんと仲良く、妊娠するんだよ!!!  どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡  男性の腰の動きが重機じみた迫力を増していく。あさひの柔らかい腹部は内側から押し広げられるように広がり、その広がりを押し留めるように男性の手のひらで圧迫を繰り返されている。 「は、っひ……♡♡♡ に、にんしんっ♡ するっす♡ かひっ♡ あかちゃんっ♡ はりゃ、むっ♡ う、うむっ♡ ふぐっ♡ パパのあかちゃん、っ♡ うむ、っすっっっ♡♡♡」  男性の腕の力が少し弱まった。あさひはその隙に、必死に空気を吸うのではなくチン媚びザーメン乞いセリフを連呼する。 「イぐっ♡ イくっ♡ イぐっす♡ イく♡ イくイくイくイク――くぅあぁうぁあうぁうあううあぎぁぁぁ…………♡♡♡♡♡」  ど♡♡♡ぼぼぼぶリュルるるるるる~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡  あさひのナカに、大量の白濁液がぶちまけられた。先ほど果穂にガチ種付けしたとは思えない量。あさひの小さな子宮は一瞬で満杯になって、そのまま卵管を遡って卵巣まで膨張させそうな勢いだ。 「ふぎゅっ……♡ ふぐぉぉぉぉおおお……♡♡♡ あ、っふ……♡ うっくぉぉぉぉ……♡♡♡」  ぶぢゅぶりゅるるるうううう♡♡♡ どぼぶりゅううううう♡♡♡ ぶぢゅぶりゅるるるるるる♡♡♡  あさひの子宮がぽっこりと膨らむほどの射精。男性は弄ぶようにあさひの子宮を指で押しては肉棒を深く突き入れて、あさひの子宮が収縮してナカで精液がかき混ぜられるのを楽しんでいる。 「お、おひっ……♡ これ……っ♡ やばぁ……♡♡♡」  ぶぢゅぶりゅっ♡♡♡ ぶびゅる♡♡♡ ぶりゅりゅ♡♡ ぶぢゅっ♡ びゅる♡  そうしてしっかりと射精の感覚を刻みつけるようにあさひの奥の奥まで射精をした後も、しばらく男性は余韻を楽しむようにあさひを押しつぶしながら肉棒をぐりぐりと動かしていたのだった。  こうして、あさひと果穂の1000回絶頂チャレンジは、一か月近くに渡って続いた…………。  ■ ■ ■ ■ ■ 「みなさん! パパとあさひさんとあたしの1000回絶頂チャレンジはいかがでしたか?」 「この動画は、PornHubで公開してからずっとランキングに乗りっぱなしで、すごかったらしいっす。わたしたちは、18歳未満だから見れなかったっすけど」 「でも、あの撮影の後からたくさんの人にエッチな目で見られるようになって大変でした! パパが用意してくれたボディーガードの人がいなかったら、街中でレイプされちゃってたかもしれないです!」 「で、今日はそんなパパの家のお風呂から生配信っす♡ パパの家のお風呂、わたしと果穂ちゃんとパパの三人で入っても広々ですごいっす♡」 「んっ♥ 今湯船の中で、パパに腰をぐぐぐって抱きしめられてます♥ パパったら甘えんぼさんなんです♥」 「今日はパパと画面の前のみんなに、結果発表をするっす♡ 何かというと――♡」 「じゃじゃーん!♥ コレです!♥ コレ、にんしんけんさやく?って言うらしいです♥ これにおしっこをかけると、赤ちゃんがデキたかどうかわかるらしいです!♥」 「いったん湯船から出て……パパ、持っててほしいっす♡ 果穂ちゃんは、そっちからね♡」 「はい!♥ こうしてあさひさんとおしっこが被らないようにしながら、しゃがんでっと……♥ おまんこが丸見えで、恥ずかしいです……♥」 「おしっこするところは、流石に見せたことなかったもんね~♡ んっ……でるかなぁ~……♡」 「あぅ♥ こうして、クリトリスやおまんこを、ちょっとイジって……♥ んっ……♥ あっ、おしっこ、出そう……♥」 「わたしも……♡ よ~く狙って……♡」  ちょろろろろろろろろ……♥  しょろろろろろろろ~~~♡ 「あっ、おしっこ出てます……♥ んっ、上手にかかってる……♥」 「果穂ちゃん、うまいうまい♡ パパ、おしっこ嗅いでチンポ大きくしたら変態さんっすよ♡ ちゃんと検査薬持っててほしいっす♡」 「パパのチンポは、あとでたっぷり媚び媚びしてあげます♥ んっ、と……♥ これで、一分待ったら結果が出るらしいです♥」 「楽しみだね~、果穂ちゃん♡」 「というわけで!♥ あさひさんもあたしも、ちゃんと妊娠してました~♥ パパの赤ちゃん、妊娠できて嬉しいですっ♥」 「これからは赤ちゃんのことを考えて、アイドル活動は少しお休みするっす♡ その間は、パパの家でチンポご奉仕しながら過ごすから、今からワクワクするっすねぇ♡」 「お腹がおっきくなるまではパパにたっぷりおまんこ使ってもらって、お腹が大きくなった後は……どうしましょう?♥」 「果穂ちゃん、お腹が大きくなっても、安定期になったらおまんこでパコパコ出来るんだよ♡ それに、お尻の穴とか口とか、使えるとこはたくさんあるし!♡」 「ホントですか!?♥ すごいですっ♥」 「パパとの生活や、赤ちゃん産む様子はこのチャンネルで配信するっすから、みんなも楽しみにしていてほしいっす♡ それじゃあ、またね~♡ んっ……んむっ♡ パパ、挨拶の途中だからダメっすよ♡」 「あっ♥ ぱぱっ♥ 赤ちゃんいるのにっ♥ おまんこほじくるの、だめぇ……♥♥♥」

Comments

ありがとうございます!僕も他のアイドルで色々書いてみたいですね、こういう作品は…………

鬼ょうすけ(ky0u_suke)

メチャクチャ抜けました。最高です。 他のアイドルがガッツリ孕まされるのも読んでみたいです。

シゴウさん


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