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【その②】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

 ■ ■ ■ ■ ■ 「ふっ、ふぅ――……ッ♥♥♥」 「ほっ、ふぅ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅ……♡」  少し離れた場所にあるカメラのマイクでも拾えるくらい明確なあさひと果穂の吐息。身にまとっているビキニはすっかり汗で色が変わっていて、二人の立っている床にまで水たまりが出来ている。 「ふぅ♥ ふっ♥ おまんこっ♥ 切ないですっ♥」 「挿れたいっ♡ 挿れたいっす♡ まんこ切ないっす♡ ナニか入ってないと落ち着かないっす♡♡♡」  へこっ♥ ヘコッ♡ へこっ♥ ヘコッ♡  あさひと果穂は膝を少し曲げた中途半端な体勢のまま、腰を前後左右にヘコヘコと振っている。  ぷしゅっ♥ ぷしゃっ♡  二人が腰を振ると、たっぷりと分泌されたままスジマンに溜まっていた愛液が飛び散る。汗と愛液の混ざったすえて甘ったるいニオイが部屋に充満して、並の男性では発情を押さえられないだろう。ともすれば、部屋に入っただけで先走りを垂らしてしまうかもしれない。  そんなマゾメス二匹を見ながら、男性はベッドに腰掛けてゆったりと煙草を吹かしていた。ベッドにも無数のシミ。このベッドでも、様々な情事が行われた直後なのだ。  ――二人とも可愛いねぇ。腰ヘコチンポおねだり上手になってパパも嬉しいよ。でもパパは今休憩中だから、そのニセモノを使ってほしいなぁ。  男性の視線の先には、あさひと果穂の無毛のスジマン。そして、そこからトロトロと垂れる愛液を浴びてヌラヌラと煌めく凶悪なディルド。 「あ、だってっ♡ だってっ♡ パパの許可がないとまんホジ出来ないっす♡♡♡」 「メコ穴ほじくりたいですぅ♥ あたしの腕と同じくらいの太さのニセモノチンポで、メコ穴ぶっこわしたいです♥♥♥」  ――ははっ。二人ともほしがりだなぁ。それじゃあ、パパが今から何個か質問をするから、それにちゃんと答えられたらまんこ自壊していいことにしてあげよう。 「ほ、ホントですかぁ!?♥♥♥ うれしいですっ♥ 頑張りますっ♥」 「がんばるっす♡ パパの質問に答えて、まんこぶっ壊すっす♡♡♡」  男性から提示された条件に、目を輝かせながら腰ヘコを速めるあさひと果穂。アイドルとしてプロポーション維持に努めた結果手に入れた、年齢不相応な美しい腹筋。おなかを出す衣装を着ることが多いあさひと果穂だが、その腹部はどちらかと言えばスポーティーな印象を抱かせる。 「ふっ♥ ふぅ♥ は、はやくっ♥ 早く質問っ♥ くださいっ♥」 「ほぉぉぉ……♡ やっば……♡ ニセモノチンポの先端でマンスジこするのやっば……♡」 「あ~!♥ あさひさん、ずるいです!♥」 「か、果穂ちゃんだって♡ さっきからっ♡ ずっと浅く腰上下してるっ♡ 偽カリで気持ちよくなろうとしてるっ♡」  しかし、あさひと果穂が普段醸し出しているスポーティーな印象などは所詮「ローティーンのアイドル」という倫理のフタを被せられている状態。今こうして、洋服どころか布とも言えないようなビキニしか着ていない状態で男性器を模した玩具の上で腰を振っていれば、それは最早娼婦以下、快感で脳細胞の破壊された動物にしか映らない。  ――ほらほら二人とも、ちゃんとパパの質問に答えるんだよ? 「は、はいっ♥♥♥」 「わ、わかったっす♡♡♡」  ――それじゃあ二人とも、この企画が始まってから何回イっちゃったの? 「わ、わたしはっ!♡ さ、さんじゅう、にかいっす……っ!!♡♡♡」 「ふーッ♥ ふーッ!♥ あたしはっ♥ あたしはっ♥ よ、よんじゅうごかい、ですっ♥♥♥」 「か、果穂ちゃんのほうがっ♡ お、おおぉぉぉ……おおい、っす♡ ちゃんとイけない、雑魚まんこでっ♡ ごめんなさい、っすぅぅぅうう……♡♡♡」 「あたし、こそっ♥ すぐにイっちゃうっ♥ 雑魚マンですッッッ♥♥♥ 企画がすぐ終わっちゃいますっっっ♥ ごめんなさいッッッ♥♥♥」  ――ははは。ふたりはイくときにパパを楽しませてくれているんだからいいんだよ。それに、目標は1000回なんだからまだまだ先。どんどん頑張ろうね。 「はいっ♡ がんばるっす♡ がんばってメコまんホジしてっ♡ パパの赤ちゃんっ♡ 授かりたいっす♡♡♡」 「あ、あたしもっ♥ がんばりますッ♥ がんばって♥ がんばって♥ ちゃんとパパのチンポでアクメ死しますっ♥♥♥」  ――二人とも頼もしいなぁ。  へこっ♥ カクカクッ♡ ずちゅっ♥ ぬりゅっ♡ 「ま、まんホジしたいですっ♥ もっとパパを楽しませますっ♥ だから、まんホジっ♥ まんホジ許可してくださいっ♥ イクッ♥ イっちゃう♥ ガマンできずにイっちゃいます♥♥♥」 「果穂ちゃんっ♡ だめっす♡ ガマンするっす♡ まんホジ想像するだけでイっちゃうのヤバいっす♡ 果穂ちゃんが、果穂ちゃんがイったら、わたしもっ♡♡♡ イっちゃう……♡♡♡」 「ご、ごめんなさいッ♥♥♥ パパっ♥♥♥ あさひさんっ♥ ごめんなさいっ♥♥ イクっ♥ まんホジしたいっ♥ まんホジでイきたいのにっ♥ イクッ♥ イクっ♥ イクっ♥♥♥ イ゛゛゛ッッッ♥♥♥」  ぶしゃあああああああああ……♥♥♥  腰の動きがガクリガクリと無機質めいた激しさになったと思った次の瞬間、果穂の動きがぴたりと止まる。先ほどまでぬっぷしと散々異物を受け入れていたくせにほとんどめくれていないワレメから、放物線を描いてイキ潮がまき散らされる。 「ぅぁあぁああぁ……♡ ヤバッ♡ ヤバいっす♡ 果穂ちゃんのイキ潮のニオイっ♡ エロすぎッッッ♡♡♡ イくっ♡ イくっす♡♡♡ わたしもッッッ♡♡♡」  ぶしゅっ♡ しゅぶッ♡ ぶしゃっ♡ ぶシャッ♡  果穂の絶頂に呼応するように、あさひも股間から細切れなイキ潮を吹き出させる。  ふたりのイキ潮は、狙い澄ましたわけでもないのに男性の甘勃ちした肉棒へとふりかかった。男性のペニスはビクリビクリと震えるが、それだけ。  これが一世一代のハメ乞いショーならともかくとして、いま男性の目の前で行われているのはあくまで余興でしかない。たとえば目の前で飼い犬が仕込まれて芸をしているとすれば、飼い主はそれに交わって興じることはないのだ。  ――ふたりとも潮吹き上手になったね。、えらいぞ。じゃあ次の質問だよ? 「ま、まだダメッ!?♡ まだダメッすか!?♡」 「まんズボ♥ まんズボしたいですぅぅぅぅうう……♥♥♥」  ――ほらほらふたりとも頑張って。それじゃあ、この企画が始まってから今まで、ふたりはどんなことをしたのかな? 「ふーッ!♥ フーッ!!♥♥」 「か、果穂ちゃんつらそうだからっ♡ 私が答えるっす♡♡♡ さ、さいしょはっ♡ パパの指でイかされまくったっす♡♡♡ パパの指っ、ごつごつしててっ♡ 長くてっ♡ わたしと果穂ちゃんの気持ちいいとこっ♡ 全部ほじくられるっす♡ そ、そのあとはっ♡ その後は、あぁあぁぁ……♡♡♡」  絶頂の余韻のせいでロクに呂律も回らない中で、あさひは必死に数日前のことを思い出している。しかし、思い出せば思い出すほどその時の快感まで想起されて、再び甘イキしてしまうのだ。 「そ、その後はっ♥ たくさんっ♥ ローターをおなかにいれられてっ♥ おなかのナカ、ごりごりって言うの、きこえるくら、いっ♥」 「それをっ♡ それをっ♡ 一気に産んだっす♡♡♡ おなかにチカラ入れるとっ♡ 気持ちいいトコに擦れて、何回もイったっす♡♡♡」 「ぽこっ♥ぽこっ♥って何度もローター産んで、何回もイっちゃいましたぁ……♥ あと、お尻の穴もパパにほじってもらいましたっ♥」 「わたしと果穂ちゃんのお尻の穴、まだ開発中なのにっ♡ せっかくふたりでゆっくり広げてっ♡ パパのためのぬちゃトロアナルにしようとしてたのにっ♡ パパのチンポぶち込まれたせいで、壊れちゃったっす♡♡♡ ガポガポになってる♡ もう絶対パパのチンポ挿れてもらう以外に使えないっす♡」 「あと、あとあとあと……♥♥♥」 「あと、パパがよろこぶからっ♡ 果穂ちゃんとエッチもしたっす♡♡♡ 果穂ちゃんの上に乗ってっ♡ 頑張って腰ヘコしたっす♡」 「あさひさんのチューがすっごくうまく、てっ♥ あたし、それだけでっ♥ 何度もイっちゃいましたっ♥」 「それから、それからっ♡ あ~~~……♡ チンポほしっ♡ ニセモノでもいいからチンポほしいっす♡♡♡」 「おまんこさびしいですっ♥ チンポっ♥ まんホジしたいっ♥ もう10分もおまんこにチンポ挿れてないですっ♥」  ――まったく、ふたりともほしがり屋さんで困るなぁ。けど、パパも楽しかったし、そろそろご褒美をあげないとね。……ほら、シリコンの偽物チンポでマンコほじくり回していいよ。  ずぶっぢゅううううううううううう♡♡♡♡♡♡  ずぶぶりゅりゅるるうるるっっるるう♥♥♥♥♥ 「ほ、ほぉぉぉあおおおおぁおぁおおぁお……♡♡♡♡♡♡」 「ッ!?♥っっあっ?っ~~~~♥♥♥♥」  あさひと果穂の頭上に星が飛んだ。二人とも自分から腰を落としたにも関わらず、大きく天を仰ぎながら舌を突き出して無様な叫び声。  ぶしゅっ♥ しゅぶっ♡ しょわあああああ……♡♥♡  ――おやおや、潮吹きしながらお漏らしなんて、ふたりとも器用だね。  あさひと果穂の股間から二度三度と短く潮を吹いた後に、そのままの勢いで黄色い放物線を発射する。部屋中にアンモニア臭が立ちこめて、カーペットには情けないシミが広がっていく。 「ほぉおおぉぉぉぉぉ……♥ ご、ごめんな、さい……♥ パパ以外の、ニセモノチンポで、イっちゃいましたぁ……♥♥♥」 「ほっ♡ ほぉぉぉ……♡ まんホジ♡ まんホジできるぅぅぅ……♡ 10分ぶりのまんホジっ♡♡♡」  どちゅっ♥ どちゅっ♡ どちゅっ♥ どちゅっ♡  あさひと果穂は、一心不乱になりながら腰を上下にピストンさせる。先ほどまで中腰の体勢で待機していたせいでガクリガクリと震える脚で、それでも躊躇い無く何度も何度も身体を上下させる。 「えぐッ♡ これエグいっす♡♡♡ シリコンチンポで子宮抉るのっ♡ 頭おかしくなるっ♡」 「ふっ♥ ふぅ♥ ふっ♥ ふおぉぉぉおお……!?!?♥♥♥」  二人とも一心不乱、欲望の赴くままにそびえ立つディルドで自分の腹のナカを抉る。  ――いいね、上手だよふたりとも。ほら、カメラに向かって一生懸命アクメアピールするんだよ。 「は、はいっ♥ イきますッ♥ こみやかほっ♥ イきますっ♥ ニセモノチンポでマゾまんこほじくってイきますっっっ♥♥♥」 「い、いくっす♡♡♡ 芹沢あさひもっ♡ まんホジでイくっ♡ アクメっ♡ エグチンポで子宮串刺し処刑しながらイくっす♡ イくっ♡ イくいくイく……♡♡♡」  ふしゃああああああああああ……♡♥♡♥♡♥  あさひと果穂の股間から吹き出た、淫潮か小便かもわからない液体。それが低い箇所に設置されたカメラめがけて放物線を描き、見事に命中する。  ――ははは、ふたりともイキ潮射的が得意なんだね。そうしたら、パパが煙草を吸い終わるまでの間にカメラにイキ潮を多く当てられた方に、ご褒美をあげようかなぁ。  そう言いながら、男性は煙草に火を点ける。本来であればあさひか果穂が火を点けるところだが、今はそう言うわけにもいかない。  ――ふぅ~~~。 「お゛ッッッ♡♡♡ パパのたばこっ♡ キたっっっ♡♡♡ イくっ♡ またイくっっっ♡♡♡」 「パパッ♥ あたしもっ♥ あたしも欲しい♥ あたしも、もくもく欲しいです……♥ ミ゛ッッッ……♥♥♥」  本来はアイドルにとってのタブーである煙草。それは、喉への影響が主だ。しかし、あさひや果穂くらいの年齢の子どもにとっては、副流煙による影響も顕著である。  しかし、男性はそんなこと些末事と言わんばかりに、肺の中にたっぷりと吸い込んだ煙を、目の前で膣壊しオナニーに耽っているあさひと果穂に吹きかけるのだ。  それもそのはず、男性の目の前にいるのはアイドルではない。○4歳と○2歳のくせにディルドにガニ股で跨がりながら子宮抉ってアクメするような変態デリヘル嬢なのだ。その証拠に、ふたりとも吐き出された煙を競うように吸い込んで、仲良くイキ潮を吹き散らかしている。 「お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ イクっ♥ また゛イくっ♥ ほっ♥ まんホジっ、気持ちいい♥ 止まらないっ♥」 「あ゛ぁぁ゛あ゛ぁ~~~~~……♡♡♡ イク♡ またイく♡ イく♡ イく♡ イくイくイくイクイク……ッッッッ~~~……♡♡♡」  そうして男性が煙草を三本吸って満足するまで、あさひと果穂は過呼吸になりながら、両脚が立てないくらい痙攣してもなお、まんホジ絶頂イキ潮射的を止めないのだった。


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