SakeTami
ky0u_suke
ky0u_suke

fanbox


【その①】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

「おっ、映ってるっすか?」 「カメラのランプが点いてるから、ちゃんと映ってるみたいです!」  薄暗い部屋の中で、二人の少女が興味深そうにカメラのレンズを見つめている。  赤みがかった髪色の少女は、アイドルの小宮果穂だ。ヒーローが大好きな少女で、年齢に似合わない抜群のスタイルと天真爛漫な雰囲気が魅力のアイドルである。  果穂と一緒にカメラをのぞき込んでいるのは、果穂とは対照的に色素の薄い髪色をボブカットにした碧眼の少女、芹沢あさひだ。 「お仕事で見るカメラとおんなじです~」 「すごいね、果穂ちゃん!」  無邪気に騒ぎ回る二人。だが、そんな二人がはしゃいでいる部屋は、彼女たちの雰囲気には不吊り合いなほど薄暗い。  そんな部屋の様子も意に介さずにカメラを覗き込むあさひと果穂の名前が、彼女たちの背後から呼び止められた。 「はい!」 「今行くっすよ、パパ!」  一言声をかけられただけで、あさひと果穂は素直にカメラから離れていく。それでようやく、カメラのレンズからは二人の背後にいた人影を捉えることが出来た。  あさひと果穂の背後には、大きなベッドがあった。キングサイズでも及ばないようなサイズ。一人暮らしであれば、或いその上では生活できてしまうと錯覚するようなサイズ。そのベッドに、一人の男性が座っている。 「パパ、カメラすごいっすね!」 「あんなすごいカメラで撮ってもらえるの、すっごく楽しみです!」  男性の傍らにあさひと果穂は駆け寄っていく。少女である二人と比べても、遙かに大柄な男性だ。色が黒く、でっぷりと太っていて、彼の座っているベッドが大きく沈み込むことで図らずもベッドそのものの柔らかさを見せつけている。部屋の淡い照明でもわかるほどに汗ばんでいて、しかしそんな男性の様子に嫌悪感を見せることもなく、あさひと果穂は彼に両サイドから抱きついてみせた。 「ちゅっ♡ ちゅっ♡」 「ちゅっ♥ ちぅ♥」  そうして、男性から求められたわけでもないのに、あさひと果穂は男性の頬へ口づけを見舞っていく。小鳥が啄むように、小さな口をすぼめて男性の頬全体をキスマークで埋め尽くすように。  ぎゅっ♡ ぐっ♥  男性はというと、そんなキス奉仕など当たり前、もっと近づけと言わんばかりにあさひと果穂の細い腰を抱き寄せる。二人の脚と同じくらいの太さの腕。その圧倒的な力に逆らう素振りもなく、むしろ自分たちから男性の身体に腰を何度もすり付けていく。 「んれろ♥ れるえる……♥」 「ちゅぱっ♡ れろえろ……♡」  あさひと果穂から男性へのキスは深さを増していく。唇を重ねているわけでもないのに情けなく舌を垂らして、男性の皮脂を舐め取っていくのだ。幼くてハリがあり、柔らかい唇でキスをしたと思えば、小さな舌にたっぷり唾液を絡めて頬を舐め尽くそうとする。  年幼いとはいえ大人気アイドル、当然ながら目を引く美少女である。そんな彼女たちに両脇からキスを見舞われているとなれば、普通の男性ならば狼狽し、陰茎を情けなく勃起させ、あさひの唇を貪ろうか、果穂の舌に吸い付くか迷って右往左往するに違いない。 「れろれろ……んきゅっ♡」 「きゃっ……♥ ぱ、パパ……息苦しいです……♥」  しかし、男性はというとあくまで泰然自若。まるであさひと果穂の愛情たっぷりベロチューなど些末事と言わんばかり。二人のことを豪腕でさらに強く抱き寄せると、小さく微笑みながら何かを耳打ちした。 「あっ、そうでした……♥」 「すっかり忘れてたっす♡」  あさひと果穂は少し照れくさそうに笑うと、男性から少し身体を離す。男性も腕の力を緩めて、彼女たちを自由にした。 「みなさんに自己紹介がまだでした!♥ あたしは、283プロダクションの小宮果穂です♥ ○2歳の○学校6年生です♥ 放課後クライマックスガールズっていうユニットでアイドル活動をしてます♥」 「わたしは、芹沢あさひっす♡ ○4歳の○学2年生で、ストレイライトってユニットでアイドルやってるっす♡」  二人はカメラに向かって手を振りながら朗らかに笑う。妙に甘ったるい彼女たちの声色に目を瞑れば、283プロダクションのホームビデオにも見える。 「でもあたしたち……♥」 「アイドル以外の活動も頑張ってるんっすよ♡」  しかし、そんな雰囲気をぶち壊すように、あさひと果穂は突然彼女たち自身の服に手をかける。果穂の長袖Tシャツ、あさひのパーカー、それらの裾がまくり上がって、二人のおへそが露わになる。同年代の少女たちより明らかに引き締まった、美しいくびれのライン。それに見惚れる間も無く、彼女たちは上着をあっさりと脱ぎ去ってしまった。  露わになった上半身、細い肩に浮き出た鎖骨、女性らしい柔らかさと言うよりも、第二次性徴中の少女特有のほっそりとした印象が強い。  そんな彼女たちの身体に似合わない、上半身を覆う布地。痩身に食い込んで、彼女たちの肌身の柔らかさを誇示するような、黒いビキニ。  ともすればスポーツ用のインナーに見えかねないそれには、でかでかと大手アダルト動画サイト「Porn○ub」のロゴがプリントされている。たったそれだけで、彼女たちが今まとっているのはただのビキニでなく、下品ではしたないアダルトジョークグッズに成り果ててしまう。  そのまま二人ともボトムスを脱いでしまえば、ビキニ姿のアイドル二人がカメラに収まることになる。  撮影でも着ないような露出度の高いビキニ。乳房を隠す部分はロゴを印刷するために辛うじてまともな大きさを保っているが、ボトムスはひどいものだ。あさひや果穂の細い下半身にも食い込むような小さなサイズで、後ろから見れば小振りだが柔らかそうなお尻がほとんど全部見えてしまっている。  前から見れば、あさひと果穂のマンスジに布が食い込んでハッキリと見えてしまっている。 「わたしたち、パパ専用のアイドルデリヘル嬢もやってるんっす♡」 「アイドルデリヘルって言うのは、お世話になっている人たちに、あたしたちアイドルがおまんこで御礼をすることなんですっ♥」 「最初にこんなお仕事があるって聞いた時は、びっくりしたっす♡ 冬優子ちゃんも、愛依ちゃんも、色んな人とエッチなことしてて、驚いたっす♡」 「最初は、こういうことはいけないんじゃないかって思いました……。でも、放クラの皆さんが楽しそうにエッチする様子を見たり、事務所の皆さんとお話しているうちに、チンポですっごく気持ちよくしてもらえて、しかもみんなが幸せならいいんだって、そう思うようになったんです♥」  あさひと果穂は自分たちの格好を恥じることもなく、むしろ大胆に下半身の割れ目を見せつけるように大きくガニ股のまましゃがみ込む。いわゆる蹲踞のような体勢だ。がっつりと開かれた脚にひっぱられて、ビキニの端からあさひと果穂のピンクのマン肉がハッキリと見えてしまっている。  へこっ♡ へこっ♥ ふりっ♡ ふりっ♥  自分たちの恥部がカメラに晒されているのも意に介さず、あさひと果穂は手を後ろで組んだ姿勢のまま、腰をへこりへこりと情けなく、しかし器用に前後左右に振ってみせる。  未発達ながらアイドルで鍛えた腹筋が巧みに動いて、可愛らしく膨らんだ二人の乳房がトップスの中でも構わずぷるんぷるんと揺れる。 「パパの専用ちんぽパコ穴デリヘル嬢1号の芹沢あさひっす♡ スリーサイズは78—58—77で、パパと初めてセックスしたのは半年前っす♡」 「パパの専用ザー汁コキ捨てアイドル1号の小宮果穂です♥ スリーサイズは80—57—83で、パパと初めてセックスしたのは8ヶ月前です♥」 「今日は、パパに呼んでいただいて枕営業に来たっす♡ この枕営業をしたら、わたしたちがゴールデン番組のレギュラーをもらえるらしいっす♡」 「その代わりあたしたちは、『二人合わせて1000回イくまで帰れません』って動画を撮影して、P○rnhubにアップロードします♥ この企画をしたら絶対妊娠しちゃうからってプロデューサーさんも渋ってたんですけど、ゴールデンのレギュラーがもらえるって言われたらすぐにオッケーを出してくれました♥」 「わたしたちはパパとパコれて幸せっす♡ これから『赤ちゃんデキでも自分たちで責任とります』っていう宣誓書にサインしてから、パパとず~っとパコりまくるっす♡」  腰を揺らしてリズムを取るようにして二人が説明を終えると、再び男性――二人のパパがあさひと果穂を呼び戻す。 「はいっす♡」 「はいっ!♥」  無邪気に駆けていくあさひと果穂。当然のように、バスローブ姿の男性に抱きつく。自分専用エロデリヘル嬢の痴態を前にして、流石のパパもうっすらと股間を膨らませている。 「んちゅる♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」 「んれろれろ……♥ ちゅぅぅぅ……♥」  抱きついてくるあさひと果穂に向けて、男性は自分の舌を突き出す。分厚くて長くて、あさひや果穂の小さな顔などひと舐めで唾液まみれにできてしまいそうだ。 「ちゅっ♡ ちゅる♡ ちゅぅ♡ ちゅっ♡」 「ちゅずずず……♥ ちゅっ♥ ちゅりゅるるる……♥」  あさひと果穂は、まるで男性の舌から蜜でも垂れていると言わんばかりにうっとりとした表情で突き出された舌にしゃぶりついている。  ぺちんっ♥♡ 「んっ♡」 「きゃっ♥」  ベロしゃぶりに夢中な二人の意識を取り戻すように、男性が二人のお尻を軽く平手で叩いた。別に大きく振りかぶって叩いた訳でもないのに、あさひと果穂のお尻には大きな赤い紅葉が踊る。それでも二人は、うれしそうに小さなお尻をふりふりと振るだけだ。 「ご、ごめんなさいっす♡」 「ちゃんと宣誓書にサインをしないといけないですね♥」  あさひと果穂は名残惜しそうに男性から身体を離すと、彼から渡された書類を手に持って先ほどとは別の、ベッドの側に据え付けられたカメラに少しだけ近づく。 「これが、宣誓書っす♡」 「『私、小宮果穂は今回の撮影で如何なる事が起きても、その責を……』……ちょっと難しいですね……」 「何があっても自分の責任です、パパは悪くない、って証明だよ果穂ちゃん♡」 「そうなんですか! それはもちろんです!♥ あたしに何があっても、パパが悪いなんてこと無いです!♥」  その内容に納得しているのか、或いはその重さを量れないのか。どちらにせよ、あさひと果穂は躊躇うことなくペンを手に取ると、ベッド脇の腰の低いテーブルにかがみ込むようにして誓約書にサインをする。  ふりっ♡ ふりっ♥ ぷりんっ♡ ぷるっ♥  わずかな時間だが、男性が放って置かれている構図。サインをするために狭い机で腕を動かすと、二人の小振りなお尻がぷりぷりと揺れる。 「ほッッ♥♥♥きゅっ!?!?♥♥♥」 「んおぉぉぉぉ……!?!?♡♡♡」  にゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ……♡♥♡  そんなあさひと果穂を弄ぶように、男性の指がいきなり二人のメス穴をこじ開けた。  先ほどの腰ヘコ運動の時点で既に「これから何が起きるか」を想像して濡れていた二人のメコ穴は、あっさり男性の指を受け入れてしまう。 「お゛♥ おぉぉ゛ぉ゛……♥」 「パパの、指キたぁぁぁぁ……♡♡♡」  前屈みで腰を突き出した体勢のまま、あさひと果穂は濁音混じりの汚い喘ぎ声を挙げる。  ぶしゅっ♥ ぶしゅっ♡  まだ指を入れられただけ――それでも幼い二人の、端から見れば一本スジでしかない無毛の秘所に浅黒く太い指が侵入していくのは異様な光景なのだが――指を入れられただけにも関わらず、あさひと果穂は情けなく愛液を吹き散らす。 「おっ♡ お゛っ♡ こするのっ♡ ダメ、っすぅぅぅ……♡♡♡」 「ふぎゅっ♥ 指チンポヤッバぁぁぁ……♥♥♥ パパの指チンポ、気持ちよすぎで、すぅぅぅぅ……♥」  先ほどまで慣れないボールペンで自分たちのサインを誓約書に書こうとしていた手つきはあっさりと止まってしまい、あさひと果穂は細い身体を折り曲げながら快感に悶えている。 「ふおっ、お゛ぉぉぉ……♥♥♥」 「さ、サインっ♡ サインまだっす……♡♡♡」  ぐちゅっ♡ ぶちゅっ♥ ずっちゅ♡ ずっちゅ♥ ぐちゅる♡ ごりゅっ♥ ごりっ♡  それでも必死にサインを書こうとするあさひと果穂、そんな二人のことなどお構いなしに肉穴を太い指でほじくり回す男性。  ――あさひちゃんも果穂ちゃんも、指だけでメス穴喜びすぎだねぇ。指一本なのにヒダヒダ絡みつかせて、まるでチンポ搾り取る動きみたいだよ? 「だ、だってぇ……♡ パパのゆびっ♡ 気持ちよすぎるっす……♡♡♡」 「そこっ♥ そこだめっ♥ そこだめですっ♥ イっちゃう♥ イっちゃいます♥」  かりっ♥ かりかりっ♡ かりかりかりくりっ♥  ――ははは。二人とも本当におまんこほじりが好きだなぁ。……しかし困ったな、サインをしてもらえないと、この企画をすることは難しいなぁ。 「おっ!?♡ おふぉ♡ ど、どうして、っ、すかぁぁぁ……?♡♡♡」  ――だって、この企画では二人と本気でセックスをするわけだからねぇ。当然避妊具なんて無し。僕も本気で君たちのことを犯すから、当然妊娠してしまうだろうし、もしかしたらもっとすごいことになってしまうかも……。 「な、なりたい、ですぅ……♥ パパのチンポで、ボコボコにっ♥ おまんこほじくり、回されたい、ですぅ……♥♥♥」  ぶヂュッ♡ ごちゅっ♥ ゴりゅっ♡ どっちゅ♥  躊躇う素振りを見せているような間にも容赦無く動かされ続ける男性の指。あさひと果穂は、たった指一本で身体を支配されてしまっている。それでも浅ましく腰をくねらせて、男性の指が自分たちの気持ちいい部分に当たるよう導いている姿は、アクメ狂いのエロ娼婦崩れ以外の何者でもない。  ――しかし、二人に何かあった時に誓約書がないと、僕が逮捕されてしまうなぁ。  わざとらしい、困った声の男性。そんな、他人が聞けば一発で演技とわかる嘆息にも、あさひと果穂は敏感に反応した。 「だ、だめっ♡ ん、おぉぉぉ……♡ ぱ、パパ、たいほ、ダメっす♡」 「ふっ、ふぅー♥ ふぅ♥ ふぉあぁぁぁ……♥ ぱ、パパとパコハメ、したいですっ♥ パパのチンポで、どうなっても、いいですっ♥ からぁああぁあぁ……♥」  ――本当かい? 僕とガチハメしたら、絶対に二人とも赤ちゃんデキちゃうよ? ○2歳と○4歳なのにお腹大きくなって、アイドル活動もお休みすることになるけど、いいのかな? 「い、いいっす♡ あ、あぁぁぁ、アイドル休むっす♡ パパの♡ チンポの♡ ことだけっ♡ 考える、っすぅうぅぅぅ♡?♡♡♡」 「ぱ、パパの赤ちゃん♥ 産みたいですっ♥ う゛ぉぉぉぉ……♥ パパせんよう、のっ♥ はらみ穴に、なります゛♥♥♥」  ――ほう、それは嬉しいなぁ。それじゃあ、二人とも頑張って誓約書に名前を書いてくれるかな? 「ほっ♥ ほっ♥ ほぉぉぉおぉぉぉ……♥」 「ふっ♡ ふぎゅっ♡ あ、っくぅ……♡ うぐぅ……♡」  幼い性感帯を好き勝手にかき回されながらも、あさひと果穂は必死にペンを走らせる。  ぶぢゅっ♥ じゅぶ♡ じゅぶじゅぶっ♥ ぐちょっ♥ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ とんっ♥ とんっ♡ とんとんとんとんっ♡♥♡♥♡♥ 「ほ、ほっ♥ ほお゛ぉぉおぉぉぉ……♥♥♥」 「おぉぉ?ぉおぉぉ!ぉお??おおお……♡♡♡」  あさひと果穂の手は度々止まる。そうして絶頂に備えてメス穴が引き締まり、キュンキュンと恋しそうに男性の指にすがりつき、そしてそれに合わせて男性は指の動きを緩める。その繰り返しで、二人は少しずつ、少しずつ乱れた筆跡で自分のサインを誓約書にと書いていくのだ。 「か、書けましたぁ……♥♥♥」 「か、かかか、書けた、っす……♡♡♡」  そうしてたっぷりと長い時間をかけてサインを記した二人が、高ぶった声で嬉しそうにパパへ報告する。  すり♥ すり♡ すり♥ すり♡  男性は二人を褒めるように、彼女たちのGスポをすりすりとなで回した。あさひと果穂はぷりぷりとしたお尻を大きく突き上げながら、それでもせっかく記した誓約書を離そうとはしない。  ――それじゃあ、カメラに向かって誓約書の中身を読んでくれるかな? 「わ、わかったっす……っ♡♡♡」 「あ、あたし、こ、こみや、かほ……♥ じゅ、じゅう、○さいはっ……♥ パパに、ぜんぶのっ♥ じ、じんけん、をっ♥ おわたし、しますっ♥♥♥」 「せ、芹沢あさひ、もっ♡ おなじ、っす♡ パパにっ♡ 何回メス穴、ほじられてもっ♡ 赤ちゃん、デキてもっ♡ ぜんぶ、自分のせきにん、……っす♡♡♡」 「そ、そうですっ♥ パパのっ♥ チンポでっ♥ 死んじゃってもっ♥ わ、悪いのは……よわい、あたしですっ♥♥♥」  ――よしよし、よく言えたね。そうしたらまずは、ご褒美のアクメ一回目だよ。  あさひと果穂のお腹のGスポを指先でカリカリと刺激しながら、男性はどっしりとベッドに座ったまま。まるで飼い犬二頭を手懐けている飼い主のようだ。  かりっ♥♡♥ かりかりっ♡♥♡ かりかりかりっ♥♡♥ 「ほっ♥ き、キタッ♥ マンカリきたぁぁぁぁ……♥♥♥ い、イくっ……♥ イきますっ♥ 一回目、一回目イきますっ……♥」 「お、おなか゛っ♡ やけるっ♡ イく゛っ♡ イくっす♡ おっきいの♡ おっきいの来るっ……♡」  びくっ♡♥♡ びくびくっ♥♡♥ びくびくっ♡♥♡  ぶしゅっ♡♥♡ ぶしゃっ♥♡♥ ぶしゃっ♡♥♡ ぶしゃあああああ……♥♡♥  あさひと果穂はその小さな身体を二度三度と大きく跳ねさせて、最終的にピンとつま先を張りつめさせる。  ――おお、二人とも立派な脚ピンアクメだね。みんな、ふたりのこんな姿なんて見たことないんじゃないかなぁ。 「お゛っ、おぉぉ♡ おぉ゛おぉぉぉおぉ……♡」 「こん、なのぉ……♥ パパだけ、ですぅぅぅ……♥」  ――おやおや、そんな風に言ってくれるなんて嬉しいねぇ。メス穴締め付けて、脚ピンさせて子宮下ろしてきて、すっかり一回目アクメ終わったかな? 「は、はひっ♡ あくめっ♡ おわったっす♡」 「ちゃんと♥ おまんこアクメしましたぁ……♥」  アクメという言葉の意味すら知らないのに、ただ男性がそう言っているから言葉を繰り返す二人。脚はガクガクと震えて、ボタボタとイキ汁を垂らしながら今にでも崩れ落ちそう。 「ふぎゅっ♥ ぎゅっ、ぐうぅぅっ……♥♥♥」 「おぐッ!♡ ゆ、びっ♡ ふかぁぁあああ……♡♡♡」  大きく痙攣を繰り返すあさひと果穂の脚。何度も力が抜けてへたり込みそうになるが、男性の太い指が食い込んでいるせいで倒れることすら出来ない。  ぐちゅっ♥ ぐっちょ♥ ずちゅっ♡ ぶちゅっ♡ 「やっ♡ やっ♡ だめっす♡ お゛ぉぉぉぉ……♡♡♡ イったばっかなのに、マンずぼヤッバ……♡♡♡」 「ふっ♥ ふっ♥ ふぅ♥ ふっ♥ ふぎゅっ♥ イグッ♥ またイグッ♥」  サカりの付いた犬のような甲高い呻き声を挙げながら、あさひと果穂のメス穴ほじくりが再開される。 「イグッ♥ すぐイッぢゃいます゛♥ イグッ♥ イぎます゛♥ 二回゛目っ♥ にかいめ゛アクメ゛ッッッ♥♥♥」 「っぉぉぉぉぉお゛お゛おお……♡♡♡ イクッ♡ またイクッ♡ ごめんなさいっ♡ パパの!♡ チンポ放っておいてっ♡ わたしだけ気持ちよくなってっ♡ イクッ♡ イクっ♡ アクメ来るッ♡ イクッ♡ イクイクイクイクイク……♡♡♡」  ぶしゅッ♡♥♡ ぶしゃっ♥♡♥ ぶしゅっ♡♥♡ ぷしゃあああああああ……♥♡♥  ――はは、アイドルとは思えないイキ声だね。ちゃんと絶頂宣言できて偉いよ。  くりっ♡♥♡ くにゅくりっ♥♡♥ ぐりぐりくりくりっ……♡♥♡ 「あぎぃぃっぃぃ……♥♥♥」 「ふぉぉぉぉぉおおおお……♡♡♡ クリ潰しやっばぁあああぁぁ……♡♡♡」  あさひと果穂のことを褒めながらも、男性の手つきは止まらない。つぼみのような二人の可愛らしいクリトリスを乱暴に摘まれて擦り潰される、暴力的なイキ地獄。  こうしてあさひと果穂は、手始めと言わんばかりに都合二桁絶頂させられたのだった。


More Creators