SakeTami
アクタビン
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神我狩とパスファインダー

前に投稿した中東系妊婦少女...の腹の中にいるホムンクルス。最終遭遇の魔境:神域の特性とPC①の断片の欠片を使い一時的に完璧なるヒトとして産まれる姿で戦う───という演出を考えていたのだけど戦闘開始と同時に霊力(※技を放つためのダイスプール)をすべて振りなおすというひどい能力がばら撒かれたのだが、振りなおしたら完璧な霊力に整ったため演出にも張りが出たのは僥倖だった。

しかし他PLから「味方のほうがラスボスっぽい見た目してる」と突っ込まれまくる。いや回復キャラなんだけど...でも自分の手番に火力も出せる構成にしてたので使っていて楽しいキャラだった。蘇生能力もあると味方の配置も自由度が高いし位置入れ替えや強制移動が飛び交う戦闘を支えることができたのはいい思い出になった。


パスファインダー2版のアドヴェンチャー・パス三部作、蒸気と歯車、銃と荒野と無法者がテーマのアウトロー・オブ・アルケンスターに参加することになり、折角なので四肢が完全に義肢になっているキャラを作成。4人PTで唯一の呪文使いなのだが鎧でガチガチに固めながら前に出る構成なのでどう転ぶかは未知数。新興国アルケンスターの南部にはアンデッドが支配するゲブという国があるのだが、そこにある人間牧場で生産され、出荷されたイフリートの血を引く人間という設定。角と四肢は出荷先で切り落とされだるま状態の性具になるところを火の天啓(呪い)を受けてその力で脱出。天啓を授けてくれたのは火と革新の女神ブライだと信じてその信徒として邁進する人生を送っていたがある男の手により教会における輝かしい未来を奪われその復讐に乗り出す...という人。オラクルは特殊リソースで使える呪文を最初から複数回使用可能なのだが、使う度に自身の神秘を授けている存在から同時に呪いも受けていくというなかなか中二感があって面白いクラス。呪いは進行するほどデメリットもメリットも増していくのでリソースをどう切るか悩めていい塩梅になっている。



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Comments

Thank you. I'll try to design smart.

アクタビン

ありがとうございます!

アクタビン

エッロいですね~

ネモ

The mechanical design for the legs look clean.

LonelyAstronaut


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