SakeTami
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ストレスの捌け口:前編/icnsurh・tcbnhnn

「だぁー!6連敗!?マジで夏休みやばすぎ」 「はぁ…マジで萎えたわ」 「うるはさんまだやる?」 「いや、今日はいいや。一旦昼寝するかも」 「ん、じゃーねー」 「おつー」 ひなーのとのDUOランクは見事に6連敗で終わった。 昼寝すると言って終わったけど、実際は生活習慣が一周して朝目覚めたので、全然眠くない。 にしてもマジであのシャコなんだったんだよ。 あー、イライラする。 ……。 今日の配信をどうしようか考えている。 別に今日はコラボの予定も案件もない。 つまりはフリーなんだけど…。 「ん?」 予定を改めて確認しようとスマホを開くと、LINEに通知が1件来ているのが目に入った。 LINEを開き、誰からかを確認すると、気分が変わる。 [ー今日暇?ヤらね?] ムードもなにもない、クソみたいな文章を送ってきたのはセフレだった。身分を隠したうえでマッチングアプリでマッチした人と、最初は適当に暇つぶしで貢いでもらえればストレスの発散になるかなって思って始めた。 ただ、いざ出会ってみると相手の誘導が上手くて、ホテルでヤって以降セフレになった。なってしまった。 仕事柄良くないよなーって思いつつも、彼とのセックスは全部を忘れられるくらい気持ちいい。 2秒くらい悩んで、返事を打ち込む。 [外出るのめんどいし、いつも通りうちの家で] [OK、今から?] [14時!] ・・・返事早すぎだろ。 スマホを机の上に投げて、部屋を見渡す。 うーん、一時間で片付くかな…。 「うぃ~。片づけた?」 「うるせぇ頑張ったわ」 「いてっ、叩くなよw」 会うなり、第一声がそれ? 頑張って片づけたんだから褒めてくれてもよくない? ったくマジでデリカシーねぇな。 「じゃあご褒美に~」 振り返ってベッドルームに行こうとすると、何か後ろでごそごそしてる。 「はい、舐めていいよ」 ズボンを膝くらいまで下ろして、出てきたのはデカチンポ。 「あのさ、まだ玄関なんだけど」 「いいじゃん、うるはとセックスすること考えてたらこんなんになっちゃった」 手で持ってこちらに先端を向けるチンポは、既にびっくりするほどデカくなってた。 出会ってきたモノの中で一番デカくて、太くて、えっぐいの…♡ チンポに目が釘付けになっていると、いつの間にか彼の顔が近づいていた。 「ほら、口開けて?」 「いやっ」 唇を重ねようとする彼の顔を避けるも、手を頬に当てられて正面へ向けさせられる。 「んちゅ」 軽いフレンチキスから始まった、いつものパターン。 彼の前戯はいつも同じ。 手持ち無沙汰になっているうちの手をチンポに添えさせ、握ったのを確認すると今度は彼の手が胸へと伸びる。 服の上から、痛くないように優しく揉みつつ、キスをしてくる。 デカチンポと胸とキスで頭がいっぱいになると、彼に流されて閉ざした口も開いてしまう。 にゅるっと舌が侵入してきて、唾液を交換して舌を絡め合う。 ここが玄関であることなどすっかり忘れ去っていた。 「ほら、手動かして?」 キスでいっぱいになっていると今度は手でシコるように言われる。 「忙しいな」 「といいつつ、してくれるんでしょ?」 まるでわかっているかのような物言いに、ムッとする。 まぁやるけど。 「あ~~、マジで手コキ上手くなったな」 「え、ほんと?」 「うん、最初に比べるとマジでいい」 「……♡」 よだれを手に付けて、亀頭を中心に裏筋、カリの部分を攻めていく。 キスをしながら上下に動かすと、応えるように胸を揉んでくれる。 ずっとキスをしているせいで、少しだけボーっとしてきた。 さっき褒められたのがまだ頭に残っている。 自分がこういうこと上手い自信はないけど、褒められるとやっぱ嬉しい。 「そろそろ舐めない?」 手コキをしている間に上裸になった彼に、頬にキスされながら囁かれる。さっきは断ったけど、今はもうスイッチが入ってしまっている。 舐める前に、まぁ相手が脱いでるならうちも脱ぐかと思い、着ていたルームウェアを上下脱ぐ。 「揉んでた時に思ったんだけどさー、やっぱ中着てなかったよな?」 「ん?まぁ…どうせ脱がされるし…」 準備してたのをあまり触れられたくなくて、適当に言ってごまかす。 彼の股の間でしゃがんで、脱ぎかけのズボンとパンツを足から抜き取り、適当にそこら辺に置く。 チンポを見ると、我慢汁が先端から地面に落ちそうになっているのを見て、慌てて口に入れる。 「うおっ、めっちゃがっつくじゃんw」 「ひがっ、しらにおひそうらっらから…」 「え?なに?うまそうだったから?」 「……噛むよ」 笑いながら、ごめんごめんwと謝る彼を見て、マジで噛み千切ろうかと思うが、身体は素直に舐め続けてしまう。 「じゅぼっ、じゅるるっ、ぐぽっ、ぐぽっ」 「まってwいきなり本気すぎw」 「ずぼぼぼっ、ぐっぽっ、ぐぅっっぽ、れろれろ~♡」 「マジでやばいw今日どうしたの?」 「ん~? まぁ、ちょっと嫌なことあって」 「なるほど、ストレス発散ってわけね」 彼はそう言うと、腕を掴んでしゃがんでいたうちを立たせる。 そのまま何をするのかと棒立ちになっていると、今度は彼がしゃがんで、足の間から裏側へと手を差し込む。 「おまっ、それっ」 そのまま膝を持ち上げられて、私は急いで彼に抱き着く。 意外と力のある腕で駅弁の体勢にさせられる。 「マジで?」 「やったことある?」 「いや、ないけど…」 「じゃあヤろ♪」 彼は器用に位置を調整し始めると、私のおまんこにちんこをぶち込んだ。 「あれ?濡れてないと思ったけど…」 「んだよ、悪いかよ」 「いーや、最高だね」 デカチンポをしゃぶっているだけで濡れたこともバレてしまった。 ぐぷっと音を鳴らしながら挿入されたチンポは、そのままゆっくりと奥へと侵入していく。 「お゛お゛っ?♡ くっ、あっ、あ~~~♡♡」 「じゃあそのままベッドへいきましょうね~」 「はぁっ!? うっ♡ うごっ♡ っ、なぁっ♡」 彼が一歩踏み出すごとに、どちゅっ♡どちゅっ♡って奥まで突かれる。その度にうちは恥ずかしい喘ぎ声を出しながらベッドまで運ばれていく。 「ねぇっ♡ このまま♡ んっ♡ シよ?♡」 ベッドルームに入ると、そのままベッドに下ろされそうになるが、ストップをかける。 「えぇ~?」 相手も乗ってくるかと思ったら、予想に反して嫌そうだ。 「なんで?いやなの?」 「こわっw いや、意外と疲れるんだぜこっち」 「えー、でもこの体位めっちゃ気持ちいいんだけど」 「ん~」 彼は悩みつつも、しっかりと腰を突き出してチンポを奥でグリグリと押し当ててくる。 「んあっ♡ ねぇっ♡ いいでしょ?♡♡」 「わかった、じゃあ“お願い”して?」 「…はぁ~?」 今度はこっちが悩む。 別にうち媚びるようなキャラじゃないんだけど。 …と思ったけど、ボイスと同じようなものかと考えたら別にいいような気がしてきた。 彼の目を見つめると、相手も見つめ返してくる。 うちは小さく息を吐いて、意を決めた。 「この姿勢のままぁ♡ そのデカチンポでぇ♡ 奥まで突いて?♡♡」 「いいね」 「ぁうっ♡♡ き、きちゃぁ♡ おぐっ♡♡ すごっ、いんっ♡♡」 腰を抱かれ支えてもらっているとはいえ、腰が浮いた状態でほとんどの体重がチンポへと向く。 このチンポがうちの膣内の限界まで届くのは立証済みなんだけど、この体位はなんというか、膣内全体でチンポを感じることができる。 「うあっ、めっちゃ締まってる」 「んふっ♡ まじ、さいこ~♡ きも、ちぃ♡♡」 「おらっ、舌だせっ」 「んちゅっ♡ あむっ♡ むっ♡ ちゅっぱっ♡」 このセフレ、マジでキスが上手すぎる。 いつもキスが終わると頭が気持ち良さでいっぱいになって、もっと、もっと♡って脳が犯される。 「そろそろ出すぞ」 「うんっ♡♡ きてぇっ♡♡」 彼の言う「そろそろ出すぞ」は、つまりお前を本気で犯すぞっていう意味だ。だから、本気のピストンが、 「お゛お゛っ♡ き、た、あ゛あ゛っ♡」 「相変わらず声汚いなw」 「るっ、さい゛♡♡」 「はっ、いいから締めろっ」 「ん、あ゛っ♡ あ゛っ♡ イ゛ッグ、イ゛ク゛、むりぃ♡♡」 子宮とキスするデカチンポ様を膣内で抱きしめて、絶頂のタイミングを今か今かと待ち構える。 チンポがぶつけられる度に、頭が真っ白になって、快楽以外の全部を忘れさせてくれるこのチンポ様がたまらない…♡ 「あ~~、出るっ、全部受け止めろっ!!」 「イク!♡ あ゛~っ゛♡ イ゛ッッッ、ク゛ゥゥ!!♡♡」 「あ~、めっちゃ出た~。 ん?なんだ?」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 「いや、今日はいいや。一旦昼寝するかも」 「ん、じゃーねー」 「おつー」 「おつー……ってもう抜けてるし」 6連敗したうるはさんとのDUOでRPは降格保護ラインまで溶かした。 「あーもうマジで最悪」 良いストレス発散方法ないかなーとスマホをポチポチする。 適当にスクロールしたり、写真フォルダを漁ったりする。 すると、1つの隠しフォルダが目に付く。 「んっ…」 2秒くらい考えて、ある男に連絡をする。 すると秒で返事が返ってきた。 [〇〇ホテル、部屋は後で連絡する] 私はスマホをソファに投げて、急いで服を選び始めた。 「ちゅぱっ♡ んちゅ♡ あむっ、む、ちゅ♡♡」 「……ねぇ、ムードとかそういうのないわけ?」 「そう言いながら脱いでるじゃん」 「いや、ちっ、はぁ~?」 笑ってごまかす彼はセフレである。 溜まった性欲を発散するために街で声かけた良いちんこ持ってそうな奴が見事当たりで。そのままセフレとなって今に至る。 たま~~~~にこうしてホテルに行って互いの性を動けなくなるまでぶつけ合う関係だ。 「そもそも今日呼び出したのはそっちじゃん。じゃあ俺が好きにやってもいいよな?」 「でもさ~、部屋入って5秒でキス始めんのは違うくない?」 「うるせぇヤりたくて呼んだんだろ」 「そう、だけど……ん♡ ちゅっ♡」 いつもさっさと脱がされるから、今度は自分から脱いであげたら余計に展開が加速した。 黙れと言わんばかりにキスで口を塞がれる。 文句も愚痴も言ってやりたいのに、下着越しの胸を揉まれながら舌を絡めたキスをされるだけで頭ん中がピンクに染められて相手のことを求めてしまう。 「ん?なんか立ってね?w」 「…っるさい!」 ブラの胸元を捲られ、乳首が既に立っているのを見られてしまう。 そのままブラを取られて、メンバーの中でも比較的大きい巨乳が露わになると彼はそのまま吸い付いた。 「んあっ♡ ねぇ、ガッツキすぎ♡♡」 「んん~~、マジひなののデカパイ好き」 そう言いながら、交互の乳首を口に含みながら空いた手で揉んだりつねったりしてくる。 力加減が絶妙で、痛いけど気持ちいラインを理解している。 彼と数回やった経験で、だいぶ胸を開発されてしまい、これだけでだいぶ下は濡れてしまう。 「ね、ねぇっ、キスしよ?」 このまま胸を攻められたら、濡らすどころかイってしまいそうだった。誤魔化すかのようにキスをお願いする。 「ん~? いいよ、じゃあしゃがんで?」 「は? いや、おまえ」 「ちんことキスして?」 「おまえマジでキモすぎ…」 「でもしてくれるんでしょ?」 「……。」 ズボンを脱ぎ、無言で差し出すちんこを見て、溜め息をつきながらもしゃがんでちんこの前に膝立ちになる。 「っちゅ♡ むちゅ♡ ちゅ♡ はむっ♡ れろっ、れろれろ~♡♡」 「ちょw おまえもがっついてんじゃんw」 言い返せなくて、腰あたりを一発殴るも、相手は全然気にしていない。むしろ、言い返せなかったのがわかったのか頭を撫でてくる。 「相変わらずひなのは可愛いね~」 「っ…♡ …ずぼっ♡ ごぷっ♡ ずぼぼっっ♡ じゅるるるっ♡♡」 「一回褒めたらこれかよw マジでエロすぎw」 「ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ じゅるっ♡ ンン~、ぷはぁっ♡」 「まってマジでやばい、出る。まってまってw」 彼は慌てて私の口からちんこを離す。 夢中でしゃぶってたから口の周りにいろんな毛や体液がくっついてびしゃびしゃだ。 「出せばよかったじゃん。いつもなら1回くらい口で出さないっけ」 「いやいや、この調子だと濡れてるっしょ?」 「えっ」 「せっかくだし中で出そうかなって」 「はぁ!? ゴムは?」 「つけるつけるw」 ならいいか…じゃなくて、なんでバレてんの!? 別に私のあそこまだ触ってないよね…? なんでバレたんだと、若干引いていると、相手は近づいてきてパンツに手をかけてきた。 そのまま膝あたりまでゆっくり下すと、パンツと股の間にねっちょりとした液体が垂れさがっている。 彼はそれを指で掬うと、わざわざ私の目の前までもってきて見せつけてきた。 「ほら、乳首とフェラだけでこんなんになっちゃって」 「見せないで!」 「恥ずかしがんなよ今更」 「やだっ……ちょ、や、あむぅ♡ ちゅ♡」 私の愛液がついた指をそのまま口の中に突っ込んでくる。 ほぼ条件反射で突っ込まれた指をしゃぶってしまう。 さっきまでこの指の倍の大きさはあるちんこをしゃぶっていたせいで、物足りないが、逆に自由自裁に口の中で動き回る指を必死に追いかけしゃぶりつくす。 「んぁ♡ ぇ、ねぇっ、ちょ、ねぇっ!」 「ん?なに?」 「はやく挿れて?♡ もう、我慢できないっ♡♡」 フェラをやめてからずっと指で遊ばれて、私のあそこはもうずっと期待して愛液を垂れ流してしまっている。 彼はニヤリと笑みを浮かべると、口からようやく指を離してくれた。 慣れた手つきでゴムを付けている間に、私はベッドに仰向けになってちんこを待ち構える。 ゴムを付け終わり、全裸になった彼がゆっくりと近づいてくる。 くっそムードの欠片もない前戯だったけど、溜まった私の性欲と相手のテクニックでムードなんてもうどうでも良くなっていた。 「ひなの、マジで良い体してるわ」 「もーそういうのいいから、はやくっ」 「どうしようかな~」 既にギンギンに勃っているくせに、わざとおまんこの上に乗せて、ぺちぺちと叩いて焦らしてくる…。 「……あぁもう! ねぇっ♡ はやくひなのの淫乱おまんこに♡ イケメンちんこぶち込んでめちゃくちゃにして♡♡」 足を少し立てて、腰をへこへこ動かして煽ると、効果抜群だったのかすぐにちんこを持って私のおまんこに狙いを定める。 「おまえ、エロすぎ」 「ふっ、チョっろ、お、お゛お゛っ♡ やっ、ふっかぁ♡♡」 足を持って、そのまま勢いよく最奥までちんこをぶち込まれる。 「いきなり♡ 奥までさいっこぉ♡♡」 下半身から頭のてっぺんまで刺激が突き抜け、思わず上半身がビクンと揺れる。 重力で潰れても尚、はっきりと形を成しているでかい胸がぶるんと揺れ、それを見た彼が雑に胸を掴んでくる。 「さっきのでかなりキてるから、最初からとばすぞ」 「ん゛っ♡ いいよっ♡ キテっ♡♡」 どちゅっ♡ばちゅん♡ と濡れた肌と肌がぶつかる音が部屋中に鳴り響く。 「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」 「デカ乳揺らしながら喘ぐひなのも可愛いね」 「ん゛っ♡ う゛っ♡ っるさ、い゛♡ い゛♡ お゛お゛っ♡」 容赦ないピストンに情けなく喘ぐ。 身体全身が揺さぶられる快感にシーツを両手で掴んで必死に耐えるも、漏れ出る声は変わらない。 「あ゛っ♡ イ゛ッ♡ ム゛リ゛ィ゛♡♡」 「俺もそろそろ出すからなっ!」 「だしてぇっ♡♡ せーし、なかで、ぶちまけてっ♡♡♡」 「あー、イクっ、出すっ!」 「ん゛お゛お゛お゛っ♡ イ゛ッ、ク゛!!♡♡」 「あ~、さいこっ。……そうだ♪」


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