「きゃあーっ!!な、なにアレ!?」 「本物だ!氷の絶対女王、永雪氷織様だ!」 「こ、こんなところで何やってるの!?」 「『URメスガキ水着着用恥辱パイズリトレーニング』?...12時間も!?」 「何よ、アレ...ただの変態じゃない。」 「いや、よく見ろ!あんなはしたない格好でデカ乳を揺らしながら、凛と澄ました顔立ちがまるで崩れていない!」 「あんな子供用の水着を着て、大勢の目の前でパイズリし続けるなんて...アタシだったらもう2度と人前を歩けないわ!」 「す、凄い精神力だ...あんな人間を辞めた方法で心を研ぎ澄ませているなんて、さすがは氷の絶対女王と呼ばれるお方だ...。」 「そうね...。アタシもあの方のように、心の強い人になりたいわ...!」 (...あ、後で覚えていなさい...)