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グリーディアの日常

部下のイタズラにも寛容で包容力のあるグリーディアのリーダー、リキッドグリーディアといつもえっちなイタズラが絶えない問題児であるフレイムグリーディア。 リーダーが問題児に対しても寛容な為、リーダーに忠誠心の高いフローズングリーディアはフレイムに対し苛立ちを覚える日々。 フレイム「よっと、捕まえたぜリーダー♡一緒にエナジー高め合おうぜ♂」 リキッドの背中にカタいナニかが当たる♂ リキッド「んっ…フレイムか、今から俺は任務に出かけなければならん。また今度にしろ…」 手癖の悪いフレイムのおかげですでに臨戦態勢となってしまったが今は大事な任務に向かう前…断ろうとするが。 フレイム「へへっ、んなこといってもうリーダーのここは戦闘モードだぜ♡任務前の景気付けに一発エナジーぶち上げようぜ♡」 リキッド「んぁっ♡……っく、フレイム…任務前はやめろと…んっ…何度も…ハァハァ」 扱かれるたびにエナジーが高まっていき呼吸の加速と体温の上昇を感じる。エナジーが溢れるその時… フローズン「リキッド様!?フレイム貴様っ!!リキッド様から離れろ!!」 フローズングリーディアの怒号が響き渡る。 フレイム「チッ、いいとこだったのによ…。リーダー続きはまた今度たっぷりしようぜ♡」 そういうとフレイムはフローズンから逃げるようにいなくなった。 フローズン「…っ(ゴクリ)……大丈夫ですか、リキッド様」 あからさまな股間への視線と同時に生唾を飲み込んだフローズンだったがすぐ視線を戻し声をかけてくれる。 リキッド「ふぅ…大丈夫だ。フレイムには困ったものだがいつもの事だ」 フローズン「……よ、よろしければ私がリキッド様のお鎮めいたしましょうか?」 チラチラと視線が股間を見ているのだ分かりやすくフローズンの股間を見ればすでに彼のも戦闘態勢へと移行していた。 リキッド「残念だが、俺はこれから任務がある。フレイムのせいでだいぶ時間を取られてしまったからな。また次の機会にな」 フローズン「…そうですか」 唯一露出している真っ白な耳と尻尾を下げあからさまにがっかりするフローズングリーディア。 リキッド(…士気を上げるのもリーダーの務めだな) リキッド「お前も任務をこなし成果を上げ組織に大きな貢献をもたらしたのであれば望むものをしてやろう…。すべては悪の組織の為、総統様の為」 いきり立ったフローズンの♂をなでてやる。 フローズン「っ!?んぁぁっ♡」 大きな身体をびくんと跳ね上げ仰け反るように喘ぐフローズン。 リキッド「…期待しているぞ、フローズングリーディアよ」 そう耳元で囁き、一気に扱きあげる。 フローズン「んぉぉぉっ♡♡あ、悪の組織に忠誠を!!!悪の組織万歳!!!」 白熊の大きな♂は耐えきれずエナジーを吐きだし、大きな声で忠誠の宣誓を叫ぶフローズン。 リキッド「…それでいい」 快楽にドスンと倒れ込むフローズンを横目にリキッドは任務へと向かうのであった。 ーーーーー なんか途中からノッテきていっぱい書いてしまった(((( 御見苦しい文章ですが失礼いたしました!!

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Comments

This is so good!!

Raigar

thank you♡♡

光猫

Oh my~ Awesome arts. I love it~♡ [>///<]

Bestkung455


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