山奥で修業ばかりして暮らしている武道家の糸目熊さん師匠 と、彼の弟子の小さな子熊くん 糸目熊さんは生活費を稼ぐために、時々里に下りてきて 用心棒や悪党退治の仕事をしていた ある日 そんな彼に成敗された事を憎々しく思っていた悪党が 弟子の子熊くんに目をつけ、さらってしまう 里の人からの知らせを聴き、すぐに弟子の元に駆け付けたお師匠さんだったが 子熊くんを人質にとられ、やられてしまう 「ワシの事は好きにしろ…だがせめて、弟子だけは助けてくれ…!」 懇願する師匠に悪党たちはある提案を持ち掛けた 『そうかい?まあ俺達も恨みがあるのはおっさんの方だけだ だから、おっさんはこれから2時間俺たちのオモチャになってもらう それに降参せずに耐えられたら、ガキだけは助けてやるよ』 覚悟を決め、自らの身体を差し出したお師匠さん だが、待っていたのは彼が思いもよらない"拷問"であった。 ※これはすべて台本通りに演じているものです。 すべてお互いに同意の上で行われているものです。
タケつぐ
2020-03-30 09:02:50 +0000 UTC名無しの権兵衛
2020-03-14 19:07:14 +0000 UTC