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R18レスラーマン挿絵

正義のヒーロー筋肉戦士レスラーマン 人質を取られて敗北、磔にされて搾精拷問の末に壮絶な最期を迎える… ーーー 「サテ、処刑ヲ始メルトシヨウ」 怪人が命じると、装置を起動させた戦闘員が 抵抗できないレスラーマンの、その無防備な太いチンポに機械を装着した。 本格的に動き出す装置。 チンポを覆う様に嵌められた搾乳機様の機械の中では、柔らかい凹凸の付いたローラーがゆっくり回転し始めた。 その凹凸がレスラーマンの亀頭へ絶え間ない刺激を与える。 「うっ!ぬあぁ!ぐぉおお!」 一際大きな声で叫ぶレスラーマン。 目を見開くがどこを見ているでもなく視線があちこちへ泳ぐ この責め苦を前に、もはやまともに思考する事は不可能だった。 亀頭からの刺激は、ぶ厚い筋肉に包まれた身体の芯を電撃の様に貫く。 「おああぁっ!ああぁぁ…あぁ…」 あまりの刺激にレスラーマンの意識が遠のいていく それでも機械は容赦なく亀頭をこねくりまわす。 レスラーマンの磔にされて動かない身体が跳ねるようにビクンビクンと痙攣している。 汗が滝の様に流れ全身を濡らす。 そして更に硬さを増す太いチンポ。 その様子を、満足そうに眺める怪人と戦闘員達。 「く…まずい…ぬうぅ…!!」 恐ろしい程の刺激であっという間に達してしまいそうになる。 レスラーマンは射精しまいと、必死に歯を食いしばるが、無慈悲な機械の動きはその意思を容易に砕いた… 「い、いかん…もう抑えられん…!!ぬおぉぉ!!!!」 ついにレスラーマンは、その太いチンポから大量の精を吐いてしまった。 それをポンプが吸い、ジュボジュボと呑み込んでいく、搾乳機…いや、それは搾精機なのだ。 「ぐはっ……」 放出した精とともに筋肉パワーも漏れ出てしまったらしく レスラーマンは白目を剥き、失神してしまった。 「ククク、起コセ」 怪人が短く言うと、十字架から先端に鋭い針の付いた、無数の触手のようなアームが生えた。 その針の先が、開いた口から涎を垂らし、天を仰ぐように仰け反って磔にされているレスラーマンの身体に突きたてられる。 グサグサグサグサ!!!! 肉を貫く音。 「はぅっ!!」 鋭い痛みによって目を覚ますレスラーマン。 首筋、肩、脇腹、太腿に 鎧の様な筋肉をいとも容易く貫いて、アームが深々と突き刺る。 「わ…私は…負けん…ぞ…私は…うがぁ!」 おぼろげな意識で何かを言いかけたレスラーマンだが すぐ次の瞬間には、搾精機のローラーが再び激しく回りだし、その微かな反抗の意思はあえなく砕け散ってしまった。 亀頭を滅茶苦茶にされ、再び失神するレスラーマン。 だが、装置はそれを許さない。 針の付いたアームが、ぐったりとしたレスラーマンの身体を刺し、その痛みで静寂から意識を呼び戻す。 「気ヲ失ッタママデハ、筋肉パワーガ生ミダセナイノダロウ? コノ機械ハオ前ノ筋肉パワート精エネルギーヲ強制的二吸イ続ケルノダ、オ前ガ死ヌマデナ!」 それはまさに死刑宣告だった。 レスラーマンの心に絶望が広がる。 筋肉パワーは生命の力だ。 このまま吸い続けられれば、間違いなくレスラーマンは死を迎えるだろう。 その筋肉パワーが使えない今、装置の拘束を解く事は不可能であり、それはこの結末はどう足掻こうとも変えられない事を意味する。 (それでも…私は…!) 「うあっ…くっ…負ける訳には…私はこの街を…ぬあぁぁぁぁっ」 もはや限界を迎え、息も絶え絶えなレスラーマンだったが、街の皆を守ろうとする意思だけが彼を此岸に繋ぎ止めていた。 小説全文はこちら↓ レスラーマン(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6330812) ※これはすべて台本通りに演じているものです。 すべてお互いに同意の上で行われているものです。

R18レスラーマン挿絵 R18レスラーマン挿絵

Comments

あ、完全・・・版? 一枚ですか・・・いつかレスラーマンのマンガ版がみたいです。・・・・・すみません

sorari14


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