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【commission】PSO2/マトイ(イドラファンタシースターサー ガ、マトイ(カオス Ver))小説+イラスト

ヴァンドール戦禍④: 輪辱されたガーディアンの少女(イドラファンタシースターサー ガ、マトイ(カオス Ver))


森の中を黒いマントを羽織った少女がシルバープラチナの美しいツインテールを振り乱 しながら急ぎ足で走っていた。 少女の衣装は影を思わせる黒を基調とし、瞳の色と同じ赤い色のラインが随所に縁取ら れていた。動きやすいようにぴったりとしつつも少女らしい可憐さに溢れるミニスカー ト、レースに縁取られたニーハイソックスを穿き、少女の豊かな胸を強調するように色 香の漂うインナーが胸元を強調していた。 見たところ 18 歳位と言ったところか。ルビー色の瞳には決死の決意が漲っていた。 少女の名はマトイ、異世界からスターゲートに召還されてこのヴァンドール世界に降り 立った。類い希なるフォトンの力を用いたテクニックを駆使し、守護輝士としてダ ークファルスやダーカーの討伐に参加していた。マトイが何故この世界に召還されたの か分かっていなかったがどの世界に行こうが与えられた使命は変わらないと彼女は考えていた。この世界に復活したダークファルス・テアトルを倒すため、マトイは自ら影の 切り札となることを決意し、ダークファルスが復活したレオリア帝国の帝都レグルスへ と向かっていた。

先を急ぐために森を突き進むマトイに対し、舐めるような視線を投げ つけている一団がいた。

「お頭!あそこ見てくだせえよ。いい獲物がいますぜ!」

一人の男がお世辞にも上品とはいえない口調でお頭と呼ばれた男に声を掛けた。森を駆 けていくマトイをねっとりとみながら頭領は舌なめずりをした 。

「ありゃあなかなかいい女だな!よし、お前ら、今日はあの女が獲物だ!」

彼らはこの森を根城にするならず者の盗賊団であった。50 人ほどの集団であったが狡猾 な上に非常に統率がとれていたため、帝国軍ですら討伐できずにいたほどであった。

先を急ぐあまり、マトイは彼らの根城に迷い込んでいたのだった。

「うっひょー!今日の宴会が楽しみだぜ!」

「やべえ、見てたらムラムラしてきた。早くヤりてえ!」

これからのことを考えてはしゃぐ手下達に頭領は釘を刺した。

「油断するな!いつも通り確実に仕留めるぞ。傷つけるな、そして先走って手を出すんじゃねえぞ!」

頭領が合図をすると盗賊とは思えない統率力で男達はマトイを包囲した。


***


「ヒヒヒ、お嬢ちゃんよ、こんなところ一人で歩いたら危ねえぜ」

「ここは俺たちの家なんだよ。勝手に通るのはまずいよなあ?」

下卑た笑いを浮かべながら男達はマトイに近づこうとした。

「ごめんね。私、急いでるの。ここを通してくれない?」

マトイは男達の舐めるような視線に眉をひそめながらもふんわりとした口調で優しく話 しかけた。

「お嬢ちゃん、名前は?」

「私はマトイ。ダークファルスの封印のためにレグルスに向かってるの。お願い、急い でるの。」

「マトイちゃんがそこまで言うなら考えてやってもいいけどよお。ただでというわけに はいかねえよな?そうだ、俺たちをすっきりさせてくれたら通してやるよ。」

頭領の男は下卑た笑みを浮かべてにじり寄った。

「ごめんなさい、それは出来ないの。通さないって言うのなら無理にでも通してもらう から。」

マトイが杖を構えると盗賊団の真ん中に闇球が出現し、弾けた。

「ぐは!」

巻き込まれた 10 人ほどの盗賊達は一撃でまとめて倒れた。

「舐めやがって!」

盗賊達は散開しながら一斉に襲いかかった。マトイは次々とテクニックで盗賊を倒していったが、人海戦術で包囲を縮める盗賊達の前には多勢に無勢であった。マトイ は奮闘虚しく、間合いを完全に詰められてしまった。

「っ!しまった!」

「おら!もう諦めろ!」

マトイと距離を詰めた手下達が力業で押さえつけ、ついにマトイは捕われの身となって しまった。

「へへへ、おとなしくしな!」

手下はマトイのロッドを取り上げると、ナイフを首筋に当てて少女を羽交い締めにした。 頭領はマトイに悠然と近づいた。

「手こずらせやがって。」

頭領はマトイの右腕に腕輪を装着すると、カチャリと音を立ててマトイの腕に填まった。 腕輪が淡い光を発すると、マトイは強力な脱力感に襲われた。

「っ!?な、何をしたの?」

突然の感覚に戸惑うマトイに頭領はにやりとして告げた。

「フォトンの力を封じさせてもらったぜ。妙なテクニックを使われちゃ叶わねえからな。」

テクニックの発動を封じられたマトイは無力な少女に過ぎなかった。力だけでは屈強な 男達の前には為す術もななかった。

「さて、そのおっかないブーツとガントレットは外してもらおうか」

マトイは頭領の指示に従うより他はなかった。手甲とブーツを取り外し、地面に置いた。 手下はすかさず、マトイの両手をロープで縛りあげて拘束した。

「馬車に乗れ」

「こんなことしちゃだめだよ。」

マトイは内心不安を抱きながらも男達と話し合おうとした。

動こうとしない少女の姿に 荒くれ者達はいらついた。

「おら!お頭に逆らわずさっさと乗れや!」

半ば引きずり込むようにしてマトイを幌馬車に押し込んだ。

「きゃっ!乱暴しないで!」

マトイはバランスを崩し、荷台の床に倒れ込んでしまった。短いスカートがはだけ、レ ースの入った海老色の下着が太腿の間からのぞいていた。盗賊達の目には下着越しにふ っくらした割れ目のスジがはっきりと飛び込んできたため、目をそらすことが出来ない まま、思わずゴクリと喉を鳴らしていた。男達の視線に気がついたマトイは羞恥心の余 り顔を真っ赤にし、足を閉じようとしていた。その仕草が男達の劣情を煽っていること に気がつくことはなかった。 頭領は平静を装うこともせず手下達に告げた。

「いいか、俺がまずは味見だ!おめえら、この嬢ちゃんを柱にくくりつけろ」

「へい!」

頭領の命令に盗賊達は素速く動いた。

「いやっ!放して!痛っ!」

マトイは縛られた両手のロープをつかまれると、両手を挙上するようにして仰向けの体勢で荷馬車の支柱に縛られてしまった。なんとか逃れようと両足をばたつかせたが、スカートがはだけ、深紅色のパンティと色白の太腿が露わになった。

「へへへ、ちょいと味見させてもらうぜ。マトイちゃんよ。」

頭領は欲望にまみれた下衆な笑みを浮かべてマトイに近づくと、胸の部分に手を掛けて衣服を引きずり下ろした。

「きゃぁっ!やめてっ!いやっ!」

マトイの豊満な双丘と小ぶりな薄桃色の蕾が露わになった。

「いやっ!やめてっ!みないでぇぇ!」

マトイは恥ずかしさの余り顔を赤らめ、胸を隠そうと手を動かしたものの、ロープで縛 られた状態でそれはかなわなかった。慌てる少女をよそに頭領はマトイの唇を強引に奪った。

「ん!んんんんっ!」

マトイは突然の行為に足をばたつかせて激しく暴れた。頭領はマトイを押さえつけなが ら唇をこじ開けようとしたが、少女は頑なに口を閉じていた。頭領はそのまま舌で少女 の唇をなぞって嘗め回し、執拗に責め立て続けた。

「んんん!っはっ!」

呼吸できずにいたマトイはついに口を開いた。すかさず頭領は舌を少女の口内に滑り込ませた。

「むぐぅぅぅっ!んんん!!んんんん!!」

マトイは男のおぞましい舌を押し出そうとしたが、頭領は少女の舌をねっとりと絡め取 って甘い唾液を啜り、音を立てて飲み干していった。そして呆然としているとマトイの 口内に頭領は自分の唾液を流し込み、無理矢理飲み込ませた。

「ん!んくっ!っぷはっ!いやぁ!やめて!」

長い口辱を終え、頭領はようやくマトイの口を解放した。少女の舌と男の舌との間に銀 色の糸が引いていた。 頭領は少女の豊満な胸を両手でわしづかみにすると、円を描くように揉みながら頂の小 さな蕾を指でこねくり回した。

「あっ!いやっ!やめてぇっ!いやぁぁ!」

マトイは思わず甘い声を上げてしまった。頭領は喘ぐ少女を煽るように執拗に胸を責め 続けた。蕾に吸い付くと舌で押しつぶしながら甘噛みを繰り返す。マトイは何とか耐え ていたが、喘ぎ声を押さえることが出来なくなっていた。抵抗が出来なくなったのを見 計らい、頭領はマトイのスカートを捲り上げた。

「いやぁぁっ!」

レースの編み込まれた海老色のパンティが露わになった。

「おおおお!」

手下達は思わず歓声を上げた。頭領は舌なめずりをした。クロッチ越しに一本筋がくっきりと見えており、ぐっしょりと濡れて染みを作っていた。

「いやぁ!見ないで!」

「おら!足閉じるんじゃねえよ!」

マトイは頬を赤らめて慌てて足を閉じようとしたが、頭領は足の間に体を割り込ませ、 無理矢理開脚させた。

「もう濡れてるじゃねえか。おっぱいそんなに気持ちよかったか?」

「全然気持ちよくなんかない!」

マトイは目尻に涙を溜めて頭領に抗議した。

「へへ、それじゃ確かめてやるぜ」

頭領はマトイのパンティに手を掛けると膝まで引きずり下ろした。

「いやぁぁ!やめて!やめてぇぇぇっ!」

マトイは必死に足をばたつかせて激しく抵抗したが、手を拘束され、両足は押さえつけ られ、為す術もなかった。ついに盗賊達の眼前に少女の秘所が晒された。執拗な胸への 刺激で昂ぶった秘丘はぷっくりと膨れており、ぴったりと閉じた一本筋からは透明でね っとりとした愛蜜が溢れ、クロッチとの間には透明な長い糸が引いていた。その場にいた男達は下腹部が滾るのを感じた。

「マトイちゃんよ、おマ○コびしょ濡れじゃねえか!そんなにおっぱい気持ちよかった か?」

「そんなことないわ!」

「じゃあ、確かめてやるよ」

頭領は指でマトイの秘裂を開いた。内側にはサーモンピンク色の花弁が秘めており、赤 くぷっくりと膨んだ花芽が露わになっていた。花弁の間の秘孔からはねっとりと糸を引くように蜜が溢れ出し、花弁や花芽を濡らしていた。マトイは恥辱の余り、涙を流して 顔を背けた。頭領は骨張った指で花弁をなぞるように擦りながら次第に花芽の方に指を 動かしていった。

「ひゃっ!あっ!いやっ!やめてっ!」

マトイは思わず甘い悲鳴を上げ、頭領に秘裂を擦り上げられるたびに体をこわばらせた。 秘孔からはねっとりとした愛蜜が溢れ出し、頭領の指に滴り落ちた。頭領は官能に翻弄される少女の花芽をつまみ上げると指の腹で潰すようにこねくり回した。

「ひゃっ!いやぁぁっ!やめてぇぇ!」

マトイは体をこわばらせ、切羽詰まった声を上げた。粘度の高い蜜液がと溢れ、秘裂は ヒクヒクと揺れていた。頭領は花弁から指を放すと、透明な蜜液がトロッと長い糸を引 いた。

「へへへ、いい感じだしてるじゃねえか。これだけ濡れたらもう十分だな。じゃあ、マトイちゃんの膜の御開帳といくぜ!」

頭領は花弁を指で思いっきり開き、蜜壺の入り口を露わにした。そこには純潔の証たる 薄膜があった。

「ヒヒヒ、マトイちゃんは処女だな!こいつはついてるぜ!」

「うひょ!こいつはいい!」

「お頭あ!俺はもう我慢出来ねえですぜ!」

男達のリピドーは最高潮に達した。盗賊達は一斉にベルトを外してズボンと猿股を脱ぎ 捨てた。

「ひゃっ!」

マトイは恐怖の余り悲鳴を上げた。男達の下腹部には限界までいきり立った巨大な肉棒が臍の上までそそり立っていた。それらのいずれもは少女の腕ほどの太さがあった。竿 にはグロテスクな血管が浮かび上がり、赤黒く充血した亀頭の先からは透明な汁がにじ み出していた。頭領のそれは部下達よりさらに巨大でもはや凶器というレベルであった。

「へへへ、今からこいつでお嬢ちゃんを女にしてやるからな!」

頭領は逸物を少女に見せつけるようにして扱くと、両足を抱え上げてまんぐり返しにして押さえつけた。

「やめて!いやっ!そんなの入らないよ!やめてぇぇ!」

マトイは必死に足をばたつかせて逃れようと抵抗した。

「おら!もう諦めろ!」

頭領はのしかかるようにしてさらにマトイの足を開きながら床に押しつけて動きを封じると、滾った極太の肉杭を乙女の秘裂に押し当てた。

「やめて!もう許して!お願いだから入れないで!私、初めてなの!」

マトイは涙を流して頭領に懇願した。

「そんな顔でいわれたらよお、余計に犯らずにいられねえんだよ!」

「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

頭領はマトイの秘裂を無理矢理こじ開けるようにして肉杭を捻じ込んだ。マトイは焼き ごてを押しつけられたような激痛に目を見開き、涙をポロポロ流して絶叫した。足をば たつかせて暴れる少女を両腕で押さえつけ、頭領は滾る逸物をさらに奥へと捻じ込んで いった。蜜壺の入り口で一瞬、薄膜の抵抗を感じながらも、腰を突き出すようにして無理矢理引き裂き、最奥まで一気に肉杭を打ち付けた。

「痛い!痛い!私の初めてがこんなのっていやぁぁぁぁっ!」

マトイは激痛の余り涙を流しながら絶叫した。

「うおおおお!処女マンコの締まり半端ねえ!!」

頭領の巨根とつながった秘所からは純潔の証が流れ出し、割れ目から殿部に赤い筋を刻 んでいた。

「おお!血じゃねえかよ!」

「久々の処女だぜ!」

手下達は口々に囃し立てた。

「へへ、どうだ?女になった気分は?」

「ひどいよ、こんなのって・・・」

マトイは想い人に捧げるはずだった初めてをならず者に奪われてしまい、現実を否定するかのように泣きじゃくった。

そんな乙女の表情に頭領の劣情は激しく昂ぶっていた。

「余計にムラムラしたからよお、このまま行かせてもらうぜ!」

頭領は乱暴に腰を振り、抽送を開始した。

「痛い!痛い!痛い!もうやめて!乱暴にしないで!いやっ!いやぁぁっ!」

特大サイズの肉杭で隘路をこじ開けられ、激痛の余りマトイはただ悲鳴を上げて泣きじゃくるしかなかった。嫌がる少女とは裏腹に、乙女の肉襞は逸物にしがみつくように締 め上げた。

「嫌とかいいながら俺のちんぽを締め付けてきやがって!俺のチンポがそんなに欲しいか、 マトイちゃんよ!!」

「もうゆるして!お願い、もうやめてっ!」

快感のツボを擦り上げたり突き上げられたりして、蜜壺からは長い糸を引いた透明な蜜液が止めどもなく溢れ、破瓜の血と混じりながら床に染みを零していった。マトイの強 烈な締め付けに頭領の劣情は限界に達しつつあった。

「こいつはやべえ!そろそろイキそうだぜ!」

頭領は猛然と腰を振り、律動を一気に加速しながらマトイの耳元で囁いた。

「マトイちゃんの一番奥でたっぷりと俺のザーメンぶちまけてやる!俺のガキを孕めや っ!」

「やめて!そんなの絶対嫌!中はだめ!いやぁぁっ!!」

マトイはハッとして目を見開いた。マトイは両足をばたつかせて必死に逃れようと抵抗 した。

「おら、じっとしてろよ!逃がさねえよ!」

頭領はマトイの足をがっちり抱えてさらに強く床に押さえつけ、さらにピッチを上げた。

「いやぁっ!今は中に出しちゃだめえ!赤ちゃん出来ちゃう!お願い!中にださないでぇ!!」

マトイは約2週間前に月のものが来ていた。今中に出されたら確実に身籠もってしまう。 泣き叫び、頭領に必死に懇願をした。 「へへへ、それを聞いたらますます中にぶちまけてやりたくなったぜ!」

マトイの懇願は頭領の劣情を逆にあおってしまった。まんぐり返しのまま押さえつけるようにして猛然と腰を振り、ラストスパートに入った。

「お嬢ちゃんの処女マ○コに2週間溜まったザーメンぶちまけてやる!出すぞ!出すぞマトイぃぃ!」

「いやぁぁ!やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!中はだめぇぇぇ!!」

「うおぉぉぉぉっ!おぉぉぉぉ!おぉぉぉぉ!おぉぉぉぉぉ!」

頭領は鈴口をマトイの最奥に押しつけるようにして一突きすると、獣じみた雄叫び声を上げながら、2 週間近く禁欲した欲望を勢いよく解き放った。滾るような奔流の塊がマ トイの蜜奥に叩付けられた。

「いやぁぁっ!!赤ちゃん出来ちゃう!やめてぇぇっ!!ぬいてぇぇっ!!」

マトイは目を見開き、涙を流して絶叫した。何とか肉棒を外に押し出そうと必死にもが いたがまんぐり返しで床に押さえこまれていてそれも叶わず、頭領の濃厚な精は一滴残 らず蜜壺に注ぎ込まれた。劣情を吐き出し終わった頭領は逸物をマトイから引き抜くと、 破瓜の血と白濁にまみれた肉棒がずるりと姿を現した。鈴口と秘孔の間には白い糸が引いていた。

「うそ・・・中はだめって言ったのに・・・赤ちゃんできちゃう・・・」

望まない妊娠におびえ、マトイは呆然として涙を流した。その表情に、頭領の逸物はあっという間に硬さを取り戻した。

「やべえ、こりゃ極上の名器だぜ!こうなったらタマが枯れるまで中にぶちまけてやる!」

頭領はマトイを腹臥位にし、深紅のパンティを脱がせて左足に引っかけた状態にすると、桃尻を両手で抱え上げて獣の交尾のような体勢にし、いきり立った剛直をふたたび少女 の秘所に突き入れるようにして抽送を開始した。

「ひゃっ!やめてっ!もう許して!やめてぇぇっ!いやぁぁぁっ!」

純潔を散らされた痛みが癒えぬままの2回戦にマトイは泣き叫んだ。マトイの悲鳴に頭領の被虐心は煽られた。

「俺は気持ちいいんだよ!黙って犯られてろ!」

頭領は暴れて抵抗するマトイの蜜壺を何度も何度も暴力的に肉杭で貫いた。破瓜の血と排卵期の蜜液が潤滑油のように溢れ出し、内腿に赤い筋を作りながら床に染みを作って いた。嫌がるマトイの意思とは反し、肉襞は猛り狂う雄を強烈に絞め続けた。

「おおおおっ!またイクぞ! 2 発目出すぞっ!マトイの処女マ○コに出してやる!俺のガキを孕め、マトイぃぃっ!」

「いやぁぁぁっ!もう出さないでっ!本当に赤ちゃん出来ちゃう!やめてえぇぇぇっ!いやぁぁぁぁっ!」

「うっ!うおぉぉぉぉぉぉ!おぉぉぉぉぉぉ!おぉぉぉぉぉぉ!」

頭領は先ほど出したばかりとは思えないほどの勢いでふたたびマトイの蜜奥に劣情をぶちまけた。マトイは髪を振り乱し、泣き叫び続けた。 長い大量の放精を終えても、泣きじゃくる乙女の表情に、頭領の欲情は収まらなかった。 程なく逸物が鎌首をもたげた。

「やべえ、まだ出そうだぜ!こうなったら抜かずの何連発とやらをやってや る!」

頭領は猛り狂う屹立を秘所に埋めたまま、3度目の律動を始めた。

「ひゃっ!お願い!もう許して!もうやめて!いやぁぁっ!」

マトイの地獄はまだ始まったばかりであった。

幌馬車に押し込まれてからすでに1時間近くにわたって頭領は少女を犯し続けていた。マトイの蜜壺から肉棒を引き抜かずに、何度も何度も劣情を最奥に吐き出し続けた。最初こそ激しく暴れて抵抗していたマトイだったが、5発目の膣内射精が終わる頃には気力が尽き、されるがままに犯され、胎内へ欲望を受け続けた。

「うっ!あっ!あうっ!もうやめて!許してっ!」

肉杭が隘路を擦り上げ、鈴口が蜜奥に叩付けられるような粘着音が馬車内に響いていた。抵抗を諦めた哀れな子羊はただうわごとのように野獣に対して許しを請い続けた。

「うっ!射精すぞっ!」

頭領は8回連続で滾る白濁をマトイの蜜奥に吐き出し終えると、秘所から逸物をズルリと引き抜いた。

硬さを失った竿には破瓜の血がべったりと付いていた。鈴口と秘孔の間には白い糸を引いていた。マトイは尻を上げたような姿勢でそのままずるすると床に崩れ落ちた。 乱暴な抽送に秘所は赤く腫れ上がっていた。秘裂からは溢れた破瓜の血は割れ目から殿 部を伝って赤い筋となって流れ、床に赤い染みを作っていた。少女の小さな蜜壺からは 濃厚なゲル状の白濁が処女血と混じり合いながら溢れ出し、床にとろりと糸を引いてこぼれ落ち、赤白マーブル状の溜りを広げていった。

「ふう。出した出した!もうチ○コ痛えぇ!」

頭領は恍惚の表情で逸物にこびり付いた破瓜の血と白濁をマトイのパンティのクロッチで拭き取ると、ズボンをはき直した。マトイは涙を流して呆然と横たわっていた。

「お頭!つきやしたぜ!」

幌馬車を操作していた盗賊が荷台の方に声を掛けると、馬車は古びた屋敷の前に停まっ た。

「よおし。おめえら、宴会場にマトイちゃんをご案内だ!」

味見を終えてご満悦の頭領は部下達に声を掛けた。

「ヒャッハー!」

「アイアイサー!」

手下達の興奮は最高潮に達した。手下の一人が柱に結びつけられたロープを外すと、マトイを無理矢理引き起こした。

「おら!おねんねには早すぎんだよ!さっさと立て!」

「あぅっ・・」

手下達の恫喝にマトイはよろよろと立ち上がった。はだけた胸やスカートを拘束されて自由のきかない両手で直した。

「おら!ちゃっちゃと歩け!」

マトイは盗賊達に急かされるようにしてよろよろと歩きだした。レースのパンティーは太腿に引っかかったままであった。胸は一部はだけ、スカートの裾は乱れていた。少女の内腿には、秘所から流れ出た破瓜の血が赤い筋となって膝付近まで流れ落ちていた。 マトイが歩くたびに、頭領に出されたおびただしい量の白濁液が処女血と混じり合って太 腿のの間から地面に糸を引くように滴り落ち、赤白のマーブル状の点々を地面に残して いった。

***


盗賊団のアジトに連行されたマトイは宴会場と呼ばれたヤリ部屋に連れ込まれた。そこ には簡素なベッドがぽつんとあるだけだった。盗賊の一人がマトイをベッドに押し倒し た。

「きゃっ!」

マトイはバランスを崩し、尻餅をつくようにしてベッドに倒れた。太腿の間には赤く腫 れ上がった秘所が露わになった。割れ目からは破瓜の血が溢れ、殿部や内腿に赤い筋を幾重にも残していた。倒れたときに下腹部に力が入り、乙女の秘孔からは頭領が注ぎ込 んだ白濁がドロリと溢れ出した。幌馬車内からお預け状態だった盗賊達は劣情を押さえられず、一斉にマトイに襲いかかった。

「ひひひ!たっぷり可愛がってやるぜ!」

「宴会だ!宴会いくぜ!」

「ヒャヒャヒャヒャ!俺にも犯らせろ!」

「いやっ、やめてぇぇっ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

マトイの悲痛な叫び声が響き渡った。 男達はいつの間にか全裸になっていた。ベッドに仰向けで寝た男はマトイを強引に引き 寄せると、豊満な両胸に己の逸物を挟み込んで扱き始めた。

「おおお!この胸は反則だぜ!たまんねぇ!」

「くそ!先越されたぜ!仕方ねえ、俺は髪の毛使うぜ!」

別の男は彼女のシルバープラチナのツインテールに逸物を巻き付けて手で扱いた。

「そんじゃ、俺は後ろからマ○コ頂いたぜ!」

後ろに回り込んだ男は片手でマトイの両手を引っ張り、もう片方でマトイの腰をがっちりと掴むと、背後から少女の鮑を肉剣で刺し貫いた。

「いやぁぁっ!痛いっ!やめてぇぇっ!」

「おお!こいつはすげえ締め付けだぜ!チンポちぎられそう!」

少女の肉襞の締め付けに盗賊は思わずため息をつくと、乱暴に腰を振り、肉棒で隘路をこじ開けながら蜜壺を責め立てた。

「痛い!痛いっ!痛いっ!いやっ!やめてえぇぇぇっ!!」

マトイは大粒の涙をポロポロ流しながら泣き叫んだ。しかしその悲鳴は盗賊にとっては甘美なスパイスであった。

「おぉっ!さらさらの髪の毛が癖になりそうだぜっ!」

髪で逸物を扱いていた男達が思わず歓声を上げた。

「マトイちゃんの胸マ○コ半端ねえぇぇっ!」

ベッドに横たわっていた盗賊はマトイの胸を乱暴に揉みしだき、腰を刷り上げるように してパイズリをしていた。

「いやぁぁっ!もうやめてぇぇっ!もう許してぇぇっ!」

部屋には淫靡な粘着音が規則正しく響いていた。

「うおぉぉっ!もう射精るっ!」

「熱いのをぶっかけてやる!」

髪扱きをしていた男達は白濁液をマトイの髪や顔に吐き出すと、白いゲルが飛び散った。

「ひゃっ!!」 マトイは熱い飛沫に思わず悲鳴を上げた。

「おおおおっ!俺もイくぜっ!マトイマ○コに特濃ザーメン出してやる!いくぞ!出すぞっ! だすぞっ!全部中でぶちまけてやっからな!おおおおおっ!射精るっ!中で出してやる!だすぞぉぉぉっ!俺のザーメンで孕め!出すぞマトイぃぃぃ!!おぉぉぉぉっ!おぉぉぉぉぉぉ! おぉぉぉぉぉぉ!おぉぉぉぉぉぉ!」

「俺もやべえ!胸マ○コにぶちまけてやるっ!うおぉぉぉぉぉぉっ!!」

背後から乱暴に腰を振って少女の秘所を貫いていた盗賊は、肉棒を蜜奥に突き入れて鈴口を押しつけるようにすると、獣のような叫び声を上げながら2週間溜め込んだ劣情をマトイの中に全て注ぎ込んだ。同時に、前から逸物を胸で挟んで扱いていた男はほぼ同時に少女の双丘の谷間で果てた。

「いやぁぁっ!だめぇぇっ!赤ちゃんできちゃうぅっ!中に出さないで!いやぁぁぁぁっ!!」

前後から挟まれて身動きがとれないマトイは為す術もなく濃厚な劣情を蜜奥に注ぎ込まれた。長い吐精を終えた盗賊はズルリと逸物を少女の秘所から引き抜いた。割れ目からは濃厚なゲル状の白濁がドロリとこぼれ落ち、破瓜の血と混じりながら床に白い溜りを広げていった。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!赤ちゃんいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

マトイは絶望の余り涙を流しながら泣き叫んだ。

「お願い。もう許して・・・」

マトイは泣きながら盗賊達に懇願した。

「おいおい、何呆けてやがる!まだ一発しか終わってねえんだよ!」

「ここにいる全員ぶち込むまでマワしてやっからな!」

お預け状態であった盗賊達が入れ替わりでマトイに襲いかかった。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

マトイの悲鳴が部屋に響いた。


***


「あっ!ああっ!あああっ!もう、許して・・・いやぁぁぁぁぁっ!」

マトイは50人近いならず者の盗賊達によって代わる代わる犯され続けていた。3週間近く女日照りだったならず者達が一度や二度中出しした位で己の欲望を満たすことはできなかった。一人が果ててもすぐに別の男が入れ替わり、体位を変えてはまた肉棒を突き立てられた。順番を待っている周りの男達はマトイのマシュマロのような双丘や絹のような肌にしゃぶりつき、貪るように甘噛みして赤い歯形を刻んでいった。男達は全員、少女の中に何度も何度も子種を吐き出していった。また、雄の象徴を少女に無理矢理咥えさせ、服従の証であるかのように迸る白濁を強引に飲ませた。豊満な乳房で竿を挟んで扱いては何度も谷間に欲望を吐き出した。それでも飽き足らず、髪の毛や両手で何度も逸物を扱かせてはマトイの体を白い白濁で染め上げた。

「おおお!何回ぶち込んでもぎちぎちに締め付けてきやがるぜ!」

おびただしい量の破瓜の血がマトイの内腿や殿部に幾重にも赤い筋を作り、秘裂からはシーツの上に赤い染みが点々と滴り落ちていた。

「お願い、もう許して。もう逆らいませんから許して・・・」

マトイは涙を流しながら盗賊達にうわごとのように繰り返し許しを請うていた。もはや 抵抗する気力も体力も尽きており、盗賊達になすがままに何度も嬲られ続けていた。胸や首筋、肩などには男達の歯形がくっきりと残っていた。マトイの胸の谷間や髪の毛、 顔や体の至る所には吐き出された白濁がこびりついていた。盗賊達の欲望は留まること を知らず、様々な体位で繰り返し犯され、幾度となく蜜奥に白濁を注ぎこまれた。


***


「ふぅ。出した出した。」

「さすがにもう出ねえよ・・・タマん中すっからかんだぜ!」

「もうガキできてんじゃね?」

「一晩中ヤッたからな。どいつのガキか分からねえけどな」

「ハハハ、ちげえねえや!」

夕方から始まった宴会は一晩中続き、夜が明けて、昼下がりまで続いた。ならず者達はマトイの蜜壺にすでに200回近くも劣情を注ぎ込んでいた。こうして3週間ぶりに性欲を満たした盗賊達はマトイのパンティのクロッチやブラ、破った衣服の切れ端などで破瓜の血と白濁液にまみれた竿を拭き取ってから服を着ると、次々にヤリ部屋を後にしていった。


***


「ぅ・・・・ぁぁ・・・・ぅぅ・・・」

薄暗い部屋の床にはシルバープラチナのツインテールの少女が、両足をだらしなく開いた状態で両手を後ろ手に縛られたままじっと横たわっていた。服はビリビリに破られうえで捨てられており、あちこち破れて穴が空いたストッキングや手袋以外はほぼ身につけていなかった。レースのあしらわれた海老色のパンティは辛うじて左足に引っかかった状態だったが、クロッチ部分には少女の純潔の証と男達の欲望の証がマーブル状に混じり合ってベットリこびり付いていた。少女は虚ろな表情で呆然と目を見開いていた。ルビー色の美しい瞳は輝きを失い、焦点が合っていないかの如く虚空を見つめていた。見開いた目からは涙が溢れ頬を伝って流れていた。愛らしい半開き口からは無理矢理飲まされた白濁液が唾液と混じりながら流れ落ちていた。シルバープラチナの髪、顔、双丘の谷間、腕、腹部、太腿など、体の至る所に白いゲル状の欲望がペイントされ ていた。開いた太腿の付け根には赤く腫れ上がった秘裂が露わになっていた。内側の花弁も赤く腫れ上がり、こすれて出血していた。花弁の間に潜む秘孔からは破瓜の血が流れ落ち、臀部に赤い筋を作りながら床に滴り落ちて赤い雫となっていた。内腿から膝の方にかけても赤い筋が幾重にもこびり付いていた。蜜壺の入り口にあったはずの処女の証たる薄膜は引き裂かれて跡形もなかった。開きっぱなしの蜜孔からはおびただしい量の白いゲル が破瓜の血と混じってマーブル状に混ざりながらドロリと溢れ出し、床に大きな溜りを 作っていた。 その光景を一目見れば哀れな少女の身の上に起きた出来事は明らかであった。

しばらくは物言わぬ骸の如くじっとしていた少女はなんとか身じろぎをした。

「もういかなきゃ。あの人を心配させちゃうよね・・」

わずかに意識を取り戻したマトイは下腹部に生暖かい不快感を感じた。

「あぁぁ・・・いや・・・出さなきゃ。赤ちゃん・・・いやぁぁ・・・」

マトイは必死に穢れを取り除こうとした。

「ふんんんっ!んんんんっ!お願いっ!全部外に出て!」

ロープで後ろ手に縛られて手が使えないマトイはまるで出産するかのように腹部に力を 入れて必死にいきんだ。腫れ上がった秘裂はパクパク開き、花弁の間からはおびただしい量の特濃ゲルがドロリと溢れ出し、床のマーブル状の溜りを広げていった。し かしながら数多の男達によって吐き出された大量の劣情は到底出し切ることなど出来なかった。


***


危険日に何度も中出しされたマトイが必死に子種を蜜壺の外に押し出そうとする光景をみた盗賊達は、見世物でも見ているかのように面白がっていたが、涙を流しながら無駄な努力をする少女の健気な様子にふたたび欲情を催した。前日の宴会の興奮も覚めやらぬまま、男達はふたたびマトイを何度も何度も犯し、外に押し出された白濁を上回る量の子種を少女の蜜壺に吐き出した。連日続く陵辱でマトイの心は折れていた。食事や睡眠時以外ほぼ一日中盗賊達に性欲の捌け口として陵辱され続けた。入浴中でさえも男達は少女を嬲って絶え間なく欲望をぶちまけた。

処女を奪われた日以降、マトイには月のものが来なかった。少女の胎内には穢らわしいならず者の子供が宿っていたが、父親が誰であるかは分かるはずもなかった。マトイがつわりに苦しんでいても男達は欲望の捌け口として彼女を犯し続けた。少女のお腹は次第に大きく なっていき、誰の目にも妊娠が明らかになっていったにもかかわらず、ならず者達は欲望のままにマトイの蜜壺に劣情を注ぎ込み続けた。


***


監禁されてから10カ月後のある日深夜、盗賊達はいつものようにすっかりボテ腹となったマトイを姦していた。一人の男がいきり立った剛直を蜜奥に突き立てて吐精した瞬 間、異変は起きた。マトイは強い腹痛を感じ、破水をした。盗賊達は興を削がれ、陣痛に苦しむ少女を放置したまま部屋を立ち去った。初産であった少女は一人苦しみ、翌日夕方近くまで掛かってようやく女の子を産み落とした。

「このガキも女たあ、ツいてるぜ!へへへ、こうなったらこのガキが育つまで待って母娘丼したいぜ!」

「お頭ぁ!そいつぁ楽しみですぜ!」

通常は子供を慈しみ、情が移りそうなものであったが、鬼畜な盗賊達にはそんな常識は通じるはずもなかった。

それから14年間、マトイは盗賊達の慰み者として欲望を胎内に受け続け、毎年のように父親が分からない子供を身籠もっては出産し続けた。偶然にも全て娘だった。最初に産み落とした娘は14歳になり、母親似の美しい少女に成長していた。14歳にしては豊満な胸であり、体も母親譲りであった。頭領はついに長年の悲願を果たすことにした。14 年前と同じように、部下達全員で 一晩にわたって母娘ともども劣情の捌け口にし続けた。

翌年、頭領には孫娘が誕生した。今度は3世代にわたって陵辱したいという、歪んだ欲望を抱いていた。


(ヴァンドール戦禍 4 - 輪辱されたガーディアンの少女・了)


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