「おはよう、今日もみんなでたっぷり可愛がってあげるから。君の恥ずかしくていやらしいところ、おじさんたちにいっぱい見せてね」
逃げ場のない満員電車、四方から押し寄せるスーツの熱気が僕を檻のように閉じ込める。
抵抗なんて無意味だと身体に分からせるように、無数の太い指が制服の上から僕の敏感な場所を弄り始めた…。
小六
2025-12-23 17:15:01 +0000 UTC小六
2025-12-23 17:14:50 +0000 UTCCatBoy0713
2025-12-23 16:01:56 +0000 UTCゲンキ@あんよ&ノクタ書き
2025-12-23 11:12:45 +0000 UTC