数時間が経過した シナプスの地下施設に人工の太陽が天井に投影され 朝を演出する―― マジカロイド達の四肢は消失し抵抗する者はいなくなったが ダークハルカは手を緩めず痛めつけ続ける。 「最強なら抵抗して見せろォォッ!!」 「ゲビャァァァァァア゛ァッッ!!」 ダークハルカは千代子の腹部を蹴り上げた 千代子は尻穴からミートソースとなった内臓をロケットのように噴出しながら宙を舞う。 「何が本物だ雑魚ォッ!!」 「えぶる゛ろ゛オ゛ォォォォッッ!?!?」 今度は遥の膣と尻穴の間の肉を鷲掴みにし引きちぎる。 同様に尿道と膣の間の肉も取り払われ 遥の三つの穴は一つの股間の大穴へと変貌した。 オリジナルへの執拗な拷問のスキをみて 月菜が四肢なき手足で身を潜めようと這いずる すでに後ろには焼け焦げて誰かも判別できない肉が転がっている 「ぴッ!?!?」 「ハイ断種ゥッ! 逃がすかッ!!」 後ろから数本の触手の槍がルナを貫く。 月菜は去勢と脳への損傷でこれまでで最大の絶頂に至りながら倒れた。 「ぱァッ!?」 「さすが天才、お手本のような死に様ねェッ!!」 ルナの姿を見て恐怖におののく琴音だったが 次の瞬間には自身の脳が爆散して飛び散った 体を限界まで仰け反らせ勢いよく吹きだす尿 琴音の体は倒れた後もしばらく痙攣し続けた。 ――その後忍と香のオブジェクト制作を終えたダークハルカは まだ動く千代子と遥、脳が3割こぼれたアジト攻略作戦のリーダー・アドレナを 一か所に集め動画“しなちゅーぶ”の〆を撮影しようとしていた。 アドレナを踏みつけ 遥の股間の大穴に触手を束ねたものをねじ込み 千代子の髪を掴んで強引に持ち上げ画面内に入れこむ。 「かっ……かひゅうぅ……!!」 「!? 何!?」 ダークハルカは千代子の声とわずかに感じるエネルギーに過剰なまでに反応した。 見ると千代子の子宮には張り付く胎盤、へその緒、そしてその先に実る胎児が宿っていた。 すでに千代子の卵巣は焼け爛れている、ユアの精子と仲間の飛び散らせた卵子が付着したのだろう。 絶望の中の希望であり仲間の残した最後の種のため千代子は最後の力を振り絞った。 ――――しかし、すでに四肢はなく体は穴だらけ、胃から下の内臓もなくシナプスの改造によってかろうじて生来ているだけの千代子には もう動かせる部分は呼吸器と極限まで勃起したクリトリスくらいだった 激しく動く陰核、その様子にダークハルカは腹を抱え笑い転げた。 「ひゃははははははッッ!! 怒り足りないならこれはどう!?」 「ポッ!!!!!!」 ダークハルカは千代子の目の前で遥の頭部に触手の槍で左右から貫く 顔面を拉げ声というより口内より音を発する遥 そして陰核をより膨らませより大きく動かす千代子。 ダークハルカはむせ返るほどに笑い続けた。 「なるほど……なるほどねぇ、笑い殺すのが最後の反撃……. ……バ~~~カッッ!!」 「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!」 ダークハルカは千代子の飛び出した膣を乱暴につかむとそのまま子宮を引きちぎった。 断末魔と笑い声が虚しく響く。 「これが最強マジカロイドの奇跡なんて笑わせる……!!」 血が通わず死が待つばかりの胎児付き子宮を見てダークハルカは笑みを浮かべる。 「その奇跡を評価して生かしてやるわ…フフッ!!」 千代子の体内に触手がねじ込まれ 内臓の代わりを果たす寄生生物を流し込まれた。 こうしてのちにしなちゅーぶで最大の視聴数を誇る 「全滅回避! 千代子奇跡の生還」は千代子以外の犠牲者へ放たれる光の中幕を閉じた―― ―――昼 嘘くさいほどの青い空が投影されたシナプスの地下施設 静寂の中転がるマジカロイド達のなか 千代子の一物だけが天を見上げそそり立っていた。
最愛臍姦
2021-12-11 12:17:41 +0000 UTCtetes02
2021-08-03 07:55:16 +0000 UTC雌犬空間(更新休止中)
2021-08-03 03:04:42 +0000 UTC