千代子は99%以上の蛆型を撃破したが 既に力を使い果たし1%未満とはいえ数百㎏の質量を持つ蛆型に蹂躙され続けていた。 蛆型は千代子の子宮や卵巣をも破壊し、千代子の雀の涙ほどになった力を奪い取る。 そのとき一人の少女が闇の中から現れ千代子の下に歩み寄る 仲間――ではなかった。 平然と千代子の顔を踏みつけ、手から放つレーザーで 触手ごと千代子の子宮を焼きレーザーの焦げた肉の跡で ハートの絵柄を作る。 叫ぶ千代子を意にも返さず淡々と千代子の様子を観察する少女。 「採取するから親友も連れてくるね。」 ――数分後連れてこられたのは蛆型に敗北し細胞硬化(石化)した遥だった。 奥の奥まで内反し履いていたパンツを子宮に残したままの遥は 少女に無造作に投げられ地面を転がり、千代子にぶつかり止まった 少女は重なり合った二人の卵巣をビニールのような物体で包み その上から思い切り踏みつけた。 脳をミキサーで攪拌されたような衝撃に2人は屠殺される豚のような悲鳴をあげ、透明の袋の中は血肉と卵胞で満たされた。 「これで次のバイオモンスターの研究も捗る」 この少女こそが化け物を作りだした張本人……しかし 二人にはもはやその声すら届いていなかった ――― 数時間後―― 蛆型は全て倒すことができた魔法少女は 勝者とは程遠い姿で朝の光を浴びるのであった
最愛臍姦
2021-12-11 08:46:12 +0000 UTCtetes02
2019-02-13 16:30:31 +0000 UTCtetes02
2019-02-10 16:06:10 +0000 UTC