「強制絶頂アプリ その4」の差分として作ったラバー人形化の作成手順になります。

【状態:操作可能】【モード:表情固定】【意識:あり】【強制絶頂:準備完了】 「・・・・・。」 (う、動けない・・・声も出ない・・・なんなの・・・!?」 【絶頂】ポチッ 「・・・。」ブシュッ!ブシャッ‼ (えっイクっ、ほぉ゛♥♥っ!??) 「・・・!」ブシャッブシャァアアァアッ‼…チョロロロッ… (~~~~~ッ💢!!!??!?) 久々の...
一応デフォルトキャラ(ちかりん)をラバー人形にしたキャラカードも最後に置いておきます。
1.キャラメイク画面を開きます。
2.肌の色を黒寄りのグレー(お好み)にして、乳首の色を透明にします。
ついでに乳首立ち、乳輪のふくらみを調節して平にしておきましょう。
「肉感の種類」「日焼け跡」などが設定してあるなら、全部なしにしておきます。
3.ボディのマテリアルエディタを開き、シェーダーを「kkutsitem」に変更します。
4.「MATCAP_SAMPLER」のインポートからラバーのマテリアル(画像の球体のようなもの)をインポートします。
マテリアルに関しては「matcap ラバー」などで検索すれば製作者様や配布サイトが出ると思います。
5.インポートできたら下にいき、「MATCAP」を1にしてください。
バーでは1までしかできませんが数字入力でさらに上にできます。
↓試しにMATCAPを「3」にしてみる(今回は1で進めます)
6.身体と同じ編集を顔にもします。
上に戻ってシェーダー上にある「編集をコピー」を押しておきます。
マテリアルエディタ(フェイス)を開いて、画像の箇所「貼り付け編集」を押せばボディで編集した内容がコピーできて時短になります。
↓貼り付け後
7.あとは邪魔なものを消します。
画像のままだと目、眉、頬の赤みが不要ですね。
各パーツのマテリアルエディタを開き、「有効」をオフにしていきます。
↓眉
↓目、瞳(複数あるのですべてオフに)
↓化粧をすべて「なし」に
8.髪とかアクセサリーにもラバー化を適用する
顔同様にボディの編集内容をコピーすればOKです。
髪がアクセサリーの組み合わせによって作られていたり、アクセサリーごとラバーにしたい場合はそれぞれのマテリアルエディタにコピーすればOKです。
これで完成です!あとは好きなキャラに同様の編集と微調整をして楽しみましょう!
ラバー化というかMATCAPを適用すれば大体はテカテカにできるので水着とかの衣装だけに適用してもイイ感じになると思います。
桃豚
2024-09-14 16:16:53 +0000 UTCRUAGCY
2024-09-11 16:45:17 +0000 UTC