ホヤホヤパニックのネームの一部抜粋です。
競泳水着少女ガンネレイスの抵抗力を奪い、じわじわ心を折にいく狡猾な敵・・
諦めないいたいけな少女2人に寄ってたかって群がって縛って締め上げて・・酷い・・なんてことを・・!(描いててとてもたのしい
セリフがほぼ入ってないので、なんとなくこういう流れという途中経過になります。
後半は同じ内容でノートに処理施してないそのままの状態です。
生成AI無法状態の昨今、デジ絵の価値が揺らいでしまって、原画の存在ってますます重要になるなぁと感じ、できるだけ紙に残す方向でやってます。
使ってるのはジェットストリームとプレピーEF+カーボンインクです。
士郎正宗先生もデジアナMIX、むしろアナログ画材で描かれた世界が今でも未来に感じます。
展示会に行かれる前に見ておくとすごく良いと思います。
デジタルの危険性を把握しながら、デジタルの優れた部分は使う。
現実とネット、デジタルアナログの混ぜ方、結局士郎先生の行動が現代の答えなんでしょう。
実際に士郎先生が使われてるアナログ画材が見れるのも嬉しいです。
やっぱり木なんだなぁ、ハイテクの未来を描いたものが木材と職人が調整した鉄のペン先・毛の筆先って言うのがたまりません。
なんか液タブとペンタブだけ展示されても「ふ、ふーん・・・」って感じでわざわざ観に行く気にはなかなかなりませんけど、実際使用されたアナログ画材には力があります。
原稿含めてもはや歴史遺産だと思う。
「士郎正宗の世界展」は2025年8月12日までなので、行ってみたい所です。
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rondo bell
2025-07-17 06:22:59 +0000 UTCrondo bell
2025-07-17 05:50:01 +0000 UTCクジーラ
2025-07-11 09:57:47 +0000 UTCイボン湖
2025-07-10 18:24:19 +0000 UTC