無気力教師、不良の指導を体力精力有り余った超高校級のアメフト部員2人に任せてしまう 中
ドシッ!!! 山下の並外れて太い勃起が、筋肉の詰まった腹を叩く音の重量感に、俺は思わず猛獣のような同級生の筋肉サンドでへし折られた肋...
2023-12-14 15:00:00 +0000 UTC View Post
ドシッ!!! 山下の並外れて太い勃起が、筋肉の詰まった腹を叩く音の重量感に、俺は思わず猛獣のような同級生の筋肉サンドでへし折られた肋...
2023-12-14 15:00:00 +0000 UTC View Post硬直した俺に気づかないように、昂弥がぐにぐにと俺のディルドを弄る。 XLサイズのソレも、昂弥の節くれ立った大きな手に掴まれると、普通の大...
2023-11-30 15:00:00 +0000 UTC View Post薫、勇志、拳人は闇バイトで知り合った。 お互いの素性を話したりはしないが、3人共20代、明らかに体育会系のガタイに脂肪を搭載した、威圧感の...
2023-11-30 14:52:26 +0000 UTC View Post書きたいものが溢れてるのに!!!時間が本当に無限に欲しい!!!
1日の投稿は昂弥と彰の続きです。
なんか凄い作者の赤裸々...
2023-11-29 15:01:54 +0000 UTC View Post「……やはり君は僕の言うことは聴く気がないということだな」 「ハッ!」 ったりめーだろ、と俺は唾を吐いた。 古い校舎の角、普段使われて...
2023-11-14 15:00:00 +0000 UTC View Post「ほ、本当に良いのか…?」 俺は自分の声の震えと、神経の昂ぶりで熱い頰を感じながら思わず聞いた。 痛いほど胸が鳴っている。 だが、おー、...
2023-10-31 15:00:00 +0000 UTC View Post昇人はゴクッ…と唾を飲むと、祐一の凶器のような勃起にド突かれて崩れた体勢を立て直した。 視界の下にある、ブンッ!!!ブンッ!!!と重い...
2023-10-31 14:44:16 +0000 UTC View Postこれから夏日来るってマ?
また雄達が脱ぎ出す?
したら鼻水止まるかな……(汚い)
来月1日の投稿は、ドキ!幼馴染み(ノン...
2023-10-30 15:00:00 +0000 UTC View Post勇人は中の下着ごと、バサッと勢いよくトレーナーを脱ぎ、上裸になった。 勇人のガタイが更に大きくなったように思え、その肉体の発する圧力に...
2023-10-14 15:00:00 +0000 UTC View Postメリッ……メリメリメリッ!!!!! 腕輪が外された瞬間、王の腕の血管が太くビギッ!!!と浮き上がった思うと、その筋肉がゴギュゥ!!!!...
2023-09-30 15:00:00 +0000 UTC View Post「わ、わかったから離せ」 昇人を締め潰しかねないサイズのぼっこりと上腕二頭筋の盛り上がった祐一の腕を昇人がタップする。 分厚い胸板、倍...
2023-09-30 14:41:52 +0000 UTC View Postマジで時間感覚なくなってきましたね!私生活でプレッシャーがかかる月間になっており!ぼんやりしてました(なんで)
1日の更新は...
2023-09-29 16:11:05 +0000 UTC View Post「もしかして勇人……?」 「あ、そ、そうです」 ドキマギとした表情で見上げてくる、まだ幼さを残してはいるが男らしく整った顔を見て、う...
2023-09-14 15:00:00 +0000 UTC View Post「さて、ウィリアム。息子のことを説明してもらおうか」 玉座からマキシム王が言う。 50を超え、髪に白いものが交じり始めたものの、185cmを超え...
2023-08-31 15:00:00 +0000 UTC View Post「まあいいや、シャワー同伴はしてくれんだろ?」 フッ、と祐一は空気を緩めると、固まっていた昇人のTシャツをガバッ!と脱がせた。 首でひっ...
2023-08-31 14:46:54 +0000 UTC View Post毎月、投稿から1年たった作品の一部を月1ペースで支部に上げさせてもらってるところですけども、
「上」「下」であげてるやつは「上」だ...
2023-08-30 15:00:09 +0000 UTC View Post「よし」 正志さんは力強く頷くと、俺を洗面台の上に残し、浴室に入ると、シャワーで軽く湯舟を流し、それから湯をため始めた。 ドボドボと太...
2023-08-14 15:00:00 +0000 UTC View Postドムッッッッッ!!!!!! メギャッッッッッ!! 「ガボォッ…!?!??!?」 洋平の筋肉で膨れ上がった極太の腕を必死に摑んでいた岳臣...
2023-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post「えっ……い、いや、無理、だ……」 火のように熱い、ドロドロのザーメンに塗れた鉄柱のようなゴリゴリの極太勃起を刺激しないように、恐る...
2023-07-31 14:48:26 +0000 UTC View Post来月の1日の更新は完結します。
良かった、久しぶり興奮しながら書きまくりました。
途中で諦めずにこうやって書けたのも、いつも暖...
2023-07-30 15:00:00 +0000 UTC View Post「…ビジネスでも良い部屋ってあるんだな」 正志さんに続くように俺も部屋に入る。 正志さんの高く広い背中に遮られ、部屋の中が良く見えず、...
2023-07-14 15:00:00 +0000 UTC View Post岳臣がようやく帰路についたのは予定から12時間以上遅れ、翌朝のことだった。 よくあることだが、記念日だったので少し残念だった。 5年の付き合...
2023-06-30 15:00:00 +0000 UTC View Post地方県内で偏差値が最も低い高校。 その授業すら出席せず、幹線道路脇のコンビニ前にたむろし、仲間と煙草を吹かし、くだらない話に興じる。 楽...
2023-06-30 14:53:31 +0000 UTC View Post絶賛!!!!書いている途中!!!!
来月も今月の残りも何かしら上げる予定ですが!!!!!
何も確約できず!!!!申し訳ありませ...
2023-06-29 15:00:00 +0000 UTC View Postゴギッ!!!メリメリメリッ!!!! 鋼鉄のような太いウィリアムの指が、ヴォルフの頭蓋骨を簡単に軋ませ、今にも砕かんばかりに歪ませる。 ...
2023-06-14 15:00:00 +0000 UTC View Post手が震えて、鍵穴にうまく鍵をさせない。 もたもたしていると、背後からのしっ!と大きく逞しい体覆い被さられ、グローブのような手に鍵を持つ...
2023-05-31 15:00:00 +0000 UTC View Post「え、あ、ご、ごめん……!!」 寝ている男の、剥き出しの巨大な朝勃ちを勝手に触る。 自分がやった行動の意味が遅れて理解され一気に赤面す...
2023-05-31 14:45:27 +0000 UTC View Post来月の1日の更新は、まだ、終わらず!!!!!
でもようやく規格外DDの“モノ”がお目見えです。
甘い匂いに引き寄せられた主人公はカ...
2023-05-30 15:00:00 +0000 UTC View Post「ヴォルフ?なぜ逃げるのだ?」 メギッ!!!ビギッ!!!と更に肥大しているようなウィリアムの人間離れした筋肉ボディーに、魅入られたよ...
2023-05-14 15:00:00 +0000 UTC View Postその瞬間、俺の体は反射的に跳ね上がり、転びそうになりながら思わず座席から走り出た。 しかし、俺が乗っていたのは最後尾の車両。 鈍行はゆ...
2023-04-30 15:00:00 +0000 UTC View Post