窒息少女 五人の最後
こちらは窒息少女 五人の最後の冒頭シーンとなります! 続きを見たい方はDLサイトにて購入またはpixivfanboxにて公開されるのを待つ形になります(だいたい三~四カ月くらいで全部見せる)
2023-11-13 09:17:45 +0000 UTC View Post
こちらは窒息少女 五人の最後の冒頭シーンとなります! 続きを見たい方はDLサイトにて購入またはpixivfanboxにて公開されるのを待つ形になります(だいたい三~四カ月くらいで全部見せる)
2023-11-13 09:17:45 +0000 UTC View Post今回の作品ですが、キス9割セメント責め1割と割合を完全に間違えました。 ですが、出来はとても良いので是非とも楽しんで聴いて下さい!
2023-10-01 09:06:15 +0000 UTC View Post
9月19日はクイックサンドの日という事で私ももちろん便乗してこの日を盛り上げたいと思います! 今回は殺人鬼に襲われる五人の少女のプロローグで、本編の前の話を入れました。是非楽しんで見てください!
2023-09-19 05:31:50 +0000 UTC View Post
こちら現在作っております窒息少女のプレイ映像その2でございます! その3も出す予定ではありますが確定ではないので出なかった場合はご了承下さい。 ※あくまで作り途中ですので本編とは別になる場合がございます。
2023-09-03 12:50:30 +0000 UTC View Post今回は初となる同時に話す感じでのストーリー展開です! 前半は仲間と姫様が一人ずつ沈むルートをやって、後半に同時に沈むルートをやります。 初めての試みなので上手く行けばまたやりたいと思います!
2023-08-20 12:45:21 +0000 UTC View Post「はぁー…最悪」 「何でこんな所に底なし沼があるのよ」 「お腹の辺りまで沈んで抜け出せないし、はぁ…本当にため息しかでない」 「多分あれよねこれ、マルとリリはもう沈んじゃった感じよね。だってGPSがここを指してるし」 「とりあえず先生にはメッセージ送ったけど来てくれるかな…あぁ、死にたくない」 「あう、胸が…や、ヤバっ…ヤバいって本当。このままだと顔まで沈んで…!いや、いや落ち着け私、落ち着くんだ。文献とかだと動かなければ顔までは沈まないって書いてあったから大丈夫なはず」 「深呼吸して落ち着こう。すぅー…ふぅー…すぅー…ふぅー…」 「ぬ、沼が首筋まで来て…でも大丈夫、大丈夫だから深呼吸深呼吸…すぅー…ふぅー…すぅー…ふぅー…」 「すぅー…!ふぅー…!すぅー…!ふぅー…!」 「すぅー!…ふっ…うっ、顎先に沼が…はぁー…!はぁ…!だ、大丈夫止まるはず」 「はぁ…!はぁー…!…止まっ…た…?」 「はぁ…はぁ…ふぅー…!良かった。何とか助かった、下唇ギリギリだけど」 「でもこれで後は先生達が来るのを待てば……あ、雨?こんな時に」 「しかも…うぅ!すごい降るじゃんこれ、本当に最悪なんだけど」 「通り雨ならいいんだけど…空見る限り暗雲だからこれもっと降るよね」 「はぁ…しょうがない。死ぬことはないしこのまま待っ…あれなんかおかしくない」 「水の流れがこっちに来てるような。あっ、そうか私が沈んでる所がすり鉢状になってるから必然的に水がここに貯まるのか」 「あっ、くっ!口の中に水が…ぺっ、ぺっ、顔を上に向けないとまずい」 「で、でも流石に顔が沈むくらい水かさが上がることはないと思うから大丈夫…だよね?」 「うぷっ…ぶふぅー!ふぅー!ふぅー!あ、顎先まで水かさが迫って…はぁー!ふぅー!ふぅー!ふぅー!このままじゃ溺れる!」 「先生…!助けて!早く来て!はぁー!はぁー!やだ!雨止んでよぉ!」 「溺れちゃう…!溺れっ!あっ…かはっ!…うぶっ…んぶっ!ぶはぁ!はぁ!おぅ…うっ…ぶっ…ぶふぅー!ふぅー!ぶへっ!がはっ!ごほっごほっ!」 「もう、もうダメ…目の端に水が見える…!後数秒もしたら顔が沈んじゃう!うっ…くぅ…ぷはぁ!た、助け…!マル、リリ…!助けて…!」 「たすっ…うぅ…んぶっ!…ぶふぅー!あぅ…!おっ…!うぐっ!あがっ!ふぅー!ふぅー!ふぅー!うぶっ!んんっ!んぐぅぅー!」 「がぼぼぼぼっ!ごぼぼぼっ!」 「息が…出来ない…!鼻先が水面から出てるのに…!もう1センチ顔が上がれば息が出来るのに!」 「んぶぅぅーー!!んっ!んぐぅ!がぼぼっ!…んっ!…んっ!」 「せ、せめて口だけでも水面から出せれば…!顎を上に突き上げて…口だけ高い位置にもって来れば」 「んっ…!んっ…!……ぶふぅーーーー!!!ふぅー!ふぅー!ふぅー!ふぅー!ふぅー!ふぅー!」 「んぶっ!ぶぶっ!ぶふっ!ぶへっ!ふぅー!ふぅー!んぷふぅー!ふぅー!ふぅー!」 「死にたくなっ…んっ…ぶふっ!助け…あぶっ…うぷっ…!ふぅー!ふぅー!」 「唇に水が…うっ…ぶはっ!はふぅー!はふぅー!はふぅー!こ、これ以上水かさが上がったらもう息が…あぶっ!ぶはっ!ふぅー!ふぅー!」 「すぅー!ふぅー!すぅー!ふぅー!すぅーっうぶっ!んぶっ!ぶぶぅー!す、すぅー!ふぅー!すぅー!ふぅー!うっ…もう駄目…」 「先生…マル…ルカ…助けっ…うっ!おぶっ!ううっ!ぶはぁー!ふぅー!ふぅー!んぶっ!んぐぅ!んぶぶっ!んむっ!ぶふっ!ぶほっ!ゲホッ!ゲホッ!はふぅー!はふぅー!はふぅー!はふっんぶっ!?」 「ヤバい…水面から口が出なくなってきた…息を吸う度に水が入ってきて苦しすぎ…誰か助けて」 「ぶふっ!!すぅー!ふぅー!あぅ…うっ…おぇ…こっ…くっ……んくっ…んくっ…ぶはっ…んっ…ぶっ…おぼっ…がぼぼっ…」 「苦しい…苦しい!こんな水責めみたいな感じに死ぬのは嫌っ!先生早く来て…!」 「おぼぼぼっ!…ごぼっ…がぼぼっ…ぶはっ!ふぅー!ふぅー!すぅぅぅぅぅー!!!」 「んむっ!……んっ!…」 「水面が近くにあるのに…!口が水から出てくれない!」 「それどころか少しずつ沼に体が沈んで、くそっ!抜けろよマジで!」 「んっ!…んぶっ!…んぐっ!……ごふっ…!」 「息が漏れて…!苦しい!いやっ!こんな所で死にたくない!マル、ルカ…!お願い私を助けて!」 「ごふっ…!ごはっ!…がぼぼっ!…がぼぼぼぼっ!」 「死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ!息が出来ない!息吸えないのに口が勝手に開いて…!水しか入ってこないのに止められない!」 「んぶぅぅぅーーー!!!んぐぅーー!!んむぅーーー!!」 「ごぼぼぼっ!がぼぼぼっ!ごぼっ!…んっ…んくっ…うっ」 「やばっ頭チカチカしてきたぁ…。あっ…これ…駄目だ。もう助からないやつだ」 「ごぼぼぼぼぼっ…がぼぼぼぼっ…んっ…んぶっ……んっ……むぅ…」 「ごぼっ……ごぼぼっ…おっ……あっ…ぅ……」 「マル…ルカ…たすけ…て……」 「ぅ……ぉ……ぁ………ごほっ…!……」
2023-07-18 13:21:00 +0000 UTC View Post
本作は沼キノコシリーズの続きとなっております。 マルの親友のリリが底なし沼に沈み、水責めに合います。 是非楽しんでください!
2023-07-18 12:23:53 +0000 UTC View Post久しぶりのブログ更新です。
何を話すかと言うと、音声作品についてとエロゲーについてです。
まず音声作品ですが、効果音やイラストは乗っけないことに致しました。
理由として、エロゲーにお金を回すのと絵があると重くてpixivfanboxに投稿できないという二つの理由があるからです。
その代わりDLサイトや他サイトにて過去作を合わせた合併版を発売しようと思います。
そこで効果音や絵を出すことが出来たらと考えています。
エロゲーについてですが、今まで担当してくれた方が音信不通のため違う人になります。その兼ね合いで絵柄が変わっている場面が多々あると思いますがよろしくお願いいたします。
以上です。
今年中にエロゲーを発売出来るように頑張ります!
今回から画像及び効果音はDLサイトで販売される予定の合併版でのみとなりました。 詳しくはブログにてご覧ください。 音声作品の内容は流砂×丸呑みです。 初めての丸呑みですのでまだまだ手探りですが、是非お楽しみ下さい!
2023-07-02 10:13:44 +0000 UTC View Postユリぬま オ「よーし、また戻ってきましたぜ!底なし沼!」 カ「ねぇ、来たわいいけど本当にここに沈むの?死なない?」 オ「大丈夫だよカナちゃん。ここには安全装置なるものがありましてな、全身沈んでも勝手に浮上してくれるのだよ」 カ「まぁならいいけど。てかそのカナちゃんって呼びながら気持ち悪い笑顔向けるの止めて、キモいから」 オ「き、キモい…!は、はは。そうですよね、キモいですよねこんなオタクは。私なんて沼に沈んで死ねばいいんです」 カ「はいはい、そうやってすぐ落ち込まない。オタクちゃんの悪い癖よ。確かにキモすぎるけど、一番の親友でもあるんだから」 オ「カナちゃぁん!大好き!」 カ「あぁもう!時間制なんでしょ、速く入らないと終わっちゃうよ」 オ「そうだった、速く入ろう。そ、そして念願の百合展開に」 カ「ならないわよ」 オ「……はい」 カ「うおっ、本当にゆっくり沈むのね。それに、結構締め付けてくる」 オ「この締め付けが堪らないのだよカナちゃん、はぁ…はぁ…」 カ「あぁそうなの。…ねぇ」 オ「はい?」 カ「近くない?それに息凄く当たるんだけど」 オ「そんなに…はぁ…近いかな。で、でもほら動画撮ってるからしょうがないよ」 カ「思ってたんだけど何で動画撮ってるの?何に使うのよ。嫌よネットにアップロードとかされるの」 オ「ネットの海に…はぁ…カナちゃんの動画を投稿しないよ。これは自分用、オカズに使うやつ」 カ「オカズってオタクちゃん本当にキモいよね。あと興奮してるのか知らないけど息荒すぎ、顔近すぎ」 オ「そ、それは…はぁ…ふぅ…底なし沼に沈んでるという事実と、あっ…ふぅ…カナちゃんと一緒というダブルパンチのせい」 カ「はぁー、だろうと思ったけど。で、どうするの?このまま沈んでいけばいいわけ」 オ「あ、えっと。せっかくだからちょっと私のわがままに付き合ってほしいな…なんて」 カ「嫌な予感するけど…いいわよ。ここに来た時点で覚悟してたし。それで何をすればいいの」 オ「まずはこの泥をすくって…で身体につけて、これをこうやって…ふっ…んっ…」 カ「ちょっ…!ちょっと急に抱きついて…な、なに!?」 オ「こうやって泥を身体に擦り付けあればエロくないですか?わ、私なんて…はぁ…!…はぁ…!えへへっ…こ、興奮してすぎて今ヤバい感じなんですけど」 カ「いやっ…ちょっと…落ち着いて…!分かったから…あっ…やばっ…わ、私も……んっ!」 オ「おっ…カナちゃんが…はぁ…ふぁ…も、悶えた。やっべぇ…ふぅ…はぁ…あっ…めちゃくちゃ…うっ…んんっ……興奮して来たわ…マジで」 カ「オ、オタクちゃん…そんなに…あっ…うっ…動いたら速く…あっ…あっ…沈んじゃ…う」 オ「そしたらそれで、はぁ…はぁ…しょうが…なくて…だって…も、もう…ふぅ…ふぅ…我慢出来な…あっ!んんっ!」 カ「オタクちゃん待って!体重そんなに預けて来たらわ、私全部沈んじゃう!」 オ「ごめんも、もう我慢出来ない!カナちゃん…カナちゃん!」 カ「やっ!…あっ!…はぁ…!はぁ!首筋が…うっ…沼に呑まれて…い、息出来なく…ふぅ…ふぅ!…」 オ「カナちゃん…はぁ…はぁ…!ごめんね、少し苦しいけど許して!」 カ「オタクちゃん…!はぁ…!はぁ!待っ…!んぶっ…んんっ…!ぶはぁ!…あっ…くぅ!…息が…苦しい!…んむぅ…!んむぅぅ!…ぶふぅ…!ふぅー!ふぅー!」 オ「カナちゃん!あっ…はぁ…!沼に沈んで苦しそう…!一生懸命…呼吸してる…ふぅ…!んんっ…!私もすぐ行くから…先沈んでて…!」 カ「オ、オタク…ちゃん…!いやっ…待って…あっ…んんっ…ぷふぅ!ふぅ!…ふぅ!はぁ!はぁ!はぁ!息が上がって…呼吸整わなくて…だ、だから…あむぐっ!?んんっ…んぶっ…ぶはぁ!ぶふぅー!ふぅ!ふぅー!ふぅーー!オ、オタクちゃん…やめっ……んぐっ!?」 カ「んんっー!んぐぅーー!んっ…んんっ…!」 オ「はぁ…!はぁ…!カ、カナちゃん…頭まで沈んで…はぁ…はぁ…はぁ…息できなくて苦しそう…。あっ…手バタバタさせてるの最高に興奮する」 カ「んっ…んぐっ…!んむっ…むぅ……うっ……ぁ」 オ「微かに沼から声が聞こえるのもエロ…おっ…んぷっ…ぷへぇ…はぁ…はぁ…わ、私もそろそろ顔を上に向けてないと限界かも」 オ「はぁ…ふぅ…ふぅー…カナちゃん私も今行くから」 オ「ふぅー…ふぅー…すぅぅぅぅぅぅぅ!!!」 オ「んむっ…んんっ…んんんっ…」 オ「全身沈んじゃった。あぁこの締め付けられる感覚がたまらなくいい」 カ「んぶっ…!ごふっ!あ…うぐっ!がぼぼっ!ごぼぼっ!」 オ「あっ、カナちゃんの苦しそうな声が聞こえる。てかもう限界な感じじゃん」 カ「がぼぼぼぼっ!!んぶぅぅぅぅ!!んんっ!!…んっ…むぅ……んんんっ…」 カ「苦しい苦しい!これいつ上がれるのよ!も、もう無理死ぬ…死んじゃう!」 カ「あっ…が……おぇ……うぅ……んっ…んんっ…」 カ「いやぁ…助けて…誰か……オ、オタクちゃん…苦しいよぉ…」 カ「んっ……んむっ………ぅ……ぁ……ぉ……」 カ「オタクちゃん……た…すけ……」 カ「……ぶはぁー!はぁー!はぁー!ごほっ!ぶへぇ!ふぅー!ふぅー!ふぅー!」) オ「カナちゃんの声が聞こえなくなった。多分上に上がったのかな」 オ「んんっ……んんっ!!んぶっ!」 オ「やばっ…私もそろそろ息が苦しいかも」 カ「はぁー…ふぅー…はぁー…ふぅー…ほ、本当に死ぬかと思った。はぁ…はぁ…あ、あれオタクちゃん…どこに…って気泡上がってるからここか」 カ「へぇ…ものすごい量の泡、これ絶対今苦しいよ」 オ「んんんっ!!んむぅぅ!…んぶぅ!んんっ!んぐっ…!んんっ…!」 オ「く、苦しい…!やっぱりこの苦しさは中々慣れないなぁ…速く呼吸したい…酸素吸いたい…!」 オ「んぐぅぅ!…んむぅ!…がほっ!…ごほっ!」 オ「やばっ…口の中に泥入って来て…これは本当にヤバい」 オ「んんっ……がほっ!ごぼぼぼっ!おっ…うっ……あっ…」 オ「あ…意識が…削れ…て、頭ふわふわして…何も考えられ…」 オ「んっ…ん……ぁ…ぉ………ぅ…ぅぅ……」 カ「気泡消えた…ってことはそろそろ上がってくるよね。……そうだ、いいこと思い付いた」 オ「……ぶふぅーー!すぅー!ふぅー!すぅー!ふぅー!げほっ!げほっ!」 カ「お帰りオタクちゃん。楽しかった?」 オ「はぁー…はぁー…ごほっごほっ…カ、カナちゃん…楽しかったよ」 カ「そう。それは良かった。でね上がってきてそうそう悪いんだけど……んしょ」) オ「はぁ…はぁ…えっ…カナちゃん何してるの?私の肩に手なんか置いて…あ、待ってそんな強く押したら沈んじゃう…!」 カ「さっき私にしたことのお返しをしようと思って…大丈夫、まだ時間はあるから楽しもう…ね」) オ「ま、待って…待ってカナちゃん!まだ呼吸整ってないから…あっ…んぶっ…ぶはぁ!はぁ!はぁ!…ちょっ…本当に…苦しい…から…!」 カ「あぁなるほどね、これはオタクちゃんハマるのも分かる気がするわ。相手を掌握してる感じで興奮する」) オ「そ、それ…んぶぅ…ぶふぅー!…あっ…んくっ…ただのドSなだけで…はぁ!ふぅ!底なし沼とは関係が…んむっ!?」 カ「はいはい、そんなのはどうでもいいの。それよりほら、もっと頑張って呼吸して…口大きく開けて酸素取り入れないと」) オ「はぁー!はぁー!はぁー!ごほっ!げほっ!…やばっ…本当に…苦しい…のに、んむっ…!ふぅ!ふぅ!私も興奮してきた…!」 カ「オタクちゃん、もう顔出すのも限界でしょ。今度は私も一緒に沈んで上げるから…ね」 オ「お、おぉ…このシチュ…たまんねぇ…!カナちゃん…大好き…一緒に沈もう…んぶっ…」 カ「えぇ私も大好き、オタクちゃん…あ、んぶっ…んんっ」 オ「んんっ…んぶっ…んんっ…んんんっ」 カ「んぶぅ…んむぅ……んっ……んぐっ…」 オ「やばぁ…!カナちゃんと抱き合った形で沈んでるよ!これはヤバい興奮がマックスっすわー!」 カ「苦しいのにオタクちゃんと一緒だと全然平気。何でだろう…って分かってるくせに、私はオタクちゃんの事…」 オ「んんっ…んぶっ…んっ…んっ……んぐっ」 カ「んむぅ……んっ…んっ……むぅ……」 オ「……ぶふぅーー!!ふぅー!ふぅー!ふぅー!ふぅー!ふぅー!」 カ「…ぶはぁーー!はぁー!はぁー!はぁー!はぁー!」 カ「げほっげほっ!はぁ…ふぅー…オタクちゃん、必死に息吸いすぎ…変な顔になってるよ?」 オ「はぁ…はぁ…そ、そう言うカナちゃんだって…けほっ…一心不乱に口開けて呼吸して…」 カ「ふっ、ふふっ」 オ「えへへっ」 オ「カ、カナちゃん…その途中から興奮して色々やっちゃった…ごめんね」 カ「別にいいわよ。私も興奮してオタクちゃんに…そ、そのやったし」 カ「ね、ねぇ今度またこういった催しがあったら誘ってよね」 オ「えっ、それってまた一緒にやってくれるってこと?」 カ「そういってるでしょ。まったくオタクちゃんは本当に読解力がないんだから」 オ「うぅ…でも嬉しい、ありがとうカナちゃん。その時が来たらすぐ誘うから」 カ「そ、まぁ楽しみにしてる」 オ「それじゃこの後は部屋に帰って百合の続きでも…」 カ「今日はしないわよ。疲れたし眠いし」 オ「……はい」 カ「…はぁ、明日なら付き合って上げる」 オ「カ、カナちゃーん!」 カ「はいはい、分かったから抱きつかない。ほら帰るよ」 オ「はーい」
2023-06-13 13:03:24 +0000 UTC View Post
沼フェチオタク女の続編です! 今回はバイノーラル音声を使った作品となっておりますので是非イヤホンやヘッドホンを着けてお聞き下さい! なお、効果音ありとなしの2パターンがございます。 CV. 紺野真紀様 真城ユキ様
2023-06-11 13:04:29 +0000 UTC View Post
台本です。 「はぁ…はぁ…はぁ…」 「ふぅ…ここまで来れば安心だね。一生奴隷生活なんてまっぴらだから」 「それにしても疲れた。少し休憩しよう」 「はぁ…こうやって地面に座って気軽に休むのも数年ぶり、奴隷の時はずっと立ってたから」 「あ、夜空綺麗。星々が輝いて月が辺りを照らしてる。こんな景色もこれからは沢山見れるんだね」 「それだけじゃない。暖かいご飯やベッド、やってみたかったアクセサリー屋も出来るし……あぁなんか涙出てきちゃった」 「一人でなにやってるんだろう私。でも、もう少しだから最後の踏ん張りみせないとね」 「よし、そろそろ移動を……あれ?動かない」 「まるで固定されてるみたい…それになんか地面と接してる所が妙に生暖かいような」 「えっ?これ身体沈んで、いつの間に地面が沼みたいに!」 「ふっ!んんっ!!っはぁ!はぁ!はぁ!だ、だめ抜けない。座ってるから力も入れづらいし、このままじゃ全身沈む」 「せっかくここまで来たのに、あと少しで幸せな生活が送れるのに!」 「諦めない!ここまで来たんだ、絶対に抜け出して私は!」 「私…は…!……あれ、えっ…全然身体が動かせない…何でっ!」 「あ、嘘。いつの間に胸が沈んで……嘘、嘘嘘嘘!沼が顔に迫って!いやっ!待っ…!やだっ!こんな所で死ぬなんて!」 「もうすぐなのに、あと少しで幸せが待ってるのに!そこに見えてるのに……!」 「あぷっ…沼…が…口に……はぁ!はぁ!うぷっ!んんっ!んぶっ!」 「んんっ……ん……ぉ……ぁ……」 「……ぶはぁぁぁ!!はぁー!はぁー!はぁー!」 「げほっ!ごほっ!た、助けっ!あっ…がほっ!うぅ…誰…か!この手を掴ん…で…!」 「死にたく…うぐっ!…ごふっ!ぶふっ!…助けて…!あ……ぉ……く……う……」 「ぶふぅ!ふぅ!ふぅ!んぶっ!ごほっ!ゲフ ッ!」 「はぁ!ふぅ!げふっ!ごふっ!お、お願い…んぶっ…ぶはぁ!…誰でも…いいか…ら…」 「助け……て……がふっ!げほっ!げほっ!はぁ!はぁ!ふぅ!ふぅ!ふぅ!」 「あぶっ!んんっ…!んぐっ!う…!…むぅ…うぅ……」 「かはっ!……ァ……カ……ォ…ゥ……ェ…」
2023-05-21 12:26:36 +0000 UTC View Post
こちら現在作っております同人ゲームの「窒息少女」と世界観は同じです! ストーリーとは関係はありませんが、こんな感じに「窒息少女」の世界観を知れるような作品をこれからも出したいと思いますのでよろしくお願いいたします!
2023-05-21 12:18:58 +0000 UTC View Post
現在作ってます同人ゲーム「窒息少女」の主人公のリーナです! 可愛いらしく作って頂きました! 随時進捗情報を公開していきますのでよろしくお願いいたします!
2023-05-13 11:10:02 +0000 UTC View Post
「はぁ…はぁ…ったく、どこまで行ったんだあいつ」 「もう結構森の奥深くまで来てるぞ」 「おーい!マルー!どこ行ったんだー!いたら返事しろー!!」 「マルー!……ここにもいないのか。リリは…駄目か見つけられてない」 「マルのやろう、ルートから外れるなと言っておいたのに」 「あと考えられるのは沼地方面だが、あそこは危険だから行くなって学校で教わってるはず」 「いくらマルでもあそこには……いや、沼キノコが沼地に群生(ぐんせい)してるのは有名な話だったな。もしかしたら…!」 「はぁ…はぁ…はぁ…足場がぬかるんで動きずれぇ、初めて来たが嫌な所だよ」 「速くマルを見つけてこんな所おさらばしねぇと…んっ?…あれって」 「マルが愛着してた帽子…どんな時でも着けていたマルがこんな所に落とす訳が……まさか!?」 「マルー!マルー!返事しろー!どこにいるんだー!」 「学校の時は悪かったよー!ちょっとおちょくっただけなんだ!だから出てきてくれ!」 「……マル、どこにっ…うわっ!?」 「ったく、なんだよこれ…泥沼か?」 「膝まで沈みやがって、しかも…ふっ!…くっ…ヘドロみたいに絡み付いてきやがる」 「こんな所で足止めされるわけには行かねぇってのによ」 「それに背が小さいマルがこんな所に嵌(は)まったら大変だ。速く見つけねぇと」 「ふっ…!うぅ…!っはぁ!はぁ!な、なんだこれ…本当に抜けねぇぞ!どうなってんだ!」 「しかもこれ、沈んでねぇか?」 「さっきまで膝くらいだったのに、今じゃ腹辺りまで…もしかして底なし沼か!」 「くそっ!抜けろよ!うっ…!くぅぅ!…っはぁ!はぁ!駄目だ、抜けだせない!」 「このままじゃ…そうだメッセージでリリに伝えれば…あれ、どこだ? 確かポケットに…」 「うわっ!……ちっ!もっと沈みやがった…速いところリリに助けを送らないと私が危ない」 「えぇ…とここじゃなくて…こっちか……あ、あったあった!ったく内ポケットに入ってやがったよ」 「早速これを……うっ!これっ…腕が沼に嵌まって外に出せねぇ。何とか出さねぇと…ふっ!うぅ!くそがぁ!抜けやがれぇ!」 「っはぁ!はぁ!はぁ!…だ、駄目だビクともしねぇ。しかも反動でさっきより沈んじまった」 「助けも呼べねぇし…これはまずいな。確かGPSかなんかで位置が分かるらしいからそれを信じて待つか…変に動いても効果はなさそうだしな。…速く来てくれよリリ」 「あっ……かはっ…はぁ!…はぁ…!い、息が苦しい!!沼が胸…圧迫…して…ぷふぅ!ふぅ!ふぅ!…うくっ……呼吸が…」 「わ、私…ここで死ぬのか…はぁ…はぁ…!や、やだ…死にたく…ない…!」 「かはぁ!はぁ!はぁ!…あ、あれ…あそこに…ゲホッ!ゴホッ!…はぁ…はぁ…浮かんでるのは…」 「マルが…持ってたカバン……っ……あぁ、そうか…んぐっ……ごほっ……マル…そこに…いるの…か」 「マル……こんな、苦しい思いをさせて……ごめんな……沼キノコなんか…取れなくても、お前…は…」 「あっ!…んくっ!…む、胸が……沈んで……首が…」 「マ…マル……私…も…もう、駄目…みたいだ…。だから、そっちに…いく…から、はぁ…!ふぅ…!マル……マ……ル…」 「かはっ!あっ…!がはぁ!はぁ!はぁ!く、ぐるじい!…首…首が…絞まって…!息が……ゴホッ!ゴホッ!」 「ふぅ!ふぅ!ふぅ!…んぶっ!…んぐっ!んんんっ!うぐぅぅー!……ぶはぁ!はぁ!はぁ!く、口が沈む…!た、助け……やっぱり…死にたく……ない!」 「マル…!許して……!助けて…!はぁ!はぁ!おね、お願い!…私…まだ…死にたく……んぐっ!」 「んぶっ…!ぶふっ!んんっ!がぼぼぼっ!ぶはっ!はぁ!はぁ!ぶへぇ!ゲホッゲホッ!ふぅ!はぁ!はぁ!だ、誰か…助けっ…!」 「マル…!私を…引きずり…込んで…!はぁ…!はぁ…!マル…やめっ…助け…て!」 「はぁ…はぁ…助けっ…んぶっ!…ぶふぅ!ふぅ…ふぅ…!んぐっ!がはっ!おごっ!んんんっ!んんっ!んっ!」 「んんんっ!んんっ!……んすぅー!ふすー!ふすー!んごっ!?ぶふっ!」 「がぼぼぼぼぼっ!んんー!んんんん!んぐっ!んっ!…がぼっ!……がぼぼっ!…んっ!……んう……!」 「んっ……んっ……んぐっ………んっ……うぅ……」 「んっ………んっ………ァ………ォ…ゥ………ガ………ァ……ェ……」
2023-05-05 10:35:47 +0000 UTC View Post
こちら実は初期の方に出した僕っこ娘と世界観が同じです。 作中に登場するマルが僕っこです。リリはまた別キャラですので、いつか出そうと思います! では楽しんで!!
2023-05-03 23:12:07 +0000 UTC View Post「えっと確かこの辺にあるはずなんだけども……おっと、あったあった特殊性癖体験コーナー」 「年に一度のオタクの祭典にまさかこう言ったコーナーが出来ようとは、いやはや時代はわかりませんなぁ」 「では早速お邪魔して………あ、はい一人です。体験は底なし沼で、……あ、そうです。はい、…はいわかりました。…あ、ここ曲がった左手に……はい、ありがとうございます」 「おぉ…本当に底なし沼があるよ。しかも完全個室の防音だから周囲を気にする必要もなし」 「ちゃんと安全管理もされてるし、ちゃちゃとジャージに着替えて沼に入ろう」 「よし、着替え完了。ではでは早速お邪魔して」 「あぁ…これ、この感じたまんないわぁ。この何て言うのかな、沼に圧迫されながらゆっくりと沈んでいく感じ」 「沼の温度も粘りけもちょうど良くて、これ作った人神だわマジで」 「おっ…と、もう太ももまで沈んじゃった。ここまで来ると自力での脱出は無理だな」 「で、でも…はぁ…はぁ…ここでアニメや漫画のヒロイン達は…こ、こうやって…ふっ!…んんっ!…脚が抜けない!…って言いながらもがくんだよね」 「やっべぇ…想像したら興奮してきた…!はぁ…ふぅ……私もちょっと真似してみようかな」 「な、なによこれっ!?身体が沈んでっ!……ふっ!んんっ!…っはぁ!はぁ!はぁ!ぬ、抜けない…!」 「動けば動くほど沈んで…これってもしかして底なし沼、嘘でしょ!?」 「やだ…抜けてよ!……あっ…だめっ……どんどん沈んで…うぅ……このままじゃ…」 「そ、そうだ何処かに掴まれる所は…木とか草とか…!えぇと……あ、あれに掴まれば…!」 「うっ…くぅぅぅぅ!…もうちょいなのに…あと少しで届いて……あっ!」 「だめ…届かない…それに変に動いたせいで胸まで沈んじゃった…やだ…もう助からないの?こんな所で私死んじゃうの?」 「やだ…誰か助けて」 「………てな感じで、感じで!やる、みたいな?うっはぁぁ!本当に想像してた世界観だったわ、ヤバいってマジで、ヤバみが深い…!これがリアル底なし沼ヒロインってやつなのか」 「あっ!?しまった、これ動画とかに撮っとけば良かったわ。あーあ、失敗したなぁ……。まぁ明日もまた来るし、その時に撮ればいいや」 「てか気付いたらもう胸沈むし。これあれだよね、胸のつっかえが無くなったら一気に沈んでいくやつ」 「うわぁ…楽しみだわ。どんくらい速く沈んでいくんだろう。…あ、胸が沈んで」 「うおっ!?すごいすごい!吸い込まれるように沈んでっ…!も、もう首筋が飲み込まれてる」 「はぁ…はぁ…はぁ…!ヤバいってこれ、勝手に息が上がって…はぁ…はぁ…ふぅー!…興奮止まんねぇ」 「はぁ…はぁ…!あ、顎に沼がついて…はぁ…はぁ…あぶっ!?…んんっ!んぶっ!…ぶはぁ!はぁ!はぁ!」 「口が沈んで…!これもう顔を上に向けてないと呼吸出来ない。はぁ…はぁ…げほっ…げほっ…!結構、息がしづらくて…苦しい。酸素を上手く取り込めてない感じする」 「でも、それが逆に…はぁ…はぁ…!興奮するというかなんというか…これがヒロイン達が体験していた苦しさなんだって思ったら自然と息が上がってくるというか」 「それにじわじわと顔を侵食してってる沼の感覚があって…とにかく最高ですわこれ!」 「はぁ…!はぁ…!んぶっ…!んんっ!ぶはぁ!はぁ…!はぁ…!あぁ、もうだめっ…沈んじゃう!底なし沼に沈んじゃう!!」 「ふぅー…!ふぅー…!すぅぅぅぅぅぅぅ!!!」 「んぶっ!…んんっ…んっ…んんっ…」 「全部沈んじゃった…!全身が沼に圧迫されて動けないしこれは自力で浮上出来ないわ」 「んんっ…ん…むぅぅ…」 「それにやっぱり苦しい…息が出来ないから当たり前だけど、もうそろそろ上がりたいかも」 「んんっ…んっ…んぐっ!ごふっ!?」 「やばっ!息が漏れて…!速く上がらないと…!あれ、そういえばどうやって上がるんだこれ?」 「んんっ!!んぶっ!んぐっ!ごふっ!?んむっ!がふっ!?」 「ヤバいヤバいヤバい!苦しい苦しい!!口から空気が…!ヒロインと同じ展開で死ねるとか本望だけどまだその時じゃないって!?」 「むぅぅぅぅぅ!!んんんんっっ!!むぐぅぅぅ!!」 「もう無理!我慢できない!!」 「ごふっ!?がぼぼぼぼぼぼぼっっ!!ガフッ!!ごぼっ!!」 「苦しい!口の中に泥が入ってきて!?本当にこのままじゃ窒息しちゃう!!」 「ごぼぼぼぼっ!!んんっ!んっ…んぶっ……ん…ァ……ォ……ゥ」 「こんな所で死ぬの私は……どうせ死ぬならもっと森の奥の沼地とかさ、そういうムードある所が良かっ………たなぁ……」 「かはっ………ァ……ォ……ク…ゥ……」 「ぶふぅーーーーー!!!!ふぅー!…ふぅー!…ふぅー!…ふぅー!…ふぅー!」 「ぶへぇ!?げほっ!げほっ!ごほっ!!…ふぅー!ふぅー!」 「はぁー!…はぁー!…死ぬかと…はぁ…はぁ…思った」 「急に身体が浮上したから助かったわ…はぁ…マジで……走馬灯見えたし……げほっげほっ!」 「こ、これが安全管理ってやつか。危なくなったら自動で助けてくれるのね……でももう少し速くても良かったわ…マジ」 「まぁ…でも総合的には楽しめたかな。死ぬところだったけど。このまま本当はもう一周しようかなとか考えてたけど疲れたから今日は帰ろう」 「はぁーー!どっと疲れた。家に帰ったらお風呂入ってさっさと寝よう。んでまた明日来よう」 「楽しかったし、うんそうしよう。友達も連れて百合の底なし沼シチュとかやろうかな」 「その時はちゃんと動画とかも取ろう。そしてオカズに使って、ヤりまくろう」 「とりあえず沼から上がって簡易シャワー浴びて帰りましょうかね。続きはまた明日ってことで」
2023-04-18 09:34:43 +0000 UTC View Post
新しく投稿いたしました! ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません! 今回は効果音ありとなしがございますので、両方でお楽しみ下さい! それと字幕ありバージョンも追加いたしましたのでよろしくお願いいたします!
2023-04-16 13:56:42 +0000 UTC View Postブログ更新ですね。
4月はあと、もう一本ほど音声作品を出そうと考えています。
そして5月からは本格的に同人ゲームの制作に力を入れるのでもしかしたら音声作品の頻度が下がる場合があります。
その代わりに挿し絵公開が増えると思いますのでお楽しみに!
それでは
2023-04-03 07:45:00 +0000 UTC View Post
底なし沼に沈む御坂美琴を公開しました!こちら音声作品もございますので、そちらもご覧下さい!
2023-04-01 11:13:21 +0000 UTC View Post
底なし沼に沈む少女の音声作品です! 是非楽しんで下さい! 字幕もございます!
2023-04-01 11:09:20 +0000 UTC View Post
こちら有権者さんに字幕を付けてもらいました。 是非字幕付きでもお楽しみ下さい!
2023-03-25 14:05:14 +0000 UTC View Post
此方の作品は音声作品の画像となります。本編の方も是非楽しんで見てください! 沼鬼描くの忘れてました……
2023-03-21 12:31:20 +0000 UTC View Post
此方はショート音声作品となっております! 鬼滅の刃の沼鬼を見てからこういう音声作品を作りたいと思っていました!
2023-03-21 12:26:05 +0000 UTC View Post
こちら支援者の方に字幕を付けてもらいました。 支援者のTwitterアカウントを載せておきます。@ssxxxs4 ありがとうございました!
2023-03-08 01:30:31 +0000 UTC View Post
こちらは底なし沼音声作品の画像でございます! 音声作品は別途ございますのでそちらもご覧頂けると幸いです!
2023-03-05 09:42:46 +0000 UTC View Post