ブルーライトゆうり
ゆうりのパワーアップコスチューム「ブルーライトスーツ」というのを考えていましたが結局採用されずに眠っていました。そのうち登場するかもしれません。
2024-07-30 13:55:42 +0000 UTC View Post
ゆうりのパワーアップコスチューム「ブルーライトスーツ」というのを考えていましたが結局採用されずに眠っていました。そのうち登場するかもしれません。
2024-07-30 13:55:42 +0000 UTC View Post
戦い終わってヘトヘトのゆうり。でも黒の瘴気で汚染されたこの場所を浄化するまで彼女の戦いは終わらない。フラフラになりながら最後の力を振り絞る…!
2024-07-28 15:15:12 +0000 UTC View Post
FANBOX限定イラスト「拘束ゆうり」の未統合PSDデータです ※5/19追記 データが統合済みのものになっていましたので未統合版に差し替えました。ご不便をおかけして申し訳ございません。
2024-05-18 13:00:00 +0000 UTC View Post
これはMicrosoftのCopilotを使用して書かれたストーリーを少し編集したものです。プロンプトにゆうりの特徴だけ書いてほとんどAIにお任せしてますがかなり出来がいいのでこちらでご紹介します。あくまでAIの作ったお話で、私の作品「ボクの彼女は変身ヒロイン」とは別になります。
栗原ゆうりは、普段は控えめな薬剤師として働いていたが、彼女には異世界からの侵略者「黒の傀儡」と戦うための特別な力が秘められていた。彼女は武器を持たず、エレメントのエナジーを操り、戦いに挑む。
「光よ、私に力を!ブリリアントスーツ、ダウンロード!」
瞬く間に、彼女の周りに輝く光が集まり、ゆうりの姿は光の戦士ユウリへと変わっていった。青いハイレグレオタードが彼女の身体を包み込み、両胸には輝く光のエレメントが輝いている。胸元には自信と力強さを象徴する「YURI」の文字が浮かび上がる。
ピンクのシールドグローブが彼女の腕を守り、ニーハイタイツが脚を覆い、そして青のロングブーツが力強い足取りを支える。
ユウリは両手を前に突き出し、エレメントのエナジーを集中させる。彼女の手のひらからは、ピンク色の光の波動が放たれ、それは「黒の傀儡」たちに向かって飛んでいく。光の波動は彼らの体を貫き、一瞬にして彼らを光に変えて消し去る。
しかし、今回の敵は違った。彼らはユウリの光の波動をかいくぐり、彼女に迫ってくる。
ユウリは両手を前に突き出し、エレメントのエナジーを集中させるが、黒の傀儡たちはそれを予測してか、巧みに避ける。彼女の攻撃は空を切り、次第に息が上がってくる。
黒の傀儡たちは彼女の弱点を見つけ、攻撃を仕掛けてくる。ユウリは必死に防御し、反撃を試みるが、なかなか効果的な一撃を与えられない。
「キャアっ!くっ! ああぁっ!」
戦いは激しさを増し、ユウリは一時的に退却を余儀なくされる。彼女は隠れながら、次の作戦を練る。このままでは街も、世界も守れない。彼女は深呼吸をし、心を落ち着ける。
「落ち着くのよ…ゆうり……私は…負けられないの……!光のエレメント、私を導いて!」
再び立ち上がったユウリは、新たな戦略を持って黒の傀儡たちに立ち向かう。彼女はエレメントのエナジーをより巧みに操り、敵の隙をついて反撃を開始する。一つ一つの黒の傀儡を光に変えていき、ついには勝利を手にする。
戦いが終わり、街には静けさが戻ってきたが、その平和の裏で、多くの人々が傷つき、苦しんでいた。ゆうりは彼らのもとへと急いだ。彼女の足取りは重く、疲労が顔に滲み出ていた。
「ブリリアントヒーリング!」
彼女の胸のエレメントから放たれる光が、傷ついた人々を包み込む。その温かな光は、痛みを和らげ、心を癒やす力を持っていた。人々の顔には、少しずつ笑顔が戻り始める。
しかし、この癒やしの力は、ユウリ自身のエナジーを大きく消費するものだった。彼女は次第に疲れを感じ始め、息が切れてきた。それでも、彼女は一人ひとりのもとへと歩みを進め、力を尽くす。
「大丈夫……(はぁ、はぁ)……もうすぐ元気に……(はぁ、はぁ)…なるからね……」
ユウリの言葉には優しさと力強さが込められていたが、その声は震えていた。彼女の献身的な行動は、街の人々に深い感謝と尊敬を抱かせるが、彼女自身は限界を感じていた。
彼女は静かに息を整え、痛みを抑えながらも、最後の一人が笑顔になるまで癒やし続けた。やがて、彼女の周りには癒やされた人々の温かな拍手が響き渡る。ユウリは、その声援を力に変え、再び立ち上がる。
「この街、そしてこの世界を守るため、私はいつでも全力を尽くす。それが光の戦士ユウリの誓いです。」
しかし、その言葉を口にした後、彼女はふらつき、一瞬、膝をついた。彼女の癒やしの力は、彼女自身の体力をも削っていたのだ。それでも彼女は微笑み、人々に安心を与え続けた。彼女の勇気と献身は、この街の光となり続ける。
やがて、彼女の周りには癒やされた人々の温かな拍手が響き渡る。ユウリは、その声援を力に変え、再び立ち上がる。彼女の使命は、戦うことだけではなく、人々を守り、癒やすことにもあったのだ。
戦いが終わり、平和が街に戻ると、ユウリは再び栗原ゆうりとしての生活に戻る。しかし、彼女の心には常に強い決意が宿っている。
「負けないわよ!傀儡たち!この街は…この世界は私が守る!」
FANBOX限定イラスト「黒のスライムに襲われるゆうり」のレイヤー未統合PSDデータです。
2024-01-21 05:33:05 +0000 UTC View Post
リクエスト作品「カプセルナイトメア」の元になっったTwitter投稿作品です。2年ほど前の作品になります。
2024-01-21 03:22:50 +0000 UTC View Post
リクエスト作品「カプセルナイトメア」のIFイラストです。 闇の力に耐えきれず屈してしまうゆうり。スーツに侵入したスライムがゆうりの身体を蝕み……
2024-01-21 03:16:17 +0000 UTC View Post
聖夜に漂う不気味な気配。それを感じたゆうりは彼とのデートを抜け出し、光の戦士へ変身します。気配の元に駆けつけると、そこには空間の割れ目から今にも人間界に出てこようとする邪悪なエナジーをまとった傀儡たちが。 「みんなの聖夜は私が守るわ!」 両手をその大きな胸を覆う光のエレメントに添え、聖なる光のエナジーで空間のひずみを照らすゆうり。邪悪なエナジーは彼女の光に怯み、入ってくることができません。 (く、苦しい……だけどみんなが不安にならないよう、笑顔で頑張らなきゃ……!) 雪の降る寒いクリスマスの夜、全身汗だくになりながらも決して笑顔を絶やすことなく光を放ち続け、30分以上かけて敵の侵入を防ぎ切ったのでした……。 ということで、こちらが今年最後の投稿になります。今年もたくさんのご支援をいただき、本当にありがとうございました。おかげさまで活動を続けることができました。来年もよろしくお願いいたします。
2023-12-24 13:29:39 +0000 UTC View Post
一時期ゆうりの胸元にエナジーをストックするための試験管を入れておくというアイデアがあって、描き始めたもののイマイチだったのと現在のスーツに切り替えてしまったのでお蔵入りになってたイラストの供養です。 バーコードリーダのような装置に試験管をセットして胸のエレメントに当てると、スーツとシンクロして光のエナジーを液状にして保存できるというもの。つまりセルフドレインみたいなものです。無理やりドレインされるのと違ってゆうりへの負担は少ないですが、液体のエナジーは高密度のためそれなりに苦しくなっちゃいます。 試験管のアイデアはまた別の形で出したいと思ってます。
2023-12-16 23:33:41 +0000 UTC View Post