漫画で「鳥獣事情」です。 先読み公開になります。 今後twitterやPixivにあげるものより高解像度です。 鳥系の獣人やっと出せました。 食わず嫌いだったんですけど、結構スッとかけたのでよかったです… 彼らは現実にいる鳥の様に、腕と翼が一体化しています。 しかし、日常生活をする上で困らないように手首より上は殆ど翼とつながっていません。 そのうえ、翼は自分の加減で折りたたむことができ、現実ではないような筋肉が関与していそうですね。 この辺は解剖学や鳥について詳しくないので、変に言及しないようにします。 悟空がかめはめ波出しても誰も何も言わないしいいよね… また、空を飛ぶことを言及していますが、現実のスポーツに近いものだと思います。 推進力をもって、自分の翼である程度ひらひらと舞える程度。 人の体で、そして自分の翼だけで飛ぶのは難しいと思ったためそのような世界観を構築しました。 また、この世界は、獣人と人間の差をそこまで明確に描いていないという前提もあります。 決まった場所で、それ用の装備や施設、そして免許があって初めて空を飛ぶことができます。 他の獣人もグライダーのようなもので一緒に飛んだりしているでしょう。 その中で翼をもった鳥獣人たちは比較的自由に空を飛ぶんですね。 それ相応の上半身の筋肉、しかし筋肉をつけるものの、限界まで軽量化させた体も必要でしょう。 ダウンタウンの松本やバーソロミューくま、のような上半身の筋肉はかなり発達しているけれど、体を軽くするために下半身の筋肉はほとんど鍛えていないと思います。 要するに空を飛ぶための体作りが必要なんですね。 そこまでしてやっと空を舞うことができる。そんなこの世界感では、ぴよ太君も憧れるのはわかりますね。 また、半獣人は背中に翼がついています。 これは進化的におかしい。 人間と言う人世代だけ噛ませるだけで、腕と背中に別に部位がつくなんて・・・・ これはこの世界の謎だと面白いですね。 いろいろ、古代生物学などで、進化を勉強していくと… 明らかにある時代に急に生物が多様化している… 人間と獣人が湧いて出てきたような時代がある… そんな進化があったら、神のような存在を信じるようなことになるかもしれませんね… つって 以上雑記でした。
ローリー(ばーこー)
2019-09-10 13:55:53 +0000 UTC烏川
2019-09-09 11:48:27 +0000 UTCbad
2019-09-09 11:24:04 +0000 UTCもすかう
2019-09-09 11:00:45 +0000 UTCtohru
2019-09-09 10:36:48 +0000 UTCtg
2019-09-09 08:56:44 +0000 UTC