こんばんは守或蠍です、あきつ丸はかわいい
というわけでようやくあきつ丸塗り終えたので更新です、水大変だったけど忘れないうちにあと数回水の表現描いておきたいそしたら触りだけでも覚えられるからね
若干文章が長かったので文章とイラスト交互に載せますので見づらかったら申し訳ないです。
本編と没にしたやつが更新物です。
というわけで大好きな多足です
海岸とかテトラポットのとことかいるにはいるけど、近づくとすぐ逃げちゃってどうしても捕獲することができないのでちゃんと観察したことが無いんですけど
写真や映像で見る限りだとかなり可愛い部類の多足だと思います
でも見た目が家で飼ってるミナミヌマエビとかになんか似てるなと思って調べてみたんですけどエビとか近いらしいですね、ダンゴムシとかワラジムシも一応そっちに近いらしいことを初めて知って素揚げとかイケるのかなとか考えましたけど
普通に不味いらしいです
分かんないですよタランチュラとかサソリとか一口目はよく分からない味しますしそういう事を言ってるのかもしれないので試せるときに試してみたいと思います。
あきつ丸ですね、今まで描いた中では多分一番あきつ丸っぽいと思います、顔が真面目なんだけど柔らかくてそれこそ今まで描いたあなるきつきつ丸は色素の薄い肌とか色の要素はどにでもなってたんだけどどこかキリキリしてて遠かったからやっとここまで近づけた、ただここから楽しい表情とかはあんまりイメージできなくて常に不安そうな顔してるイメージだからどんな顔するのでしょうか、分かりません。
黒い液体とかも久々に出しましたね、随分初期の頃に出しただけになってたので結局なんなのか触らずだったし触っていきたいなとか考えつつ
次回はゲジに触れていこうと思います、一応百足の仲間である彼をなんとか可愛い女の子と交尾してもらいたい、そんな熱い想いで女の子を作ってる最中なわけですが
結構絞り込んで大人の雰囲気な黒上ロングのお嬢様(短髪もよい)か、オタクに優しいギャルはいないけどゲジに優しいギャルはいるんじゃないかという事で、褐色パツキンギャルか頭の中で割れています、両方考えたけどそれだと次回ゲジ回次々回ゲジ回の被りを起こすのでどっちか一方でどうにかという感じで
でも大体両者キャラのイメージもそんなに難しくない一般的なので出したし、片方ゲジでももう片方にまた別の蟲当ててもいいわけですし、でも今重要なのはゲジの好みでありそこではきっとないどうしたらいいだろう、どうしたらいいんだという所で本日はここまで、どうなるかはお楽しみにゲジに救いを優しい夢を
また次回お会いいたしましょう、お付き合いありがとうございました。
おまけの本編で使わなかった表情+カラーとカラーラフ
カラーラフの表情で描いて一番可愛く気に入ってた表情だけど状況の緊迫感は無いので没、薄暗い蛍光灯感も強すぎてエロよりホラーが勝っちゃうから泣く泣く没
でも一番好き。壁紙でもいい。
カラーラフ
ラフはiPadproでガリガリ作るツールは使いづらいけど液タブよりもペンが良く引きたい場所に線が引けるので作業が捗る(液タブは若干ズレる)