SakeTami
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手足は自由でも


全身に淫気が流れ続けるようにされてしまったがために、常時快楽が駆け抜けてしまい、その結果、力を一切いれることができず手足は解放されているのに反撃はおろか逃げ出すことさえもできないまま、淫魔にいいように蹂躙されてしまう。


すでにどうしようもなく無力をさらしているのだが、それでもなお淫魔は一突き事に淫気を初夏の子宮へ叩き込んでいく。

おまけというように肥大化している淫核を淫気の走る触手で弄り倒されてしまう。

頭がおかしくなるほどの快感は、体の至る所はすでに異常であるならば、潮も密も撒き散らし、母乳も同時に垂れ流す。


淫魔の粘液以上にむせ返るほどに濃密な雌の香りを空間に漂わせ、それを一新に浴びることで淫魔が一層極上の餌に昂って、責め苦を強くしていく。


戦士としての体を快楽で堕落させられてしまった雌餌は、捕食者のいいように翻弄されることしかできず、快楽地獄は続いていく。




↓文字なし


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