古代に生きたという放浪の守り神、ペガサスのテルマさま。
各地の村や街を転々と移り住み、気ままに暮らしていました。
テルマさまが住んでいる間、村は戦争や飢餓、疫病などあらゆる厄災から守られるといいます。
ただし、テルマさまは性欲も神様級で、彼女を長く留めておくには毎日お慰み役を献上することが必要でした。
そうして村きっての絶倫男子がテルマ様の性欲を満たすために、日々務めるのです。
■欲情するテルマさま
テルマさまの前に現れたのは、この村一番の剣士、身長実に3mはあろうかという大男です。
その股間からはまさに馬並みの大剣が天を突くようにそそり立っていました。
「信じられない!こんな大きな人間初めて見たわ。素敵じゃないの!」
「光栄にございます、テルマさま。」
テルマさまは瞬く間に欲情し、おしりを突き上げて外陰部を開閉させます。
これが牝馬のウインキングです。
ちゅぱ、ちゅぱ、ぢゅぱっ
催促するようにだんだん早く陰部を開閉させ、愛液もヨダレのように止めどなく溢れ出してきました。
「さぁ、早くそれを私に収めなさ〜い!」
「仰せのとおりに。」
■テルマさまを背面座位で持ち上げる!
大剣士はテルマさまを背中から抱き上げ「ふんっ!」と一声上げながら、自らの膝の上に座らせました。
「え? うそっ、なんて力なの!」
テルマさまが驚くのもつかの間、大剣士の男根はすでにテルマさまの膣内(ナカ)に根本まで収まっています!
「ふわぁ?? んほ〜〜っ♥」
ドチュン! ドチュン! バチュン! 猛獣のようにワイルドで力強い突き上げ!
「はうっ、あうっ、おうっ、むふうぅぅ〜〜♥♥」
500kg近くある馬体を背面座位に持ち込むなんて、まさに人間離れの怪力です。
テルマさまは未体験の快感にオーガズムが止まらなくなってしまいました。
「んひひっ、イイ〜っ、イってる、イってる…、うぅぅう!」
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パンッ!
パシャッ、パシャッ、プシャッ、パシャァ!
ピストン運動のリズムに合わせて、テルマさまの愛液が豪快にほとばしります。
多量の愛液でテルマさまが膝から滑り落ちないよう、大剣士は両手をしっかり組んで彼女をホールド、黙々と努めを果たします。
テルマさまは馬の自分をまるで人間の女の子のように軽々と取り回す大剣士にすっかり魅了されてしまいました。
こんなふうに好き放題ヤられることはなかなかないので、テルマさまいつになく大興奮です。
「んひぃ〜〜ん♥ き、気に入ったわ、好きよあなた、私ずっとこの村に、いるぅぅぅ♥」
「ありがたきお言葉。美しきテルマさまにわたくしの全てを捧げます。」
その後テルマさまは20年近くこの村に留まり、毎日のように大剣士との性交を楽しんだという。