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ぬか@nukka('ω')

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ぬか@nukka('ω') posts

オオイサンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') 「ち、違うんだ大井」 ('ω') 夜戦における近接戦闘の模擬訓練をしていただけなんだ ('ω') ほら、砲雷撃戦だけじゃなく、時には格闘攻撃もするだろう? ('ω(;;( 君もアニメでドロップキックを披露s __[憲]  (  ) ((.;;)ω;.;) 前が見えねェ  (  )Vノ )   | |  | |

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カスミチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ けんぺいさんのいない部屋 「念願の霞ちゃんの膝枕」 ('ω') 泣きながら全裸で切腹しつつ焼き土下座でお願いしたら承諾してくれたw ('ω') 霞、ちょろいw __[憲]  (  ) ('ω') ちょっとまって  (  )Vノ ) ハラワタしまってからでいい?   | |  |Ц|

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だ~れだ?('ω')

下描き  ⇓ 線画清書 👈イマココ('ω')  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成  ⇓ けんぺいさんのいない部屋

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カトリサンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成  ⇓ オマケ:眼鏡なし&髪降ろし 👈イマココ('ω')  ⇓ けんぺいさんのいない部屋

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だ~れだ?('ω')

下描き  ⇓ 線画清書 👈イマココ('ω')  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成  ⇓ けんぺいさんのいない部屋

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アサシオチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ けんぺいさんのいない部屋

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だ~れだ?('ω')

下描き  ⇓ 線画清書 👈イマココ('ω')  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成  ⇓ けんぺいさんのいない部屋

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メイド服なアキヅキチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ データ紛失('ᾥ')  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') 「秋月、ご奉仕します!」 ('ω') おぉ ('ω') …では僕の長10m砲ちゃんに高射装置をつけてくれるかな? (ω' ) ( 'ω) ('ω')

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だ~れだ?('ω')

下描き  ⇓ 線画清書 👈イマココ('ω')  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 ('ω') ホンサイ

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その60「夢の中の如月と」

非番日の夜。 鎮守府併設のバーにて一人。ウヰスキーのオンザロックを傾けていた。 勤務中は酒が飲めないから、非番の日はこうやって一人酒を嗜む───私のささやかな楽しみだ。 さて、明日も仕事だから、これを飲み干したら帰ろうか。 そう思っていた矢先、やってきたのは、駆逐艦・如月。 彼女は──彼女に限った話ではないが──どう見ても未成年で、しかも制服姿の少女がバーに入ってくるのは、外の世界ではありえない光景だが、鎮守府の人間しか使わないこのバーにおいては、それが常になっている。 「あら、司令官。こんばんは。ご一緒しても、いいかしら?」 「ああ、構わんよ。そろそろ帰ろうかとも思ったが、付き合おう。」 微笑みながら手を振り、私の横の椅子にゆったりと腰掛ける。 その仕草一つ一つが、少女のそれではない。 動作、目遣い、サラサラな髪から微かに感じる、フローラルな香り。 この娘を横にして、心拍数が上がらない男などいないだろう。 無論、私もその一人だ。 帝国軍の男である以上、いかな誘惑があれど、部下をそのような目で見てはならぬと、日中は堅い理性を持って平常心で接してきたもの。 しかし現状、旨いウヰスキーのせいでアルコールも回り、いつもの理性が正常に機能しない。 如月を見るだけで、自らの本能がムクムクと膨張していく。 すぐにでも手が出そうになるのを必死に堪え、まずは如月に酒を勧める。 「カスクストレングスのスコッチを一緒に飲まないか?良いボトラーズが入ったんだ。度数は高いが、酒本来の味を味わうなら、ショットで行ってみよう」と誘う。 女の子を酔わせたい男の、短絡的思考だった。 「すご~い。司令官、男らしいわぁ。」 気づけば、飲まされているのは私のほう。 煽てられるがまま、度数が50%をゆうに超えるスコッチをショットで飲み干す。 熟成の進んだ年代物のウヰスキーなだけに、キツいアルコールの感じは無く、まろやかでどんどん飲めてしまうのだ。 私はそろそろ限界だぞ。───さて、如月は? 如月も飲んでいるのだが、顔がやや火照っている程度で、まだまだ余裕といった様子。全然底が見えない。 …そういえば如月は、ポーラと飲みあえるほどの酒豪だったな…。 ええい、如月を酔わせて、部屋まで送ろうという計画は止めだ。 このままでは、こちらが持たない。 辛うじて残っている理性が、酔いつぶれる前にブレーキをかけた。 さすがに、部下の女の子の前で、酔い潰れるのだけは避けたい。 とても恰好が悪いからだ。 「じゃ、私はそろそろ…」 朦朧とする意識の中、二人分の会計を済ませたところまでは覚えている。 そこからは、ふらふらと千鳥足のまま自室に戻った…のだと思う。 そのままベッドに倒れこみ、夢の世界へと誘われた。 その日の夢は、やたらと鮮明で生々しかった。 ベッドに仰向けになり、腹の上で激しく腰を振る少女。 小さな乳房が上下に震え、肉を打ち付けあう音と、少女の甘い声が部屋にこだまする。 この少女は、如月に似ている気がした。 無理もない。 寝る前に、あれだけ如月の色気に当てられたのだ。 彼女への色欲が夢となって表れるのは、脳の機能としては至極当然の事だろう。 少女を抱き寄せ、キスをする。 柔らかい唇、それとは反対にキツく締め付けてくる膣。 夢の中とはいえ、その快楽はまるで脳がとろけるようだった。 ほどなくして、精巣の臨界を感じた。 「ああ、このままイってしまうと、夢精でベッドを汚すことになるなぁ」 なんて夢中にもかかわらず冷静に事後処理の面倒さを考えながらも、だからといって目前の快楽を回避できるような理性的な頭は持ち合わせていない。 このまま射精すること以外、ありえないのだ。 「はぁ…はぁ…イくぞ、如月っ…!」 夢の中の少女に、本物の如月の姿と重ね合わせながら、少女の腰を掴んで奥に打ち付ける。 少女の膣内に、己の欲望が凝縮された白濁液を注ぎ込む。 どれほど出ただろうか? 魂までも絞り出してしまったのではないかと思うほど、精液を放出した後、夢の中であるのに、更に深い眠りへと誘われた。 翌朝──。 ふと目を覚ますと、身体がやたら重い。 昨晩は飲みすぎたな、と頭を搔きながら上体を起こし、次に頭に浮かんだのは夢の事。 やばい。あれだけ夢の中で派手に射精したのなら、絶対夢精している… と思いきや、下半身を確認しても、精液でびちゃびちゃ、ということは無かった。 「ふぅ、よかった…」 夢精していないことに安堵したも束の間、一つの疑問が頭に浮かぶ。 …どうして、私は全裸なんだ? 私はいつも寝間着で寝るし、そもそも昨晩は服を着たままベッドに入った、と記憶していたが…。 不思議な現象に、頭の整理がつかない。 ぼうっと一点を見つめたまま、昨晩から現在に至るまでの整合性を取るべく、推理を進めようとする。 だがそんな推理など必要としない、ただ一つ明確な「答え」が私の横にあった。 「うぅん…司令官、おはよう。…んふふっ、どうしたの?そんなに口をぽかんと開けちゃって。」 私と同じく、全裸でシーツに包まる如月。 彼女の姿が、この状況を何よりも雄弁に物語っていたのだった。

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キサラギチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ ≦(憲)≧ ( ゚∀゚) ここは通さん  ⇓ けんぺいさんのいない部屋 「如月のお誘い、受けるか否か?」 ('ω') ニア 「受ける」      受ける __[憲]  (  ) ('ω') しまった選択肢を間違えたか  (  )Vノ )   | |  | |

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だ~れだ?('ω')

下描き  ⇓ 線画清書 👈イマココ('ω')  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成  ⇓ けんぺいさんのいない部屋

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その59「平戸ちゃん、初めての性教育」

「今日の講義、自習だってさ。」 「はい、プリント配りま~す!」 「え?急にどうしたんだろ、提督。」 「お酒の飲みすぎで二日酔いなんじゃない?」 「やった~!今朝まで夜戦で、眠かったんだよね~!」 「あ、姉さん…配られたプリントに『寝た者は1週間掃除当番』って書いてあります…」 本日予定されていた朝一番の戦術分析概論の講義が急遽中止となり、浮足立つ艦娘達。 いつの時代、いつの世代も、「授業が自習になった」事に対して心躍ることは変わりないらしい。 提督は、そんなこんなでざわつく教室の前の廊下で、こっそり教室内の様子を窺っている。 よしよし。当鎮守府にいる艦娘は、現在哨戒に出ている部隊を除き、全員教室にいることが確認できた。 それでは、私は「別の授業」に勤しむこととしよう…。 …ここは医務室。 通常、負傷した艦娘は船渠へ入るのだが、簡単な手当や体調不良の場合は、この部屋が使用される。 入渠してしまえば大抵の傷や体調不良は治るため、普段ここを使用する者は殆どいない。 要するに現状、ここは空き部屋なのだ。 薄暗い医務室のベッドには、小さな艦娘が一人。 ──海防艦・平戸だ。 「司令、言われた通りに体育着を着てきましたが…他の子の姿がありません。みんな、どうしたのでしょうか?」 ベッドの上でちょこんと正座し、純粋な瞳で私を見上げる平戸。 「ああ、今日は特別授業だからな。今後君にやってもらう、”極秘任務”のための授業だ。極秘だから、今日やることは、誰にも言ってはいけないよ…」 我ながらいやらしい手つきで、平戸の肩を撫でる。 嫌がる反応は、無い。 そのまま彼女をベッドに優しく押し倒すと、さすがに身体が少し強張るのを感じた。 だが、今更退くわけもない。 肩に置いた手は、ゆるりと服の上から蛇が這うように胸に移動する。 まだまだ膨らみかけの、小さな小さな丘の頂上で、タップダンスを踊るかのように指を使って刺激を与える。 今まで感じたことのない刺激に、平戸は身体をびくんと跳ねさせた。 「あ、あの…司令。この授業は、どういったものなのでしょうか…?」 「ん?そうだな…」 少し考えを巡らすが、最もらしい理由が見当たらなかった。 「すまんが、詳細の内容までは、君自身にも極秘なのだ。全ての任務が終わったら、その時打ち明けるから、とにかく今は我慢してほしい。…できるね?」 平戸は、こくりと首を縦に振った。 よし。 合意を得たら、あとは成すがままよ。 体操着の上着、更にはスポーツブラも一緒に捲り上げ、小さな膨らみと、鮮やかなピンクの乳首を露わにした。 その乳頭は、成長期特有のしこりのような硬さを感じさせつつも、重力に逆らうかの如くツンと前に張り出している。 成長期の乳房は、非常にデリケートであり、あまり強い刺激を加えると痛いということは、既に勉強済みだ。 むしゃぶりつきたい衝動を抑えながら、乳頭の周辺からソフトタッチ、いやフェザータッチで、まるで美術品を扱うように丁寧に撫でていく。 「んっ…」 たったこれだけの刺激に、平戸は身を捩じらせ、声を押し殺している。 これは単にくすぐったいのではなく、しっかりと感じている様子だ。 小さな子は性感帯の発達がまだまだ未熟であり、快感を覚えるには開発に時間を要するものだが、その点平戸は天性の才能を持っていると見た。 この様子なら、と、片方の手をブルマーの裾から侵入させて、下着をずらしながら秘部へと滑り込ませる。 ──驚いた! 指先に覚えたのは、大量の粘度を帯びた湿り気。 いや、湿り気と表現するには控えめすぎる。 たったこれだけの前戯で、下半身は大洪水を起こしていた。 「凄いよ、平戸。君は、この任務に大いに適しているらしい。」 「…っあ…!は…はい…ありがとうございま…す…っ…」 快楽により頭が回っていないようだ。 彼女の頭上に「?」が浮かびながらも、とりあえず褒められたという事実に対し、素直に喜んでいる、といった様子だ。 これだけ濡れているなら、と、指を一本入れてみようとする。 「…っあ!痛ぁ…い」 平戸の喘ぎ声が、若干悲鳴に変わったように聞こえた。 ・・・何という狭さか。 中指では太すぎるらしく、第一関節程度しか侵入は許されなかった。 これ以上、無理に入れようとすると、入り口を引き裂いてしまうかもしれない。 さすがにそれは、本意ではない。 中指で入口を刺激しつつ。私は自身のズボンを脱いで下半身を露出させた。 もちろん、愚息をねじ込んでやろうという気は無い。 指一本すら入らないのだから、私の丸太のような一物が入ろうはずもない。 陰茎を平戸の──毛は一切生えておらず、つるっとした──割れ目に沿わせるように上に置く。 本能的に、無理やりねじ込みたい気持ちを抑えながら。 陰茎があてがわれた平戸の恥部は、柔らかくも弾力があり、表面はつるりとしながらも粘液によって摩擦を感じさせない、不思議な感触であった。 軽く前後に陰茎を動かしてみる。 ああ、これだけで心地よい。 平戸は快楽の声を押し殺しながらも、火照る顔面を両手で覆う。 「ほら、ちゃんと見なきゃ駄目じゃないか。これも任務に必要なんだよ。」 言いながら、平戸の両手を退かして枕へ押し付ける。 初めはゆっくり、そして徐々に腰を前後させるスピードを速めていく。 その都度、二人の接触面からは「ぬちっ、ぬちっ」という卑猥で粘着質な音が聞こえてきた。 私は平戸の両足を抱え、閉じさせる。 すると陰茎は膣だけでなく、太腿からも圧を受けることとなり、その快感は幾万倍となった。 「おおっ…!凄いぞ、平戸…そろそろ出そうだ…っ」 どこへ射精しようか、そんなことを考える余裕もなく、精巣は臨界点を迎えたらしい。 陰茎から射出された大量の白濁液は、平戸の鼠径部や腹、胸を粘液塗れにしながら、顔面、そして枕をも汚した。 「はぁ…はぁ…よし、これで授業は終わりだ…。シャワーを浴びて、着替えてくるといい。」 「は、はい…ありがとう…ございました…」 平戸は快楽に脳を焼かれた様子で、ぼうっとしながらゆっくり起き上がり、礼儀正しく一礼をして、ふらふらと部屋を後にした。 「ふーっ…」 所謂”賢者タイム”に襲われながらも、大量に射精した満足感と疲労感を味わいながら、煙草に火をつける。 しかし、余韻に浸っていられた時間はごく短かった。 「あれ?どうしたのこんなところで…その顔にかかってる液体…何…?」 廊下で、何やら話し声が聞こえる───敷波の声だ。 自習中のはずが、どうしてここにいる? …まずい!非常にまずい! とにかく、この部屋から脱出せねば…! 脱出経路を探しているうちに、医務室の扉が力強く開けられる音がした。 手遅れだ。 私は医務室のベッドで頭から布団を被り、ただ震えることしかできなかった…。

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ヒラトチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ オマケ:眼鏡なし(ง'ω')ว 👈イマココ('ω')  ⇓ けんぺいさんのいない部屋 ~~~~~~~~~~~~ 「1時限目:平戸ちゃんと保健体育」 ('ω') まずは準備体操 顔を近づけて深呼吸10回! (  'ω'  ) い~ち )'ω'( にっ __[憲]  (  ) ('ω')  (  )Vノ )   | |  | |

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20024年もありがとうございましたm('ω')m ~アサアシオチャンができるまで~

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ よいお年を('ω')ノシ 「よく来たね。…さあ、部屋に上がりなさい。」 ('ω') ふふ…君も「そのつもり」で、私の部屋に来たんだろう…? ('ω') 朝まで帰さないよ… ≦(憲)≧ ( ゚∀゚) おーい そろそろ始めるぞ ('ω') では始めようかっ…!「年越しスマブラ大会」っ…!  来年もよろしくどうぞm('ω')m

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オヤシオチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') 「浮気がバレた」 ('ω') ち 違うんだ親潮 話せばわかる __[憲]  (  ) (◎) 顔がスースーする  (  )Vノ )   | |  | |

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その58「秋の夜長は、旗風と、まったりしっぽり。」

秋の夜長。 11月に入ってからというもの、先月までの激しい攻撃が嘘のように、静かな夜が続いていた。 フタヒトマルマル。 読んでいた本の、最終ページをめくる。 本の背表紙を眺めたあと、机に本を置く。 「もう本も読み飽きたな…」 溜息をつきながら、次にやることを探す。 執務室を眺めても、暇つぶしになりそうなものは無かった。 「司令、お茶をどうぞ。…お疲れですか?」 退屈のあまり、机に突っ伏して机の傷の数を数えていたところ、心地の良い声と共に、煎茶の甘い香りが漂ってきた。 ──秘書艦・旗風だ。 「いやぁ、ほんと疲れちゃって。暇すぎて。」 ふふ、と旗風が笑う。 「良いではありませんか。軍人がお暇なのは。」 旗風が淹れてくれたお茶を啜りながら、彼女を見る。 着物に行灯袴、ロングブーツといった装いで、身体のラインは見えないものの、その細やかな所作から感じる気品と端麗さが窺い知れる。 美しく整った顔ながらも、どこかあどけなさを残す童顔に、これまた品位のある縦巻きな亜麻色の髪。 格式と純朴、美麗と可憐、和と洋。その容姿全体としてアンバランスなのが、かえってこれほどまでに調和された「旗風」という完成された個を際立たせていた。 「し、司令…?わたくし、何か、変でしょうか…?」 おっと、あまりに彼女を凝視しすぎたようだ。 「あ、ああ。すまん。あまりに暇なんで、美しい旗風でも眺めてみようと思ってね。」 「そんな…恥ずかしく存じます…」 旗風の、顔を赤らめながら、着物の袖で口元を隠すような仕草。 これまた上品で良い。 よし、決めた。今晩は、旗風の魅力を存分に味わう夜としよう。 フタサンマルマル。 常夜灯のみを照らした薄暗い部屋に、布団が一枚。 静かな部屋に、布が擦れる音だけがこだまする。 「あの…司令。わたくし、はじめてですから…その、やさしく、お願いします…」 布団の上には、着物を脱ぎかけた、半裸の旗風。 ──まさか、こんな展開になるなんて。 一刻前までは、想像だにしなかった状況だ。 ・・・私は旗風の魅力を味わうべく、彼女を口説きにかかっていた。 彼女に関する美点、私が何故旗風に魅力を感じるのか、私の稚拙な文章力をもって彼女に精一杯プレゼンした。 そうすれば、また彼女が顔を赤らめて、上品に照れる仕草をしてくれる。 当初はやましい気持ちなどなく、純粋にそれのみを目的として仕掛けた攻撃だった。 目論見は成功した。──否、成功しすぎた。 まさか彼女が、ここまでちょろい性格だったとは。 私の告白(?)を喜んで受け入れた彼女と話す間に、あれよあれよと床の上。 気づけば、今の状況だ。 …まあ何にせよ、男として、これほど望ましいシチュエーションは無い。 据え膳食わぬは男の恥、という言葉もある。 なれば、ここは本能に従い、欲望を開放するまでよ。 肩から落ちた、脱ぎ掛けの着物を更に下ろす。 そこには、普段着物で大きさがほとんど把握できなかった、乳房が姿を現した。 ・・・でかい。想像より、二回りは大きい。 丸くてハリがありながらも、その先端の乳首はツンと上向きで、生娘ならではの鮮やかなピンク色をしている。 「完璧な乳だ…」 思わず声に出てしまうほど、眼下の圧倒的美術品に喉を鳴らす。 そんな物を目前にしているのだから、両手は考えるより早く動いた。 優しく、両の乳房を包み込むように、揉んだ。 「あっ…ん…」 甘く脳天を突くような、旗風の喘ぎ声。 両手に感じるのは、温かく、そしてこの世の物とは思えないほどの柔らかさをした、マシュマロのような乳房。 たったこれだけのことで、私の愚息はガチガチに固くなり、ズボンを貫かんばかりに勃起していた。 それを見かねた旗風は、私のズボンを降ろし、愚息を拘束から解放してくれた。 彼女の目前に躍り出たグロテスクな陰茎は、びくん、びくんと脈打ち、まるでエイリアン映画に出てくるそれであった。 旗風はそんなエイリアンを愛おしそうな目で見つめ、華奢な手で触れる。 温かい乳房とは裏腹に、その指先は冷たく、そしてあまりに繊細。 陰茎をやさしく前後にこすっては、顔を近づける。 まさか。 駄目だ。 そんなグロテスクなものを、あの羞花閉月な旗風が… ──咥えた。 ああ、神よ。 貴方に慈悲は無いのか。 この天使のような娘に、そんなことをさせるなんて。 私が天を仰いでいる下で、旗風は頭を前後に動かし始める。 「ぐっ…!」 私が苦しそうな声をあげると、旗風は陰茎から口を離した。 「も、申し訳ありません、司令。わたくし、初めてなものですから…痛かったですか?」 ちがう。その逆だ。 「いや、気持ち良すぎて、危うく出してしまうところだったから。すまん。」 旗風は、再び顔を赤くする。 「そんな…ありがとう存じます。でも、わたくし、司令のでしたら、一滴残さず飲み込む所存です。どうぞ、ご遠慮なさらず。」 ・・・何て娘だ。 そんなことを言われたら、あんなことや、こんなことまでしたくなってくるではないか。 「…じゃあ、遠慮なく、出させてもらおうかな。ただ、口もいいんだけど…その大きな胸で、抜いてくれないか。」 言われた旗風は、きょとんとする。 「胸で…ですか?はい、構いませんが…殿方は、こういったことがお好きなのですね。」 旗風は、両手で自身の乳房を支え、既に臨海寸前の陰茎を挟み込む。 手で触るだけで、射精してしまいそうなほどの柔らかい感触が、直接陰茎を襲う。 それはまるで、陰茎が異空間に飲み込まれてしまったかのように、確かに「ここにある」という感触が失われてしまったほどだ。 旗風は、そのまま乳房を上下させる。 陰茎の先端、亀頭部分が、乳房の谷間から顔を出し、再び谷底へと飲み込まれる。 ああ、これはまずい。 腹筋に渾身の力を込めて、何とか射精を耐えようとする。 但し、その必死の抵抗も、むなしく蹂躙された。 旗風が、谷間から顔を出した亀頭に対して、優しく接吻をしたのだ。 「あっ」 思わず出てしまった声と同時に、陰茎から凄まじい量の精液が噴水のように湧き出た。 それらは旗風の可愛い顔を、真っ白にしてしまうほどに。 「きゃっ…!」 驚いた旗風。 だが次の瞬間には、口の周りにあった精液を、自ら舌で舐めとり、飲み込んだ。 「ああ…司令の…おいしい、です。」 旗風の行動に、驚く余裕はなかった。 私の腰は完全に砕け、ガクガクと情けなく痙攣している。 間違いなく、私が味わった中で、一番の快楽であった。 それからというもの、旗風は、すっかり私にべったりであった。 私が溜まった時、すぐに口や胸で抜いてくれた。 ・・・だが、一度も、彼女と性器を交えたことはない。 それとなく、彼女と「セックスがしたい」旨を伝えてみたが、彼女は笑ってこう言うのだ。 「ふふ。それは…夫婦(めおと)になってからの、お楽しみです。」

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ジンツーサンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') 桃園桃太郎サンからのスケブ依頼でしたm('ω')mアリガタシタ

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その57「汗だくな長波さまと、シャワールームにて。」

午後6時。 本日も平和な一日が終わり、日勤を終えた艦娘達が好き好きにアフターファイブの時間を過ごしていた。 窓から外を覗くと、先日編成替えのあった第二水雷戦隊が日課時限後のランニング中だ。 真面目な能代の下、駆逐艦達が元気に走っている。 先頭を走っているのは・・・島風。やはり圧倒的だ。 続く涼風や白露も、まだまだ元気いっぱい、といったところ。 ───最後尾には、意外や意外。長波の姿があった。 何となく運動神経が良さそうと思っていたが、しんどそうに最後尾を付いて行っている。 「はい、お疲れ」 結局、そのまま最下位でゴールした長波にドリンクを渡す。 「あ~、ありがと、提督。いや~、しんど!」 ドリンクを受け取ると、ベンチに脚を開きながらドカッと座り、豪快に飲み始めた。オッサンか。 「みんな先にシャワーに行ったぞ。・・・それにしても、意外だな。長波が最下位だなんて。」 汗だくになったトレーニング着の胸元をパタパタさせながら、長波は手をひらひらと横に振った。 「やっぱ駄目だね、若いモンには付いていけないよ。なんか最近、年のせいか、身体が重くなっちゃってさー。」 パタパタさせている胸元に目を遣る。 ・・・ああ、なるほど。 そんなに重たいものを付けていたら、そりゃ走りづらいよな。 私の視線に気が付いたのか、長波が自らの胸元を見る。 薄着のTシャツ姿で、汗だくになれば、当然下着は透け、大きな乳房の輪郭は露わになる。 そんな自分の姿にようやく気が付いたのか、胸元パタパタを止め、顔を少し赤らめた。 「・・・こういうのが好きなの?提督、物好きだねぇ・・・」 「い、いや。別に。」 てっきり長波は、いつものオッサン節を効かせながら気にしないものと思っていたところ、予想だにしなかった生娘のような反応に、つい声を上ずらせながら目を逸らしてしまった。 これじゃ、まるで童貞の反応だ。 「・・・」 お互い、無言になる。 「それじゃ、早くシャワー浴びろよ。汗だくのままだと、風邪ひくぞ。」 あまりの気まずさに、私は逃げるようにその場を後にした。 私も勤務を切り上げ、シャワー室に向かう。 今日は非番だし、シャワーを浴びたら、外に飲みに行くか。 そんなことを考えながら、更衣室の扉を開けると、人の気配。 なんだ、先客がいるのか。 ───先客? いや、ここは男用のシャワールームだし、今日鎮守府に男は誰もいないはず─── 「あっ、提督。お先~」 「なっ・・・長波!?」 そこにいたのは、長波。 それも、トレーニングウェアや下着を脱ぎかけで、見てはいけない所が露わになりかけている。 「こ、ここは男用だぞ!」 明らかに取り乱している私を見て、にやけながら長波は言う。 「いや~、女子シャワー室は二水戦のみんなで満員でさ。こっちなら、すいてると思ってね。それに・・・」 ──よく見ると、長波はTシャツの下に下着を着けていない。 汗だくの服がぴったりと貼りつき、乳房のその先端まで、うっすらと透けて見えている─── 「こういうのが好きなんだろ?物好きな提督さん。」 シャワー室の湿気。 ジメっとした空気の中、鳴り響くは二人の接吻の音。 身長差のため、長波は背伸びをした状態、私は身をやや屈めながら上から覆う形で、彼女の唇を貪る。 顔を離す。 とろんとした長波の瞳、荒い呼吸、汗でまとわりつく髪と服、汗から感じる甘酸っぱい香り。 そのいずれも、私の脳を焼くには十分すぎる刺激だった。 服の上から、その大きな乳房を揉みしだく。 「・・・っ」 長波は快楽に顔を歪め、殆ど声にならない喘ぎを見せた。 「なんだ、いつもみたいな豪快な感じで、喘ぎ声を上げたっていいんだぞ?」 「それじゃムード出ないだろ、馬鹿。・・・んっ」 服の上から揉むのに加え、もう片方の乳房の頂点を、服の上から口づけし、吸う。 「長波のミルクは、しょっぱい、と。」 「そりゃ汗吸ってるだけだからな・・・」 なんて阿呆なことを交えながら、攻撃の手を下半身へと移行させていく。 下着までびっしょりで、汗なのか愛液なのかわからない。 「あっ・・・」 指先を割目に当てて、第一関節分だけゆっくり挿入してみる。 「くちゅっ」という音と共に、粘度のある暖かい液体があふれ出てきているのを感じた。 頃合いだな。 長波を壁に手を付けさせ、下着を降ろす。 我が愚息を割目にあてがい、ぐっと腰を前進させた。 愚息は肉壁の圧力に押し返しそうになりながらも、粘液の滑力を利用しながら、そのまま根本までにゅるりと侵入を果たした。 「ああっ・・・!」 長波から聞こえるのは、いつものオヤジ言葉ではない。 完全に生娘の、艶やかな喘ぎ声だ。 「んっ、んんっ・・・やっ・・・!」 腰を前後する度、長波の喘ぎ声が漏れ聞こえてくる。 突かれる度に激しく動く乳房を捕らえ、両手で揉みしだきながら、尻に腰を激しく打ち付けた。 更に彼女の魅力的なうなじに口づけをし、分泌される汗を舐める。 長波を犯している───その光景が視覚から脳を刺激する。 彼女の汗から分泌されるフェロモンのような、甘酸っぱい香りが、臭覚と味覚を通して脳を刺激する。 彼女の膣内を掻き回す陰茎と、乳房を揉みしだく両手に全神経を集中し、その触覚から脳を刺激する。 彼女から発せられる、いつもとはギャップのある可愛らしい喘ぎ声が、聴覚を通して脳を刺激する。 いわば私は、五感全てを激しく刺激されている状態。 そんな状態では、限界がすぐに訪れるのも無理からぬ話。 下半身に血液が集中し、精巣から陰茎にかけて熱いものがこみ上げてくるのを感じる。 それを必死に下腹部の筋力で塞き止めるも、五感を通した脳への刺激の前には無力だった。 中に出そうか、外に出そうか等と考えられる余裕もない。 私はただ、人間の根幹にある生殖本能に従い、今までにない量の精液を彼女の膣の最深部へとぶちまけたのだった。 事が終わり、二人でシャワーを浴びる。 (シャワー中にも盛り上がってしまい、結局2回もしてしまったが) この後どうする、と長波に聞かれたので、私は当初の予定通り「飲みに行く」と答えると、彼女はノリノリで付いてきた。 飲み屋でも、彼女はいつも通りのオヤジ節を見せた。 ビールを片手に焼き鳥を頬張り、その塩気をビールでぐっと流し込む。 「っか~ッ!風呂上りのビールは最高だな!大将、生一つ追加!」 つい先ほどまで、可愛らしい声で喘いでいた乙女とは思えないオヤジっぷり。 椅子にあぐらをかきながら、爪楊枝でシーハーしている長波を見て、ふと笑ってしまった。 変な話だが、そんな彼女を見ていると、何故か安心するのだ。 「んあ?何だよ、提督。何かおかしいか?」 「いや、いいよ。お前はそのままでいてくれ。」 「・・・?変なやつ。」 結局この後、四軒目まで付き合わされた。 私は二回吐いた。 酒の強さも、オヤジ級だ。恐るべし。

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ハタカゼチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ ≦(憲)≧ ( ゚∀゚)

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ムラサメチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') skebでの依頼イラストです アリガトウゴザイマシタ('ω')

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ヘイウッドチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成  ⇓ おまけ:眼鏡ナシver.  ⇓ けんぺいさんのいないへや ('ω') 白スク水ウェディングドレスとか…最強か? ≦(憲)≧ ( ゚∀゚) うーん、合法w ('ω') でも眼鏡は外そうね~  __[憲]   (  ) ('ω')   (  )Vノ )    | |  | |

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その56「ヘイウッドの花嫁衣装」

「…ケッコン?」 「ええ、そのとおりです、提督。」 駆逐艦・フレッチャーが突拍子もない提案をしてきた。 妹のヘイウッドと、ケッコンしてほしいというのだ。 「し、しかしだな…私は現にお前とも、しているのだし…あまり無暗に伴侶を増やすというのも…」 「ええ、存じ上げておりますよ。私以外にも、多くの艦娘とケッコンしていることも。」 フレッチャーは相変わらずの聖母のような優しい笑顔。 しかし、その笑顔の奥には、得体の知れない「何か」がある気がしてならない。 「…何を企んでいる?」 「no way! 私はただ、先日の”セキニン”を取っていただきたいだけなんです。可愛い妹ですから。」 「…」 確かに、成り行きから私はヘイウッドに手を出してしまった。 海外艦である彼女達は、我が軍に所属しているわけではない。 あくまで同盟国と協議した上での移籍であり、言ってしまえば、レンタルである。 ともすれば、私は「借り物」に唾をつけてしまったことになる。 「…責任、ね。」 なるほど。 私が彼女らとケッコンしてしまえば、彼女らは正式にこの国の艦娘となるわけだ。 その程度の願いなら、聞き入れてやらんこともない。 「…わかった。ケッコンすると、ヘイウッドに伝えてくれ。」 フレッチャーは、優しい笑みを崩さずに言う。 「ありがとうございます。では私は簡単な”式”の準備をして参りますので、夕刻にまたお呼び立て致しますね。」 ヒトナナマルマル。 フレッチャーに言われ、普段使われていない一室へと足を運ぶ。 式なら、もっと広い場所で行えば良いのでは…? そう思いつつも、部屋の扉を開ける。 部屋は、式典を行う会場とは程遠い、ただの寝室だ。 そんな寝室に、既にヘイウッドが待機していた。 …が、その恰好たるや、驚くべき装いであった。 ほとんど肌が透けて見えそうな白いスクール水着に、ウェディングベールを付けた、何ともアブノーマルなドレス姿。 それに、何やらヘイウッドの様子がおかしい。 股間を抑えながら、息荒く肩を上下させている。 こちらを見る目はとろんとした様子で、顔も紅潮していた。 「て、提督…」 この状況を見て、すぐにフレッチャーの仕業だと分かった。 スク水ドレスなどという一見奇異な装いは、私の性癖にどストライクなのだ。これを知っているのは、フレッチャーをはじめ一握りのケッコン艦しかいない。 それにこのヘイウッドの様子からして、明らかに何らかの薬を盛られているに違いない。 「据え膳」という以外形容すべき言葉が見当たらないこの状況、裏でフレッチャーがあの笑顔で「召し上がれ」と言っている様子が容易に想像できた。 いいだろう。 この状況を目の当たりにして、撤退する男などいない。 既に私の股間のマストは上げられ、帆が張られた状態だ。 全速前進、主砲装填。目標、駆逐艦ヘイウッド。 私はヘイウッドを抱き上げ、荒々しくベッドに押し倒す。 衝撃で眼鏡が外れてしまったが、問題ない。 私はむしろ眼鏡ナシ派なのだ。 驚いて何か言葉を発そうとするヘイウッドの口を、私の口で塞ぎ込む。 ”キス”などというロマンチックな言葉とは全く違う、獣が獲物を貪るが如く、ヘイウッドの口内を蹂躙していく。 あまりにキスの時間が長かったせいか、将又あまりに気持ち良かったのか、彼女の意識は飛びかけていた。 汗と愛液で体中が濡れ、もはや水着は秘所を隠す役割を果たしていない。 ぐったりと脱力する彼女の下肢を握り、股を開かせる。 溢れ出る愛液により生地がぴったりと張り付き、もはや何もつけていないのと同じように見えた。 それほど薄い生地なのだから、手で破くのは容易い。 ビリビリ、と股間の部分を破き、割れ目を露わにする。 既に臨界点に近い我が主砲をズボンから取り出し、愛液が止まらない膣に照準を定める。 あまりに潤滑液が多いせいか、砲身は「にゅるり」と奥へと誘い込まれていった。 初めてヘイウッドを抱いた時は、きつくてここまですんなりと行かなかった。 何度も性交を重ねていくうちに、徐々に「私の形」になっていくということだろう。 「ふふ…ケーキ入刀、だな…」 自分でも気持ちの悪いことを言っているな、という自覚はあったが、仕方のない事。 脳はドーパミンに支配され、酔っぱらっているように、自制心が効かないのだ。 対するヘイウッドも、媚薬と快楽によってもはや理性など無く、涙を流しながら 「て…提督…しゅきぃ…あんっ」 と快楽に溺れている様子。 その姿は、いつもの聡明なヘイウッドの様子は微塵も残っていなかった。 そろそろフィニッシュが近い。 私は彼女を抱き抱え、立ち上がる。 その状態のまま、彼女をモノのように上下させ、それに反比例する動きで私の腰も上下させる。 パン、パン、と、私の腰が彼女に打ち付けられる音が大きくなる。 そしてその間隔は、徐々に短くなり、音も激しくなっていく。 「くっ…もう出すぞ、ヘイウッド…!」 するとヘイウッドは、私を逃がすまいと、両手足を使って身体に抱き着ついてきた。 「膣内に…お願いします…提督っ…!」 もとより、快楽に支配された私の頭には、中出し以外の選択肢は無かった。 まるで砲身が破裂したかのような勢いで、私は子種をヘイウッドの中にぶちまけた。 事後。 ヘイウッドは私の隣で、すやすやと寝息を立てている。 その頭を撫でながら、私はフレッチャーの策略について考えていた。 彼女は何故、こんな回りくどいやり方で、妹を抱かせているのだろうか。 …そういえば、ジョンストンの時も、フレッチャーがあの手この手で私とケッコンさせようとしていたな。 私がフレッチャー級とケッコンする度に、新しいフレッチャー級が同盟国から送られてくる。 「ふふ…この調子だと、私はあと172回、ケッコンしなければならないのかな…?」 我ながら笑えない冗談だ。 この時はまだ、笑えない「冗談」で済んでいた。 まさか、冗談でないことに、気づかされるまでは。

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その55「川内、夜戦を知る」

マルヨンマルマル。 夜も更けてきた時刻だが、今は夏至に近い夏の日。 水平線から太陽は昇っていないものの、東の空が徐々に明るくなっていく。 昨夜は珍しく、夜中の緊急出動があった。 茹だるような猛暑日には深海の奴らも活動が鈍るのか、日中にはまるで姿を現さない。 涼しい夜になると姿を現すのだから、奴らもなかなか過酷な勤務環境なのだなと同情したくなる。 昨晩の緊急出動は、鎮守府沖合に小規模な敵艦隊を認めたことから、神通以下の第二水雷戦隊を遣わせた。 敵艦隊を撃退し、帰投する旨の連絡が入ったのが一時間程前のこと。 さて、そろそろ二水戦が戻る頃合いだが… 「・・・ていとく。艦隊が戻りましたー。」 いつものハイテンションはどこへやら。 巡洋艦・川内は、あからさまな不機嫌な態度で、報告文を読み上げる。 「いつまでむくれてるんだ、川内。今回は秘書艦なんだから、出撃できなかったのは仕方ないだろう。」 「仕方なくなんてない!秘書艦なんて、神通と代わればいいだけじゃん!」実際、神通だってオッケーしてくれたのに・・・提督の、ガンコ者。」 やれやれ。 この我儘娘が、あの神通の姉だなんてな。 川内だって、いつも融通の利かない自己中なわけではないが、こと夜戦に関しては、この通りだ。 誰よりも夜戦を好み、夜を愛している。 マルゴーマルマル。 帰投した二水戦の報告を受けた後、朝までに報告書をまとめてしまおうと書類に集中していた。 さて、あと一息といったところで、横に目を遣る。 ・・・何と珍しい。 あの煩いおてんば娘が、「夜だというのに」すやすやと寝息を立てているではないか。 整った顔立ち、長い睫毛、すらりと長い四肢。 静かにしていれば、この上ない美人なのに。 そんな思いで彼女を見つめていた。 「・・・」 よく見れば、彼女の胸元がはだけ、さらしが見えている。 そのさらしも解けかかっており、ふくよか、とまではいかないが、女性として立派な胸の膨らみが胸元から覗かせている。 ごくり、と喉を鳴らして、そのさまを凝視してしまった。 いかん、いかん。 私は彼女の上司であり、彼女は私の部下だ。 部下にそのような劣情を抱くわけにはいかない。 さあ、彼女を仮眠室に運んでやろう。 そう、彼女を担いで、運ぶだけ。 決して、その柔肌に触れたいからではない。 右腕を、彼女の両脚、膝下辺りに滑り込ませる。 左腕を、背中から抱えて、持ち上げよう── 「・・・」 ・・・わたしは、何をしている? 気づけば、彼女の上衣を脱がし、その下の解けかかったさらしに、手をかけていた。 待て、やめろ。 そこから先は、もう後戻りができないぞ。 頭の中の理性が、必死に制止する。 だが、男は悲しき生き物。 こういう時、駄目だとわかっていても、本能には逆らえない。 さらしの下に隠されたふくらみを求めて、丁寧に解いていく。 現れたのは、やや小さめながらも、ツンと上向いた形の良い乳房。若さがもたらす確かなハリが、この芸術的な乳房を形作っているのだ。 乳首の色は、綺麗なピンク。 まだ、誰にも身体を許していない生娘ならではの、穢れを知らない淡い桜色だ。 そんな乳房を目前にした男が為すべきことは、ただ一つ。 一心不乱に、まるで赤子の如く、桜色の花弁をしゃぶり、舐め回す。 無論、母乳は出ないが、遺伝子に組み込まれた情報なのか、どことなく甘い味覚を覚えた。 左乳を唾液まみれにし、右乳を右手でこねくり回す。 そんなことをすれば、どんなに熟睡している者も、起きないはずがない。 川内も、遂に目を覚ました。 だが、もはや取り繕うつもりもない。 私は本能に従い、川内の身体を堪能し続けた。 「え・・・?ていとく・・・?」 寝ぼけ眼の川内も、今、自分の身に何が起きているのか理解できていない様子だが、やがて脳が覚醒するのも時間の問題だ。 そうなるまえに「オトす」しかない。 混乱から復帰するより早く、今度は「快楽」に溺れさせる。 私はすぐさま口を乳房から離し、かつ乳を弄る手の動きは止めず、川内に口づけをする。 最初は優しいフレンチ・キスから、唇を舌で抉じ開け口内に侵入し、ディープ・キスへと移行していく。 口内を舌で弄ばれるというのは、女性にとってとても気持ちのいいことらしい。 覚醒しかけた川内の目は、再び快楽によってとろんとし始めた。 「はぁ…はぁ…ていと…く…」 久々に口を解放された川内は、息を荒くしながらも、抵抗する様子はない。 どころか、腕を私の背中に回し、ぎゅっと抱きしめてくる。 これは、同意と見ていいだろう。 ならば、遠慮なく「最後まで」続けさせてもらおう。 乳房を責め立てていた右手は、腹を撫でながら下腹部へ、そして今作戦の「最終目的地」に達する。 少女特有の、柔らかな茂みを掻き分けた先。 指で感じ取る、熱と粘度。 「ちゅくっ」という音を立てつつ、指先は粘液塗れになりながらも入口を優しく撫でる。 「あっ・・・」 撫でる度、川内の口から切ない喘ぎ声が漏れてくる。 いつもは口を開けば煩いあの、川内の口から、こんなにも艶っぽい声が奏でられているなんて。 気づけば、川内は私のズボンのチャックに手をかけていた。 身体にこみ上げる快楽に耐えながら、チャックを降ろす。 中から既に怒張している我が愚息を、愛でるように撫で始めた。 暫くの間、お互いの性器を撫でながら、何度も口づけを交わす。 そして、顔を離し、お互い手を止める。 時は満ちた。 川内を再度、椅子に押し倒す。 腹直筋で必死に下腹部を固めているからいいもの、そうでなければとうに暴発しているであろう、驚くほどに硬くなった愚息を、とろとろになった川内の割れ目に宛がう。 くちゅ、という音と同時に、亀頭が膣内に侵入を始める。 「くっ・・・う・・・」 川内はやや苦し気な声を上げる。 無理もない。ついさっきまでは「生娘だった」のだ。 その証拠というべき一筋の赤い液体が、二人の結合部から垂れた。 ここで彼女を気遣ってやるべきなのだが、私だって必死だ。 我が愚息は、今までで感じたことのない快楽に襲われている。 愚息を奥に進める度、膣内壁がまるでミミズのように絡まってくるのだ。 とても、何度も出し入れすることはできない。 腹圧をかけて、まるでベンチプレスでもするかのように、全身に力を入れながら、ゆっくりと腰を前後させる。 だがそれも、長くは続かなかった。 川内が私の身体を抱き寄せ、両脚で私の身体をホールドする。 「…ナカに出して」 彼女が私の耳元で囁いた言葉に脳を貫かれ、塞き止めていたダムが崩壊するかの如く、思い切り射精してしまった。 マルハチマルマル。 慌ただしい朝の時間。 色々な艦娘が、報告や書類の上申、引継ぎ等で執務室を出入りする中、川内はソファの上で豪快に寝ていた。 今日の秘書艦、瑞鶴が怪訝な目で彼女を見る。 「まーた朝に寝てる。提督さん、かわう・・・川内起こそうか?」 「いや、そっとしておいてやれ。昨日は夜戦で、ひどく疲れてるんだ。」

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ハルナチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') ※ お仕事の関係&PCお亡くなりで2か月ほど活動停止していました   これより活動再開いたしまうm('ω')m

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【R18】けんぺいさんのいない部屋その54「ヌードデッサンモデル、のはずが・・・」

「え・・・デッサンモデル、ですか?」 涼月には珍しく、いつもの笑顔で即答は無かった。 やや困惑したような表情で、少し考えたような仕草を挟み、いつもの笑顔で答える。 「ええ、私でよければ、お手伝い致しますよ。」 よかった。 さすがに警戒されたのか、と思ったが、そこはお人好しの涼さんだ。 夜9時に「書斎」に来るよう約束を取り付け、今夜を楽しみにしながら執務をこなすこととした。 フタヒトマルマル。 時間通り、涼月は「書斎」にやってきた。 「失礼します──。」 「悪いね、勤務時間外に制服で来てもらって。」 「いえ、構いませんよ。それにしても、提督が絵を描かれているなんて、存じ上げませんでした。」 そりゃそうだ。 私は絵など今まで描いたことがない。 ここにあるキャンバスもイーゼルも、秋雲から借りてきたものだ。 「まあ、昔からちょっと趣味でね・・・最近”人物”を描いてなかったから、デッサンが狂ってしまって。早速だけど、そこのベッドに座ってくれるかな?」 涼月は言われるまま、ベッドに膝を立てて座る。 私はそれを見ながら、ペンを動かす・・・フリをする。 「・・・うーん、やはりブランクか・・・身体のラインがわからなくて、上手く描けない。」 困ったような顔で、チラリと涼月を見る。 涼月は、きょとんとした表情だ。 「申し訳ないけど、服を脱いでくれないか。タイツだから、恥ずかしくは無いだろう?」 涼月は、はっとした表情を見せるも、飲み込んだ様子で、頷きながら服をするりと脱ぎ始めた。 予想通り、押しには弱い。 「提督・・・これで、良いですか・・・?」 「いいね。そのまま、両手を背後に回して。」 再びペンを動かす。 ああ、何と官能的なのだろう。 あの涼月が、ボディライン剥き出しのタイツ姿で、艶めかしいポーズをベッドの上で取っている。 ペンよりも、私の股間のペンを弄りたい衝動を抑えつつも、もう少しだけこの茶番を続ける。 「もうちょっと腰を反って、胸を突き出して。」 「こう、ですか・・・?」 「違う違う。もっとこう・・・」 ポージング指導と称して、涼月の身体に触れる。 右手は腰に、左手は胸に添え、ソフトタッチで身体を矯正する。 「んっ・・・!」 突然身体に触れられた涼月は、驚きなのか、快楽なのかとも判別のつかない声を漏らし、身体をビクンと硬直させた。 「ほら、肩に力が入ってるよ。もっとリラックスして。」 「あ、はい・・・すみません。」 あくまでも自然な流れで、涼月の緊張をほぐしてやるという名目で、彼女の肩を揉む。 この私にかかれば、肩を揉みながらタイツ越しにブラのホックを外すことなど、容易い。 「・・・あっ!」 突如、胸をきつく締め上げていたモノが解放された感覚に、またも涼月は驚きの声を漏らした。 「ああ、これはタイツを脱がないと駄目だね。もういっそ、全部脱いじゃおう?大丈夫、この部屋は薄暗いし、あくまで”芸術”のためだからさ。」 涼月は困惑しつつも、もうここまで来たら断れない。 躊躇いながらも、タイツを脱ぎ、残ったパンティも、ついに取られてしまった。 顔を真っ赤にしつつ目を背けながらも、全裸の涼月は、ベッドに膝立ちになる。 もう私は、ペンを動かすどころではない。 瞳孔を猫の如く開き、薄暗い部屋の光という光を集め、眼前にある禁断の光景を必死に網膜に焼き付けていた。 「あ、あの・・・提督・・・?」 涼月の羞恥心は、既に臨界点に達しようとしていた。 「待て。ようく観察しないと・・・」 荒くなる息を隠そうともせず、涼月に接近する。 もはや、その肌の匂いや温もりまで感じ取ることができる距離だ。 白く、きめ細やかでありながら弾力を感じる生娘の柔肌。 表面にはうっすらと汗が滲み出ている。 「・・・芸術は、視覚だけに頼らない。味も見ておこう。」 「きゃっ・・・!」 涼月の汗を舐め取る。 フローラルで甘酸っぱい、脳天に刺さるフレーバーだ。 ビクン、ビクンと小刻みに反応する涼月、だが拒絶はしない。 続けよう。肩を舐める。脇腹を舐める。そして── 「あっ・・・!やっ・・・!」 乳を、舐める。舐める。舐める。 「ん・・・っ!ていと・・・くっ!」 周りから、徐々に中心に攻撃の手を寄せていく。 そして敵の本丸──ピンク色の、乳首。これにむしゃぶりつく。 「あっ・・・んっ!だめっ・・・!」 駄目とは言うが、涼月は明確に拒絶しない。 乳首を吸う私の頭を、両手で抱えている。 むしろ、抱きしめている。 本当に嫌なら、この手で頭を退けようとするはずだ。 ・・・10分ほど、夢中で乳を吸い続けただろうか。 ふと涼月の股下のシーツを見ると、びちょびちょに濡れていた。 「・・・あらら、こんなに濡らしちゃって。」 「す、すみません・・・」 涼月は、恥じらいからか両手で顔を隠しながら謝罪する。 どう考えても私が悪いが、律義に謝ってしまうところが涼月らしい。 「いいよ。どうせこれから、もっと濡れるんだから。」 私はズボンを脱ぎ捨て、天を衝く陰茎を露わにする。 「ほら。自分で挿れてみなさい?」 涼月は、ほとんどわからないほど小さく頷き、寝そべる私の上に膝立ちになる。 そして、ゆっくり陰茎を自身の秘所にあてがい──ゆっくりと、挿入していく。 「・・・んっ・・・はぁ・・・っ」 目を伏せながら、身体を徐々に沈み込ませていく。 結合部分はとても熱く、陰茎は全方位から来る圧力に屈せず奥へと勇敢に突き進む。 ・・・やばい。これは、名器すぎる。 所謂”千本ミミズ”というやつだろうか?膣の内壁に、細かい無数のヒダが陰茎に纏わりつく感触を覚える。 膣内は熱く、とても粘度を帯びている。 この感覚だけでも、必死に下腹部に力を入れていなければ、すぐにでも射精してしまいそうだ。 そして、視覚からは、あの涼月の艶めかしい姿。 快楽に溺れまいと抵抗しているのか、目を伏せて歯を食いしばっている表情も、また艶美に映る。 「挿入しただけで終わりかい?ほら、動いてみて。」 「だっ・・・駄目ですっ・・・!これ以上、動いたら・・・」 ・・・ふむ。仕方ない。 涼月の尻を鷲掴みにし、下から一気に腰を打ち付け始めた。 「・・・っ!!ああっ!やっ!やめ・・・っ!」 必死に抵抗していた涼月の顔も、快楽に歪む。 「だっ・・・だめっ!い・・・イっちゃう・・・!」 私の方も、限界が近い。既に臨界点を突破していた。 「ようし、一緒にイクぞ・・・!ほら!イけ!」 可能な限り、腰を早く、力強く打ち付けた。 部屋の中には、肉と肉がぶつかり合う音がこだまする。 「あっ・・・!ああっ!イく───」 私が涼月の膣内に欲望の種を斉射したのとほぼ同時に、涼月の身体は激しく痙攣し、上体を仰け反らせた。 ひとしきり痙攣を終えた涼月は、私に覆い被さる。 私はそれを受け止め、優しく抱き締めながら、呟いた。 「はぁ、はぁ・・・絵画って、良いな・・・。」 それから私は「絵画」を毎晩のように続けたが、絵の腕は全く上がらないことを、秋雲に窘められた。 「提督~。未だに棒人間しか描けないって、どういう事?」 「うーん。毎晩描いてるのにな。・・・そうだ、今晩、教えてくれないか?」

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レモンスカッシュなタイゲイチャンができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω') 「大鯨ちゃんのレモンスカッシュを頂く」 ('ω')🍹ゴクゴク... ('ᾥ') ウマイッ!!もう一杯ッッ!!

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汗だくな長波サマができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ ≦(憲)≧ ( ゚∀゚) 今回の線画クイズはかなり難しかったはずなのに、 すぐ長波サマだとワカったリューキーッシさんに拍手👏('ω')

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だ~れだ?('ω')

下描き  ⇓ 線画清書 👈イマココ('ω')  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 今回は史上最高難度だよ('ω') 髪型も服装も変わってるから、色が付くまで全くワカラナイでしょう('ω') これでワカッた人は、キャラ愛ガチ勢です('ω') ヒントは、口元によ~く注目('ω')

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タイツオンリーな涼月ちゃんができるまで('ω')

下描き  ⇓ 線画清書  ⇓ 塗り分け  ⇓ 影付け・ハイライト  ⇓ 背景描写  ⇓ ボカシ・光陰調整  ⇓ 完成 👈イマココ('ω')  ⇓ けんぺいさんのいない部屋 「提督・・・これで、いいですか・・・?」 ('ω') ふつくしい・・・まるでギリシャ彫刻のヴィーナスだ ('ω') そう、これは芸術。芸術ならセーフ  __[憲]   (  ) ('ω') 芸術ぞ?   (  )Vノ )    | |  | |

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