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幕間:ムラムラが収まらない職員の為にエレナママが「よくってよ!」と携帯オナホになるお話【前編】

 事の発端はダ・ヴィンチちゃん印の精力剤の実験からだった。 「お゛っお゛っお゛っ…………!!!♡♡♡ お゛っ落゛ち着っぎったまっえ゛♡♡♡ イグ……~~ッ!♡♡ イ゛っ……ぎ死゛……っぬ……!!!♡♡♡」  実験体として志願した職員達はみな精力増大、男性器の肥大化、精液量増加、と目覚ましい効果を得られたが、少々効きすぎてしまったらしく全員理性を飛ばして迸る性欲のままに女体を貪るモンスターと化していた。  目の前にはダ・ヴィンチちゃんという極上の女体。  どうなるかなど火を見るよりも明らかであり、欲望の赴くままにハメ殺されていた。 「ハァ……ハァ……う、く……ッ!!」  しかし、この場にいる女体はダ・ヴィンチちゃん一人。  ヴァギナもアナルも口も手コキも、交代要員まで控えているのもあって人数は限界だった。  そうして残念な事に男性職員一人があぶれてしまい、彼はズボンの布すら突き破らん勢いでビッキビキに勃起したまま、沸き上がる性欲に苦しみながら部屋を出た。  壁に手を付きながら覚束ない足取りで、誰でもいいからヤらせてほしいと女体を求めて。  そこへ。 「あら、辛そうだけど……大丈夫?」  幸運にも職員の元を通りかかったのは、神智学の祖、エレナ・ブラヴァツキーであった。  身長145センチの幼子のような背丈に凹凸の少ないロリボディ。にもかかわらず醸し出す大人の女性特有の理知的な雰囲気というギャップ。  少し指を掛けて下ろせば乳首が見えてしまいそうなオフショルダーに、ニーハイソックスの魅せる太ももの絶対領域。  そのどこから見てもエロい出で立ちに興奮した職員は反射的に彼女の小さい体躯を抱き締め、唇を奪っていた。 「んぷっ? …………ぢゅぅ……ぇる……ぢゅれるるゅッ……」 「……ハッ! あ……すいません、つい……!!」 「……っぷは、うぅん、別にキスぐらいいつでもしていいのだけれど…………。それよりどうしたの? ただ事じゃなさそうだけど……」  大人の女性であるエレナの対応は職員に一時的な正気への回帰をもたらした。  その内にと職員は事の経緯を説明する。  ダ・ヴィンチちゃん印の精力剤の実験体になった事。  効きすぎて性欲がとんでもない状態になった事。  もう我慢の限界が近くペニスが折れそうな程にエレクチオンしている事。  自身が人数の関係であぶれてしまい性欲を発散出来なかったという事。  効力は一日続くという事。  それらを踏まえて、職員はエレナに″一日自分の相手をしてくれないか″と頼んだ。 「今日やらないといけない仕事もありまして……どうか、っ……どうか一日僕に使わせてくれませんか……!」 「なるほど…………」  切実な頼みであった。  エレナは職員からの言葉を聞き終え、考え込むように顎に手を添えて思案する。そして数秒後。 「よくってよ! こんなおばあちゃまで良いのなら、今日一日あなた専用の非貫通式オナホールになったげる!」  パチンと指を鳴らし、彼女は快く笑顔で了承した。  言うが早いか職員は素早い動きでベルトを外し、パンツを下ろす。  そして目の前に立つエレナへ、職員は破裂寸前にまでいきり勃ったペニスを突きつけた。 「えっ」  ″それ″の凶悪さを目の当たりにしたエレナの表情筋が思わず笑顔のまま固まる。  たらりと冷や汗が頬を伝い、彼女は″それ″を改めて凝視した。  ダ・ヴィンチちゃん印の精力剤の効果は凄まじく、元より人並み以上に大きかった彼のペニスは更に肥大化。  そのため、職員と身長145センチのエレナとの身長差を加味しても、直立状態で彼女の顔にまで届く程の長さに。  太さは彼女の腕、もしくは太ももほどもありそうな、文字通り馬並みペニスへと変貌していた。  かの万能の天才、ダ・ヴィンチちゃんが作っただけあり形状変化にも抜かりなく、カリ高でコブ付き、メスをハメ殺すのに特化した、もはや機能美と言っても良い形状に。  竿の途中はオンナの気持ち良い所を擦れるように隆起しており、例え生娘が相手でも好き者の淫売のように喘ぎ狂わせる事が可能な形状だった。 「お、おっきい……わね……」  これには流石のエレナも想定外で面食らっていた。  しかし職員の一時的に取り戻した理性も限界を迎え、ハメ潰す許可を貰えたのもあって既に行動に移っていた。  グイ、と乱暴に胸元の衣服をズリ下げられ、小さくもプクッと膨らんで主張するロリちっぱいが揺れる。  桜色のピンと立った乳首が存在を主張し、それに目を奪われながら彼はエレナの股部分の衣服をズラしてピッチリ閉じたスジマンを露にした。  脇に手を入れられて、軽々と身体を持ち上げられ、隙間一つ無いロリマンコへ職員のメス殺しペニスがあてがわれる。 「ちょっ、ちょっと待っ――――」  ずっっっぢゅんっ♡♡♡ 「――――ッッオ゛♡♡♡♡」  彼女の身体を微塵も労ることなく、非貫通式のオナホにするように職員は一気にペニスを突き挿入れた。  ボコォとペニスに突かれて腹部が膨れ、バヂンッ、と一瞬で走った強大な快楽の電流が彼女の脳を焼く。  当然、ただ挿入れただけでは職員の性欲は治まらない。 「まっ待゛♡♡♡♡ お゛っ!?♡♡♡ ッッ゛♡♡ イギっ、いっぐ♡♡♡」  小さい身体、軽い体重を活かして職員は自身の快楽最優先で腰を振る。  巨根を引き抜くと同時にエレナを自身の肉体から離し、突く動きに合わせて腰を突き出す。  何度も何度も彼女のロリ腹にペニスの陰影が浮かび上がり、ガックンガックンと身体を揺さぶられてイキ散らかすその姿はまさにどこまでも精巧に作られたラブドールそのものだった。  正気を失い本能のままにメスを犯す獣となった職員は、我慢することなく最初の一発をエレナの膣中へブッ放す。 「お゛っお゛♡♡♡ イグッイグゥゥゥッ♡♡♡♡」  一発でアクメ失神し意識を飛ばしたエレナ。  白目を剥きガクンと首が垂れ、手足がダランと揺れる。 「ハッ……ハッ…………!!」 「ぁ゛……へ……ひっ…………♡♡」  興奮冷めやらぬまま職員がエレナの身体を持ち上げてペニスを引き抜けば、ヌ゛ル゛ル゛ル゛……ッ!♡♡♡ と肉棒がエレナのロリ膣を刺激してまた無意識アクメをキメていた。 ――――ヌ゛ぽんっ♡♡ とペニスが抜けきった瞬間、ガクンガクンと気絶したままその衝撃にまた絶頂したエレナの身体が揺れ、ポッカリと空いた彼女の膣口からはドロリとタールのように濃く重い精液が見えている。  まるで水飴にも近い濃度と密度で、それは殆ど床に垂れ落ちることなく状態を維持していた。  職員はエレナを持ち上げたまま手でクルリと前後を反転させ、後ろから再びハメようとペニスをマンコに突き付ける。 「――――ん゛ほぉ゛っ!!?♡♡♡」  ぼちゅんっっ!!♡♡ と再度膣奥まで挿入されて、絶頂の快感でエレナは意識を回復させた。  しかし意識を取り戻した時には身体は壊れるくらいの快感を感じて絶頂の最中におり、復帰したばかりの意識がまた凶悪ペニスの蹂躙で刺激に打ちのめされる。 「ん゛ぃ゛ぃ゛っ!!?♡♡♡ 止゛まっ♡♡♡ あたしっ、馬鹿゛に゛なる゛っ♡♡♡ 霊゛っ基゛♡♡♡ オナ゛ホが本業っ゛て勘違゛いする゛っ!!♡♡♡」 (こっ……! これマズイっ……!♡♡♡ あたしっ、今日一日保たないかも……ッ♡♡♡)  そうして軽々と持ち上げてエレナの狭キツマンコを犯しながら、職員は一旦自室へ。  拘束用の革製ベルトを取り出した職員は、後ろから抱き抱えたままエレナの両手首を繋いだ。  そしてそのベルトが自分の首裏を通るようにして留め具を調節する。  彼女の両の太ももの付け根と、両の足首をグルリと巻くようにして縛り付け、最後にそれらのベルトを自身の腰を回るようにして装着した。  股には凶器と呼んでも差し支えないペニスがグッポリとエレナにハマッたまま、、全身が職員の身体に縛り付けられた。  いわゆる″肉鎧″と呼ばれる体勢にも近く、職員自らが手でエレナの身体を抱えなくとも、常にハメながら両手を自由に扱える。 (これ……っ、これじゃ……♡♡ 本当にあたし、職員さんのペニスケースじゃない♡♡♡)  如何に少女体型と言えど人間一人が身体の前面にぶら下がっているのだが、そこはカルデア所属の職員。  常日頃運動は欠かしておらず、またスカサハを始めとした武芸に長けた英霊に鍛えられており、人一人程度日常生活に何の支障もない。  ましてや今はダ・ヴィンチちゃん印の精力剤で興奮状態にあり、この程度軽いものだった。 「よし……これでいつでも射精できる……」  校則の具合を確かめる為に、職員は立ち上がってほんの小さく、爪先が床から離れない程度にピョン、と踵をはね上げた。  僅かな時間差を置いて浮かび上がるエレナの身体。身を包む浮遊感。 (あっ、これマズ――――)  じゅっぷんっっ!♡♡♡ 「ン゛お゛ッ!!♡♡♡♡ ほ……ぉ゛……っ♡♡♡」  ずしん、と着地した瞬間にまた遅れて落下したエレナの身体を、職員の凶悪ペニスで子宮から受け止められ、エレナはまた白目を向いてアクメしながらブシゥッ♡♡♡ と勢いよく潮を吹いた。 「すいませんエレナさん、常時そんなオホ声聞かされたら多分常にヌキたくなって作業に手が付かなくなるんでコレを……」 「んぅむ……♡♡♡ ン……フー……フー……♡♡」  最後に職員がエレナに装着したのは、ベルトと同じ革製の猿ぐつわ。  声も出せない四肢も動かせない、いよいよ名実ともにオナニー用の性具となったエレナはその境遇に瞳にハートを浮かべて興奮しながら呼吸を整えた。 「それじゃ……今日一日お願いします、エレナさん」  ビクン、と返事代わりに小さく甘イキして痙攣しつつ、エレナの携帯オナホとしての一日が始まった。 ――――……  職員がまず最初に足を運んだのは食堂。何をするにしてもまず朝食を取らなければ始まらない。 「ォ゛……ん……むぐ……♡♡♡ フーッ……ォぅ♡♡♡」  しかし当のエレナは到着した時点で既にグロッキー。  何故なら一歩歩く度にその振動でズンっとクソ雑魚マンコをいじめられ、精力剤で絶倫になった職員も堪えることなく射精するため既に三度の膣内射精を受けていた。  まるで軽イキのような頻度で何度もガチイキを繰り返したことでエレナの身体は既に完全に出来上がっており、馬並みチンポに早くも適応し始めている。  これもダ・ヴィンチちゃん印の精力剤の効果だった。  引き抜けば名残惜しそうに細かいヒダや粒々の天井が舐めしゃぶるようにすがり付く。  押し込めばみっちりと身の詰まった牝肉が幾つもの締め付けポイントを形成し、キュウ、と咥え混みながらキツい刺激が迎え入れる。  そうして身体の前面にエレナを括り付けたまま職員が朝食を取っていると、突如カルデア内に取り付けられているモニターにノイズが走る。 『あー……テステース、……うん、今日の接続《ハッキング》もオールオーケー!! それでは本日もやっていきましょう!』  それと同時、この場全員の聴覚に甘く蕩けるようで、それでいて溌剌とした澄んだ高い声が響き渡る。 『さぁモニターの前の皆も一緒にぃー? せーのっ……BBぃ~、チャンネルぅ~~!』  次いで画面中央で廻る五つ葉の花弁、桜のマーク。  その下には″now hacking...″の文字。  次に大きく″OK!″の文字が出た瞬間、もはや当カルデアに於いてはお馴染みとなった華やかな演出が行われた。  館内定期放送の、BBちゃんによるBBチャンネルである。  とても凝ったチャンネルロゴが表示され、それが晴れれば彼女お手製のスタジオと、カメラ前に普段通り小悪魔笑顔のBBちゃんがモニターに映し出される。 『はぁい、愚かな人類の皆さん、おはようございまーす♡♡』 「っ……!」 「ン゛っぉ……!♡♡♡」  早くも職員の股間が反応する。それに連動してハメられっぱなしのエレナも甘美な法悦を感じて呻いた。  何故ならモニターに映っているのは文句のつけようの無い美少女AI、BBちゃん。  男の妄想を体現したかのような孕ませ欲を煽るムチムチの身体。眩しい笑顔、整った容姿、自身が可愛いことをしっかりと理解している立ち振舞い。  それら全てを包むただ者ではない小悪魔デビル的な雰囲気が情欲を誘い、見るだけでチンポを疼かせてくるのだから。 『本日も皆さん、そこかしこでパコパコ孕ませセックスお疲れさまです♡ おチンポハメられただけで秒でチン負けしてアへ顔晒す英霊の皆さん、とぉーっても無様でお似合いですよ♡♡』  いつものように始まるBBちゃんの前説。  ひらり、と軽やかな手付きでいつも持っているステッキを宙に振るえば、幾つもの四角形のウィンドウが浮かび上がり、そちらには様々な英霊がハメ倒されている淫らな中継映像が映されていた。  ただ何の見返りもなく素直に人のために動くことはないBBちゃんではあるが、ことこの面白いことで溢れているカルデアでは別。  毎日この時間ではBBちゃんによる館内放送でカルデア内部のレクリエーションや英霊情報が聞けるようになっている。 『それでは早速こちらのニュースから! 懲りもせずおチンポに勝とうとしたキアラさんがまたもや敗北! 今日はシミュレーターで小鬼さん達の孕み袋になってまーす♡♡』  そしてそれらのエロコーナーの数々は、今の常時臨戦態勢の職員の獣欲を更に溜め込む結果となった。 「――――ムゥ゛ぅ♡♡♡ っっィ゛♡♡♡」 「っっ……! エレナさ……っ、そんな締め付けられると……っ!」  びゅぐるるるるっ♡♡♡ と腰を振らずともエレナの膣の蠢きだけでまたもや熱い濃厚な射精に導かれる。  それがまた彼女の快楽の呼び水となり、更にチンポへ媚びていく。 (だって……ッ♡♡ こんなのっ無理っ♡♡♡ イグっ♡♡♡)  映像にはボテ腹のキアラが自身の膝くらいの身長しか無い小鬼達に輪姦される映像が映されており、今まさに新しい小鬼を出産中。  そして産まれた小鬼にまた犯され産んで……と見事な繁殖袋と化していた。  また、画面端では彼女を救出しようと乗り込んだ水着霊基の頼光が、大鬼に片手で胴を捕まれ人間オナホとしてハメ倒されている姿も映り込んでいる。  他にも様々なサーヴァントのリアルタイムの痴態が実況され、そのコーナーが終わりを迎える頃には職員は四度の射精を。  エレナは身じろぎも出来ないまま十八回のアクメを迎えていた。 『さぁて、お次は今日の壁尻肉便器担当のアナウンス♡♡ 本日はぁ~~…………王妃、王女、皇女皇帝、王族の皆さんが設置されておりまーす♡♡♡ 由緒正しき血統の世継ぎを残すための子宮を、是非ともロイヤルオナホとして使い倒しちゃってくださーい♡』 『続いてお知らせ! 現在特別技術顧問、ダ・ヴィンチちゃんがB棟の廊下で無様なザーボテ姿で倒れております! 今日はもう動けなさそうだし、通りかかった人は自室に持ち帰って肉奴隷性処理便器にしてもいいかもしれませんね♡♡』 『更に更にぃ~~――――…………』 ――――……  何とか食事を終えた職員。食堂最寄りの空室へ駆け込んだ職員はというと、  どっぢゅぼっちゅに゛ゅっぶぼぢゅっ♡♡♡ 「オ゛う゛っ!♡♡♡ っぉぎゅ♡♡ お゛っ♡♡ ィひぎ!♡♡ ん゛っお゛っお゛ぉっ♡♡♡」  エレナの腰回りをガッチリ両手で掴んで前後に揺さぶり激しいピストンをくわえていた。  もはやピストンと言うよりは、エレナの肉体の方、″穴″の方を動かして彼女の子宮を自分のビッキビキのデカマラに叩きつけている、と表現した方が適切かもしれない。  エレナの身体を括り付けているベルトは緩めて調節されており、現在彼女の小さな体躯は職員にされるがままに浮いた状態でプラプラと足を揺らしていた。  既に数度の射精を行っているらしく、彼女の腹は食堂にいた頃よりも明らかに精液でボッテリと膨らんでいるのが見てとれる。 「はっ……はっ……はっ……はぁっ……!!!」  職員も必死な様子。BBチャンネルで中継された映像が思考から離れない。  食堂でこれでもかと溜め込んだムラムラを全て吐き出すかのように、彼は必死にエレナのロリボディへと獣欲をぶつけていった。  そして、 「く……ぐ……ぁっ!!」  っぼびゅるるるるぶびぅぅ~っ♡♡♡ びゅるるっ♡♡ びゅくっ、びゅぐっ♡♡♡ 「ん゛お゛お゛ぉぉぉ~っ!?♡♡♡ お゛……っ゛っ……ぎ♡♡♡」  前触れもなく射精。  オナホを使ったオナニーに射精を告げる者などいないように、彼は自身の限界に従順に従って思いのままに精液を吐き出した。  エレナからしてみれば予告もなくパンパンにザーメンの詰まった子宮に追い討ちをかけられる形となり、条件反射で種付けアクメをキメて情けなく股からジョ……ロロロロ…………と潮混じりの尿を垂らす。 (もう入らな……っ!!♡♡♡ 職員さんのザーメンでお腹破裂す、るっ……!!!♡♡♡)  まるで三つ子を孕んだ臨月の妊婦のように、大きなザーボテ腹を晒したエレナは全身の自由が効かないまま宙吊りで金槌で殴られたかのような絶頂をキメた。  そのまま精神の限界を迎えた彼女はくたり、と意識を失い、部屋には息を整える職員の呼吸だけが続いていた。  とりあえずは治まったらしい。  しかし終わりにはまだまだほど遠い。  なぜなら、今日と言う一日はまだ始まったばかりなのだから。


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