『童顔マッチョが正統派美形の上司にオナサポされる話』
10/27合わせのOC本ひとまず表紙ができました!!!
本文、頑張っています…
進捗ヤバイ
がんばります…
正直色分けあんまりあてにできないです(なんのために分けてるのか…)
原稿作成時いくつか気づいたことがあるんですけど、文章にするとどれも当たり前やんって思うことばかりなんですよね…でもメモがわりに残しておきます。
・ネームはアナログでとりあえず全部やるか、最初からデジタルで管理したほうが楽
・コマ枠フォルダーは面倒でも分けて作っておいた方がレイヤーの管理がしやすい
・早い段階でペン入れ(主線)終わらせておいて、余裕がある時に変な箇所は修正するほうが効率がいい
・ネチネチ下書きを何回もやるぐらいならさっさと線画に取りかかるべし
言うのは簡単なんですけどこれが気分とその日のメンタルで全然変わるんですよね…
以下、メモ代わりに描いておいたらくがきです
(受)アルバート・ヴァルトマン君(19)
ある国の城とその一帯を魔物から守る騎士団の新入りのモンクの青年。ノンケ。
騎士団の隊長の下で日々魔物と奮闘している脳筋くん。
女性に好かれる隊長をうらやましく思っている。本人もモテないわけではないのに、その自覚がないので童貞。
(攻)セオドア・セーデルボリ(25)
騎士団の隊長、非常に女性からモテるし優しいが、ゲイ。
女性に興味はないが、性別を問わず誰にでも紳士的で優しい。
部下からも慕われている。
魔物の知識が豊富で魔物討伐のスペシャリストである反面、その知識の話題になると周りが見えなくなり一方的にしゃべってしまう悪い癖がある。