マシュマロありがとうございます!
イラストへのご感想ありがとうございます!
感想をいただくと、自分だと気づかなかった自分の絵の良さとか
自分が大事にしたい部分が、絵に表せてたことに気づけるので
めちゃくちゃ嬉しいです!!!
うおー、これは
私もふらふらしてる身なので
いまだに人生のろのろ模索中の人からの話
という感じで聞いてほしいのですが
●ゲーム開発にかかわれるか?
ゲーム開発にかかわる。という点については
インディーズからメジャースタジオまで含めると
数は多いので、「かかわる」ことは
何かしらできると思います!
今はツールの発達もすごいので
個人開発でも作れますし、それを学ぶ環境もあります。
▲ここら辺は一部ですが
働きながらであればデジハリとかの選択肢やyoutube活用とかもあるかなと
マシュマロの内容から、まだマロ主さん的に
「ゲーム開発にかかわりたい!」という気持ちの芽生えの段階で
「具体的にどうかかわりたいか?」が見えてない状態に感じました。
この部分について、
最初から見えている人はほぼいない気がするのと
私自身いまだにわかってなくて、
試しては痛い目を見てる最中です^▼^(お、おあーーー)
●自分を知るために「情報に触れる」「行動を起こす」
自分の興味関心、行動してみてわかること
活動の積み重ねで、自分を知ることができるので
情報に触れることと、行動をバランスよく行うとよいと思います!
例えば、「ゲーム作り方」と調べて、「試しに作ってみる」とか
情報だけ仕入れると、不安が増えたり
自分が何をしたいかわからないままなんですが
行動をしてみると、
ゲームで楽しいと感じた部分がどこなのか?
より掘り下げて体感できると思います。
まずは、
「ルール作りが楽しいな」
「シナリオを考えるの楽しいな」
「ゲームの面白さを人に伝えるのが楽しいな」
「風景描くの楽しいな」
「友達とゲームの話をするのが楽しいな」
「攻略考えるの楽しいな」
「世界観妄想するの楽しいな」
…などなど
「ゲームに関わる!」だと漠然としていますが
ゲームで楽しいと思った部分は何?を洗い出してみて
その中から、行動してみて「おもろっ!」と感じたものは何か?
(この場合は、「ゲームのルールを自分で考えてみて楽しかった」とかです)
こうやって、自分が「ゲーム開発のどういった部分に魅力を感じたのか?」を整理することで、次に何をするか見えやすくなると思いましたー。
特に、人生で使えるコストは有限なので
「なんでも」はできない前提で考えると
行動を整理しやすくて良いと思いますー
ある程度自分の中で整理していくなかで、
今の自分にその仕事に就く上で足りない経験は何か?が分かってくると
それを習得するルートを選びやすくなると思います。
「専門か?大学?オンラインスクール?」
それとも「個人開発」を試すのか?
といったルートも見えてくると思います!
私は、今年に入り
絵に関して「何でもはできない」し、色々学んだ過程で得た知識に対しても「自分もそこまでやりたいと実は思っていない」部分があったことに気づきました。
その部分を整理してみたことで
絵を描くのがより楽しくなり、
今は漫画描くのを楽しんでいたりします^^
(それもあってFANBOX更新ができていない…
というのは非常に申し訳ないのですが…)
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以下は自分が何かにチャレンジするときに
気をつけたポイントをつらつら書いておきます。
●学校について
学校は、「情報収集」「学ぶ環境」「同士」を得やすい反面
「環境がだらけてると自分もだらだらしちゃう」という部分もあるので
ゲーム会社の内定を狙う1点で攻める場合
専門学校は、「ゲーム会社」の就職実績が多い(一人がたくさん内定貰っているのではなく、複数人の内定実績がある)、就活に関する情報が多い
学校の厳しさなどで選ぶのはいいと思います。
私はその点の知識がなくて、フィーリングで学校選んだんですが
学校生活は楽しい反面、就活は苦労しました
ギリギリ、アプリゲームも開発しているIT企業に内定貰えた感じでした。
●チャレンジするときに気をつけている点
チャレンジする時の考え方として
「稼ぎ頭」「投資部門」を切り分けると良くて
このバランスは意識する必要が出てくるかなと思います。
稼ぎ頭(生活費を稼ぐ部分)が安定していれば
チャレンジ枠の投資部門で起こる気持ちの変動も
受け止めやすくなるんですが、
稼ぎ頭と投資部門両方が不安定だと
投資の継続が難しくなったりします。
●自分の気持ちを確かめる
ゲームに触れて楽しさを感じ
「ゲーム開発にかかわりたい!」という気持ちは
大切にしていただきたいなと思います!
そのうえで、これは私自身やったんですが
「ゲーム開発にかかわりたい!という夢のために
今後多大なコストを支払い
その夢が実現しなかったとしても、問題ないか?」
と自分に質問してみてあげてください。
私は絵でそれをやったんですが
遊ぶ時間とか全部削って、80歳くらいの時に
ゲームのコンセプトアート描けるくらいでも
後悔しないか?という感じで聞いたんですが
この時OKを自分からもらえたことで
チャレンジしている最中や、
「早く叶えたい」という気持ちと
折り合いをつける時にも役に立ちました。
迷う時間を減らして行動量増やすのに使えます^^
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こんな感じで
思いつくものつらつらと書いてしまいました!
何か1つお役に立てる情報があったら幸いです!