うっ
カラーのお試し予定だった絵は
露出実験に使ってしまいました!
露出については、理屈は知ってても
実際にどう絵に使うといいか?
毎回ふわっとしていたので
色と光 マスターガイド P24-25の内容を参考に、意識的にやってみました!
▲試したやつです
とりあえず、3枚目まで試して
脳が「かっ!!!」となったので
一旦実験は終えてクールダウン中です。
試してみて
分かったといいづらい状態ですが、
階調を絞ってるほうを(光が階調多ければ、影側など)
1階調で塗りつぶしたとして
その絵に面白みがあればOKっぽい?
という理解に落ち着きました。
光側での面白みが甘いかなぁと感じるので
ここら辺は模索だなぁーという感じです!
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そから、キャラ作画とカラーの模索で時間を奪い合って頭が爆発したので
一旦キャラ作画で困っている部分の整理整頓を始めてみました。
▲頭部の比率で毎回調べてる部分を素体に反映する会
毎回、ラフの比率がふわっとしすぎて
描き込みの際に延々と比率を直すので
ラフで使うあたりの形状とか含めて
もそもそいじり中です。
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ついでに影の落とし方も、使えそうなものないか試してました。
(自分用メモなのでくそ汚いテキストはご容赦ください^▼^)
▲正面顔のバリエーション案外あるのかもしれない…とポテンシャルを感じました
ここでふと、この顔の素体が実際自分の描きたい絵のバランスなんだろうか?
という疑問が湧いたので(毎回素体後に、お直ししまくるので…)
完成形の絵で気に入ってるものベースに、素体を調整してみるのも試しました。
▲わ、わぁぁぁぁ 全然ちげぇ!の図
はぁはぁはぁ…
衝撃の事実、いやわかってはいたが直視するのを避けてました。
なるほど、こりゃ毎回お直しするわけですね…
他にもいろいろ噴出してきましたが
とりあえず、感覚で覚えてるバランスと齟齬があるのが分かったので
もうちょっと比率の意識高めようと思いました。